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現在大学一年の男です。
入学前から大学では社会に出る準備としていろいろな活動をしようと思っていて、実際にアクションを起こしています。
ですが、周りの学生の意識が低く自分も少なからず影響を受けてしまいます。
現在大学内で無料配布されているベンチャー通信という雑誌を通学時に読んでモチベーションを維持していますが、そろそろそれも読みきってしまいます。
自分で購入したとしても隔月なのですぐに終えてしまいます。
ですので、自分でほかの雑誌(できれば週刊もしくは隔週)を探したのですがなかなかうまく見つけることができません。
何か自分の求めている雑誌をピンポイントでみつけることができるような方法は無いのでしょうか?

また、上記したベンチャー通信のような雑誌(ビジネス誌ではなく、色々な社長さんの経営理念が紹介されているような雑誌、インタビュー形式がベスト)
を他にご存知の方がいらっしゃいましたらぜひ教えていていただきたいです。

よろしくお願いします。

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A 回答 (9件)

>一般的に「社会の役に立ちたい」という動機は責任感


>からきているものとみなされるのでしょうか?
申し訳ありませんが、ボランティア精神に富んでいるとか
人格的に優れているといった意味合いとは少し違います。
『周りの人がしているから』とか『他人から指示された
から』~しなければいけない、責任が有るから...等々
そこに『自分の意志』や『興味』といった物は無いので
代わりに自分の行動に理由付け及び正当化する為の物を
必要としているといった意味合いです。
今のうちは自分が興味の有る事をやって、結果として人の
役にも立てばOK!!ぐらいでも十分だと思います。
でないと『これだけ頑張っているのに認めてもらえない』
『人に認めてもらえる成果が出せない』といった風に自分
を追い込む事になります。
#完璧さを求めるて、あれこれ手を出すのもほどほどに...

>「社会の役に立ちたい」
というのはインタビュー記事からきたのでしょうが、この
様な言葉は、一応結果として成功を成し遂げて余裕が出て
きたからこそ言える事であって、会社が存続できるか否か
先が見えない時には、そんな事を言う余裕などありません。
夢見る乙女の様な理想論を追うのも結構ですが、自社に害
となると判断したら、それがたとえ親友でも恩人であっても
冷徹に切捨てるぐらいの心は兼ね備えていないと大きな会社
の経営者は務まらないのも別の一面としての事実です。

>ブラック起業に行きたくない→お金を稼ぎたい
どちらかというと、自分の気持ちに正直と思えるこちらの理由
の方が、私としては共感できます...
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『力なき正義は無力、正義なき力は暴力』とも言います。


正義(理念)のみを追い求めるのではなく力(実力)も身に
つけるには、のんびりと雑誌のインタビュー記事だけを
読んでいる暇など無いはずです。
#力がなければ、どこに言っても無駄になるだけ。
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この回答へのお礼

そうですね、確かにその通りだと思います。
長々とお付き合いいただいてありがとうございました。

お礼日時:2008/05/01 06:37

No.6です。

学生さんなら『フランクリン自伝』〔岩波文庫〕を読むのもよいと
思います。『ニコマコス流 頭脳ビジネス学』などもおすすめをしたいです。

『フランクリン自伝』
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83 …

『ニコマコス流 頭脳ビジネス学』
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
聞いたことのないものだったので見てみたいとおもいます。

お礼日時:2008/05/01 06:38

個人的には『週刊東洋経済』をお勧めしたいのですが、まだ学生さんという


ことなので、モチベーション涵養のために『日経アソシエ』はどうでしょうか。

『週刊東洋経済』
http://www.toyokeizai.co.jp/mag/toyo/

『日経アソシエ』
http://business.nikkeibp.co.jp/associe/index.html
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>「将来、直接社会の役にたつような仕事をしたい」と


>いう目的を見失ってしまう瞬間が出てくるので
他人の為になるから、社会の役にたつからといった責任感
で仕事を選んでいたのでは、モチベーションが維持できない
のも当り前です。
まずは自分が何に興味を持っているか、何をやりたいのか
を考えましょう。
#責任感で仕事をする人は自分を追い込みがちで、うつ病に
#かかる可能性が高くなります。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

一般的に「社会の役に立ちたい」という動機は責任感からきているものとみなされるのでしょうか?
ブラック起業に行きたくない→お金を稼ぎたい→社会の役に立ちたい という具合に動機が変化していったので自分自身ではそう捕らえていないのですが・・・

また、営業職に興味があるのですがその職種の何に本当に興味をもっているのかが明確にわからないからそれを探す意味もあってインターンシップ等をやろうと考えています。
それが実現するまでのモチベーションの維持の道具が欲しいのですが、そう考える時点で順番が間違っているということなのでしょうか?

>#責任感で仕事をする人は自分を追い込みがちで、うつ病に
>#かかる可能性が高くなります。
これは本当にその通りだと思います。
以前、私は責任感(というよりも強迫観念に近い)で行動していた時期がかなり長い間ありました。
そのときは気持ちが滅入ることが本当に多くありました。
現在はそういったことは無いので、やはり今現在、責任感で行動しているわけではないと自分では考えています。

補足日時:2008/04/28 21:14
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>入学前から大学では社会に出る準備としていろいろな活動を


>しようと思っていて、実際にアクションを起こしています。
成功した人の経営理念紹介のインタビュー記事だけを読むのは
アクションを起こしているのではなく、妄想に耽っているだけ
ですよ。

この回答への補足

言葉足らずでごめんなさい

実際にアクションを起こしているというのは、雑誌を読んでいるという意味ではなくて他に活動しているということです。
具体的には、長期のインターンシップ(まだインターン先を探している段階ですが・・・)や、4年生の起業しようとしている先輩に話しを聞いたりしています(今後起業のお手伝いをさせていただこうと思っています)。

こういったことをしているのですが話が進めばすすむほど目の前のことで精一杯になり「将来、直接社会の役にたつような仕事をしたい」という目的を見失ってしまう瞬間が出てくるのでそれを鮮明に思い出せるように社長さんの経営理念が主にのっている雑誌を通学時間に読みたいと考えています。

補足日時:2008/04/27 20:18
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単に本を読んだだけでモチベーションが維持できていると


考えている時点で既に勘違いをしている様に思います。
自身の中から湧いてくる様な物でないと、自分の心の中に
残る事もなく何の役にも立ちません。
第一、これまで読んだ本の内容を全て暗記・理解ができて
いるのでしょうか?
一度読みきったらそれで終わり、数年後になって何が書いて
あったか覚えていられない様な物だけを選んで読むのは時間
の無駄です。

>色々な社長さんの経営理念が紹介されているような雑誌、
>インタビュー形式がベスト
成功を成し遂げた人の記事だけを見てもあまり役には立ちま
せん。
#はるかかなた先に成功した時にインタビューを受けた時に
#何と答えるかの参考になるぐらい....

むしろ失敗した事例の方が役に立ちますし、ジャンルを絞らず
にいろいろな物に興味を持った方が将来の役に立つと思います。
#大学1年生なら、まず学校の勉強をしっかりするのが先
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
生意気なことを言うようですが
モチベーションについては雑誌ベンチャー通信を読んだ日は実感として維持できていると感じます。

自分の中から沸いてくる物もすでに持っていると、自分では思っていますNO4のご回答への補足にも書きましたがそれを忘れてしまう瞬間をなくしたいと思ってさせていただいた質問です(忘れてしまうような動機である時点でダメだという方もいらっしゃるかもしれませんが・・・)

成功を成し遂げたひとの記事を見て何かを得ようと思っているのではなく、社長さんの理念、言い換えれば動機(?)の部分に触れることが目的です。

お礼日時:2008/04/27 20:26

 大型の図書館に行かれることをお勧めいたします。

この回答への補足

回答ありがとうございます

大型図書館に行くとそういったコーナーがあるのでしょうか?

補足日時:2008/04/27 20:27
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人事で実務を担当してきた者に過ぎません。



雑誌で求人雑誌にてよく経営など「トップにきく○○の秘訣」など、プレジデントや日経関係の雑誌など非常に役に立ちます。
また、日経ビジネスや日経オンラインのPodcast放送など自分にとっては愛用や非常に分かり易く、記事も信頼できるし、切り口も非常に参考、勉強になります。私は日経ビジネスなどの関係のPodcast放送などいつも聴かせて頂いております。雑誌と一緒に聴くとより身近に感じ、頭に入りやすく、電車や自宅で「こんなこと」をやっているのと同時に聴くこともできれば就寝時などに聞くこともあります。

これだけではないと思いますが、ターニングポイントなども役に立つと思います。
最近は情報が多すぎ、何が一次情報かということや自分にとって直接関連はなくても、またあったとしても情報を取捨選択する能力や判断力も必要かと思いました。
また自分の考えと違うなどと思われても一概に否定して関係ないからどうでもいいというより、一旦全て聴いて、また読んでから、「あくまでこれはこれだからこういうことは納得でき参考になる…」などで視野が広がり、思わぬことろで役に立つことが多いかと思います。

最近は活字離れやメールやネットに依存しがちかと思いますが双方向のコミュニケーションを実際に行うことも大切かと思います。

例えば親しいご友人などと否定や非難や会社や記事を中傷するのではなく、相手の話を良く聴く訓練も大切かと思います。当然のことですが100社あれば100通りの理念や方針などがあるので前向きなディスカッションもおおいに勉強になると思います。

偉そうなことを言える立場ではないのに恐縮ですが、このサイトでも同様かと思いますが、実際に話すことと読むとでは同じ内容でもかなり違ってくるかと感じます。双方を有効に活用され、また様々なビジネス書も役に立つと思います。
参考程度にでもなれば幸いです。

この回答への補足

私の表現がうまくなくて申し訳ありません

探しているのは実用的なものを学ぶような目的の雑誌ではなく将来仕事をするときに根幹になる動機の部分を忘れないようにもしくはより洗練できるようにする雑誌です。

Podcastは毎日通学中に聞いています。
本当にためになっていると思います。

補足日時:2008/04/27 20:29
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