お世話になります。

教えていただきたいのですが、

ある物件をローン条項付きで契約をしたのですが、
以下の住宅ローンにすべて断られてしまいました。
 三菱東京UFJ
 みずほ
 三井住友
 GEローン
 東京スター銀行

私個人の担保は問題ありませんでしたが、
当該物件の建ぺい率・容積率が抵触しています。
こういった物件でも
住宅ローンが組めるようなところ
ございませんでしょうか?

お手数ですが、もしご存知であれば教えてください。

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A 回答 (5件)

ノンバンクのライフ住宅ローン


金利は高いですが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

何とかローンを組むことができました。
金利は高いですが・・・

ありがとうございました。

お礼日時:2008/05/28 16:48

泉州銀行で組めた人知ってますよ

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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。
試してみみましたが、無理でございました。

ありがとうございました。

お礼日時:2008/05/28 16:47

昨年後半より銀行関係が、厳しくなっております。


政府の方で、変な動きをしており・・・
でも、比較的みずほは緩いはずですが・・・
銀行の住宅ローンは、全額ローンは厳しいようです。
不動産の行方が見えないというか・・・
例えば、購入金額が5000万とすると2000万くらいの頭金がないとOKしないようです。
上記の銀行が無理とのことでしたが、地方銀行【横浜銀行】に相談されてはいかがでしょうか?
私ことですが、OKでしたよ・・・
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。
ご指摘どおり、横浜銀行に確認しましたがだめでした・・・

ありがとうございました。

お礼日時:2008/05/28 16:46

>当該物件の建ぺい率・容積率が抵触



違法建築と言う事でしょうか?
だと仮定すると地方銀行を含め銀行ではローンが組めないと思います。

ノンバンク系は金利が高いですか。。。審査が緩そうです。
銀行ローンの通らない物件の購入は、今一度検討されたほうがよいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
いい物件で、どうしてもほしいと思っていますので、
ノンバクを利用することにします。

ご意見感謝申し上げます。

お礼日時:2008/05/28 16:44

「当該物件の建ぺい率・容積率が抵触しています。


これ違法建築と言います。
従って何処もお金貸しません。
建坪率・容積率が準拠されたら 貸してくれます。
従って 別の物件 探しましょう!
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
違法建築です。
今世の中にはこのように違法建築が多々存在すると思います。
こういった物件は、立て替えるしかないのでしょうかね?
再建築不可物件などはどうしようもないということですね・・・

お礼日時:2008/05/28 16:43

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Q住宅ローン 繰り上げ返済のタイミングと額について

今年マンションを購入し、35年返済で2360万円の住宅ローンを組みました。
実際には繰り上げ返済をして20年で完済したいと考えています。
繰り上げ返済用として年間100万の貯金を目標にしています。

住宅ローン減税や団体信用生命保険も考慮して、アドバイスをお願いいたします。

【1】「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済すると何年で完済できそうでしょうか?

【2】以下どれが一番お得でしょうか?(総支払額にどのくらい差があるのかも教えていただけると有難いです)

   ●「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済
   ●「5年目に500万、6・7・8・9・10年目に100万ずつ」繰り上げ返済
   ●「10年目に1000万」を繰り上げ返済
   ● ローン残高が1000万になった時点で完済(20年後くらいでしょうか?)

   ※もし、他にもっと良いプランがあればアドバイスいただけると嬉しいです。

【3】繰り上げ返済をするのに良いタイミングというのがありますか?(住宅ローン減税のことを考えると年末に繰上げ返済をしない方がよいと聞いたことがあるのですが、他にも金利の見直し前後なども影響があるのでしょうか?)

【4】繰り上げ返済用とは別に・・・貯金はいくら残しておくべきでしょうか?


<住宅ローン詳細>
------------------------------------------------
借入額:2360万
返済方法:元利均等
借入期間:35年
返済済み期間:6ヵ月
借入金利:0.875%(変動金利)
ボーナス返済:なし

一部繰り上げ返済手数料:1回につき5250円
繰り上げ完済手数料:借り入れ後10年超の場合は無料
------------------------------------------------

※5年ごと10月1日に金利の見直しがあります。その際、毎月の返済額を1万以上増やしたりボーナス返済を組み込む予定はありません。

※もうすぐ第一子が生まれます。繰り上げ返済用に貯金ができるのは、教育費がかかる前の10年間ではないかと思っています。

今年マンションを購入し、35年返済で2360万円の住宅ローンを組みました。
実際には繰り上げ返済をして20年で完済したいと考えています。
繰り上げ返済用として年間100万の貯金を目標にしています。

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【1】「5年目に500万、10年目に500万」を繰り上げ返済すると何年で完済できそうでしょうか?

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Aベストアンサー

No1,2です。

実は繰り上げ返済時の戻し保証料の計算はよくわかりません。
ですがそもそも、ローン金利とローン控除はがほぼ同じですので、
金利はゼロに近いです。
その場合、その時点で繰り上げ返済する意味はありません。
ただ、保証料を考えると、
わずかに金利がかかっている状態と思われるので、
10年の間の真ん中で1度繰り上げ返済をする方が、
得ではないかと考えました。
そもそも実際問題、最初の試算でもわかりますように、
その差は大したことなく、重箱の隅をつつくようなものです。

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一つの境界になると思います。
それ以降、金利が高くなればなるほど、
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計算が難しくなってきます。

あと住宅ローン控除が満了した際は、
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No1,2です。

実は繰り上げ返済時の戻し保証料の計算はよくわかりません。
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ただ、保証料を考えると、
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事前審査を出しているというのは、まだ契約(物件の売買契約)はされてないということでしょうか。
どちらにしても、契約時に契約書と重要事項説明書を交わしますので、それがすべてです。
契約前でも上記の書類は前もって見せてもらえますので、
そこできちんと自分でチェックすることです。

不動産屋さんは基本的に自社の提携ローンを勧めますし、
それ以外の銀行で組もうとする事にいい顔はしません。
それどころか「他行でのローンは組めません」などと
言うこともあります。
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私もいちいち契約書の内容について、どういう場合にローン条項が適用になるか、どういう場合に違約金が発生するか、すべて担当者に聞いてしっかり理解しました。
「こういう場合は訴訟になりますよね」のような話まで詰めました。
宅建主任の資格を持つ人がきちんと説明する義務がありますから(資格保持者は嘘を言ってはいけない)、買主自身が契約書の重みを理解して、法律に乗っ取った契約の内容についてきちんと聞くべきです。

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Q住宅ローンを繰り上げ返済

住宅ローンを繰り上げ返済

200万円、臨時収入がありました。
現在我が家には1600万円の住宅ローン残があります。
金利2.1%で月67000円、ボーナス払いなしの返済です。
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繰り上げ返済はいますぐした方がいいのか、10年固定がおわった時にした方がいいのか
教えてください。
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Aベストアンサー

今すぐがいいです

10年固定が終わるまであと6年ありますから
6年後だと6年分の利子分損します

200万 X 2.1% X6年分
単純に6倍にはなりませんよ 利子にも金利がかかるので

ざっくり6倍したとして13万くらい損しますよ

200万を2.1%以上の利回りで運用できるように株などに投資するなら別ですが
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どういうローンなのか分かりませんが繰り上げ返済の手数料が掛かるなら200万1括がいいと思います
なかには固定金利期間は繰り上げ返済できないローンもあるのでご注意ください

Q住宅ローンについて(住宅金融公庫か銀行か)

皆様へ。
いつもお世話になっております。

早速質問です。

マンションの購入を考えているのですが、
情報集めの為サイトを検索していた所、
ある不動産で住宅ローンのキャンペーンをやっている事を知りました。
※不動産業界の方なら既にご存知なキャンペーンかもしれませんが、
 一応伏せておきます。

内容的には以下です、
・UFJ銀行との新設の提携住宅ローンです。
・変動タイプ、固定特約タイプいずれも店頭金利より
 全期間マイナス1%の金利が適用になります。
・金利は、団体信用保険料を含んだ設定になっています。
・平成17年3月31日までにお借入れ(融資実行)の場合に適用されます。
・UFJ信用保証(株)が第1順位で抵当権を設定させていただきます。
(公的融資との併用はできません。)

とりあえずマンションギャラリーに足を運び、
見積もりを出してもらったのですが、
担当者にはやはりキャンペーンを勧められました。
⇒特に強引な勧誘という訳ではなく、お得ですよという感じで。

私は不動産の購入を検討するのが初めてな者なので、
単純に将来の金利上昇への不安が頭に引っかかり、
担当者の勧めるキャンペーンを鵜呑みにしていいものなのか、
それとも住宅金融国庫の堅実な金利で住宅ローンを組んだ方がいいのか、
迷っています。

情報の補足等が必要であれば補足致します。

是非皆様の知識をお借し下さい。
お願いします。

皆様へ。
いつもお世話になっております。

早速質問です。

マンションの購入を考えているのですが、
情報集めの為サイトを検索していた所、
ある不動産で住宅ローンのキャンペーンをやっている事を知りました。
※不動産業界の方なら既にご存知なキャンペーンかもしれませんが、
 一応伏せておきます。

内容的には以下です、
・UFJ銀行との新設の提携住宅ローンです。
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 全期間マイナス1%の金利が適用になります。
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Aベストアンサー

不動産業者と銀行の提携ローンで金利優遇というのは特に珍しいことではありません。ごく普通のことです。。。
それよりも、金利優遇が全期間適用なのか、それとも期限付きなのかをご確認ください。(両方のタイプがあります)

次に公庫利用なのか銀行利用なのかは、大きくは全期間固定を選ぶかそれとも、繰上げ返済を前提として変動もしくは比較的短期間の固定(10年以内程度)で行くのかにより異なります。
これは方針の違いであり、金利優遇の話ではありません。

将来の金利上昇の可能性が高いといわれている中で、数十年のローンを組むに当たり、どういう方針で行くのかです。

たとえば10年固定で選択して、10年間に繰り上げ返済を繰り返すことで10年後の残債が当初の数分の1まで縮小させるという考えであれば、その後金利上昇しても支払い金額が大幅に増えることはなく、結果として得になるでしょう。

でも繰り上げ返済出来る金額が限られていれば、大きなリスクとなります。

これは個人個人の考え方や、方針、そして家計の余裕度などが関係しますので一概にどちらとは言えません。
もし返済金額がかなり大きく、大きな繰上げ返済できないようであれば、安全に全期間固定となる道を選ぶべきで、そこで公庫と銀行で得なほうを選択すればよいでしょう。

不動産業者と銀行の提携ローンで金利優遇というのは特に珍しいことではありません。ごく普通のことです。。。
それよりも、金利優遇が全期間適用なのか、それとも期限付きなのかをご確認ください。(両方のタイプがあります)

次に公庫利用なのか銀行利用なのかは、大きくは全期間固定を選ぶかそれとも、繰上げ返済を前提として変動もしくは比較的短期間の固定(10年以内程度)で行くのかにより異なります。
これは方針の違いであり、金利優遇の話ではありません。

将来の金利上昇の可能性が高いといわ...続きを読む

Q住宅ローン控除と繰り上げ返済について

昨年4月に住宅を購入し、住宅ローンを組んでいます。

借入金 1500万円(20年)
金利 0.825%

ローン控除 1.2%(長期優良住宅)

なのですが、金利が0.825%に対してローン控除が1.2%なので、金利が上がらない限り、繰り上げ返済はせずに、ローン控除を最大限利用したほうがいいのか?それとも繰り上げ返済したほうが得なのかがわかりません。

住宅ローンに詳しい方、ご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

・2010年4月から返済が始まった
・毎年の所得税+住民税分97,500円が、毎年の住宅ローン控除額を上回る
・繰上手数料は無料
・金利が0.825で一定

と仮定して計算してみました。

・繰上返済なしの場合

 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
   20年分の利息分の合計: ¥1,276,534
           差分: \ 75,766

・ローン控除対象期間中の2013/1に3年分(\2,144,893)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,166,300
 20年分の利息分の合計  : ¥ 979,943
           差分: \ 186,357

・ローン控除対象期間終了直後の2020/1に3年分(¥2,291,180)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
 20年分の利息分の合計  : ¥1,107,415
           差分: \ 244,885

この結果を見ると、ローン控除対象期間終了直後が一番効果が高いことがわかります。
ローン控除対象期間中の場合、利息の支払は大きく減りますが、その分、ローン控除分も減ってしまうため、トータルでみると、終了直後の方が効果が高くなります。

ただ、今後、ローン金利が上がっていけば、この計算は成り立たなくなりますので、ご注意下さい。

ローン金利がどれくらいになったら、控除対象期間中でも、繰り上げ返済した方が良いかまでは、分かりかねます。

・2010年4月から返済が始まった
・毎年の所得税+住民税分97,500円が、毎年の住宅ローン控除額を上回る
・繰上手数料は無料
・金利が0.825で一定

と仮定して計算してみました。

・繰上返済なしの場合

 10年分のローン控除の合計: \1,352,300
   20年分の利息分の合計: ¥1,276,534
           差分: \ 75,766

・ローン控除対象期間中の2013/1に3年分(\2,144,893)繰上返済


 10年分のローン控除の合計: \1,166,300
 20年分の利息分の合計  : ¥ 979,943
           ...続きを読む

Q自己資金の内訳記載(住宅ローン・金融公庫)

マンション購入にあたり、8月初旬に住宅金融公庫でローン申し込みをしました。(物件価格の4割がローン)
自己資金欄(預金先金融機関・金額等)は記入しなくていいということで提出。
その後、審査は通るとデベローッパーから聞いていたのですが、10月になって、自己資金欄を再度記入してくれということ。
どういうことなのか、デベロッパーに聞いても不明瞭で、既に内金(物件価格の2割)は支払済みであるにも関わらず、何かこちらが疑われているようで不愉快さを感じています。
●自己資金については、ローン審査とは関係ない部分ではないでしょうか?
●なぜ今になって、自己資金欄を記入する必要があるのでしょうか?
●自己資金の預金先や金額は、ローン審査とどのような関係があるのでしょうか?
●記入しなければ、融資は受けられないのでしょうか?

教えていただけたら幸いです。

Aベストアンサー

自己資金はローン審査に大いに関係ありますよ。
自己資金とは頭金のことですから、まだ全額は売主に支払っていない場合もあります。
質問者さまの場合、すべて手付金で払ったわけでなく、残りは決済時に払いますよね。
つまり、その残額が本当に出せるのかどうかは銀行(公庫)が融資する際に重要な問題だからです。
住宅ローンとは、銀行(公庫)が物件を担保として融資するということですから、物件の価格全体についてどのような資金構成になっているのかを把握するのは当然のことで、これがつまり担保評価なのです。
4割だけ必要だからその分だけ貸してくれというわけにはいきません。
決済のときに買主が全額を売主に払えなければ、所有権が移動できず銀行が抵当権を設定することもできないのです。
自己資金を聞いてくるのは融資する側の当然の権利といえます。
疑われているのが不愉快という気持ちもわからなくはないですが、そのような感情論では銀行は動いていないのです。
実際、自己資金の準備がアバウトで、足りなきゃ直前にサラ金で借りるつもりなんていう人もいるくらいですから・・

Q住宅ローン減税と繰り上げ返済について

住宅ローン減税と繰り上げ返済について教えてください。
来年の2月に住宅の完成予定です。

住宅ローンの詳細は、
 借入金額 2,000万円
 元利均等
 毎月 67,814円(ボーナス時0円)
 金利 0.95%(変動)
 期間 28年

繰り上げ返済を、返済額軽減型で5年ごとに200万円を予定しています。

金利0.95%より、住宅ローン減税の控除額1%の方が良いので、10年間は
繰り上げ返済をしない方が得なのではないかと感じました。
所得税は20万円以上あると思います。
実際のところ、どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

たしかに金利が減税を下回っていた場合、返さない方が得です。
また、通常の住宅ローンでは団信保険料が含まれていますので、
ローン残高分の生命保険に入っているようなもので
多少の金利負担をしてもいいとも言えます。

変動金利とのことですので、金利動向を見ながら
当面様子見をしてもよいと思います。

Q住宅ローンを支払いながら別の住宅ローンを組めますか

建売住宅を購入したとたんに転勤になり、35年の住宅ローンを支払いながら社宅住まいです。購入した建売住宅は空き家になっています。
この住宅を貸家にして家賃収入でローンを支払いながら…全額は無理でも…将来別の住居の入手を考えた場合、いまのローンを支払いながら別の住宅ローンを組めるのでしょうか。

Aベストアンサー

基本的に、住宅ローンを2重に組むことは不可能です。
『基本的に』と敢えて書いたのは、セカンドハウス取得の場合は、セカンドハウス取得融資を受けることが可能だからです。
が、ご質問様の場合、これには該当しないでしょう。
ちなみに、セカンドハウス取得ローンは、金利、返済期間ともに通常の住宅取得ローンに比べそれぞれ大幅に高く、短くなります。
そのような住宅の取得が可能な顧客向けの商品だからです。

ご質問者様のように、住宅購入後、転勤等で家を空けなければならなくなる方々は沢山居ます。
そういった方々は、ご質問者様同様、賃貸に出し将来戻るか、賃貸に出し将来売却して新たに物件を購入するか、即売却して新地で新たに物件を購入される方が大部分です。

売却に出す場合、売却損を自己資金で補うことができず、残債が発生した場合は新たに住宅融資を受けることは非常に困難です。

購入したときの頭金が大きければ大きいほど売却損は少なくなります。
一度、購入した物件の売値を見積もってもらっては如何でしょうか?

立地にもよりますが、空き期間が長くなるほど買い手が付き辛くなりますので、賃貸するにも売却するにも、早めのアクションをとられたほうが宜しいかと思います。

基本的に、住宅ローンを2重に組むことは不可能です。
『基本的に』と敢えて書いたのは、セカンドハウス取得の場合は、セカンドハウス取得融資を受けることが可能だからです。
が、ご質問様の場合、これには該当しないでしょう。
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Q繰り上げ返済か住宅ローン控除の適用をうけるかどちらがいいですか

繰り上げ返済か住宅ローン控除の適用をうけるかどちらがいいですか

平成14年に住宅を建てて5年目になります。

残高12817998 金利3年固定 1.95% 平成20年6月26日から平成20年6月26日 元利均等返済 約33万の繰り上げ返済で約10万利息がうきます。 残存期間14年

期間が10年をきると控除がうけられないと聞きました。

この場合、どちらを優先させたほうがいいでしょう?
繰り上げ返済でしょうか? 金利1.95%と控除1%だから

また繰り上げ返済のために財形年金や個人年金を解約してまわそうと思っていますが、そのほうが得でしょうか?

現在32歳 奥さん32歳妊娠中11月出産 母61歳 老後の為にと給料天引きで積み立てたものですが、目先の住宅ローンの利息減額のほうがいいのではないかと思ったものです  いかがでしょう?

Aベストアンサー

住宅ローン審査経験者です。

> 平成14年に住宅を建てて5年目になります。
既経過期間5年の6年目では?
平成14年12月が初回返済だとしても、毎月返済ならば返済回数は平成20年8月返済分が69回目になりますから、「残存期間14年」ですし、年数を数えるとそうなるんですけれど…。

それとも、
> 平成20年6月26日から平成20年6月26日
(何の自至が同日なので何の日付か分かりませんが)ということは、「平成20年6月26日を始期とする3年固定特約をし、その適用金利が1.95%」ということでしょうか?

当初の契約内容が書かれていないので、推測に過ぎませんが、
当初借入額1,700~1,800万円
当初適用利率:1.20%(3年固定)
返済期間:20年
2回目以降の金利見直しによる適用金利は1.95%
程度ではないかと。
この程度の条件ならば、確かに、約33万円をこの時期に期間短縮型の繰上返済すれば、トータルで約10万利息がうきますね(現段階における試算。この先金利が上がれば、さらに効果は大きくなります)。

> 期間が10年をきると控除がうけられないと聞きました。
確かに「返済期間が10年未満」になりますと、住宅ローン控除の対象からは外れますね。

ですが、33万円では、期間短縮型の繰上返済をしても、返済期間は10年を切りませんよ?
総返済回数240回のところが、236回になるだけですから。

ちなみに、住宅ローン控除の「返済期間10年」は、結果的な総返済回数が10年=120回を切ることになる場合ですから、「この先10年を切ったら」ではありません。
私の推測がほぼ正しければ、この時期ならば850万円以上の繰上返済をしなければ、住宅ローン控除の対象から外れることはありません。 

ですが、繰上返済は早ければ早い方が効果的です。
ただ、ご質問者さまがご利用になっている金融機関では、
「固定期間中」でも繰上返済ができますか?
「固定期間中」の繰上返済手数料は高くないですか?
33万円でも繰上返済はできるのですか?
これらは、金融機関や住宅ローンの契約によって違うものですから。
一度ご確認ください。

> 繰り上げ返済のために財形年金や個人年金を解約してまわそうと思っていますが、そのほうが得でしょうか?
#1さま、#2さまが仰っているとおりです。
住宅ローンだけを考えるのならば、利息分が「お得」にはなりますが、ご質問者さまおよびご家族の「生活」は、住宅ローンだけではありません。
ご質問者さまやご家族に「将来」がないのならば、それもいいかもしれませんが。
財形年金や個人年金は、普通は『余裕資金』とは捉えません。
住宅ローンの繰上返済は、『余裕資金』を以って行うべきです。
それも、想定外の出費に備えて、預貯金として年収の半分くらいは残したうえで考えてください。

住宅ローン審査経験者です。

> 平成14年に住宅を建てて5年目になります。
既経過期間5年の6年目では?
平成14年12月が初回返済だとしても、毎月返済ならば返済回数は平成20年8月返済分が69回目になりますから、「残存期間14年」ですし、年数を数えるとそうなるんですけれど…。

それとも、
> 平成20年6月26日から平成20年6月26日
(何の自至が同日なので何の日付か分かりませんが)ということは、「平成20年6月26日を始期とする3年固定特約をし、その適用金利が1.95%」ということでしょうか?

当...続きを読む

Q住宅ローンの審査機関について

住宅ローン組んでいるマンションを知人に売却することになりました。
知人も新たに住宅ローンを組むことになります。
新生銀行では審査機関が最短で1~1.5ヶ月かかるといわれましたが
もっと早い審査機関の銀行をご存じのかたがいらっしゃいましたら
教えていただけますでしょうか?
事情で急いでおります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ご友人とあなたの間で直接売買をされる(不動産仲介を通さない)ということであれば、
・ローンを借りるご友人が普段お付き合いしている銀行
(勤務先企業のメインバンクであり、給与振込みしている等)
・売買対象マンションの近所の銀行
(何件かローンをやった経験があり早いところがあると思います)

あたりが妥当です。
ネットで低金利をうたっている住宅ローンの銀行は支店が少なく、審査を外部委託している場合もありに時間がかかります。(新生銀行、ソニー銀行など)

お急ぎなのですから、質問者様も友人の住宅ローン審査に最大限協力を。
・登記簿謄本(登記事項証明書)や公図などを法務局で取得しておく。
・マンション管理委託会社に「重要事項説明書」の交付を依頼する。(数千円の経費がかかります)
など。


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