今になって思い出すと、”良い話だったよなー”と思う話がいくつかあり、
それが全部小、中、高校の時の国語の教科書に載っていたものです。
断片的にしか覚えていなくて、当然作家の名前もわかりません。
お分かりの方がいらしたら教えてください。

1.カロという猫が車にひかれて、ダンボールのようになっていってしまう話。
2.日本の方言を集めた話で、「えがおよし」という言葉が出てくる話。
3.これは、かなり断片的ですが、「アンゴラうさぎの目」とか、
空を形容する際に「乳白色のビー玉に青を流したような...」とか
いう表現を使った外国の風景を書いた作品。
4.多分イギリスのどこかの浜辺をたんすを背負って歩く男の話。

支離滅裂ですみません。

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A 回答 (2件)

他は分かりませんが...





猫の話  (梅崎春生/著)
 http://karo-g.2.hotspace.jp/book/neko.htm

は、以下に載っているようです。

 http://www.linkclub.or.jp/~k-nomura/1995/1995jd1 …
 近代名作館 小説1 桑名靖治・編 文英堂
 1995/3/1 四六 285頁 1480円
 ※高校生用の国語副読本だが、幻想文学が多く収録されている。
 猫の話  梅崎春生、他
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4578129 …


 http://sgr.vis.ne.jp/shiryou/kitamura.html
 謎のギャラリー 特別室 1998.07
 マガジンハウス アンソロジー編集
 収録作品:「猫の話」(梅崎春生)、他
 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4838710 …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
近代名作館 小説1 桑名靖治・編 は良さそうですね。
他の収録作品も、そういえば現国でやったよなー、って感じでした。
買ってみようと思います。
私の記憶の他の作品は、もっとヒントがないとみつからなそうですね。

お礼日時:2002/11/06 19:53

1.は、梅崎春生の「猫の話」だと思います。


私が読んだのは教科書ではなかったので書店で手に入るはずです。

あとは解りません。
情報少でスミマセン、、、
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
タイトルが「猫の話」っていうんでしたね。
「カロ」だと思ってました。
他のは私の記憶がおぼろすぎますねー。

お礼日時:2002/11/06 19:48

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