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私はETC付き二輪車にて高速道路に入る時に追突しそうになったので、そのことについてお尋ねします。

私の前を乗用車が3台おりバイクの私は4台目にいました。
1台目2台目の車がETCレーンを普通に通過していったので、私も流れにのって通過する予定でしたが、3台目の車がいきなり急ブレーキに近い停まり方をして、私は危うく追突するところでした。私の後ろの車も私に追突しそうになっていました。もう少しでタマツキになるところでした。
(原因ははっきりとわかりませんが、おそらくカード挿し忘れなどの関係でバーが開かなかったのでは?と思います。)

そこで少し気になったのですが、普段追突事故の場合の過失割合は、信号待ちなどで停まっている車に追突すれば10:0ですが、それ以外でも後ろから追突した方がどんな状況でも過失が多く取られるケースが多いですよね。

そこで今回のETCレーンで上記のような状態で私が追突していたらどのくらいの過失が出ていたのですかね?

参考程度でいいのでわかるかた教えて下さい。

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A 回答 (6件)

私は車と車で経験しました。

私は前の車でカードの挿し忘れによる急停車で後続車がブレーキが間に合わず追突となりました。
私自身過失を問われることも覚悟しましたし、発端は私にあると理解していました。
当方の保険屋いわく、いくらかの過失を問われ時間がかかるかも、過失0を求めるなら保険屋は非弁行為となるためご自分で、などと言われたため、過失を覚悟に保険屋へ依頼しましたが、加害者側の保険屋が交渉もなしに100%過失を認めてきました。

過失でもめることはあるでしょうが、あくまでも後続車に原因があると判断され過失も加害者側が大きくなるでしょう。

他の回答にもあるようにETC機器のトラブルなどもありうるし、後続車に注意することも出来ません。ただ後続車は前方の注意義務や車間距離・制動距離、徐行義務などに反することにもなるでしょう。

私の事故の場合は人身事故になったため、私には処罰や賠償義務は発生しませんでしたが、加害者側は、賠償義務はもちろんのこと、行政処分・刑事処分が去されたことでしょう。
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追突した方の100%過失です。



日常
急にブレーキを掛けられて
それが原因で追突し過失が変わるのはめったにありません。
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他の回答のように、追突した側が100%の過失になるでしょう。



>バイクの場合はもし開かなかったら絶対に停まらすそのまま通過するように言われたのは、単純に追突されたら危険度が高いからなんでしょうね。

そうですね。バイクは後ろから突っ込まれたら命に関わるので「死にたくなかったら、何がなんでも突っ切れ」って事なんでしょう。

私も、簡単に押し潰れる小さい軽4輪に乗ってて、真後ろに大型トレーラーが居て、もしゲートが開かなかったとしたら「死にたくないのでゲートを押し退けて突っ切る」と思います。

でも、それは「死にたくないから、そうする」のであって「突っ切らずに、急ブレーキ踏んだ方に過失がある」って訳ではありません。「死ぬ可能性が無い」のであれば「車をバーに衝突させて破損させない為の当然の権利」として「急ブレーキを踏む権利」があると思います。
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http://www.go-etc.jp/kitei/kitei.html
ECT利用規定

20KM以下で徐行して進入をする義務がある
車が停車することがあるので、必要な車間距離を保持すること

要するに
・徐行義務違反
・車間距離の違反ってことです

したがって前車が止まるのを想定しないといけないのです

追突した方の100%過失です
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
言われてみればそうですね、普通の追突と同じように扱われる感じですね。勉強になります。
バイクの場合はもし開かなかったら絶対に停まらすそのまま通過するように言われたのは、単純に追突されたら危険度が高いからなんでしょうね。

お礼日時:2008/05/01 16:04

ETCレーンでは保険屋同士の話し合いでも揉めるケースが多々あるようです。


ETCレーンでも危険があれば止まるわけですし、また何らかの事情でバーが開かない(カードのさし忘れだけでなく機器の故障もありうる)事態も想定されるので追突した側により多くの責任があるでしょう。
故意に急ブレーキを使用したなどの状況がなければ10:0ではないかと。

ちなみにETC専用レーンの規定速度が20KMということはご存知?
制限速度を守っていれば普通なら追突せずとまれるはずですがね。
http://www.naruhodo-etc.info/tyuiten/sokudo/
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですね、実際20Kmで走っていれば大丈夫ですね。
一般道路も高速道路も法定速度のみでみんな走っていれば安全ですね。
ただ正論のみだけで世の中はまわっていませんが・・・

お礼日時:2008/05/01 16:02

 普通に走ってる時と一緒です、後から突っ込んだやつが悪い

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
バイクの場合はETCレーンでもしバーが開かなくても通り過ぎるように言われてますので、自分のミスで停まってしまう車にも過失が出るのではと思ったので質問しました。

お礼日時:2008/05/01 15:56

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QETCレーンでの追突事故。過失割合で揉めています。(長文です)

別トピにて質問をさせて頂いておりましたが、問題が変わってきた為、再度投稿させて頂きたいと思います。

当方がETCレーン入り口にてバーが開かず、停止したところ後続車に追突されました。(カードは刺さっており、帰り道では正常に動作。警察にも説明済)
幸いお互いに怪我はなく、傷の程度も、当方:バンパーに1cm程度の凹みと1.5cm程度の擦り傷、相手方:見て分かるような外傷無しという状況でしたので、警察、保険会社に連絡し、保険で対応という事だけ確認して別れました。
後日、当方側保険会社より、先方から連絡が有ったか?と問い合わせ連絡がありましたが、まだ先方保険会社より連絡がなかった為、翌日かけ直すとの事でした。
その後、先方保険会社(共済)から連絡があり、対応したところ、まず、保険会社同士の話し合いにしたいとの申し出が有った為、こちらの過失は0と考えているので、それは無理では無いですか?と、伝えたところ(当方の保険には無過失時の代理示談交渉オプション無)、「相手方はむしろこちらが被害者である」「お互い様だ」と言っていると伝えられました。
こちらとしては納得が出来ない為、「こちらは危険回避の為停止した」事、「ECレーンではトラブルもあり得る為、停止出来る速度、車間距離で走行するべきで有ると思われる為、こちらに過失は無い」と考えている旨を伝えました。
共済側からの反論は特になく、「バーが開かない事も有るから、停止出来るようにしていないといけないって言われてるんですよねぇ」と言うような事をおっしゃっていました。
その後、例えば、7:3ぐらいの過失割合で有れば、交渉してもらえる余地は有りますか?と聞かれたので、「7:3では厳しいですが、揉めたいとは思っていませんので、仮の提案ですが、相手の修理無しで、こちらの修理費用からの相殺払いという条件で、9:1~8:2の範囲で有れば考えます」と伝えたところ、相手方と相談して連絡しますとの事でした。
そこで、質問なのですが

1.このケースで10:0(当方0)という考え方は妥当でしょうか?
2.過失は0と考えている場合、当方側保険会社に交渉を依頼する事は出来ないとの考え方は正しいですか?
3.当方が提案した相手の修理無しで、こちらの修理費用からの相殺払いという条件は法的に問題ないでしょうか?また、本件に対して妥当であると思われますか?
4.私としては無茶な事を言うつもりは無く、妥当な賠償をして貰えば良いと思っているのですが、今後、こういう風に交渉を進めていけば良いというようなアドバイスをお願い致します。(抽象的な質問ですみません)
よろしくお願い致します。

別トピにて質問をさせて頂いておりましたが、問題が変わってきた為、再度投稿させて頂きたいと思います。

当方がETCレーン入り口にてバーが開かず、停止したところ後続車に追突されました。(カードは刺さっており、帰り道では正常に動作。警察にも説明済)
幸いお互いに怪我はなく、傷の程度も、当方:バンパーに1cm程度の凹みと1.5cm程度の擦り傷、相手方:見て分かるような外傷無しという状況でしたので、警察、保険会社に連絡し、保険で対応という事だけ確認して別れました。
後日、当方側保険会社より、...続きを読む

Aベストアンサー

A1.責任のある判断はできません。ただ共済はどういった過失が質問者さんにあると主張しているのでしょうか?質問者さんが3:7と提案されたことについてもおそらく根拠はないでしょう。
A2.質問者さんは「理由のある急ブレーキ」と主張されています。これが事実であれが過失ゼロの主張も間違っているとはいえません。実際にバーがあがらなかったことは証明できるのでしょうか?相手側も認めているのでしょうか?またバーがあがらなかったことについては「機械的故障」が原因でしょうか?
A3.どういった処理方法だとしても双方の当事者(この場合は共済も含む)が合意できるのであれば、それが唯一の解決方法です。
A4.あくまでもゼロ主張を貫かれるのであれば、この流れで処理を進めていくことになるでしょう。ただ追突というのは実際難しい案件です。前走車が停まったのが必要のない急ブレーキだったのか、それとも理由のある停止だったのか、判断は難しいでしょう。それに後続車から見た場合、前走車がノンストップで通過すると思い込んでいます。通常ETCの場所では徐行は求められていても一時停止は義務ではありません。100%後続車が悪いのかというとそうでは無いとも考えられます。むしろ後続車のみに原因があるのではなく、後続車とETC側に原因があると考えるのが妥当でしょう。
 主張し続けることも良いとは思います。しかし一旦は自分側の保険会社にも事故報告をしておきましょう。そして、質問者さんの立場から見て主張すべき妥当な過失割合についての見解を求めてみましょう。

A1.責任のある判断はできません。ただ共済はどういった過失が質問者さんにあると主張しているのでしょうか?質問者さんが3:7と提案されたことについてもおそらく根拠はないでしょう。
A2.質問者さんは「理由のある急ブレーキ」と主張されています。これが事実であれが過失ゼロの主張も間違っているとはいえません。実際にバーがあがらなかったことは証明できるのでしょうか?相手側も認めているのでしょうか?またバーがあがらなかったことについては「機械的故障」が原因でしょうか?
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