ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

子供が生まれた時に生命保険や学資保険は、すぐに入った方がよいのでしょうか?
メリットとデメリットがあれば、教えて下さい。
それとその他に入ったらよい保険などがあれば、教えて下さい。お願い致します。

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A 回答 (12件中1~10件)

 あくまでも、我が家の場合のことですが、学資保険は、0歳で入れば、18年X12ヶ月、1歳なら、17X12、2歳なら16X12といったかんじでした。

つまり、高校卒業時期に、掛け金が戻ると言うことです。そかも、掛け金が戻るのは、10月に入れば、18年後の10月!ですから、4月生のお子さんは翌年の3月までにはいれば、良いのですが2月生まれの子は、すぐにはいらないと間に合いません。3月生まれの子に関しては、生まれてからはいったのでは、18年ものは、全くといって良いほどまにあいません。また、推薦入学だとすれば、10月頃にはまとまった金額も必要になります。
 ちなみに我が家では、6月生まれで、0歳の10月に入りました。ので、18歳の10月に満期になって、推薦入試に間に合う!といったカンジです。ソニー生命で、月々¥10050の支払いで、満期払戻金は、¥250万、払い込みの合計が、¥2170800です。医療保険等は一切ついて無くて、貯蓄型です。
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学資保険にもいろいろ種類がありますが、


デメリットとして、大抵の場合、 払込金保険料合計>もらえる金額 
になります。ソニー生命など、一部の学資保険ではもらえる金額の方が
多くなるものもありますが。
メリットとして 親が死亡したときに以後の保険料が不要になったり
育英年金がもらえるものがありますが、親自身が必要な補償額を考えて
生命保険に加入している場合、本当に必要かどうか考える必要があります。


また、生命保険にはいるならば、子供に高額の死亡保障をつけるのは無駄だと
思います。入院やけがの際にある程度の保険金がでるものを選べば十分でしょう。
 市町村の補助により一定年齢までは医療費が無料なので、その間は保険はいらないと
いう考えもあるでしょうし、もしその間に大きい病気をした場合に
保険に入れないという心配もあるでしょう。
最低限の保障と出来るだけ少ない保険料を考えるなら共済のこども保険等の
選択しもあります。
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「保険」と「貯金」の違いですが。

。。
貯金は、預けた分だけ確実に戻ってきます。
それに対して、保険はリスクをみんなで分担するという考えがありますので、
支払った分は、ほとんどの場合すべては返ってきません。
しかし、例えば学資保険の場合では、保険契約者(普通は親ですね)に
何か起こり(死亡とか)、支払いが出来なくなった場合は、
支払いをしなくても満期に全額受け取れます。
貯金の場合は、何かあったらそれ以上積み立てるのは難しいですよね。
確かに、何もなければ貯金に比べて保険は損をすると思われますが、
「保険」である以上、それは仕方ないと私は思います。

確かに、No.9の方がおっしゃるとおり、3年ごとに10年モノの保険に
入るという方法もあるかと思いますが、保険は健康でないと入れないので、
かなり自身のある方でないと厳しいかもしれませんね。
(保険契約の「健康」とは、普通に考えるものよりもハードルが高い!)
詳しくは、かんぽのHPを参考にしてみてください。

ちなみに、支払方法によっては少し払い込み金額が減ります。
集金よりも自動引き落としのほうが、月払いより年払のほうが安いですし、
何年か前払いという方法もあります。
郵便局の窓口にいけば、いろんな疑問に親切に答えてくれますよ!

参考URL:http://kampo.go.jp/
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 #8です。

メリットということですが、契約者(おそらく、父親)にもしものことがあったときに、もうそれ以上払い込まなくても、満期の時に、全額支給される、ということでしょうか。その辺が、預貯金ではなくて、保険ですね。
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学資保険にメリットはあるか?


といえば、残念ながらほとんどない、と思います。

学資保険とは何か?
掛け金の中身として、「学資」にするための積み立て(要は貯金)と、お子さんにもしものことがあった場合の「保険」ですね。「もしも」が無かった場合には「お祝い金」が「もらえる」ものです。
積み立てをするなら、この超低金利時代、なにをやっても同じ、と思えてしまえますが、家計を考えると何らかの積み立ては考えたいモノ。
ただし、純粋に積み立て貯金をしたいなら、別の方法の方が「学資保険」を買うよりお得なはずです。
なぜなら、「保険」部分がないからですね。
さて、保険としての機能ですが、お子さんにもしものことがあった場合に「お金」を受け取る保険、でも、そんなことより「お父さんにもしも」の方が大変。
つまり、子供は完全消費者(成人するまで稼ぎはありません)ですから、稼いでるお父さんやお母さんに「もしも」があったら「生活そのもの」が壊れちゃいます。
同じ予算なら、家計の基準となる親御さんの保険を厚くするように考えたいですね。
さらに、「もしも」がなかったら手に入るお金の意味ですが、これは「もらった」のではなくて「返してもらった」が正解ですよね。
これまで払った掛け金が一部戻ってくる、という意味ですから別に有り難く頂戴するものではありません。
よほどの難病や大けがを予想すると、学資保険の意味があるようにも思えますが、そういう場合って逆に「学資保険」じゃ足りないのでは?

まとめると、学資保険に意味があるの?
その他に入ったら良い保険ってお父さんの保険じゃないの?
ということになりますね。
そこで、日本の学制は6,3,3,4年制なので、大学まで3の倍数。
3年満期の積み立て貯金を繰り返すと、入学金などに丁度よいタイミングになります。
簡保ならお父さんやお母さん名義で10年モノ養老保険に入って、3年ごとに払い込みを途中でやめて「寝かせる」(解約しない)ということを繰り返すと、家計の予算を変えずに一応一石二丁です。(郵便局は新しい契約が3年ごとに取れるので喜びます)
なお、養老保険の計算式では、10年ものなら3年で受け取り利子が最大化するメリットもあります。それにしてもこの低金利。リスクなしがご希望ならお薦めです。(保険は変額保険を除けば加入時の金利で固定です)
ご参考になれば幸いです。
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早く入る方がお得よ!、と生命保険の外交員さんは言いますが、確かに1回の払い込み金額は少なくはなりますが、トータルの払い込み額は同じぐらいになるので、あまり早く入る意味はないかと・・・。


ただ、学資保険は契約者(普通父親)が死亡したとき、その後の払い込みはしなくてよく、そして通常の満期金がもらえます。そういう性質上、30歳の父親と50歳の父親では死亡する可能性が50歳の方が高くなるため、払い込み金額も高くなります。そういう意味では早く入ったほうがいいと言うことだと思います。

私は学資保険か積み立てか、で悩みましたが、万が一親が死んだときの保険として考えて学資保険に入りました。ですが入院特約などはつけませんでした。(つけるとすごく高くなるので。)生命保険はまだ必要ないのでは?もし子供が死亡してもお金って必要ないと思いますので。
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おはようございます。


保険の内容のことは私にはよくわからないのですが
友達で保険に詳しい子がいて、学資保険をかけるなら銀行や郵便局などの普通口座で
毎月貯金してあげた方がいい・・と言われた事があります。
なぜか?と説明を色々聞いたのですが言ってる事が難しくて今言葉で上手く
説明できないのですがその友達の説明が妙に説得力があって‘なるほど~‘と思った覚えがあります。
(保険なんだから保険部分に支払ってる金額がある・・と言っていたような?万が一子供が亡くなったりした時に子供の保険でお金が欲しいと思う?と言われたような・・・?ホントはっきり覚えてなくてごめんなさい)

我が家には3人子供がいますが上2人は学資保険に入っています。
真ん中の子に限ってはお腹に居る時から入りました。
でも一番下の子は銀行で子供名義の口座を作って毎月そこへ貯金しています。
今現在、学資保険をかけている子供の保険を解約して普通口座で貯金を
するのはもったいないからそのままにして・・・と言われたので
上2人はそのまま学資保険を続けています。

上手く説明できませんが・・・普通口座へ貯金してあげるのがいいらしいです。(結局なんで普通口座が良いのか説明できなくてすみません!)
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子供用の保険(教育保険?)は妊娠中からはいれます。



すぐ入る場合のメリット : 払い込んだ金額が多くなる分一時金は増える。もしパパが若くして亡くなった場合に年金が下りる=金額がすこしでも多い方が良いなら。

デメリット : あくまでも一時金であって、それだけじゃ足りない。貯蓄性の高い”保険”は無い。特約部分を利用することがあればメリット、利用できなかったらデメリットだけど、要は安心感を買っているわけですから、損か得かは人それぞれ。

一番得なのは、郵便局でお子さん専用の口座を開いて 普通に積み立てることでは・・
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生まれてすぐにはいると言いますか、保険年齢は半年過ぎると1歳年齢が上がってしまうのですよ。


つまり、誕生日半年前に1歳として計算されます。ですので、6ヶ月過ぎると保険料が少し高くなりますね。ただ、契約者(普通は父親でしょうか?)の年齢と保険料の関係もありますので、子どもの歳より契約者の年齢(契約者の誕生日半年前)を考えた方が安い場合もありますよ。
もし、入られるのでしたら、当然子どもさんも契約者も早い方が安くなります。

子どもの保険の中には、胎児から入れるものもあります。
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学資保険は現在運用の面からいうとメリットはほとんどないといわれています。


つまりたんすに貯めておくのとかわらない,増えないということです。特に特約で入院や死亡の保障をつけるとマイナスになることもあります。
ただ私は入りました。というのもこつこつ貯めて行く自信がなかったからです。積み立てで貯めてもいざというときにはおろせますよね。
その点学資保険は時期が来ないと絶対にくずせない。もしくずすとかなりの損になりますからね。
通常の貯金で学費まで貯めてしまう自信もないし、やはりお目付け役として学資保険に入ろうと決めました。
いろいろな考えがあると思いますからじっくり考えて決めてください。
入る時期は満期になってですから、あまり早くお金がはいるよりと思い12月満期にしました。
お金がかかるようになる受験シーズンの前に下りるようにです。
まあ気がはやいですが…
学資保険は郵便局やJAをはじめとして様々な保険会社で取り扱いがあります。
もし入るのであれば資料を集め、ゆっくり検討した方がいいですね。
私は付き合いで郵便局に入っていますが、ソニー生命が利率は良いと聞いたことがあります。
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