マンガでよめる痔のこと・薬のこと

職員の代表(非常勤会長より次に偉い)が、あきらかな人権違反、労基法違反で退職を迫った。あまりのひどさ(簡単に言えば自殺勧告)に退職しました。6年前のことです。私は、その団体の労働組合の役員(順番制)もやっていたので、その社会では名前は、比較的知られていました。最近、やはり納得がいかず再就職にも影響が出ているので、弁護士、労働基準監督署に相談したところ、『6年前に遡って、100%原職に戻れる』という確証を得ました。その当時の職員の代表は、私に連絡を取りたいようで、私の友人に電話のとりつぎ依頼をしてきました。
疑問に思うことは、なぜ、当時職員の代表が、あきらかな人権違反、労基法違反で私に退職を迫ったのか
次に、田舎なので、『私のいた団体、そして私の地位、それから退職の状況』を人に依頼して耳にすることは可能です。つまり、
私が再就職をしようとしても履歴書から簡単に割り出せるわけです。ですから普通の会社での再就職は100%無理。
そして最後に、「そんな昔のことは忘れた」で済みそうな退職話なのに当時の職員の代表がなぜ、恐れているか。
考えられることを教えてください。そして、私の運命もわかる方がおられれば教えてください。

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A 回答 (6件)

往生際が悪いですね。

あなたの説明の終盤は
〔社内に人を洗脳したり命を狙う組織があり、
自分が害を受けて退社させられた。今反撃が成功し裁判で勝ち
(=とうぜん相手の動機などはそこで明らかになっている)、
復職できる〕となっています。これは途中までの
〔相手の動機は不明であり負けを恐れるため尋ねる事もできず
現状維持でおびえている。解決しておらず、自分に不利な期限が
迫っている〕とまったく矛盾しています。
ずっと洗脳が解けておらず私との問答で解けたというのも嘘です。
私は普通に説明の欠落を指摘したのであって、
洗脳されていたらこんな程度では解けません。
したがって全部嘘です。
このあとに何を書き足したって挽回できませんよ。
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この回答へのお礼

言っていることよくわかりません。

ありがとうございました。

お礼日時:2008/05/06 11:07

ねんのため〔書き間違い〕ではなく〔嘘〕であることを


論証します。

加害者の立場が非常勤会長より「ひとつ上」であることは
一回目を問いただされたあと二回目の説明でも書かれているので、
書き間違いではありません。そのあと「もっと上」となりましたが、
それも〔同じ点について問いただされたのに対して書いた〕のだから、
書き間違いではありません。したがって〔嘘であり、自分が前回何を
書いたか忘れている〕のです。
矛盾を構成する一対の記述の一方は本当かというと、
両方とも嘘です。どちらか本当なら嘘をつく必要がありません。
つまり根本的に作り話であり、作り上げてから書いたのではなく
その場しのぎのでまかせを足しています。

裁判所は裁判のみ行うところです。
「裁判所」も二回の説明にわたって登場するので
書き間違いではありません。そして「裁判の後で電話」という
説明が出るまで電話について複数回の説明にわたっているのに
裁判の存在に触れていません。(「私に連絡を取りたいようで、私の友人に電話のとりつぎ依頼を」は最初の接触を示すものです)裁判を後から案出して足したのは明らかです。

あなたの説明では(全部ではなく)いくつかの矛盾について
「洗脳されていたことによる。最後の説明に至るまで
洗脳が解けていなかった」と応えていますが、
その説明の中にも矛盾があるのだから、
現在も洗脳が解けておらずずーっと頭がおかしいことになります。
では、〔嘘をついているのではなく頭がおかしい〕のか?
というとこれも違います。
〔洗脳により頭がおかしい〕〔洗脳ではなく別の原因で頭がおかしい。
洗脳されたと思い込んでいる〕のどちらでもありません。
なぜなら、どちらであっても洗脳について最初の相談文から
書くはずだからです。したがって洗脳されたというエピソードも
後から案出して足したものです。また、「命がかかっている」も
後から足したものです。それが本当なら「推理〔好きな〕方に」と
楽しみとして考えてみてという意味のタイトルは付けません。
深刻さの矛盾がうっかりミスによる場合は、
〔深刻だ大変だと最初騒いだけど問いただされて冷静になったら
たいしたことではなかった〕という変化を見せるものであり、
あなたの場合は逆に、洗脳とか裁判とか命がけとか深刻な話が
後から出てきたのだから作り話です。
------------------------------
これに懲りて嘘をつくのはやめることですね。
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この回答へのお礼

非常に残念です。

当初から、私は

「職員の代表(非常勤会長より次に偉い)が」と書いております。

『非常勤会長は権限1番、職員の代表は権限2番』という意味ですが、

どこでどう取り違えているのでしょう。

またQAの出し方として、私は気配りのつもりで、あえて『とっつき

やすい』タイトルにしたのです。私も、今、本件について推理中です。

むやみやたらと、「応じる」のは、失敗しておりますので、慎重の上に

慎重を考えています。

また、洗脳は当事者しかわからない問題なので、理解をお願いするのは

無理だったのかという反省もあります。

>後から出てきたのだから作り話です。

>これに懲りて嘘をつくのはやめることですね。

なるほど。多くの人は私がウソをついていると・・・

逆にそれで、相手の狼狽振りの理由が読めました。

私が、いちばばちかで、あるキーワードを相手に聞こえるように

大きな声で言いました。だから、今度はそのキーワードが、相手に

とって、不利な要因を生んだ・・・かなり謎は解けました。

ありがとうございました。

あと、わたしは作家でも、また本格的に相手にけんかを売るような

人間でもありませんし、日々こればっかりを考えてもいません。です

から構成力には欠けるとは思います。『推理』をお願いしたのもその

部分が影響しているからです。

だいたい読めてきたので、連休明けに、連絡を受けている知人に会おう

と思います。仮に、わたしが予期していない回答である場合、弁護士を

立てればすむ事ですし、疎明のための証拠も準備できます。

なにはともあれ、どうもありがとうございました。

お礼日時:2008/05/05 14:32

「会長が一番偉くって、次に今回の当事者である職員の長、そして部長、次長、平となります。

私は、同年齢の中でも平の下でした。」
★これまでの説明と矛盾しますね。平は正社員の平でしょう。
それではその人物は非常勤会長より四つぐらい上であり〔次に偉い〕では
ありません。

「>異常事態だから相談、特殊な事情は説明が必要です。
ごもっともですが、この件の話が特定される可能性と、私としても、命を賭す状況であっても、組織を守らねば、と」
★すでに相手と交渉しているのだからここで特定されてもかまわないでしょう。それに、あなたが守る組織て何ですか。

「>洗脳というのも特殊な状況ですね。具体的に説明してください。
簡単に言うと、今回の件の端緒をすでに予見していた剛腕の上司が私にいて、推測ですが、全容と結末まで気付いたと」
その推測の根拠は何ですか。

「その上司が考えたのが、私の脳を破壊すること」
★目的は何ですか。あなたと他の人は何によって区別されたのですか。
組合の役員は順番制でしょう。

「上司は彼なりに組織を守り」
★なぜあなたを攻めないと組織を守れないのですか。

「次に私を守ることを考えたのだと」
★攻めるのは守るのと逆です。

「便乗者もいたわけで」
★便乗する利害は何ですか。

「私に無理難題を仕掛けて」
★具体的に何ですか。

「私は、たぶん、1個目の人格は破壊されて、2個目の人格でがんばって」
★人格は一つです。この時点でおかしいわけで、
そのいわゆる一個目はどんなことで破壊されましたか。

「[職員の代表]の企てによって、2個目の人格も破壊」
★それは具体的にどんなことによりますか。

「平均の2重人格は」
★二重人格は平均ではありません。

「『廃人』となりました」
★従来の説明では〔廃人でないのに廃人と言われた〕でしたが、
実は本当に廃人になったのですね。

「本人からの謝罪の電話は受け取ると通告」
★それでは連絡がとれませんが、
どうして専門家をはさんだ交渉に入れたのですか。

「誰からの連絡も受けとっていません。~状況を確認すれば、容易いのかもしれませんが~」
★音信不通ですね。

「>「なぜ当時相手に問いたださなかったのですか」
聞きましたが「君にはわからんだろうなあ」です。彼の表情を見たら
人間の感情を失っているようでした」
★それで引き下がって従って退職したのですか。
不自然ですね。

「尋ねて、「わかりました」では済まないです。『勝つ』しか残されていません。負けは、即、『死』を表します。」
★わかりましたで済ますのではなく反論して勝つのですよ。
勝つために尋ねる必要があり、依然としてそれは〔尋ねる理由〕です。

「裁判所で調停、相手の激しい動揺が確認されたので『行けるかも』と思い、その後に弁護士に相談」
裁判所の調停は法的結論で、あとは執行あるのみです。
そのあとで弁護士に相談するなどありえない。
「その後、文書にて相手に対して~第三者を通じて私に連絡せよという通知を」★それは裁判の前でなければおかしい。

「>それはむしろあなたを受け入れる準備で、良い事です。
この判断が岡目八目、私には疑似餌のように思えるのです。」
★おか目八目は第三者(この場合は私)のほうが判断が優れているという
意味で、使い方が逆です。また、疑似餌うんぬんということは、
相手があなたを復職させるといっても拒むと決めていることになります。
復職したいのではないのですか?

「「>専門家が100%戻れると言ってるのだから戻れるわけで、それで良い
>じゃないですか。
冒頭に、『命の恩人の一人になるかもしれないsuunan様』と言ったのは、この部分にまだ自信がなかったのです。それほど骨抜きにされる洗脳を受けていたのです。」
★ということは〔戻れるから良い〕に同意ですね。

「何故『自信あり』なのでしょう。それはどこからくるものですか」
★もうひとつの選択肢は自信なしの場合に選ぶものであり、
私の意見はすべて根拠を備えた構造論なので自信があります。

★★★いずれにしても、今回新登場した上司についてあなたは
推測をおこなっており、推測できるという事は一連の行動の
動機・理由を(示してはいないものの)知っているということです。
それをはっきり知っていなければ他の点を推測できません。
あなたの質問は〔なぜ自分は退職を迫られたのか〕なので、
自分で答を知っているのに質問したわけです。
そして、依然として説明が矛盾だらけです。

結論としては、全部が作り話というほかありません。

この回答への補足

組織の仕組み上(ピラミッド型)、NO.1は会長NO.2は今回の当事者である[職員の長]1名、NO.3は部長6名、あとは課長らと平。
>すでに相手と交渉しているのだからここで特定されてもかまわない
これが『洗脳』というものです。特殊な状況だから問題となっている。そうでなければ「辞めます」「任意退職ということで処理します」で終わりです。裁判になっても、「退職理由の明確化」は可能です。本件は、「退職理由の明確化」にも至っておりません。
>その推測の根拠は何ですか。
千里眼を持ち、実質その組織のNO.1と思えた人間です。
>「その上司が考えたのが、私の脳を破壊すること」目的は何ですか。
私が、ある特定の秘密を知っているから。
>あなたと他の人は何によって区別されたのですか。
採用時から区別されていた。自動的に四面楚歌状態でした。
>組合の役員は順番制でしょう。
ですが、そこの責任者となり、組織の全員だけでなく、組織外の人にも名前は知られている。(名前だけで実力は無い)
>なぜあなたを攻めないと組織を守れないのですか。
私が重要機密を知っているから、だと思う。ただ私本人には、その内容は認識していない。
>便乗する利害は何ですか。
団体心理。イジメと同じです。
>私に無理難題を仕掛けて、具体的に何ですか。
物理的に不可能なこと
>「[職員の代表]の企てによって、2個目の人格も破壊」それは具
>体的にどんなことによりますか。
退職を迫った今回の一番の問題点
>「平均の2重人格は」二重人格は平均ではありません。
そうですね、調べましたら殆どの人間が二重人格ですね。(解離性障害とは異なる概念)
>実は本当に廃人になったのですね。
退職後に廃人。廃人でなくて普通に生活していれば、こういう話にはなりえません。こういうQA自体が成り立ちません。
>どうして専門家をはさんだ交渉に入れたのですか。
これ以上、前に進めないという私の状況、そして、調停をする前に知識として情報を収集した結果、幾ばくかの可能性を見出したので。しかし、実際、裁判でも起こさなければ私レベルで打開は無理だと思いましたし、結果は、「相手を動かし、労基署も動かし、何よりも自分が前にすすめた」、ということです。
>それで引き下がって従って退職したのですか。
>不自然ですね。
ですから、おかしいから、不自然だから、今おかしい、となっているのです。ですから労基署も動いたのです。
>わかりましたで済ますのではなく反論して勝つのですよ。
自体は急変。一刻を争っています。私に情報がないぶん、相手にも情報がないので、労基署の判断だけで押通す、考えです。
>裁判所の調停は法的結論で、あとは執行あるのみです。
正確には、情報収集のため弁護士に相談。
その後、調停を持ちましたが、即日不調。その結果を再度、異なる弁護士に連絡。原職復帰の可能性がある、と。
>「その後、文書にて相手に対して~第三者を通じて私に連絡せよ
つまり、追い風を背にして、相手に執拗に攻撃しました
>それは裁判の前でなければおかしい。
結果的に、調停ではなにも動かなかったが、その後、怒涛の勢いで攻撃、「和解の意思アリ」を確認しました。
>「それはむしろあなたを受け入れる準備で、良い事です。
私が言ったのは、私には、「受け入れる準備」という意図が読めない、
ということです。単なる偶然の異動か疑似餌のように思える。
>疑似餌うんぬんということは、相手があなたを復職させるといって
>も拒むと決めていることになります。
ここが、よくわかりません。「飛んで火にいる・・・」とは考えられませんか?
>復職したいのではないのですか?
社会的にそういう組織(会社)のやりかた(私の退職)は、認められないから。また、それを他の会社・・・だけでなく一般の人も、その組織のやりかたはまちがっていると判断できるから。だから労基署、職安、弁護士も復帰できると。
>ということは〔戻れるから良い〕に同意ですね。
同意ですが、なにゆえ、その戻れる、という自信がおありなのか?
>私の意見はすべて根拠を備えた構造論なので自信があります。
これを私が理解できれば、問題自体が発生しなかったともいえそうです。
>自分で答を知っているのに質問したわけです。
説明しにくいが・・・私の知っていることを少しずつ、相手に告げて、さらに、その組織の関連会社にも通告。(本当はしたくなかったが、それほど窮地であったということで許してほしい)
この時点から、完全に動きは読めた。
けれども、
>私の意見はすべて根拠を備えた構造論なので自信があります。
が、私にはいまだに不透明に感じるために、どういう推理、結論が導き出せるかを問うたわけです。

補足日時:2008/05/05 12:53
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つづきです。



「当事者の役職は、非常勤会長の次に偉い。上から2番目」
★それでは立場の序列が三つしかないことになります。
非常勤会長は非常勤者であり、正社員より下です。
すると社長の次に偉いのは平社員になってしまいます。
〔社長の次に平社員が偉く退職を勧める人事権がある〕というのはおかしいでしょう。なぜそんな実質・慣習があるのですか。
異常事態だから相談しているのであって、特殊な事情は説明が必要です。
そもそも、あなたも社員なのだから、あなた自身も社長の次に偉くて
その人と対等のはずです。それともあなたは非常勤だったのですか。
しかしそれなら組合の役員にはなれないでしょう。

★洗脳というのも特殊な状況ですね。具体的に説明してください。
廃人だと言われただけで洗脳はされません。

「「私の友人に電話のとりつぎ依頼を」
まず、私が「あなたのこと信用できないので第三者を立ててください」
と言いました。」
★それを取り次ぎ依頼とは言いません。また、あなたの友人は
第三者ではありません。

「>代表がその友人をなぜ知っているかも欠けています。
私の知人であり、その団体の子会社で働いております。」
★選ばれたという事はその知人は相手に従属的であり、あなたが
知人に従属的ということですね。しかしいずれにしても
すでに会話しているわけです。その内容を書いてください。
疑問があるなら相手に聞けばいいでしょう。

「「なぜ当時相手に問いたださなかったのですか」
あんまりだ、と言ったが、聞く耳、もたんでした」
★〔あんまりだ〕は理由の問いただしではありません。
なぜ理由を聞かなかったのですか。

「私が恐れている大きなことは、彼に『直接尋ねていない』ので、
「おまえのひとり芝居」という結果が怖いのです。」
★だからこそ尋ねるのが自然なのに、なぜ尋ねないのですか。
それは尋ねない理由ではなく尋ねる理由です。

「当事者や労基署、裁判所に間に入ってもらいました」
★専門家を通してすでに交渉が進んでいるわけですね。
その内容を書いてください。そこで情報は得られているはずです。
あなたの質問はまずその専門家に向ければよいでしょう。

「「○○と○○とは一緒に働きたくない」
と手紙で通知したら、2人とも異動になっていました。」
★それはむしろあなたを受け入れる準備で、良い事です。

「命、運命がかかっています」
★専門家が100%戻れると言ってるのだから戻れるわけで、
それで良いじゃないですか。

この回答への補足

suunanさん、私の命の恩人の一人となりそうですね。id、そしてご恩は一生忘れません。簡単に私の性格を記します。私は有名大学卒とか学歴には興味がないです。高校のときに、私は成績が良かったため、悪いことをしても処罰されることはありませんでした。そのときに芽生えたのが、この世界で生き抜こうとするならば『本物』でなければならないと。実力がないのにキャリアだけで、生き抜こうとすれば落とし穴がまっているということを悟ったわけです。
閑話休題、
>それでは立場の序列が三つしかないことになります。
田舎なので、立場上会長が一番偉くって、次に今回の当事者である職員の長、そして部長、次長、平となります。私は、同年齢の中でも平の下でした。
>異常事態だから相談、特殊な事情は説明が必要です。
ごもっともですが、この件の話が特定される可能性と、私としても、命を賭す状況であっても、組織を守らねば、という感情は残っています。
>洗脳というのも特殊な状況ですね。具体的に説明してください。
簡単に言うと、今回の件の端緒をすでに予見していた剛腕の上司が私にいて、推測ですが、全容と結末まで気付いたと思います。そこで、その上司が考えたのが、私の脳を破壊すること。その上司は彼なりに組織を守り、次に私を守ることを考えたのだと思います。もっとも、便乗者もいたわけで、私に無理難題を仕掛けてきた人間もいました。私は、たぶん、1個目の人格は破壊されて、2個目の人格でがんばってきたのですが、今回の[職員の代表]の企てによって、2個目の人格も破壊。個がもつ平均の2重人格は完全になくなり『廃人』となりました。
>それを取り次ぎ依頼とは言いません。また、あなたの友人は
>第三者ではありません。
私も、そう思うので、だれからの電話も出ていません。本人からの謝罪の電話は受け取ると通告しました。
>代表がその友人をなぜ知っているかも欠けています。
その友人は田舎の同級生で私の学生時代の学力能力を知っている人であり、また、今回の[職員の代表]は、田舎が私と同じです。
>選ばれたという事はその知人は相手に従属的であり、あなたが
>知人に従属的ということですね。
他に私にコンタクトとれる人間が居なかったということですね。力関係は、その知人は[職員の代表]に完全従属的です。
>すでに会話しているわけです。その内容を書いてください。
誰からの連絡も受けとっていません。言い負かされるのが嫌であるのと、もう私にはあとがないので言った言わないの次元では無いということであります。ですから、推測の部分が多いわけです。確かに、その知人に状況を確認すれば、容易いのかもしれませんが、私は背水の陣、生死の瀬戸際ですから、譲歩も無いのです。
>「なぜ当時相手に問いたださなかったのですか」
聞きましたが「君にはわからんだろうなあ」です。彼の表情を見たら
人間の感情を失っているようでした。
>だからこそ尋ねるのが自然なのに、なぜ尋ねないのですか。
>それは尋ねない理由ではなく尋ねる理由です。
尋ねて、「わかりました」では済まないです。『勝つ』しか残されていません。負けは、即、『死』を表します。
>専門家を通してすでに交渉が進んでいるわけですね。
というか、私の生存が危ぶまれ、これ以上は無理と感じたとき、裁判所で調停、相手の激しい動揺が確認されたので『行けるかも』と思い、その後に弁護士に相談、原職復帰の可能性はあるという回答を得ました。
その後、文書にて相手に対して合法スレスレの威圧を与え、和解するつもりがあれば、第三者を通じて私に連絡せよという通知を出しました。
ビビッている、という感触はありますが、確証は、ないです。よくマンガで「降参」と言っておきながら、後ろを向いたとたんに、攻撃するという卑怯な手口も、彼に無くはないと思っています。
>それはむしろあなたを受け入れる準備で、良い事です。
この判断が岡目八目、私には疑似餌のように思えるのです。
>専門家が100%戻れると言ってるのだから戻れるわけで、それで良い
>じゃないですか。
冒頭に、『命の恩人の一人になるかもしれないsuunan様』と言ったのは、この部分にまだ自信がなかったのです。それほど骨抜きにされる洗脳を受けていたのです。
質問です、何故『自信あり』なのでしょう。それはどこからくるものですか、何をもってsuunanを『自信あり』とさせているのでしょうか。
かならず、ご回答をお願いいたします。

補足日時:2008/05/04 14:10
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書き込みが分かれてすみません。


もし、
「私のいた団体、そして私の地位、それから退職の状況』を人に依頼して耳にする」のが新就職先の人だとすると、
あなたは6年間再就職しておらず、
しようともしなかったことになってしまいます。
職に関する必要から弁護士、労働基準監督署に相談したのは
6年後の最近なのだから。

やはりおかしいですね。

この回答への補足

親身になっていただき、ありがたく思っています。
>6年間再就職しておらず、
ほぼそれに近いです。最低賃金やら、無給やら、無保険過労状態。
もうこれ以上は無理、と思って、弁護士に相談したのが約1年前。
それから、当事者や労基署、裁判所に間に入ってもらいました。

追伸 これは作り話でないです。命、運命がかかっています。
時間もないのです。今月中には全てを清算します。
あと、偶然かも知れませんが、「○○と○○とは一緒に働きたくない」
と手紙で通知したら、2人とも異動になっていました。

よろしくお願いします。

補足日時:2008/05/03 20:28
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報告に欠落があるので補完してください。



「職員の代表(非常勤会長より次に偉い)が」
二つの地位を並べていますが、この文章ではどちらが上かわかりません。
仮に前者が上であっても、退職を勧める人事権がある者は
人事部長か社長です。

「あきらかな人権違反、労基法違反で退職を迫った」
なぜその時点で労働基準監督署に相談しなかったのですか。

「6年前に遡って、100%原職に戻れるという確証を得た」
ならば「昔のことは忘れたで済みそうな話」ではありません。
両方ともあなたの判断ですよ。

「職員の代表は、私の友人に電話のとりつぎ依頼を」
なぜ直接電話しないのでしょうか?
あなたはなぜそれをおかしいと思わないのですか。
また、代表がその友人をなぜ知っているかも欠けています。

「なぜ、当時職員の代表が、あきらかな人権違反、労基法違反で私に退職を迫ったのか」
なぜ当時相手に問いたださなかったのですか。

「田舎なので、『私のいた団体、そして私の地位、それから退職の状況』を人に依頼して耳にすることは可能」
つまり6年前退職し次に別の団体に就職し次に退職したわけですが、
説明が欠けています。どんな団体でどんな地位ですか。
それが関係あるわけでしょう。
相談文の初期にある「その団体の労働組合の役員」の団体とは
別の団体に入ったわけですよね。同じならあらためて耳にする
必要がないから。

「私が再就職をしようとしても履歴書から簡単に割り出せる」
なぜですか?
履歴書を見るのは再就職先の人だけでしょう。

「普通の会社での再就職は100%無理」
なぜですか。或る会社を退職し別のところに再就職できるケースは
あります。あなたに特別な事情はありません。

「当時の職員の代表がなぜ、恐れているか」
それは6年前退職を迫ったのと同じ理由でしょう。
なぜ直接尋ねないのですか。

矛盾を含んだ報告には応えられません。

この回答への補足

まず、ご回答ありがとうございます。補足します。
>「職員の代表(非常勤会長より次に偉い)が」
当事者の役職は、非常勤会長の次に偉い。つまり、最大に近い権限を
もつ人です。ピラミッドで言えば上から2番目。
>退職を勧める人事権がある者は人事部長か社長です。
私のケースでは、実質的、慣習的に『職員の代表』にある
>「あきらかな人権違反、労基法違反で退職を迫った」なぜその時点
>で労働基準監督署に相談しなかったのですか。
精神的に盲目になっていた。簡単にいえば洗脳。その洗脳の疎明を労
基署に伝えた。『「君は廃人だ」に近いこと言われた場合の相談先が
わからなかった』
>「6年前に遡って、100%原職に戻れるという確証を得た」
労基署担当官は、そう言った。
>「昔のことは忘れたで済みそうな話」
仮に私が職員の代表であれば、「昔のことは忘れた」と答えて逃げま
す、という意味です。しかし、事実、彼は恐れているのです。
>「職員の代表は、私の友人に電話のとりつぎ依頼を」
まず、私が「あなたのこと信用できないので第三者を立ててください」
と言いました。「和解する気があるなら第三者をたてよ」とも言いま
した。
>あなたはなぜそれをおかしいと思わないのですか。
私の判断基準が間違っていなければ、彼の明確な惨敗。
>代表がその友人をなぜ知っているかも欠けています。
私の知人であり、その団体の子会社で働いております。
>「なぜ、当時職員の代表が、あきらかな人権違反、労基法違反で私に
>退職を迫ったのか」なぜ当時相手に問いたださなかったのですか。
あんまりだ、と言ったが、聞く耳、もたんでした。
>6年前退職し次に別の団体に就職し次に退職したわけですが、
いえ、6年前に退職して、まともな会社勤めはしていません。最低賃金で働いてきました。
>相談文の初期にある「その団体の労働組合の役員」の団体
6年前に勤務していた団体です。
>「私が再就職をしようとしても履歴書から簡単に割り出せる」
>なぜですか?
>履歴書を見るのは再就職先の人だけでしょう。
田舎では精通した団体なので、どこのだれがどういう理由でという
のは、すぐわかるということです。それをしない会社は、逆に限られ
ます。小さい会社か、大手会社の関連会社ぐらい。地場企業は無理。
退職理由と地場企業で働きたいのです。
>「当時の職員の代表がなぜ、恐れているか」
>それは6年前退職を迫ったのと同じ理由でしょう。
十分に考えられます。いや、そのものずばりでしょう。納得です。
>なぜ直接尋ねないのですか。
もう、あんな思いをするのは嫌だし、顔も見たくない。声も聞きたく
ないです。
私が恐れている大きなことは、彼に『直接尋ねていない』ので、
「おまえのひとり芝居」という結果が怖いのです。

補足日時:2008/05/03 19:51
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