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タイトルどおりです。説明を読んでも便利さがさっぱりわかりません。
たとえば
FDに、家のPCのワードの文章をブリーフケースに入れて持ち歩いて、外で上書き保存して帰ってきて、家のPCでそれを開くと家のPCの文章も……?
やっぱりわけがわかりません。教えていただきたいことが伝わるでしょうか?よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

再度です。


更新されるのはFDの中身ではなく、FDを媒体としてPCのハード内のデータを更新するから便利なのです。
よって、Aのパソコンで作成したデータを、Bのパソコンに移す前、つまり更新する前のFDを移動中になくした場合でも、時間がややかかりますが新しいFDをもってAのパソコンに戻って最新データを抜けば問題ありません。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございました。理解できました。これからこの機能にはお世話になりそうです。

お礼日時:2002/11/06 18:04

ブリーフケースをダブルクリックした画面に出ている説明のとおりです。


以前は会社のデスクのパソコンで作成しかけのデータ(1)をFDにコピーして、ノートパソコンや、外出先のパソコンで(1)のデータに追加/修正等をし、変更したデータ(2)(当然保存名も○○(1)を○○(2)などに変えて保存)を持ち帰った場合、もともとのパソコンに(2)をコピーして(1)を捨てるなどとしていました。
このブリーフケースは上記作業を「すべて更新」というボタンひとつで、もともとのファイルを持ち帰ったデータに自動的に書き換えてくれる機能です。
モバイル型ワークの初歩的なサービス機能です。

この回答への補足

回答ありがとうございます。やっぱり複数の方の回答を見比べると、より疑問の答えがはっきりしてきます。
できれば、補足の方も回答をいただきたかったのですが…。

補足日時:2002/11/06 17:49
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家と会社を考えてください。

家にも会社にも同じ文書があります。
バージョンは必ずしも同じではありません。

まず家の文書をブリーフケース(FD)に入れて会社に持っていき読み込みます。
するとバージョン比較をして新しいほうがPCに入ります。

会社でまた仕事をして、必要な文書をブリーフケース(FD)に抜きます。
また最新バージョンが抜かれます。

これの繰り返しで、あちこちで少しずつした仕事の最新合成結果が全ての場所に反映されるのです。
バージョン管理を一切(?)考えなくていいのが超「利点」です。

この回答への補足

さっそくの回答ありがとうございます。なんとなく思っていた感じなのですが、ということは、FDの中身(ブリーフケース)のみが更新されると考えてよろしいのでしょうか?ということはそればかりに頼ってFDをなくした場合は…驚愕の事実が待ち受けると考えていいのでしょうか?

補足日時:2002/11/06 17:37
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