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タイトルの件、以下の用語の意味(定義)を教えてください。
(1)F-5値(kg/mm2)
(2)破断強度(kg/mm2)
(3)破断伸度(%)
(4)引裂強度(kg/mm2)
(5)端裂抵抗(kg/20mm)
(6)引張衝撃強度(N/mm2)
(7)引張強度(kg/mm2)
(8)伸び(%)

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A 回答 (1件)

長さL、断面積Aの材料に荷重PをかけたときXだけ伸びて壊れたとします。



(2)破断強度=P/A、材料を破壊させるのに必要な単位断面積当たりの荷重
(3)破断伸度=X/L、材料が破壊したときの伸びを元の長さで割った値
(6)ものすごく急激な引張荷重負荷を与えたときの破断強度
(7)引張強度=P/A、引張で材料を破壊させるのに必要な単位断面積当たりの荷重
(8)伸び=X、厳密には変数ですね。

それ以外の値は、試験方法が決まっています。JISのプラスチック試験法を
ご参照下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2002/11/22 12:15

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大変困ってます。
皆さんのお力をお貸しください。

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もし出来るとしたらやり方を教えてください。
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是非、ご回答、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 No.1さんがおおまかに答えておられますが、補足します。
 N(ニュートン)は力の単位です。対して、Pa(パスカル)は圧力の単位です。これらは次元が違うので、単独では変換はできません。
「30 Nは何Paか」
というのはナンセンスです。
 NとPaの関係は、
Pa = N/m^2
です。質問が、
「30 NをPaを使って表せ」
というのならば、
30 N = 30 Pa・m^2
となります。m^2(平方メートル)という単位が必要になります。物理量の間の関係、
圧力 = 力/面積
および、単位の間の関係
Pa = N/m^2
を整理して覚えてください。

Qウレタンアクリレートの基本構造

http://www.orizuru.co.jp/technology/gousei.html
の図1(「ウレタンアクリレートの基本構造」)で、
「アクリレート→イソシアネート→ポリオール→イソシアネート→アクリレート」
となっていますが、結合部は、具体的にどんな構造になっているのでしょうか。
CH2=CHCOOR1 + O-C-N-R2-N-C-O + HO-…OH + O-N-C-R2-N-C-O + R1OCOCH=CH2
が、結合してどうなるのでしょうか。念のため確認ですが、「ウレタン結合」は、
-NHC(=O)O-
で間違いないですよね。イソシアネートとアルコールの反応で、
R-NCO + R'-OH → R-NH-C(=O)O-R'
ができると承知しています。しかし、上の「アクリレート」と「イソシアネート」がどう結合するかが分かりません。どなたかよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ウレタン結合は-NHC(=O)O-であっています。

ご質問の件についてはおそらく、
アクリレート ━ イソシアネート ━ ポリオール ━ イソシアネート ━ アクリレート
という構造は正確ではなく、実際には
アクリレート ━ ポリオール ━ イソシアネート ━ ポリオール ━ アクリレート
という構造になっていると思われます。

↓ウレタンアクリレートの構造として、以下の3つのサイトでは後者の構造で描かれています。
http://www.hitachi-chem.co.jp/japanese/products/aprm/files/catalog_uv_resin.pdf
http://www.k-s-m.co.jp/prod/category02.html
http://www.kyoeisha.co.jp/kinou/urethaneacrylate.html

アクリレートのエステル部分がポリオールによってエステル交換した形になっています。
ウレタンアクリレートの重合では、末端に残ったアクリレートのC=C二重結合同士が
重合する形で反応が進行し、硬化します。


なお、一応アクリレートとイソシアネートは反応はしますが(図参照)、
それによって生じる化合物が
『ビニル基を持たない』or『ビニル基はあるが二置換であるゆえに後の重合に不利である』
ために、仮にこれらの構造だとすると樹脂としての用途に難が生じるでしょう。

これ以外の反応形式があるとすれば、
イソシアネートやアクリレートの置換基R上に何らかの反応部位がある、という
程度だと思われます。

ウレタン結合は-NHC(=O)O-であっています。

ご質問の件についてはおそらく、
アクリレート ━ イソシアネート ━ ポリオール ━ イソシアネート ━ アクリレート
という構造は正確ではなく、実際には
アクリレート ━ ポリオール ━ イソシアネート ━ ポリオール ━ アクリレート
という構造になっていると思われます。

↓ウレタンアクリレートの構造として、以下の3つのサイトでは後者の構造で描かれています。
http://www.hitachi-chem.co.jp/japanese/products/aprm/files/catalog_uv_resin.pdf
http://www...続きを読む


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