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今年の十一月初めに、一週間プラハに旅行します。
大学の教授のツアーで映像スタジオなどを見学するのですが、自由時間もけっこうあるようです。
そこでいろいろと見て回りたいので、チェコのガイドブックを購入したいのですが何かおすすめの本はありますでしょうか?
地球の歩き方はチェコ・スロヴァキア・ポーランドの三国合同のようなので、できればチェコで一冊がいいなと思うのですが。
名所や名物、食べ物、簡単な言葉や習慣など、写真も交えて分かりやすく載っているとありがたいです。

また10年前に家族とアメリカに行ったことがあるだけで、海外旅行はほぼ初めてといったような状態です。なので他にもいろいろとアドバイスいただけると嬉しいです(^-^;
(寒いのでコートは必須とか、やってしまいがちなミス、飛行機での注意などなど……)

綺麗な街とのことなのでとても楽しみにしています。
20歳(旅行時には21歳)女です。
ちなみに趣味でビーズを少しやります。カレル・チャペックやミラン・クンデラは大好きです。

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A 回答 (5件)

だいたいメジャーでない国とか周遊が多い国とかは数カ国で1冊というのが多いんですよね。


自分の経験ではフィンランドがそうでした。「北欧」なんですわ。
中南米などもそうです(行ってないけど読んだ)。
残念ながら仕方がないです、これは。

ちょっと検索してみたら、ガイドブックのガイドブックというサイトを作っている人がいました。
たまたまヒットしただけで知り合いでも何でもないんですが、
チェコをクリックすると最初は英文が並んでいて、その下に日本語ガイドブック名がいろいろ出ています。
http://guidebook.tabino.info/euro_c.html
http://guidebook.tabino.info/
2006年と少し古い情報のようですが、ガイドブック名の参考になると思います。だいたい網羅されているようです。
※昭文社は今、『新個人旅行』というシリーズを出しています。

英語が読める場合は洋書のLonely Planetが歩き方以上に細かく出しています。写真は日本のガイドブックよりも少なめですが。
でも洋書の場合は日本人向けでないので、日本人の場合の出入国条件とか日本大使館の場所とか、日本人に必要な情報は載ってないです。
そのへんは『歩き方』がいいと思いますよ。

『歩き方』にプラスして、ネットでブログや個人旅行記を読むのもいいですよ。
国によっては政府観光局で資料を作っていたり本を売っているんですが、チェコはどうでしょうか。

参考URL:http://www.czechtourism.com/jpn/jp/docs/_jp/offi …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
「ガイドブックのガイドブック」のサイト、とてもいいですね!ここを参考にして購入するものを決めたいと思います。
一冊だけでなく、何冊か買ってみた方がいいようですね。
書店で見比べて購入するのが一番なのでしょうが、大きな書店でもないかぎりチェコのガイドブックすら置いていないところが多いので困りものです。
ドイツからの留学生も「プラハは本当にきれいなところだ」と褒めていたのですが、日本ではチェコの場所さえ分からない人が多くて少し寂しいです……。
ブログやLonly Planetも参考にしてみますね。

お礼日時:2008/05/04 17:52

私もロンプラのPragueが良いと思いますよ。


大手書店やネット書店で簡単に手に入ります。
それで事前に観光ポイントを勉強しておけばよいでしょう。

以前、プラハに個人旅行で行ったことがあります。
日本人を結構見ましたが、殆どがツアー観光客でしたね。
個人旅行らしき人には会いませんでしたな。
ツアー旅行では楽しめない、気楽なそぞろ歩きや小さなレストランに入ったりしました。
(奥さんのロシア人と一緒だったので、邪険にされることも無かったですな)。

ちなみに、どこのトイレも有料でしたね。
笑ったのは、マクドナルドのトイレも有料。
トイレ入口におばさんがいて、料金を徴収していました。
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この回答へのお礼

一応ツアー旅行なのですが、予定されているスタジオ見学等以外はほぼ自由行動ができるようです。
有名な観光スポットもいいですが、雰囲気を楽しみながら街を歩くというのも良さそうですね(^-^)
トイレが有料だと言うのはチェコの紹介サイト等にも書かれていました。小銭を切らさないようにしたいと思います……;
回答ありがとうございました。参考になります。

お礼日時:2008/05/07 22:59

 プラハが中心とのことでしたら、私も、Lonely Planetの"Prague"をおすすめします。

コンパクトで、主なみどころは見開きで簡潔に紹介してあり、わかりやすいつくりです。また、ショップや飲食店のガイドには「子ども連れ可」「車いす対応」などのサインもあり、同性愛者向けのガイドもあるなど、多様な旅行者にむけてていねいに作られているという印象があります。

 関西の方でしたら、京都市の国際交流会館(地下鉄蹴上駅すぐ)の図書室に英文を含めこうしたガイドブックは揃っていますので、利用してみてください。無料のはずです。たぶん他地域にも同様の施設はあると思うのですが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
Lonely Planetは旅行記ブログなどでも名前が出ていたので、やはり良いガイドブックのようですね。
あまり英語は得意ではないのですが、海外旅行でそんなことも言っていられないのでぜひ参考にしてみたいと思います(^-^;
図書館などにも行って探してみますね。

お礼日時:2008/05/07 22:53

私は去年チェコに行ったのですが、


歩き方とトラベルストーリーを持っていきました。

個人的にお勧めは、「チェコに行こう」すげさわかよ著 です。
この本はイラストで書かれた旅行記ですが
現地の情報ものっていて、かなり参考になります。

イラストもかわいいので読み物としてもいいです。
雰囲気もかなり伝わってくるのでぜひ読んでみてください。
まあ2冊目に、ってかんじなので、
図書館とかあるならリクエストして、購入してもらうのも手ですよ。

私は図書館でかりました。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
チェコ旅行経験者の方ですね!
amazonで「チェコに行こう」を見てみましたが、表紙が可愛いですね。評価もなかなかのようなので、図書館などで探してみたいと思います。
旅行まではしばらく時間があるので、じっくりガイドブックを探したり用意をしていきたいと思います。

お礼日時:2008/05/06 22:05

No.1です。


ふと思い出してしまってまた戻ってきてしまいましが(^^;

チェコ旅行経験者でないのであくまで一般論ですが。
名物、食べ物の写真の多さなら、「るるぶ」「マップル」などがいいんじゃないかと思います。店の紹介なども。
巻末等にパスポートのこととか持ち物とか、必要最低限の旅行情報も出ているし。
良さそうかどうかは書店でご覧になってみてください。
るるぶもマップルも「ウィーン・プラハ・ブダペスト」みたいなんですけどね。。。

私はツアーでなく個人旅行する際には、『歩き方』タイプのガイドブックと、るるぶ・マップル系と両方買うことがあります。
傾向が違うので、補えるというか。
でもツアーで引率が付く場合は、恐らくそんなに買わなくても大丈夫です。
買いたければ買ってみると良いですが、必須ではない。

ではこれにて失礼します。
チェコ情報は経験者の方、お願いします・・・・。
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この回答へのお礼

最後ありがとうございます。
やはり「地球の歩き方」「るるぶ」「マップル」が旅行には王道のようですね。
一応ツアーと言っても引率されてゾロゾロ……ではなく、かなり放任なフリーなものらしいので色々と買って参考にしてみたいと思います(^-^;
(きちんと報告や連絡が取れるのであれば、泊まりがけでドイツなどに行っても良いそうなので;)

お礼日時:2008/05/04 17:59

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Q★中欧ヨーロッパ・ベストな時期等色々教えて下さい★

中欧ヨーロッパ(オーストリア・ハンガリー・チェコの3カ国か4カ国)のツアーに行こうと思っています。本では、5月~9月がベストシーズンとありますが、花(シェーンブルン宮殿など)については何も書いてないように思いました。母親を連れていくので(50代後半)せっかくなら少々高くても綺麗な時期に連れていってあげたいなぁと思っています。私は名古屋在住ですが、直行便があり、7月後半・8月中旬・9月後半があります。どの時期が行くには一番良いでしょうか?

一:ツアーによっては、ザルツカンマーグートに行くものと、ドナウベント地方に行くものがありますが、どちらがお勧めでしょうか。もちろん、何が好きかという好みはあると思いますが、皆さんの良かったなぁという意見を教えていただければと思います。

二:コンサートですが、楽友協会とシェーンブルン宮殿の物があります。どちらがお勧めでしょうか?

三:ウィーンの森観光・ボヘミア古城観光はオプションで付けたほうが良いでしょうか?お勧めですか??

四:ヨーロッパはホテルがあまり良くない(欧米のような快適・綺麗さは無いという意味で)と聞きますが、やはり高いホテルにしておかないと快適さは無いでしょうか。

いくつか書いてしまいましたが、皆さん是非色々と教えてください。宜しくお願いいたします!

中欧ヨーロッパ(オーストリア・ハンガリー・チェコの3カ国か4カ国)のツアーに行こうと思っています。本では、5月~9月がベストシーズンとありますが、花(シェーンブルン宮殿など)については何も書いてないように思いました。母親を連れていくので(50代後半)せっかくなら少々高くても綺麗な時期に連れていってあげたいなぁと思っています。私は名古屋在住ですが、直行便があり、7月後半・8月中旬・9月後半があります。どの時期が行くには一番良いでしょうか?

一:ツアーによっては、ザルツカン...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。
もうすぐ出発なさるんですね、楽しみですね~♪

けっきょくわたしが7月に渡欧したのはチェコとポーランドのみですので
お返事できる範囲も限られますが、分かる範囲で書きますね。

1、ウィーンに先に行かれるようなので最初にユーロをお使いになるはずですから
基本的には日本でユーロを両替して持っていってください。
ドルとユーロは基本的には日本で両替するほうがレートは良いのです。
チェコではプラハのみしか分かりませんが、プラハのショップやレストランでは
かなりの確率でユーロ表示もあり、ユーロでも支払えるようになっています。
ただユーロでの支払いは当然ですが、若干ながらチェココルナよりは悪くはなっています。
でも滞在数が1~2日というようなスケジュールであるならば
もう割り切ってユーロで支払いをするようにしたほうが面倒がなくなります。
カードの場合は当然基本的にはコルナでの支払いになっていますので
気にせず使うことが出来ます。ごくたま~にユーロ、コルナどちらで
支払うか聞かれることもありますが、コルナで支払っておくほうがいいと思います。
少なくともわたしの場合はコルナでの支払いのほうが損をしなかったので。

物価に関してですが、わたしの印象としては思ったほど低いとは感じませんでした。
ポーランドからチェコに移動して数日過ごしたので余計にそう感じたのかも分かりませんけど
旧市街(観光地)のレストランなどは日本のレストランで食べるのと
あまり変わらない価格帯のところもわりとあって、ランチを二人で
スープとメイン1品、飲み物もと食べて日本円で4千円弱はかかりました。
食の細い人ならスープとパンと飲み物だけでも十分お腹いっぱいになると思うので
これだけでもいいと思います。そうすれば一人千円以内で食べられます。
あ、あとイタリア料理(ほとんどがピザかパスタですが)がかなり流行っているようで
ピザとパスタの看板だらけですが、パスタは食べないほうがいいです。
まるでゴムのようなパスタが出てきます(苦笑)
多分ピザはまだマシなんだと思いますけど、お勧めはしません。

2、これもプラハのみの情報になってしまいますが、お土産にたくさん
配らなくてはいけないのでしたら、マグネットなどはいかがでしょうか?
旧市街にあるお土産屋さんで買うと割高なので、旧市街広場の裏側に
青果市場がほぼ毎日開かれているのでそこに行ってみてください。
この市場にはお土産品も売られていて、ここならマグネットも安く売られています。
わたしも友達への土産と自分用にいくつか買いました。でもディスカウントは受け付けていないみたいで
トライしてみましたがわたしはダメでした。
でも90個も買えば絶対に安くしてくれるはずですので試してみてください、英語は通じます。

あとは旧市街ならテスコ(イギリス系のスーパーですが)に行ってみてください。
このスーパーで売られているチェコの子供たちに人気があるコンデスミルクのチューブで
「PIKAO」というチョコレート味のコンデスミルクがあるんですが
これが安くてとってもおいしかったです。この夏はバニラアイスに
これをかけて食べてました、おいしくて食べすぎて太ってしまいましたが(笑)
いくらだったか忘れましたが、1本数十円程度だと思いますのでオススメです。
ただ、90本もとなるとかなりの重さが出てくるので帰国時に荷物の重量制限を
超えてしまう可能性がありますから、コンデスミルクよりはマグネットのほうを勧めます。
他のお菓子系では大袋に入ったチョコレートやグミなどがあります。
大袋の場合は中には小分けされたのが入っているのでそれをばら撒くこともできます。

自分用に、また大切な方へのお土産はManufaktura、Blue Prahaなどに行くと
チェコらしい木のおもちゃや雑貨、パペットが売られています。(でもわりと高いですよ)
またボヘミアンガラスもかなりオススメです、日本より3割は安かったです。
またカレル橋を渡っていると橋の上で絵画を売っているお店があります。
http://www.charlesbridge.cz/home.html
上記ウェブサイトを持っているアーティストのお店なのですが
チェコらしいキュートなタッチの絵ですごくかわいいんです♪
値段もそう高くないので自分用にとわたしは購入しました。
主にネコや魚などとカレル橋や旧市街の街並みが描かれています。
橋を渡るついでにのぞいてみてください、プラハ城に近い橋のたもとにお店はあります。

3、プラハ城にはトラムや徒歩で行けるのでもし観光ルートに入っていなければ
ぜひ行ってみてください。黄金の小道もステキでしたし、聖ヴィート大聖堂の中の
ステンドグラスも美しかったです、聖堂内のとてつもなく長い螺旋階段を
登っていくとプラハ市内が一望できる展望台に行けるのですが
心臓破りの螺旋階段ですごい大変でした。でもその後のあの景色は言いようのない美しさでした。
あとは半日のフリーなのでプラハ市内を堪能してもらいたいです。
まずトラムに乗って新市街、旧市街を散策してみてください。
夕方ごろがオススメです、夕日に写るあの美しい街並みをトラムの
窓から眺めた時は本当に感動しました。
ヨーロッパは8カ国くらい旅してますが、その中でもプラハの街並みは
今わたしの中ではダントツ1位となっています。
モウダウ(ヴルダヴァ)川のほとりからプラハ城が見える場所に座り
日が落ちていく様子を眺めているととても幻想的な空気を感じます。
プラハだけでも3~4日では足りないほど見所のある観光名所とあの美しい
街並みがありますので、あれもこれもとただ闇雲に詰め込むだけの
観光の仕方はあまりオススメできませんので、できるならプラハの町を思う存分散策していただきたいですね。
どうしてもどこかに観光なさりたいとのことでしたら、プラハ市内にある
ストラホフ修道院をオススメします。ここは行く価値のある観光名所です。
この修道院の建物の隣に図書館があるんですが、この中の神学の間の
天井に描かれている装飾(フレスコ画)は圧巻です!
行ってみて絶対に損はしないほどの感動があるはずです。

以上、プラハのみになってしまいましたが参考になりましたら幸いです。

最後に服装ですが、下記のサイトを見ると分かるようにかなり冷え込んできていますので
綿素材のタートルネックや長袖シャツ、Tシャツとカーディガン
ジャケットは外側は綿でも中綿が入っているような物や
ハーフ丈くらいのトレンチコート(ライナーつき)は必要だろうと思います。
またババシャツ(キャミソールタイプとか)はあったほうがいいと思います。
キャミソールタイプのババシャツを着ていれば、上に着る服が薄手でも半袖でも体を冷やすことがなくとてもいいですよ。
http://weathernews.jp/world/

楽しい秋のヨーロッパ滞在になりますように☆

No.1です。
もうすぐ出発なさるんですね、楽しみですね~♪

けっきょくわたしが7月に渡欧したのはチェコとポーランドのみですので
お返事できる範囲も限られますが、分かる範囲で書きますね。

1、ウィーンに先に行かれるようなので最初にユーロをお使いになるはずですから
基本的には日本でユーロを両替して持っていってください。
ドルとユーロは基本的には日本で両替するほうがレートは良いのです。
チェコではプラハのみしか分かりませんが、プラハのショップやレストランでは
かなりの確率でユー...続きを読む

Qプラハの治安と両替と服装について

10月に女一人でプラハへ旅行に行きます。カレル橋の夜景を見たいと思っていたのですが、治安が余り良くなさそうなので、諦めたほうがよいのでしょうか?それから、日本でチェココルナに両替するにはどうしたらよいのでしょうか?また現地でキャッシングって使えますか?服装はどのようにしていったら良いのでしょうか?薄手のウールのコートとか持って行った方がよいのでしょうか?今は期待より不安でいっぱいです・・・

Aベストアンサー

先週プラハに行きました。

旧市街の町について言えばそんなに治安は悪くは無いと思います。ただ、一般常識の治安対策でいいと思います。カレル麓のホテルに宿泊したのですが、明け方までずいぶんにぎやかでした。ホテルの引き出しに耳栓が入っていたので、日常のことと思われます。
夜遅くまでみやげ物店などやっていて、一人旅と見られる日本人女性も何人も見かけました。

両替は町のあちらこちらにあり、私はユーロから換金したのですが、普通はMasterやVisaカードは使えるはずです。旧市街カレル橋前、クレメンティヌム入り口隣は換算レートが他よりも良かったです。http://www.czech-tourinfo.cz/jpn/jp/docs/practical-info/faq/info/15-money/index.html

天文時計のある広場から夜ライトアップされるティーン教会は美しくたいへん印象てきでした。

プラハ城の大聖堂は朝一に行かないと入るのに何時間も並びます。

先週は雨模様でジャケットを着ても寒いほどでした。スカーフをはたいへん助かりました。
薄手のコートやかさばらず、重ね着できるものを持って行かれるといいと思います。

カレル橋から丘の上のプラハ城方向を見て、右側、ほぼ橋の中央にネポムクという聖人像がありその台座に触ると、またプラハにこられるそうです。

お気をつけて、楽しいご旅行を!

先週プラハに行きました。

旧市街の町について言えばそんなに治安は悪くは無いと思います。ただ、一般常識の治安対策でいいと思います。カレル麓のホテルに宿泊したのですが、明け方までずいぶんにぎやかでした。ホテルの引き出しに耳栓が入っていたので、日常のことと思われます。
夜遅くまでみやげ物店などやっていて、一人旅と見られる日本人女性も何人も見かけました。

両替は町のあちらこちらにあり、私はユーロから換金したのですが、普通はMasterやVisaカードは使えるはずです。旧市街カレル橋前、...続きを読む

Q中欧旅行における外貨両替と持って行く現金の額

ハネムーンで中欧を旅行します。相方は何度かありますが私は始めての海外です。
★☆★質問事項★☆★
◎現金はどれくらい持って行けばよいですか?
◎ユーロは空港(成田)で買えるつもりですが、
 日本円の所持金の何割を変えるべきでしょうか?
 (ユーロ、ユーロ以外の通貨、日本円
  各々どれくらいの割合で所持すれば良いでしょうか?)

アバウトな質問で申し訳ありませんが、
以下に旅行の情報を提示致しますので、皆様からの適切なアドバイスを頂けないでしょうか?


★☆★旅行の情報等★☆★
・8日間(パックツアー)
・フランクフルト(乗り継ぎのみ)
・プラハ→スロバキア(ブラチスラバ)→ブダペスト→ウィーン
・オプショナルツアーに半日参加予定。(値段不明)
・カードは持って行くが、全て現金でやりくりするつもり。
・お土産購入先
 (両親兄弟7人程度) 
    → 各人に何かを買ってあげたい。
 (親戚関係10人程度)
    → 箱菓子でいいけど、会社関係よりは良いものを買う
 (夫婦各々の会社関係20人程度)
    → 箱菓子を配ればよいかな。
 (結婚式でお世話になった人達3人程度)
    → チョッとイイモノを買ってあげたい。
 (思い出に自分達のお土産) 

ハネムーンで中欧を旅行します。相方は何度かありますが私は始めての海外です。
★☆★質問事項★☆★
◎現金はどれくらい持って行けばよいですか?
◎ユーロは空港(成田)で買えるつもりですが、
 日本円の所持金の何割を変えるべきでしょうか?
 (ユーロ、ユーロ以外の通貨、日本円
  各々どれくらいの割合で所持すれば良いでしょうか?)

アバウトな質問で申し訳ありませんが、
以下に旅行の情報を提示致しますので、皆様からの適切なアドバイスを頂けないでしょうか?


★☆★旅行の情報等★☆★
・8...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえず現地で使う分は全部ユーロにします。
(予備に日本円も少し持ってもいいでしょう。)

ウィーンは最も物価が高いですね、現地通貨ユーロを使います。

ブダペストは物価が3都市では最も安いです。
「フォリント」ですが、街中ではユーロが使えるところが
多いです。地下鉄や公共施設は現地通貨ですが
お店やレストランではユーロが使えます。

チェコはまだユーロが使えるところはあまりありません。
両替所はけっこうありますが。
「コルナ」はそれほど物価が安いわけではないですね。

滞在1日につき、1万円というのはわかりやすい目安だと
思います。
そのほかに、OP代金はできれば現地通貨が良いでしょう。

コルナもフォリントも現地に着いてから両替します。
ホテルでも両替できますが、再両替はできない場合も
あるようです。

お土産を買うときに値段がはるものは
カードで払うのが良いと思います。
どの都市も大抵の店ではカードを使えます。
(かなり小さな店を除いて)

ちなみに今年夏9日間の中欧ツアーに行きましたが
おこづかい10万円は使いませんでした。
あまりお土産を買わなかったので。
なので、ハネムーンということで
一人10万円分のユーロと予備の日本円を
ほどほど持てば良いのではないでしょうか。

とりあえず現地で使う分は全部ユーロにします。
(予備に日本円も少し持ってもいいでしょう。)

ウィーンは最も物価が高いですね、現地通貨ユーロを使います。

ブダペストは物価が3都市では最も安いです。
「フォリント」ですが、街中ではユーロが使えるところが
多いです。地下鉄や公共施設は現地通貨ですが
お店やレストランではユーロが使えます。

チェコはまだユーロが使えるところはあまりありません。
両替所はけっこうありますが。
「コルナ」はそれほど物価が安いわけではないですね。

...続きを読む

Qチェコに行くので

冬にチェコへ行くので日本で日本円からコルナに両替して
もっていきたいと思います。
銀行、外貨両替所で普通に両替できるのでしょうか。
経験のある方お教えください。

Aベストアンサー

 チェココルナの両替を扱っている銀行・両替商は日本では極めて少ないのですが、扱いのある両替商として参考ページ[1]の"Travelex"を挙げておきます。成田空港、関西空港、中部空港のいずれにも店舗を持っています。外貨宅配サービスの「マネーポート」[2]でもチェココルナを扱っています。
 ただしチェココルナは需要が少ないこともあり、日本での両替レートは決してよくありません。例えば上記のTravelexですと、10月26日の日本円→チェココルナの両替レートは6円10銭→1コルナです[3]。これに対し逆のチェココルナ→日本円の両替は1コルナ→4円58銭ですので、円→コルナ→円の一往復で25%も目減りしてしまう計算です。円→コルナの片道では13%が手数料で消えることになります。13%という数字は両替のマージンとしてはかなり大きいので、現地到着後の当座の現金だけ用意するならともかく、旅費の全額を日本で両替することは避けたいです。「マネーポート」も10月26日のレートで6円08銭→1コルナ[4]ですので似たようなものです。

 というわけで両替はチェコに着いてから行った方が有利なのですが、一方でチェコの両替はなかなか曲者でして、いくつか注意が必要です。

1. プラハ・ルズニェ空港の両替
 ルズニェ空港の両替はこれまた"Travelex"が担当していますがレートは決してよくありません。日本円からの両替レートは銀行間レート(回答の最後の為替用語説明参照)から7%ほどマージンを取っており、さらには両替1回ごとに5%を手数料として差し引きます。合計すればマージンは12%にもなり、これでは日本での両替(13%目減り)と変わりません。

2. プラハ市内の両替商
 プラハ市内には至る所に両替商がありますがその9割は悪徳店です。悪徳とはいっても渡す紙幣の枚数をごまかしたりするのではなく、堂々と低レートを掲出して営業しています。手口は以下の通りです。
(1) 店の外には「チェココルナ→外貨」のレートの看板だけ出しています。その数字は実勢と懸け離れた、極端な「外貨高コルナ安」になっています。
(2) それにつられて客が「ならば外貨→コルナの両替も外貨高コルナ安のお得な設定だろう」と思って両替すると、こちらは一転して外貨安コルナ高の設定で客が大損する仕組みになっています。
(3) レート表自体はちゃんと屋内に掲出されていて、その低レートもしっかりと記されているので、抗議しても「レート表通りです」とかわされてしまいます。
(4) 「4万コルナ以下は別レート(20%ほど悪い)」といった2段階設定にし、さらにむしり取る悪質店すらあります。1週間程度の旅行者が現金を4万コルナも必要とすることはまずないので、「気付かずに両替する客からボッタクる」ことが目的なのは明らかです。

 悪徳店を回避するのはそう難しいことではありません。両替の前に必ず買い(日本円→コルナ)と売り(コルナ→日本円)の双方のレートを見比べてください。二つの数字が20%や30%も離れていたらそこは悪徳店です。そのほかにも「チェココルナ→外貨」の両替レートだけ大々的に宣伝している両替商、"No Comission"をやたらに強調する両替商には用心してください。

3. 防衛策
 プラハでも一部には良心的な両替商があり、日本円からでも好レート(銀行間レートからのマージン2.5~5%)で両替可能です。ただし探しすぎて観光の時間が減ってはもったいないので、妥協するなら市中の銀行で両替するとよいでしょう。銀行は必ずしもベストレートではないのですが、前出の悪徳両替商のようなボッタクリはありません。
 地方に行けば悪徳店の割合は少なくなります。私はチェスケー・ブディヨヴィツェとチェスキー・クルムロフを回ってからプラハに入りましたが、先にこれらの都市で多めに両替しておいて結果的に正解でした。ただしこれらの都市でも一つ二つは悪徳店が混じっていますので、両替前にはレートの確認をお忘れなく。
 もしクレジットカードによるキャッシングをご存じなら、無理に両替をせずキャッシングで済ませてしまうのが賢明です。キャッシングで適用されるレートは「クレジットカード会社が定めるレート」(回答の最後の為替用語説明参照)で、これに利用日から引落し日までの利息が加算されます。利率は年利で15~20%ほど、利用日から引落し日まではだいたい25~55日ですので、利用額の1.0~3.8%を上乗せして支払うことになります。これなら両替で支払うマージンより安上がりです。私はプラハでのチェココルナ調達には、専らクレジットカードでのキャッシングを利用しました。
 もちろんクレジットカードで直接支払えるものは、キャッシングなどせずにそのままクレジットカード払いにするのが簡単で有利です。

参考ページ
[1] http://www.travelex.jp/index.html
[2] http://www.moneyport.co.jp/
[3] http://www.travelex.jp/currency/index.html
[4] https://www.moneyport.co.jp/script/moneypt/rate.asp

【為替用語説明】
・銀行間レート 外国為替市場において文字通り金融機関間の取引に使われるレートで、新聞やテレビが「今日の東京外国為替市場、終値は1ドル=91円80銭でした」と報じているレートは通常この銀行間レートです。なお銀行間レートは世界の為替市場で連動しているため、日本と他の国とで懸け離れた値になることはありません。
・公示仲値(TTM) 銀行間レートは常時変動しているため、これを両替の基準レートとすると処理が煩雑になります。そこで各金融機関は銀行間レートを参照しながら、銀行間レートに代わる数字として「公示仲値」というレートを定め、その日の取引の基準レートに用います。公示仲値と銀行間レートは厳密には一致しませんが、両替の有利不利を考える上では同一視して差し支えありません。また公示仲値は各金融機関が独立に定めるため若干のばらつきがありますが、差異はあっても0.1%かせいぜい0.2%です。
・対顧客電信売レート(TTS) 外貨現金のやり取りを伴わずに、銀行が外貨を売る(顧客が買う)取引きで適用されるレートです。外貨預金、外貨建てTC購入、外貨建て送金などで使われます。TTSは決まった幅の手数料(為替手数料)を公示仲値に上乗せすることで機械的に設定されます。
・対顧客電信買レート(TTB) TTSの逆で、外貨現金のやり取りを伴わずに銀行が外貨を買う(顧客が売る)取引きで適用されるレートです。TTBはTTMから為替手数料分を差引いた値です。
・外貨現金取扱手数料 外貨現金を扱うとその国からの輸送コスト、運用に回せないことによる死蔵コスト、為替変動によるリスクが発生します。そこで外貨現金のやり取りを伴う取り引きには「外貨現金取扱手数料」を課してコスト/リスクを埋め合わせます。TTSにさらに外貨現金取扱手数料を上乗せした数字が「外貨現金売レート」、TTBから外貨現金取扱手数料を差引いた数字が「外貨現金買レート」です。
・クレジットカード会社が定めるレート クレジットカード会社も異なる通貨間の決済を扱う関係上、通貨間の換算レートを毎日定めます。この換算レートは外国為替市場の銀行間レートに準じて決められます。

 両替の有利不利を比較するには、銀行間レート/公示仲値/クレジットカード会社が定めるレートのいずれかを基準とし、そこからの上乗せ分(マージン)の大小を調べると一目瞭然です。

参考URL:http://www.travelex.jp/index.html, http://www.moneyport.co.jp/

 チェココルナの両替を扱っている銀行・両替商は日本では極めて少ないのですが、扱いのある両替商として参考ページ[1]の"Travelex"を挙げておきます。成田空港、関西空港、中部空港のいずれにも店舗を持っています。外貨宅配サービスの「マネーポート」[2]でもチェココルナを扱っています。
 ただしチェココルナは需要が少ないこともあり、日本での両替レートは決してよくありません。例えば上記のTravelexですと、10月26日の日本円→チェココルナの両替レートは6円10銭→1コルナです[3]。これに対し逆のチェココ...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Q中欧(オーストリア・チェコ・ハンガリー)のお土産について

11月中旬から新婚旅行で中欧3ヶ国(オーストリア・チェコ・ハンガリー)を訪れます。8日間の予定で各国2日ずつ滞在します。
フランスやイタリアはTVで取り上げられているのでいろいろ想像がつきますが、今回行く中欧は「景色が素晴らしい」しか思い当たらずお土産のイメージが全くわきません。お祝い返しで100個くらいは買ってこないといけないのでとても困っています。できたら300円~500円くらいでないものでしょうか?(できたらお菓子にて)また大量買いした時の対処法はありますでしょうか?(航空便?海外みやげカタログ?)
最後に「義理ではない」二人にとってのいいお土産はありますか?(こちらは高くてもいいです!)

Aベストアンサー

ご結婚おめでとうございます。

お菓子で日本に持って帰るのにいいようなものというとチョコレートぐらいだと思います。
オーストリアならモーツァルトクーゲルン、
http://www.angelland.net/goods/kitchen/fo006.html
ハンガリーならブランデー漬けチェリーが入ったチョコレートが美味しいです。

ただ、チェリー入りチョコレートはチョコレートの中が汁ものなので、持って帰る間にベタベタになってしまうことがあります。
なので一番無難なのはモーツァルトクーゲルンではないかと思います。無難すぎるでしょうか?

他にハンガリーではパプリカが名産で、お土産用パッケージになっているものも売られています。
http://rakudatravels.cool.ne.jp/muse/omiyage/afeu.html

ただ、何を買うにせよ100個となるとかなり嵩張ると思います。
せっかくの新婚旅行を義理みやげの確保と運搬に費やしてしまうのも勿体無いので、
少々の価格差ならば、海外みやげカタログなどの利用など検討されるのもいいかもしれませんね。が、こちらは利用経験がないので有効なアドバイスはできません。

嵩張らないという点を優先して考える場合、消えものではありませんが、
ハンガリーの刺繍製品、あるいはチェコのミュシャorウィーンのクリムト関係の小物(しおりやメモ帳)から選ばれるのが嵩と重さが小さいと思います。
↓刺繍はこんな感じのが300~500円というところです
http://www.hungary-wine.com/shopping/detail.html?i_code=L02-001


義理以外のおみやげでは、以下のようなものが思い浮かびます。

チェコ:ガーネットのアクセサリー、ボヘミアングラス、マリオネット、チェコビーズ

オーストリア:アウガルテンの陶器(高価すぎ?)、プチポアンの刺繍、コーヒー

ハンガリー:ヘレンドの陶器(これも高価すぎ?)、フォアグラ缶詰、サラミ(日本に持ち込めるかどうか不明)、トカイワイン(世界3大貴腐ワインの1つで素晴らしい味ですよ)

それでは楽しいご旅行を!

ご結婚おめでとうございます。

お菓子で日本に持って帰るのにいいようなものというとチョコレートぐらいだと思います。
オーストリアならモーツァルトクーゲルン、
http://www.angelland.net/goods/kitchen/fo006.html
ハンガリーならブランデー漬けチェリーが入ったチョコレートが美味しいです。

ただ、チェリー入りチョコレートはチョコレートの中が汁ものなので、持って帰る間にベタベタになってしまうことがあります。
なので一番無難なのはモーツァルトクーゲルンではないかと思います。無難すぎる...続きを読む

Q9月15日~のブダペスト・ウィーン・プラハの気候、服装について

9月15日~8日間、高齢の母とツアーで標記の国々をまわります。
どんな格好をすればいいのか、服装を決められずに困っています。

調べたところ最高気温は20~25℃ぐらいですが、最低気温が10℃前後になっています。

かなりの寒がりなのですが、最低気温が10℃前後なら薄手の冬用コートが必要なのか、それともそれほどではないのでしょうか。

実際同じ時期にいらっしゃった方、もしくは現地にお住まいの方、
どのような服装をなさったのか・いるのか、具体的に教えて下さい!

どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

昨日この三都市の観光から帰ってきたものです。

ブダペスト、ウイーン、プラハの順に南から北へと行くにつれ1~2度ほど気温が下がります。ブダペスト朝晩12~13℃昼間24~26℃、ウイーンは朝晩11~12℃昼間22~24℃、プラハがこの中では一番寒く朝晩9~10℃昼間21~23℃です。

これでは感覚的に分かりにくいですが、私の場合は毎日快晴でしたので暑いときは30℃近い時がありましたので、下に半そでで薄手のジャンバーを羽織ったり、あるいは長袖シャツで下着を薄手と厚手(冬用の半そで)を用意して調整しました。
寒がり屋でしたらカーディガンや薄手の冬用コートもいいかもしれません。因みにバスの中は朝の早い時間を除いてはずっとクーラーが入っていました。ホテルでもクーラーが必要でした。

日本の気候より気持ち寒いかなと言う程度ですが、朝晩の温度差が大きいのが特徴ですので、寒くなったら上に重ね着をする方か便利ですが脱いだ時にかさばらないものの方が歩きやすいと思います。

よい旅を!

Qプラハもしくはチェコを舞台とした小説(文庫)

プラハもしくはチェコを舞台とした小説(文庫)が読んでみたいです

映像でプラハの街並みをみるたび「行ってみたいなぁ。。。」と
思います。

戦争物はちょっと苦手です。

40代位の女性向けの本を教えてください

Aベストアンサー

ちらっとみて、プラハ3大文豪がいないなあと。カフカ、チャペック、ハシェクなのですが。

チャペックはジャーナリストでもあったので、短文に優れたものが多いです。そのなかで小説というと、ポケットからとびでたミステリーは、うまいです。絵本も多く書いていますが、ダーシェンカのシリーズはいいとおもいます。他にも、園芸家12カ月、犬と猫のはなし、といったほのぼのから、絶対工場、R.U.R、といった破滅小説(戯曲)も書いています。アマゾンで「カレル・チャペック」と検索されて、気に入った本なら、どれでもいいとおもいます。

戦争はノー、とのことですが、それを笑い飛ばしたのがハシェクで、岩波文庫から

兵士シュヴェイクの冒険(4巻)が出ています。

すばらしい原典の挿絵がほぼ全部のっているいい翻訳で、徹頭徹尾、ギャグです。舞台は第一次世界大戦に突入したプラハ、というかオーストリア・ハンガリーの陸軍なのですが、あまりに無様な軍隊の裏をみると、いやでも反戦になります。陰惨なシーンはありません。ハシェクはプラハのウ・カレフーという今でもあるビヤホールで主に執筆していた人で、基本的には短編の人です。平凡社から短編集

不埒な人々 

がでています。これも笑えます。シュヴェイクとおなじイラストレイターの挿絵が、ギャグに輪をかけてくれます。

ちらっとみて、プラハ3大文豪がいないなあと。カフカ、チャペック、ハシェクなのですが。

チャペックはジャーナリストでもあったので、短文に優れたものが多いです。そのなかで小説というと、ポケットからとびでたミステリーは、うまいです。絵本も多く書いていますが、ダーシェンカのシリーズはいいとおもいます。他にも、園芸家12カ月、犬と猫のはなし、といったほのぼのから、絶対工場、R.U.R、といった破滅小説(戯曲)も書いています。アマゾンで「カレル・チャペック」と検索されて、気に入った本...続きを読む

Q海外(チェコ、オーストリア)での携帯のネット環境(wifi)について

皆さんこんにちは!
6月頃にチェコ(プラハ)とオーストリア(ウィーン)に旅行に行きますがwifi環境について
調べております。携帯はsimフリー仕様です。

ホテルについては部屋やロビーで使用できる事は確認できましたが街中については実際はどうなのか
経験者にお聞きをしたいです。
費用は出来るだけ抑えたいのでwifiルーターのレンタルは余り考えておりません。

wifi以外の選択肢としてプリペイドSIMがある様ですが(アメリカに旅行に行った知人はAT&TのプリペイドSIMを使った様ですがヨーロッパでは対応をしていない様です)選択肢としては有りでしょうか?

経験者の方のご意見を頂ければ幸いです!

Aベストアンサー

ウィーン空港にはSIMを売っているお店がありました。小さい空港なので探せばわかります。店先にLOCAL SIM AVAILABLEと出ていました。
 街にはA1やOrangeといったオーストリアの大手通信会社のお店がありました。ここでもSIMを購入できます。
 プラハだとO2やT-mobile、vodafoneといった通信会社のお店がありSIMを購入できます。空港(日本からの直行便は無いのでシェンゲン圏からの便が利用する第2ターミナル)にはvodafoneの大きな看板を出したお店がありました。

 ということでウィーン、プラハでプリペイドSIMの入手は簡単です。

 あとは街中での観光でどれくらい通信環境を必要とするかだと思います。
 個人的には日本からの緊急電話を想定しているだけなので現地ではSIMを購入することは少なく国際ローミング環境で済ませることが殆どです。
 地図に関しては出掛ける前や滞在先のホテルの無料WiFi環境で事前にダウンロードして使っているので特に必要性は感じていません。写真を撮ったその場でSNSにアップといったことは旅行中はしないので。

 話を元に戻してWiFiスポットでしたね。
 オーストリアのFree WiFi環境については以下のサイトで確認できます。
 また、ウィーンでは確認するまでも無く街を歩くとFree WiFiとかGratis WLAN(Gratisは英語のFreeです)といった表示の有るお店が目につきます。

https://www.freewave.at/hotspots/

 チェコのFree WiFi環境については以下のサイトで確認できます。
 ウィーンほどではないですが街中でFree WiFiの表示の有るお店は多いです。

http://www.free-wifi.cz/index.php

ウィーン空港にはSIMを売っているお店がありました。小さい空港なので探せばわかります。店先にLOCAL SIM AVAILABLEと出ていました。
 街にはA1やOrangeといったオーストリアの大手通信会社のお店がありました。ここでもSIMを購入できます。
 プラハだとO2やT-mobile、vodafoneといった通信会社のお店がありSIMを購入できます。空港(日本からの直行便は無いのでシェンゲン圏からの便が利用する第2ターミナル)にはvodafoneの大きな看板を出したお店がありました。

 ということでウィーン、プラハでプリペイ...続きを読む

Q乗り継ぎ空港での入国・出国手続き

乗り継ぎ空港での入国・出国手続き
7月にヨーロッパを一人で旅行します。JALで成田空港からアムステルダムのスキポール空港に行き、同空港でKLMに乗換え、ローマのフィウミチーノ空港まで行く予定です。帰りは同じ航空会社の便で逆ルートになります。乗換えの空港での入国・出国手続きの方法を教えてください。

Aベストアンサー

スキポール空港で、国際線乗り継ぎをしたことがあり、その時の経験ですが。。。

スキポール空港は、ヨーロッパのハブで大空港だと聞いていたので、乗継時間(約1時間)が短く不安がありました。
でも、到着してみると、確かに、大きかったですが、ターミナルの発着ゲートやラウンジ番号の表示が分かりやすいので、ターミナルの全体像を把握して置けば、ご心配要らないと思いますよ。

オランダ政府観光局サイトのスキポール空港のマップ:http://www.holland.or.jp/pdf/Schiphol_Airport_City_J_KLM.pdfが分かりやすので、参照しておくと良いと思います。
国際線のEU諸国行きは、このマップ1ページ「After Passport Control 出国検査後」で、ラウンジ「1」のシェンゲン・ゲートB・Cでした。
私の乗ったKLM機は、同じ階のラウンジ「1」と「2」の間のゲートE17に着きました。
(到着ゲートは、時々によって、変わるそうですが。。。)
この図で、ラウンジ「2」の前に書かれている「赤色の線」の所で、入出国審査があります。
「赤色の線」の広い方が、出国審査ですので、ここで、手持ち荷物などのセキュリテイ検査を受け、パスポートと搭乗券を見せて、ゲートに向かいます。
ゲート番号が大きいと、40以上?の時は、審査後に、階段で上階へ行きました。
(因みに、「赤色の線」の狭い方は、帰りの日本行きの国際線への出国審査です。)

到着後、ラウンジやゲートからラウンジへ出るまでの通路等に、フライト・スケジュールの表示モニターがありますので、乗継便のゲートが変更されていないか確認しておくと良いです。

また、ローマ行き乗継便ですが。。。
ご自分でインターネット・チェクイン:http://www.klm.com/travel/jp_ja/index.htm#tab=db_iciして、搭乗券を印刷しておくか、日本国内の出発空港のチェックイン・カウンターで、搭乗券を受け取り、チェックインして置いて貰うと良いでですよ。
スキポール空港内では、あちこちに、乗継便の自動チェックイン機がありましたが、行列していますので。。。

スキポール空港の乗継は、大体そんなところですが。。。
日本発のKLM機内の座席に置いてあるKLM発行の雑誌にも、乗継手順が日本語で載っていましたので参考になりました。
また、KLMのサイト「お乗り継ぎについて」:http://www.klm.com/travel/jp_ja/prepare_for_travel/at_the_airport/connections/index.htm も読んでおくと良いかも知れません。

案ずるより産むが易し!です。
ローマの休日!を楽しんで下さい。

スキポール空港で、国際線乗り継ぎをしたことがあり、その時の経験ですが。。。

スキポール空港は、ヨーロッパのハブで大空港だと聞いていたので、乗継時間(約1時間)が短く不安がありました。
でも、到着してみると、確かに、大きかったですが、ターミナルの発着ゲートやラウンジ番号の表示が分かりやすいので、ターミナルの全体像を把握して置けば、ご心配要らないと思いますよ。

オランダ政府観光局サイトのスキポール空港のマップ:http://www.holland.or.jp/pdf/Schiphol_Airport_City_J_KLM.pdfが分かり...続きを読む


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