「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

旧約聖書についての本を読み、レポートを書かなくてはならないのですが、どの本を読んでいいかわかりません…
参考文献として挙げられているのは、
・『総説旧約聖書』石田・木田・左近・西村・野本(日本基督教団出版局)
・『旧約聖書』H.W.ヴォルフ(新教出版社)
・『旧約の学び 上・下』左近淑(日本基督教団出版局)
・『旧約聖書緒論講義』左近淑(教文館)
・『旧約聖書の概説』木田献一(リトン)
・『旧約聖書~歴史・文学・宗教』C.レヴィン(教文館)
・『旧約聖書入門 上下』W.Hシュミット(教文館)

これらを自分で全部読んで、レポートを書く本を選ぶのが一番よいのでしょうが、他の課題もあるので難しいです。。
そこで、このなかでレポートを書きやすい本を教えて欲しいです。
できれば、書くときのアドバイスもお願いします。

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A 回答 (1件)

旧約聖書は内容が膨大ですが、どのようなテーマなのでしょうか。

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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
レポート内容は、参考文献の中から一冊選び、内容をまとめて感想を書く、というものです。

お礼日時:2008/05/02 23:27

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Q聖書のレポート(2000~3000)で悩んでます

高校「聖書」レポート(2000~3000)でなやんでます。

高校で聖書のレポートが出ました。

テーマの提示はなく自由ですが、ノートの内容に関するものです。
私は聖書のノートの中で「ご復活」についてとテーマを決定しましたが、
その授業の内容の要約をまず書いただけでどのようにその後を書けばよいのか悩んでいます。
その後とはどのように調べ、考察を書けばいいかということで、プロットの方向性は以下のように決めておりますので、
出来ればそれに沿って教えてもらえませんか?また、これを読むといいといった本があれば幸いです。

1. 授業の要約
2. テーマについて調べたこと
3. そのテーマについて、1と2を元にした自分の考察


ちなみに先生は授業では復活を学ぶことで自分の内面を知り、学ぶことができる。また自分の内面は砂漠のように詩や絶望だけではなく神の祝福と希望のある場ではないか。と言っています。

わかりにくかったら済みません

夏休みの課題ということがバレバレですね(笑)


ちなみに、上記の内容はYahoo知恵袋にも掲載しましたが、回答の一つ一つに返事を書きたかったのでこちらにも質問させていただきました。

高校「聖書」レポート(2000~3000)でなやんでます。

高校で聖書のレポートが出ました。

テーマの提示はなく自由ですが、ノートの内容に関するものです。
私は聖書のノートの中で「ご復活」についてとテーマを決定しましたが、
その授業の内容の要約をまず書いただけでどのようにその後を書けばよいのか悩んでいます。
その後とはどのように調べ、考察を書けばいいかということで、プロットの方向性は以下のように決めておりますので、
出来ればそれに沿って教えてもらえませんか?また、これを読むといいとい...続きを読む

Aベストアンサー

始めまして、
質問の趣旨から逸れるかもしれませんが、参考になればと思っています。

聖書は歴史、文学、法律などの一般教養書として捉えるか、

または神の定めた書として捉えるかによって解釈が大きく異なってきます。

信仰を持っている人はもちろん神の定めた書として捉えていますから、なんら復活についても疑問が有りません、


その前に質問者さまが神の存在を認めるか、認めないかそのことが回答に大きく左右されます。

神の存在を認めるのであれば、必然的に「神=完全」と言う理論から出発するはずです。

神の存在を認めないのであれば、自分を基準に物事を考え、見てしまいますから、

自分という存在にある理解力に全ての解決が委ねられているので、
どうしても狭く、小さな判断になってしまいがちです。

人が超自然的な事柄をどのような視点で見るかによって、答えも変わってきます。
参考になればいいのですが・・・・

Q読書レポート

私は今高校3年生で、ある私立大学(文学部)の進学が決まっています。
その大学から「読書レポート」という課題が出されたのですが、書き方がよく分かりません。
色々自分なりに調べてはみたのですが、それでもよくわかりませんでした。

その本を選んだ理由、本の概要(要約?)は、書くべきなのでしょうか。
自分の意見などは、ところどころに入れるのではなく、最後にまとめて書いたほうがいいのでしょうか。

どなたか教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どーも。cgy02110――名前の由来は、昔使ってたプロバイダーのユーザーID――と申します。


「読書レポート」というのは、「読書感想文」とは違うんですよね。となると、やっぱり「感想を書くだけ」では何か物足りなくなってしまうと思います。つまり、質問者様がおっしゃるように、「その本を選んだ理由」や「本の概要(要約?)」などが必要になってくるということです。

そこで、私だったら次のように書きます。もっとも、これはあくまでも「一例」ですので、書き方はこの限りではありません。

(1)「選んだ本のタイトル」と、「その本を選んだ理由」を短めに書く。

(2)「選んだ本の要約」、すなわち「筆者が、その本で読者に何を伝えたかったのか?」を書く。これは、レポート全体の4割ぐらいの長さかな?

(3)最後に、「筆者の意見に対する自分の意見(見解)」を、自分の気持ちに正直に論じる。例えば、「私は筆者の意見に賛成だ」とか、「私は筆者の考え方がおかしいと思う」とかね。
 と同時に、「なぜ自分がそう思ったのか」という理由もちゃんと書くようにする。なぜなら、理由もなく「思う、思う」と書いたとしても、誰もそれを分かってくれないから。だからこそ、「確固たる理由」が必要になってくる。この辺がレポートの難しさでもあり、大切なところでもありますね。

(4)最後に「出典」を書く。出典ってのは、「こんな本を読みました」というヤツ。
   ●出 典
    『本のタイトル』(作者名、出版社、出版年)  みたいに書きます。

私だったら、以上のように書きます。ただ、レポートってのは「個性的であれば、何でもアリ」みたいなトコがありますので、もっと色んな書き方もあるでしょうね。まぁ、最初のうちはそんな難しいことを考えずに、とにかく書きまくりましょう。そうこうしているうちに、自然と「個性」が出てきますから。

私は今大学2年生ですが、ゼミやら実習やらで鍛えられ、何とかここまで来ることができました(笑) というわけで、質問者様も「読書レポート」。頑張って下さいね!

どーも。cgy02110――名前の由来は、昔使ってたプロバイダーのユーザーID――と申します。


「読書レポート」というのは、「読書感想文」とは違うんですよね。となると、やっぱり「感想を書くだけ」では何か物足りなくなってしまうと思います。つまり、質問者様がおっしゃるように、「その本を選んだ理由」や「本の概要(要約?)」などが必要になってくるということです。

そこで、私だったら次のように書きます。もっとも、これはあくまでも「一例」ですので、書き方はこの限りではありません。

(1)「...続きを読む

Qイエスの生涯について・・・

『イエスの生涯』についてレポート用紙1枚にまとめるように言われたのですが、はっきり言って1枚にうまくまとまりません。入れなければならない重要な事柄ってなんですか?

Aベストアンサー

 
レポート1枚が、どれぐらいの長さか分かりませんが、次のような風に書けばよいでしょう。

1)誕生

イエスは、乙女マリアから生まれた。父は名義上ヨセフであるが、本当の父は「聖霊」である。天使ガブリエルが、マリアに処女受胎を告知して、イエスが、偉大な人になると告げた。

2)公生涯の始まり-洗礼と試練

イエスは成長し、悩みを持った。彼は、神への悔い改めを語っていた、洗礼者ヨハネの弟子となり、ヨハネから洗礼を授かった。その時、天からの声を聞き、イエスは自分が「神の子」であることを知った。

イエスにはなお迷いがあった。彼は荒野にでかけ、さまよいつつ考えた。悪魔が現れ、わたしを拝みなさい、あなたを地上の王にしてあげよう等誘惑したが、イエスはそれを退け、40日の荒野での試練で、自分の使命を自覚した。

3)宣教の開始

イエスは、「悔い改めよ、ときは訪れた」と述べて、神の審判の日が近いことを宣言すると共に、悔い改めるにはどうすればよいかを教えた。

イエスの教えに納得する人が現れ、イエスは、病人などを癒した。人々は奇跡の人とイエスを信じ、その噂は広まった。イエスには、また弟子ができた。

イエスは、奇跡を起こしつつ、弟子たち、信者たちに、様様な教えを、たとえばなしによって語った。イエスの信者たちは増えて行った。彼らは、イエスこそ、救世主(メシア)ではないかと信じた。

4)パリサイ派の妨害

イエスは、人間の平等を語り、律法は人のためにあるのだと教えた。イエスの信者は、社会の底辺の人々が多かった。

パリサイ派は、ユダヤ教の敬虔な信者でエリートであったが、イエスについて反感を抱いた。賤しい人と親しく交わるイエスはいかがわしいと彼らは考えた。また、律法を破るイエスの行為を非難し、イエスに難問を出したが、イエスは、それに対し素晴らしい回答をしたので、パリサイ派もかなわなかった。

5)イエスをメシアとする人々の期待

イエスは、人々からメシア(救世主)であるといよいよ信じられた。メシアは、ユダヤ人の王国を築き、かつてのユダヤ人の栄光を再現し、ローマからの政治的独立を実現する人だと人々が信じていた。

ローマからの独立運動を考える人たちが、イエスに接近し、信者となり、イエスに政治手的な救世主を期待した。

パリサイ派は、自分たちが侮辱されたと考えていた。イエスを打ち破らなければならないと彼らは考えた。

6)イエスのエルサレム入城・陰謀・最後の晩餐

イエスは、陰謀のあるのを承知で、エルサレムに入城する。人々は、熱狂し、メシアがユダヤの独立を実現するのだと信じ期待した。

パリサイ派はイエスを排除するため、ユダヤの支配階級であるサドカイ派と共謀し、イエスをわなにかける計画を立てた。彼らは、イエスの弟子ユダを銀で買収し、イエスを裏切らせることとした。

イエスは、陰謀を知っており、自分の運命を知り、弟子たちに、自分の死後の教えや布教を語り、最後の晩餐を弟子たちと共にする。イエスはその後、ゲッセマネの苑に行き、神に祈る。

7)イエスの逮捕と裁判

イエスが神への祈りを終えると共にユダが現れ、イエスは逮捕される。サドカイ派の大祭司はイエスを尋問するが、イエスは何も答えない。

イエスを死刑にしようと考えていた敵対者たちは、イエスをローマ総督ピラトの元に連れて行く、ピラトは、ローマに対する反逆者とは思えないと判断するが、サドカイ派の圧力に屈し、イエスに死刑判決をくだす。

8)イエスの死

人々は、イエスの弟子たちも、イエスに失望し、あるいは恐怖でイエスを裏切り、イエスから去り遠ざかる。イエスは十字架を自分で背負い、ゴルゴタの丘に至り、そこで、十字架にかけられる。

イエスは、「神よ、神よ、なぜわたしを見捨てられるのか?」と言い、そして死んだ。イエスの死後、奇跡が起こり、ローマの百人隊長は、「この人は、本当に神の子だった」と言った。

9)イエスの復活

イエスの遺体は、信者に引き渡され、洞窟に一時的に葬られた。しかし、三日後、信者の女たちが、見に行くと、イエスの遺体はなくなっていた。

その後、イエスは小数の弟子たちの前に姿を現し、わたしは亡霊ではない、生きたイエスであると述べた。弟子たちは信じ、イエスはその後、天へと昇って行った。

以上の9項目でしょう。長い場合は、短く書き、短い場合は、長く書けばよいでしょう。
 

 
レポート1枚が、どれぐらいの長さか分かりませんが、次のような風に書けばよいでしょう。

1)誕生

イエスは、乙女マリアから生まれた。父は名義上ヨセフであるが、本当の父は「聖霊」である。天使ガブリエルが、マリアに処女受胎を告知して、イエスが、偉大な人になると告げた。

2)公生涯の始まり-洗礼と試練

イエスは成長し、悩みを持った。彼は、神への悔い改めを語っていた、洗礼者ヨハネの弟子となり、ヨハネから洗礼を授かった。その時、天からの声を聞き、イエスは自分が「神の子」で...続きを読む

Qフランス語とドイツ語どっちがいいですか?

今年から大学で第二外国語勉強するのですが、
わけあって、後に英語とともに、フランス語かドイツ語の試験(卒業など学業には関係ない)を受ける必要があります。
試験に受かる事だけを考えて勉強しやすい(簡単)なのはどちらでしょうか?

それぞれについて長所・短所など些細な事でも構いませんので、なんでも教えてください。
失敗談や苦労する点なども教えていただけると非常にありがたいです。

Aベストアンサー

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、それはほとんどの場合文法の間違いと認識されるだけで、意味は通ることが多い。ドイツ語でやっかいなのは文法が意味の伝達で非常に重要だということ。たとえば「私に猫がおもちゃの好きです。」と言われたら、真意を探るのにかなりの推理力がいります。ドイツ語では名詞の性や格を間違えるだけでこのような間違いが頻発します。

口頭や論文試験ならどちらでもいいと思います。文法の些細な間違いがその答えをまるごとばつにされる設問が多いような試験なら、↑のようなことを緻密にこつこつ覚えれる性格の人じゃないと苦労すると思います。私はそういう性格じゃなかったので、新聞くらいなら読めますが、この間センター試験を遊びでやってみたら、読解以外は全滅でした。フランス語に接した時間も同じくらいかと思いますが、そちらの試験はまあ大体できました。

フランス語と比べるなら、ドイツ語は暗記して駆使しなければいけない情報量が「格段」に多いです。

例:新しい単語が出るたび単数形と複数形を両方個別に覚えなくてはいけない。(片方からもうひとつを誘導できない)

例2:格変化を理解するのは難しくないが、使い分けるのは大変。a, the, my, big, this などに相当する名詞を導く語をすべて16通りの可能性から選ばなければいけない。形容詞は加えて他の冠詞と合わさるかどうかでチョイスが3倍に増えます。

例3:フランス語で文法を間違えれば、そ...続きを読む


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