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アメリカで生活しているのですが、今日車の運転中、信号機が黄色に変わり、私の車は20キロ程度だったので、ラインの手前で停止したところ、後ろの車から追突されました。
私の車は傷がついた程度、相手の車は少しへこんでました。
そのあと近くに停めて、警察に連絡したんですけど、相手の運転手はカンカンに怒っていて、わたしにどうして黄色でとまったのか、と凄い形相で怒ってきて、ほんとうに怖かったです。
私は英語で激しい口論などできなかったので、とても曲がれそうになかったのでとまったと言ったところ、そんなの関係ない!とイライラした様子でした。
結局、お互い、切符はとられれず、互いの住所と保険会社の連絡先を交換しただけです。ものすごく、悪者扱いされたので、とてもヘコんでいます。
警察官もあんまり説明してくれなかったので(英語がわからないと思われたかもしれないです)、どちらに過失がいるのか、私にはわかりません。
日本では追突事故の場合、追突側にほとんど過失があるようですが、アメリカでも同じでしょうか?
そんなに激しくぶつかってないのですが、背中がじんじん痛いのですが、むち打ちでしょうか?

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A 回答 (6件)

日本でもタクシーなどのプロドライバーは、前だけでなく後ろの車にも注意を払っています。

後続車が車間を詰めて走っている場合、黄色信号で止まれても、止まらないようにするそうです。後ろばかり気にして走るのも危ないですが、少しは注意したほうが良いですね。
(日本でも、黄色=進め、突っ込め という誤った交通文化の地域があるようですね。私の住んでいる地域は黄色から赤へ一瞬で変わります)

>背中が痛い
ムチウチかも知れませんね。追突されるとなりやすいですね。頚椎と脊椎神経はつながっていますので、首・肩・背中・腰まで影響が出るそうですよ(近所の整形外科医の話)。一度整形外科でMRIを取ったほうが良いかもしれません(アメリカの医療は高いと聞くので保険が利くと良いですね)。
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こんにちは、kagikuさん。

今回は大変でしたね。

わたしはアメリカ(カリフォルニア)に住んで3年半ほど、ここで車の免許を取ってから(筆記も実技も英語で受験しました)2年ほどで、平日は毎日のように車を運転しています。

カリフォルニアでの話になりますが(ご存知のようにアメリカでは洲ごとに様々な法律など違いますからね)、
追突事故の場合、やはりほとんどの場合、追突した側に過失ありとされます。

ただ、人身事故でない場合、そして過失の内容が赤信号無視など悪質なものでない場合、違反切符は切られないこともけっこうあるようです。

わたしの夫、アメリカ人、が半年ほど前、前の車に追突してしまいました。前の前の車がノロノロ走行していて、急に止まったというのです。で、夫の車のサンバイザーの上の小物入れから物が落下し、一時的に前方が見えなくなり、前の車が止まったのがわからず、ぶつけてしまいました。互いの車はけっこう損傷しましたが。そのときは、前の車のドライバーはけがもないといい、(あとになって背中だか首が痛いと言ってきたのですが)、警察は赤信号などの悪質な違反ではないし、人身事故ではないのでということで、違反切符は切られませんでした。あとは保険会社にまかせました。

黄信号についてですが、「止まれ」ではないですよね。「止まる準備をしなさい」ということで、急に青から黄色になった場合などは止まれないので、進んで良いとされています。黄色で止まらない行為は交通違反にはなりません。

現状としては、黄信号で停止する人もいれば、しない人もいます。(日本だってそうですよね。)このへんでは止まらない人のほうが多いです。

もし、そのドライバーがしばらくkagikuさんの後ろを走行していたのなら、kagikuさんが黄信号で停止する前から、かなりイライラしていたのだと推測します。で、ドライバーは黄信号では停止しないタイプの人で、自分の意に反して、停止され、おまけにぶつかってしまい、イライラが爆発したのだと思います。

わたしはそのドライバーを擁護するつもりはありません。前の車には何があっても追突しないように、きちんと車間距離をとり、気をつけていなくてはなりません。もちろんそのドライバーに過失があります。

しかし心理的には理解できる側面もあります。わたしだってあまりにも遅い車が前を走っていたら、イライラするし、おまけに黄色になったばかりならその車には進行してもらい、離れてほしいと思います。

時速20キロというのは、制限速度を大幅に下回るスピードではないでしょうか。普通信号のあるような道路で制限速度20キロというのは、ありえないですよね。ここカリフォルニアでは住宅街でも、制限速度は40キロくらい、市街地になると56キロくらいですから。
なぜ遅いスピードて運転されていたのでしょうか。
あまりにも遅い運転は、後続車のドライバーをイライラさせます。迷惑運転です。

警察が詳しく声明しなかったということですが、その場でもっと説明を求めるなり質問するとよかったですよね。

わたしは、数ヶ月前、交差点ではありませんが、「左折禁止」の標識を見落としてしまい、左折してしまい、パトカーがくず来て、左折禁止の標識が見えなかったのかと聞かれました。わたしは見えなかった事実を話し、「すみません、以後気をつけます」と言いました。免許証・車の登録証・保険証の提示を求められました。そして、その警察官は電話でわたしの事故違反暦を警察署に問い合わせたあと、何もないとわかり、提示を求められた書類も全部あったせいか、今回は違反切符は切らず、警告とする、以後気をつけるようにと言われただけでした。

で、わたしは自分が外国人だからとか、ここでの運転暦が短いからということで、不利に扱われたと感じたことは一度もありません。

激しい口論をする必要はありませんが、毅然とした態度で自分の意見や実情を話す、ときには苦情を呈するというのも、ここアメリカで生活する上で必用ですよね。

相手が怒っていても、それが理不尽な場合は、その怒りの勢いに負けてはいけません。

わたしは夫の会社の経理をしていますが、銀行が何度か小切手での支払い金額を間違って入力しいて、電話で苦情を言い、訂正をもとめたことがあります。

家の電話代、国際電話料金に割引が適用されていなくて、とんでもなく高額な料金が請求されたことが2回あり、その度に電話で文句をいい、訂正を求めました。

あと、背中がそんなに痛むようなら、早く病院に行って、診断書を書いてもらい、保険会社に相談すると良いと思います。

繰り返しになりますが、今回の追突の過失はそのドライバーにあります。
落ち込まないでください。
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ANo.3 です。

 (書き忘れた点が1点ありましたので)


喜ばせてしまって、あとで「違った」とがっかりさせてしまっては問題ですので、
未確認で(なぜなら、当方、アメリカの事情には詳しくないので。)、
しかも、ご質問者様にとって「聞きやすい内容(期待を持たせてしまう内容)」は書きたくなかったので、
しかし、どこかに書いておかなくてはと思いつつ 書き忘れてしまったことがありましたので、その点のみ。



ニュージーランドでは、追突された場合、必ず、後ろの車に過失(責任)が有るとされます。例外はありません。

もちろん、100:0 です。後ろが 100 。

(前の車に、悪意があった場合等、非常な例外の場合も その限りかどうかは分りませんが。)

このような、(その国では)責任が明確な事故の場合、英会話能力がどうであれ、必ず後ろの車に責任があるとされ、前の車が悪くされることはありません。



ANo.3では、「日本人側に100%の責任ありでバンバン処理される」・「(英語が上手になるまでは)事故が起きれば毎回ボロ負けするでしょう」などと書いたのは、
「もし現地人同士の事故であれば、どっちの責任になってもおかしくないようなケースの時に、仮にもし片方が[英語の分らない日本人]だったら、きっと必ず日本人側の責任になる。」ということが書きたかったわけで、
決して、「警察官までもがグルになって、外国人を不当に差別した扱いをする。」という意味は一切含まれておりません。(分り難くて申し訳ありませんでした)




ただし、
(一番最初の話ですが)
「追突は必ず後ろの車の100%の責任になる」という話は、ニュージーランドでの話ですので、アメリカの、お住まいの どちらかの州での扱いがどうなるかは、私には全く分りません。


ANo.3 の回答は、海外、英語圏での、今後の事故の時の備えとして読んで下さい。(海外に住んでいれば、事故なんてよく起きますよね。)

今回の事故については、現地のかたか 保険屋さんに問い合わせて指示を得て下さい。



今後も、楽しい海外生活を満喫して下さい。
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お住まいの地域に、知り合いの日本人はいないのですか?



こういう話は、長くアメリカに住んでいる日本人に相談するのが良いのですが、、。

私は、アメリカには短期間しか住んだことはないので、よく分りませんが、(ニュージーランドには、それこそものすごく長く住んでいました。)、

「アメリカのことはよく分らない 車好きな日本人」に聞くよりも、現地アメリカに長期在住のかたに聞いたほうが良いでしょう。




ということで、アメリカのことについてはよく知らない当方からの回答になりますので、その点を含んでお読み下さい。


まず、保険に入っていたのなら、あとは保険屋さんに任せておけば安心ではないでしょうか。

質問も、例えば、病院に行く必要があるかどうか等も、保険屋さんに聞いてみたほうが良いでしょう。


英語圏って、事が起きれば、最初は一応何でも相手のせいにしておく常識がありますので、今回の相手のかたの行動にも、特段、変わった印象も受けません。



まず、お住まいの地域は、黄色信号では皆さん止まるのでしょうか?

例えば、私の住んでいたニュージーランドでは、オークランドという地域では、黄色は怖いぐらいに皆さん止まりました(1990年前半まで。90年後半以降は、あまり止まらなくなりましたが。)。
「怖いぐらいに」とは、例えば、超大型トラックでも、黄色でいきなり音を立てて豪快に止まっていました。
同じ時期、NZのクライストチャーチという街では、黄色信号では、ほとんど無視状態でバンバン走り抜けていました。「この街は、みんなキチガイなのかよ!」とびっくりするぐらい、皆さん止まりませんでした。

つまり、
もし、この頃、オークランドでクライストチャーチのような走り方をしていたら事故に遭うでしょうし、クライストチャーチでオークランドのような走り方をしていても、事故に遭うでしょう。

ご質問者様のお住まいの地域は、どちら(黄で止まるかor止まらないか?)でしょうか?

それも、「今度よく見てみないと分らない。」というのなら、今回の事故の原因も、ご質問者様にあるのでしょうね。

または、地域の止まり方は良くご存知でも、その「地域のタイミング」とは違う感じでご質問者様が止まっていたなら、やはり事故原因はご質問者様になります。


アメリカは知りませんが、

ニュージーランドでは、車の事故は、過失割合など無く、

「どちらかに原因があった」という 100:0 で決着が付きます。

これは、「どちらが悪かったか」ではなく、「どちらの行為が無かったら、事故はそもそも起きなかったか?」といった点で判断されます。

分りやすく言うと、
現地人と日本人との事故の場合、

「そもそも、交通法規もよく知らない日本人が運転しているから、この事故は起きた。」 ということで、「日本人側に100%の責任あり」で、バンバン処理されていきます。

子供の頃から現地の常識に慣れ親しんで育ってきた人間(事故の相手)に敵うわけもありません。

そういうものです。
(アメリカではどうかは知りませんが)



よって、

「もし、日本だったらこうだ。」などとは、決して言ってはいけません。(「ここは日本ではない。そういう感じで運転していたことに、今回の事故原因がある。」ということになってしまうだけです。)

もちろん、日本語で反論なども、無意味なだけでなく、「言葉(英語)も、現地の常識も、現地の交通法規も知らない、来たばっかりの、新参者です。」ということを露呈してしまうだけです。



海外で車を運転するということは、こういったリスクも付くということです。

イヤなら車は運転しないことです。
運転したいなら、上記は受け入れて、その上で、英語の勉強を強化して、もちろん、現地の交通法規も熟知して、次の事故に備えておくべきです。

尚、「事故が起きてから、口論するべきかどうか?」についても、事前に、現地の日本人(永住者)か現地人(アメリカ人)のお友達にでも聞いておいたほうが良いでしょう。

例えば、日本では、一応現場でお互い口論することもある種常識?(←している人がたまにいるという意味) ですが、

例えばニュージーランドでは、事故後に口論などしたら、それこそ「脅した」とか何とかで警察に捕まってしまいますので、
事故後に口論など誰もしません。
事故時、何かを話すにしても、皆さん大ニコニコで、話します。
ドッカンと起きれば、まずお互い車外に出て、「ハァィ」手を上げて友好的な挨拶をするところから始まります。
(もちろん、大ニコニコは、けが人がいない、軽微な事故の場合の話ですが。)

アメリカでは、どうなのでしょうか?
これも、誰かに聞いて知っておいたほうが良いでしょう。



「私の車は傷がついた程度、相手の車は少しへこんでました。」
「そんなに激しくぶつかってないのですが、」
とのことですが、私はご質問者様のお車を拝見させて頂いたわけでもないので何とも言えませんが、
たいしたことも無いのに、日本のように、やれ「首が痛い」だの「通院」するだの言い出すと、「非常に変な人」に思われる可能性もあります。
もっとも、私はニュージーランドしか知らないので、アメリカ用には、とんちんかんな回答を書いているかもしれませんが、
少なくとも、ニュージーランドでは、この程度の車の損傷で、「身体に怪我をした」などと言い出す人はいません。

何度も書きますが、私はアメリカについては分らないので、
これは、現地で良識のあるかたに相談するか、保険屋に聞いて判断して下さい。

(本当に背中が痛いのなら、急いで病院に行くべきですよ。人間の体なんて、交通事故に遭わなくても、急変してポックリ行くことだってあるのですから。)




保険は、
その程度の軽微な損傷にも対応して頂ける保険に入っているのでしょうか?
もしそうでしたら、あとは保険屋さんにお任せしておいてよい話ではないかと思いますが、(知らない私がいい加減なことを言っても困りますので)、
保険屋さんに問い合わせてみて、保険屋が指示することをやっておけば良いのではないかと思います。



1つ、
事故が起きた時点での対応について。

(これは、ニュージーランドでの話ですので、アメリカではどの程度参考になるかも分りませんが、)

事故時、警察官には、印象を強く残しておくようにしたほうが良いようです。

警察官にとっては、一日に何件もある事故の1つでしかないので、「うっかり書類も作り忘れて事故自体の記録も消えてしまい、保険を使う段階になっていろいろ問題が起きた。」という話は聞きます。

警察官に対しては、
「事故の書類は作ってくれますね?」
「明日朝にでも、書類が進んでいるか確認に、警察署まで行きますよ。」
「もし、書類を作るのをうっかり忘れられると、こちらも困るのですよ。」

とでも言っておき、事故検証時のことを警察官の脳味噌の中にも残してもらっておくほうが、
もし、ご質問者様側にあまり過失が無いような事故の場合、

後々(数日後)、「あぁ、あの事故なら覚えているよ。あの後ろの車のほうが、悪いよなあれは。」と、警察官が覚えていてくれてラッキーな結果になるかもしれません。





いずれにせよ、
英語を勉強して、しっかり聞き取れて話せるようになっておくことがもっとも大切ですよね。

それまでは、事故が起きれば毎回ボロ負けするでしょう。

仕方がないことです。

[英語が分らない] = [アメリカの交通法規も読めてない。理解も出来ていない。]

ということを証明しているようなものなのですから。



まずは、「自己主張するためのスピーキング」では無く、

「リスニング」のほうが重要でしょうね。相手がデタラメを言っているのに、それが理解できてなければ、どうすることも出来ません。






>警察官もあんまり説明してくれなかったので(英語がわからないと思われたかもしれないです)

英語で挨拶でもすれば、相手(警察官)は即、何でもバンバン英語でしゃべってくるでしょう?


と、ここまで書いて、、、ひょっとして、ご質問者様は、英語は実は堪能?

(まぁ、上記は、「これから初めてアメリカ留学でもする人」向けにも、後に読む人がいると思うので何かの参考になればとそのまま残しておくことにして、)



(ネイティブ並みとは言わなくても、)
少なくとも、英語がしゃべれて、理解もできていれば、ほとんどのアメリカ人は、特に警察官ともあろう人間なら、その人に対して普通に英語でバンバン何でも話してきますよね。

ただし、警察官でも、その立場上、何も言わないということもあるのかもしれません。

(これもアメリカの話ではなくて申し訳ありませんが、)
例えば日本の場合、
物損事故(人身事故にはなっていない)の場合、「どちらに過失がある」ということは一切言ってはならないようです。





英語がご堪能であるにしても、無いにしても、
こういった話は、現地のどなたか それなりのかたに聞いて相談するほうが良いでしょう。





(少なくとも、)

もし、英語がご堪能なら、

事故の時点で、相手のかたと、来てくれた警察官には、「自分はしっかり英語はしゃべれる」ということは理解させておいたほうが良かったでしょうね。
 
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>私は英語で激しい口論などできなかったので、



こういう時は、日本語でやり返すの。

アメリカは赤信号でも
右折(日本で言えば、左折)ができる交差点があるからね。
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アメリカの法規などはよくわかりませんが、


日本の場合、黄色は「止まれ」ですね。

なので、質問者様の行動は間違っていません。
逆に、適正な車間距離を維持していなかったため、停止することが出来なかった相手側に非があるでしょう。

どこにでも居る「身勝手なドライバー」だったのでは無いでしょうか?
あまり落ち込む必要は無いと思いますよ。
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ん~、どうなんでしょう。。。
個人的には、弁護士は雇いたくない派です。

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最初のうちは、『私の責任です』と言っていたのにもかかわらず、いざ、私の保険会社がコンタクトを取ると、『相手(私)だって左折しようとしていた。五分五分だ!』と言い出し、むかっ腹が立ったのを覚えています。

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