『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

こんにちは、お世話になります。

今日外国人の友達に「相撲って知っている?」と聞いたら、「ああ、あの太った人がやる競技・・・知ってるよ。」と返答されたため。

「相撲取りは筋肉の固まりだ!」と説明したのですが、聞く耳を持って貰えませんでした。

外国人に相撲の話をすると、大概この反応なので、聞く耳を余り持っていない人に対して、短く簡潔に・・・できれば2,3言で、相撲取りが筋肉の塊であること説明する言葉があれば教えてください。 よろしくお願いいたします。

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A 回答 (7件)

こんばんは



TVで見たことあるんですけど
お相撲さんって縄飛びとか上手いんですよ
ダブルダッチとかしていました

体脂肪率低いんですよね
すいません記載が下の方です
http://www.naoru.com/himann.htm

http://www4.ocn.ne.jp/~sasaki/2003.8.htm

じつは相撲取りって体脂肪率低いんだよね。でどうですか?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お相撲さんの脂肪が、見た目より少なく筋肉の塊であることは知っていましたが、まさか、体脂肪率が低い事は知りませんでした。

<じつは相撲取りって体脂肪率低いんだよね。でどうですか?>

これは、相手の注意を惹きつけることが可能かも!!

余りにも意外性ありの発言!!!

「え?本当?」
「そうそう、20代の普通の若者よりも低いんだよ。」
「・・・・。」
「筋肉がほとんどなんだよ!」
「そうだったんだ。」

とこう上手くいく思います。

ご多忙の中、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/26 07:43

「アメフトのオフェンスライン選手見たいな感じ」でどうでしょう?


もしくは「熊」

ある程度運動に関する知識が相手にあれば理解できると思うんですが
、ない人に理解させるのは難しいかもですね。
確かに体脂肪も多いですからね。
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この回答へのお礼

ご回答感謝致します。

<「アメフトのオフェンスライン選手見たいな感じ」でどうでしょう?>

なるほど、体重があってパワーがあるんだよというのに、分かりやすい説明ですね!

『熊』というのも、面白くて分かりやすいですね。

<ある程度運動に関する知識が相手にあれば理解できると思うんですが
、ない人に理解させるのは難しいかもですね。>

確かに、もしかしたらそれが一番の問題かもしれません。

そもそも、ただの太った人のスポーツ競技なんて存在する筈ないのですから。 スポーツ選手は筋肉がなければどうしようもない・・・という当たり前の想像力を働かして欲しいものです。

ご多忙の中ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/28 23:27

太っている件についてもう一度。



新旧取り混ぜて。
千代の富士や琴欧州などのソっプ型はともかく、朝青竜、貴ノ花なんかはあなたが言うような固太りの典型でしょう。ただ、北の湖や大乃国、朝潮、現役なら千代大海あたりは、明らかに脂肪が多いですよね。確かに素人の同体型の人よりは固いですが、それでもあれは、相撲フアンから見ても「太ってる」でしょう。ギミックで見せるプロレスラーか、一部の柔道の重量級選手ならともかく、アスリートであれは、世界的にも特殊なものではないでしょうか。
なお、固太りを解説するなら、一番いいサンプルは重量挙げ選手ではないかと思います。
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この回答へのお礼

再度のご回答ありがとうございます。

千代大海太ってますか・・・? 太っているという友人に『千代大海を見よ、筋肉の塊だろ!』とすら言おうと思っていました・・・。

数年前のNHK放送で、関脇時代の朝青竜を腕相撲で瞬殺していました。 今ならどちらの方が筋肉があるか分からないですけど・・・。 朝青竜も気が付けば筋肉だらけ。

何年か前に引退した武双山なんかは、「筋肉のお化け」に見えました。

<アスリートであれは、世界的にも特殊なものではないでしょうか。>

確かにそうですが、それは、体重別がある競技とない競技の違いのような気もします。

<一番いいサンプルは重量挙げ選手ではないかと思います。>

重量挙げ選手の体形って一番重いクラスでは確かに体重も脂肪も筋肉もついていますね。

固太りのよい例ですね、「重量挙げの選手もある選手は太って見えるけど、筋肉の塊なのと一緒だよ。」と言えばかなり分かりやすいですね。

ご多忙の中ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/28 23:13

その外人が言うことが本当でしょう。

太ってるのは間違いない。何をムキに言い返す必要があるのか、それを考えてみては?

単純に、相撲取りがあのような体型であることは、競技の内容に合致するからです。まずは相手の突進を受けるためのクッション。アメフトのような防具もなく、100キロ超の人間の突進を受け止めるわけですから。また、そのために自重が重いことが、単純に有利になる点も。

次に、ぶつかる、耐える、という競技の本質から、単に堆積したファットではなく、それが凝縮というか、固くなっているという現実。アメフト選手でも、プロレスラー(まあ、常識の範囲内で太ってない程度の)でも、ボディビルダーでないナチュラルな体型の人は、そんな感じです。

また、動物性たんぱく質を摂る習慣がなかった日本で、古来から太るためにはハイカーボしかなかったわけで。つまり、米などの炭水化物、糖質。それで体を大きくするとすれば、筋肉の肥大化より体脂肪の蓄積のほうが、効率的であったことも言えるでしょう。

まあ、信じる信じないという話であれば、論破する必要性もないような気もしますから、私なら「あれは肥満ではなく、日本語で言う固太りっていうやつ。信じないなら、一度触ってみればわかるよ」とでも言っとけばいいのでは。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

<私なら「あれは肥満ではなく、日本語で言う固太りっていうやつ。信じないなら、一度触ってみればわかるよ」とでも言っとけばいいのでは。>

中々意表を突いたご進言!

『信じないなら触って見れば』これは、触れば絶対に『太っていない』(←しつこいようですが)事が分かってもらえますね。

ところで、私はN○Kの「科学大好き○曜塾」で相撲が取り上げられた時に相撲取りの体の断面図を見たのですが、正に筋肉の塊ですね!

ご多忙の中、ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/27 09:21

回答致します。


「相撲取りは筋肉の固まりだ!」と説明したのですが
相撲取りは脂肪の塊ですよ、勿論筋肉が脂肪の下にはありますが肥満ですよ、絶対に筋肉よりは脂肪の方が多いです、相撲取りの健康診断でも以前スポーツ新聞に相撲取りは肥満体系と診断結果が載っていましたよ、あの体系でしかも脂肪がたんまり付いていて体脂肪が15パーセントはありえないでしょう、体脂肪が15パーセントを超えると人間は肥満ですから。
決して相撲が嫌いで言っている訳ではありません、どちらかと言うと相撲は好きです、気分を悪くされたらすいません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

脂肪の塊だったら、あんなにすばやい動きはできないでしょう。

見た目でも、隆々とした筋肉が私には見えるのですが・・・。

もちろん中には、脂肪の方が多そうな力士もいますが・・・。

て・・・こんな事を議論していたら、質問自体が削除されてしまいますね。

兎に角、筋肉が沢山ある事は事実です。 それだけでも外国人に分かってもらいたい。 という気持ちです。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/27 08:44

かつて横綱であった大乃国は、アメフト選手の突進を、ほとんど後退することなく受け止めた。

驚愕したアメフト選手は、横綱に対し、アメフトに興味はないかと聞いたが、横綱は丁寧に断った。

Former Yokozuna Ohnokuni stopped an attack of American football player without almost no impact which made him move backward. The amazed football player asked him if he had an interet to play a foot ball. The Yokozuna declined.

かつて横綱であった2代目若乃花は、幕内とよばれるトップリーグの力士の平均体重が160kgだった時代に、130kgの体重しか持っていなかった。彼の足腰の筋肉は、ほとんど鳥のような強力なものであり、これにより、はるかに体の大きい曙という別の横綱を含め、大型力士との対戦を可能としていた。2代目若乃花は引退後、日本相撲協会から退会し、アメフトに挑戦した。アメフトにおいては、年齢的問題もあり大きな成功をおさめることはできなかったが、このエピソードを見れば、力士が強力な筋肉を持っていることは分かるだろう。

Formter Yokozuna Wakanohana the 2nd was just 130kg though the average weight of sumo wrestlers were 160kg these days in the top league called Makuuchi. His hip and legs showed almost bird-like strong muscles which made him possible to fight against bigger wresters including Akebono, a far bigger Yokozuna. After Wakanohana the 2nd retired, he left Japan Sumo Federation and tried to play as an American football player. He could not made a success in this area because of his age but this episode clearly shows that sumo wrestlers have strong muscles.

一般論から言えば、力士は短期型の強力な筋力を持っており、マラソンのような長時間スポーツには向いていない。この意味で、2代目若乃花は例外的事例で、長時間走り続けることが出来るという能力があるため、アメフトに挑戦することが出来たのである。

In general, sumo wrestlers have strong muscles just for short time and they are not tuned up for long time activities like marathon. In this meaning, Wakanohana the 2nd is an exceptional case and had ability to run long time which made it possible for him to challenge for foot ball.

多くの力士は、筋肉のカタマリの外側に、厚い脂肪の層を持っている。これは、土俵からの転落や、ギリシャ風の古典的レスリングに見られるような投げ技を受けた時の、怪我を減らす効果がある。2代目若乃花のような例外も存在し、その典型例は、「ウルフ」と呼ばれていた横綱の千代乃富士で、彼はほとんど厚い脂肪の層を持っていなかった。

Many sumo wrestlers have thick fat covering their core muscles in order to avoid injuries when they fall from a Dohyo mound to outside and/or they are thrown like in traditional Greek style wrestling. Exceptions like Wakanohana the 2nd exist. Chiyonofuji was a typical Yokozuna without almost no thick fat and his nickname was "wolf".
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この回答へのお礼

長文のご回答ありがとうございます。

私の質問文が稚拙だったのでしょうか?

できれば簡潔なご回答をいただきたかったです。

これだけの長い説明を最後まで聞いてもらえません。

友達とディベートしているわけではなく、世間話のついでの話ですので、延々と演説するのは避けたいのです。

私の稚拙な文章のために、回答者様の貴重な時間と労力を費やしてしまった事を深くお詫びいたします。

ご多忙の中ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/27 08:33

「相撲取りは体の内側に筋肉を溜め、脂肪を外側に溜めているから筋肉質でも太って見える」と言えば外国人の方もすぐにわかってくれると思い

ます
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

この説明は過去にしたことがありますが、「でもそうは見えない。」と言われてしまい・・・。

中々難しいです。 脂肪は本当に外側を覆っているだけなのに・・・。

ご多忙の中ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2008/04/25 21:28

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Q相撲取りはなぜ太る必要がある?

相撲取りが食べた後寝るというけど食べてすぐ寝ると太るだけじゃないんですか?
筋肉で大きくなるなら意味はあると思うけど食べてすぐ寝ると筋肉が付くんですか?筋肉より脂肪のほうがつくと思うんですが。
体を大きくするためと言うけど脂肪で大きくなってもあまり意味は無いような。
外国にも相撲はあっても、日本の相撲取りみたいに太ってないですよね?なぜ日本の相撲取りは太る必要があるんでしょうか。マッチョじゃだめなんですか?
科学的に裏づけがあってああいう体を作っているんでしょうか、それとも昔からそうやってきたから、伝統を守ってやっているんでしょうか?

Aベストアンサー

まず相撲を見ていて気づくのは「一般のデブとは違うからだ」ですね。取り組みを御覧なさい。デブでは単に「衝撃で体全体が波打つ」のに対して、相撲取りは「体の表面だけ(脂肪部分)が波打つ」ようになっています。つまり、筋肉と脂肪が決定的に分かれています。おデブさんは「霜降り肉」、相撲取りは「表面に脂肪の鎧を被ったマッチョ」なのです。

なぜマッチョの表面に脂肪の鎧をつけるか?
まず当然「着衣が認められていないから」ですね。肝心の筋肉を守るために、衣服以外のもので体を覆わなければいけないのです。
また柔道と異なり「鉄砲のような一種の打突」が認められています。拳骨でこそありませんが、掌底による打突も相当利きます。
ほかにも体重そのものを増やすという効果もあるでしょうが、主は「筋肉を衝撃から守るため」ですよ。


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