時代劇などの殺陣で、いろんな技がありますよね
「つばめ」とか「かもめ」とかお決まりの手、というのがあるようです
どんな手なんだろう??
以前アクションチームでバイトしていたんですが
引退してからまったく体も知識もなまってしまって愕然としております
お詳しい方、教えていただけませんか?

また、詳しく解説されたサイトをご存知の方がいらっしゃいましたら
お教えいただけたら嬉しいです

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A 回答 (1件)

殺陣師で検索をかけると多数HITありますよ。


ここなどはいかがでしょうか?

参考URL:http://kenyukai.ram.ne.jp
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまって本当にごめんなさい~。
いろんなサイトを検索して、いろいろ楽しませていただきました。
意外と大衆演劇関係のサイトや書籍が詳しかったり、という発見もありました。
ありがとうございます。

お礼日時:2002/05/05 23:25

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Q殺陣教室ありますか?東京都内で習えるスクール探してます

東京都内で殺陣が習える教室みたいなところを探してます。
できれば、しっかりとしたプログラム(ゴルフレッスンのような)があるところが良いです。
いろいろとインターネットでも探してみましたが、どこの教室が由緒あるといいますか殺陣師として有名な方がいるのか教えてほしいです。

私自身は俳優を目指しているので、殺陣を習っておこうと思ったのですが、殺陣を習ってる方がもしいましたら、経験談などおしえていただけると幸いです。殺陣を習うにあたってのアドバイスや最終目標、またスクール選びの失敗点など。殺陣は空手や柔道とちがって、習い事でもあまり情報が少なくて困っています。

Aベストアンサー

確かに殺陣教室って少ないですよね。ただ、東京都内だったら無料体験や見学ができるところもいくつかあるようです。

下記の殺陣教室は東京都内の方で無料レッスンもありましたよ。
まずは、無料レッスンや初回レッスンにいってみて検討したらいかがでしょうか。
殺陣に限らず、有名な方が指導してくれるとも限らないのでまずは見学してみることが大事だと思います。わたしも舞台の仕事で殺陣教室に通っていますが指導歴が長い方や舞台経験ある方に教わるとよいかもしれません。俳優を目指されているならば。直接殺陣教室の先生にアドバイスや目標なんか聞いてみるのも良いかもしれません。無料レッスンの時にね。
殺陣っておもしろいと思うんですがスクールによって教え方や雰囲気も全然違うかもしれません。あなたに合った殺陣教室が見つかることをお祈りいたします。

http://www.tate-school.com

http://matome.naver.jp/odai/2142382580814209701

Q時代劇でヤクザの親分を呼ぶのに「清水の」とか・・

時代劇でヤクザの親分を呼ぶのに「清水の」とか「追分の」とかうしろを略して呼ぶのはどういう習慣によるものでしょうか

Aベストアンサー

その前に、本当に当時そのように言っていたのか、
後のドラマなどで始まった慣習なのか調べていません。
つまり本来はそれが明確にならないと前提が変わってしまう。

僕が感じただけの根拠のない推測ですが、
まず1番の理由は敬称。2番目が語呂合わせ。

今の感覚で判断していいか分かりませんが
友人など近い人とは名前だけで必要十分でしょうが
少し遠い人なら今でいうフルネーム感覚で例えば
清水の次郎長さん、あるいは清水の親分という言い方の
方が敬意が表れると思います。

しかし“親分”のような地域を統括する立場にある人であれば
地域名で十分通じるし、その広さ(権力範囲)まで意味し
大いなる敬称になるでしょう。以上のような根拠から
“の”が“付加”されるのではなく“の”以下を省略することが
かえって敬意の表現になること。

2番目の理由も簡単ですが“清水”とかで切ってしまえば
敬意にならないし発音しにくい。“の”を“付加”し、さらに
“の”伸ばすことでリズムが整います。

そもそも清水次郎長は名前ではなく本名は山本長五郎
Wikiによるとは
長五郎を次郎八の家の(養子の)長五郎、次郎長と呼び、
長じてからも呼称されることになった。

名字に当たるものを地名で表すのは外国でも珍しくなく
当然その多くが広大な領地を所有する貴族で
“の”を表すde やvon が付く場合が多いのも同じ理由
ではないかと思われる。

Furst von Bismarck
Herbert von Karajan
Marqui de Sade
Jeanne d'Arc

そしてここでも同じく“~の”以下を省略した言い方も一般に通用する
フォン・カラヤンやド・サドという言い方は普通だが
ヘルベルトと名前だけで呼ぶのは友人や身内しかしないだろう。
もちろん de が付くから貴族とは限らず、ジャンヌ・ダルクも
最初は名前だけだが関係が広まってからde が付いたはず。
もちろんサドのマルキは名前ではなく肩書きですが。


ちなみに de などが付かず通例、姓だと思われているものにも
実は地名も多くあります。
例えばトマス・アクィナスは姓・名ではなく実は
アキノのトマス(Tommaso d'Aquino)です。

その前に、本当に当時そのように言っていたのか、
後のドラマなどで始まった慣習なのか調べていません。
つまり本来はそれが明確にならないと前提が変わってしまう。

僕が感じただけの根拠のない推測ですが、
まず1番の理由は敬称。2番目が語呂合わせ。

今の感覚で判断していいか分かりませんが
友人など近い人とは名前だけで必要十分でしょうが
少し遠い人なら今でいうフルネーム感覚で例えば
清水の次郎長さん、あるいは清水の親分という言い方の
方が敬意が表れると思います。

しかし“親分”のような地域を...続きを読む

Q俳優・役者さんの「演技が上手い・下手」って、どういうことだと思いますか?

よく、あの俳優・役者さんは演技が上手いとか、下手だとか、言いますよね?

皆さん、どういったところで「上手い・下手」と考えるんでしょうか。
これって、意外と難しい判断のようにも思うのですが・・・

出来れば、具体的な俳優・役者さんを例にして「この人のここが上手い・下手」というご回答をいただくと、ありがたいですが、一般的な判断基準でも結構です。

勿論、別に日本人には限りません。外国の俳優も、大いに歓迎します。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

演技が上手いというのは、見る人に何らかの感動が伝わってくるような演技と思います。
 それが伝わってこないような演技は、下手と思います。
 具体的な例では、1970年に制作され、日本では翌年公開され大ヒットした映画「小さな恋のメロディ」
 この映画に出演の、当時12~3歳くらいだったと思われる、マーク・レスター、トレーシー・ハイド、
ジャック・ワイルドといった少年少女の役者たちは、
年齢的には「子供」でも、みな立派に「大人」の演技をしていたと思います。
 以前にも回答しましたが、こんな甘ったるい邦題を付けられたことは大いに不満で、もっと高く評価されていい作品です。
 反対に、具体的な作品名は控えますが、いわゆる「アメリカン・ニュー・シネマ」に出演の役者たち、
これらの役者の演技は、はっきり言って「下手」です
 見ていても、何の感動も伝わってこないからです。
 以前、該当する作品が深夜に放送され、話題になっていたため録画していましたが、目が覚めたときにちょっと見ていて、あまりに演技の下手さに呆れてしまい、録画を中断したことがありました。

演技が上手いというのは、見る人に何らかの感動が伝わってくるような演技と思います。
 それが伝わってこないような演技は、下手と思います。
 具体的な例では、1970年に制作され、日本では翌年公開され大ヒットした映画「小さな恋のメロディ」
 この映画に出演の、当時12~3歳くらいだったと思われる、マーク・レスター、トレーシー・ハイド、
ジャック・ワイルドといった少年少女の役者たちは、
年齢的には「子供」でも、みな立派に「大人」の演技をしていたと思います。
 以前にも回答しまし...続きを読む

Aベストアンサー

主な原因はテレビの視聴率の低迷です。

テレビの視聴率の低迷の原因は他の方に任せます。

時代劇は、セットや衣装代などの現代劇の2~3倍の制作費が掛かります
視聴率が2~3倍もあるのだったらいいですが、そうではないですから、演じれば演じるほど赤字になりますから、制作費に余裕の無いテレビ局は、その制作を辞めて、放送しなくなります。



欧米で西部劇が無くなったのは、主に人種差別が原因だからです。

Qオススメの時代劇アクション映画(殺陣シーンが多いもの)を教えてください

オススメの時代劇アクション映画(殺陣シーンが多いもの)を教えてください。

この間、映画「十三人の刺客」を観ました。
時代劇を映画館でちゃんと観たのは初めてで、その殺陣シーンの迫力にすっかり魅入られてしまいました。

それで、お伺いしたいのですが、「十三人の刺客」のように、本格的なアクションや殺陣のシーンがあり、少しエンターテイメントの要素も備えたオススメの時代劇映画があれば教えてもらえないでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

個人的な感想なので、目くじら立てないでほしいのですが「十三人の刺客」の予告編見る限り、戦闘シーンがカット割りでゴマカシてるだけのものに感じました。
殺陣がいいなぁと思ったのは「雨あがる」「御法度」です。とくに「御法度」の殺陣はすごかったです。
両作品とも、無駄なカット割りがなく、緊張感がすごく感じました。映画としての面白さは★2つというところでしょうか。娯楽エンターテイメントで、殺陣も面白いのは、やはり黒澤映画。「用心棒」「椿三十郎」、あと、STAWWARSのキャラクター元となる「隠し砦の三悪人」。やはり黒澤映画はすごいと思います。

Q西部劇の拳銃の持つ手は「左手」が利き腕?

西部劇では、左手で早撃ちをしているようです。
バックツーザフューチャーでも、左手に手渡された銃を主人公が「右手」持ち替えて、セブンイレブンでの修行を披露します。
昔の人は左利きが多かったためなのか、右手で、なにか持っていても、すぐ反撃ができるようにと左に銃を持つのが常識だったのか、そのあたりのことをご存知のかたはおられるでしょうか?
日本の刀は左にさし、右手で抜くのだと思いますが。

Aベストアンサー

 #3です。

 一つ思い出したことがあります。というか、ほとんど仮定の話なのですが、左手で拳銃を持っていてもおかしくない状況はあり得るのではないか、と思うことがあります。

 西部開拓時代には、銃に関する技術が非常に発展しました。当初パーカッション式(先込め式)だった銃が、シングルアクションのカートリッジ式となり、やがてダブルアクションが登場します。
 パーカッション式はその性質上、戦闘中に弾を込めることが困難です。回転式弾倉を持っているので5~6発までは連射できますが、それ以上は改めて炸薬と弾丸そして雷管をセットしなければならず、非常に手間のかかる武器でした。
 そのため、当時の軍人達は右手にサーベル、左手に拳銃を持っていたというのを聞いたことがあります。つまり、メインアームはあくまでもサーベルで、拳銃は補助的な役割を担っていたと云うことです。
 その後、弾丸・炸薬・雷管をひとまとめにしたカートリッジが発明され、戦闘中でも比較的容易に弾の補充が出来るようになり、銃がメインアームとなって右手で扱うようになっていった、と推測されます。

 私はBF3は見ていないので、劇中に登場した拳銃がどのようなタイプかは分かりませんが、コルト・ドラクーンなどのパーカッション式なら左手に渡したのも納得いくような気がします。

 #3です。

 一つ思い出したことがあります。というか、ほとんど仮定の話なのですが、左手で拳銃を持っていてもおかしくない状況はあり得るのではないか、と思うことがあります。

 西部開拓時代には、銃に関する技術が非常に発展しました。当初パーカッション式(先込め式)だった銃が、シングルアクションのカートリッジ式となり、やがてダブルアクションが登場します。
 パーカッション式はその性質上、戦闘中に弾を込めることが困難です。回転式弾倉を持っているので5~6発までは連射できますが...続きを読む

Q演技の上手いと思う俳優・女優

演技の上手いと思う俳優・女優を教えてください。
どういうところが上手いと思うのか
素人でもわかるように書いてください。

Aベストアンサー

日本の女優さんですと、若手ですが菅野美穂と石原さとみ、戸田恵梨香ですね。あと何気に芸歴の長い木村多江さん。

菅野美穂の演技力は素晴らしいと思います。
かわいらしい役柄はもちろん、冷たい役、怖い役、時には幽霊役まで・・・何でもこなせると思います。
顔は決して美人ではないけれど、何となくほわんとしたかわいらしい雰囲気が飽きなくていいです^^大好きな女優さんの一人です。

石原さとみはまだ若いけれど、これからが期待できそうですね。大河ドラマでの演技も見事でした。歌もうまかったし、多彩です。

戸田恵梨香は若手だし、顔はアイドルだけれど、演技力はかなりのものだと思います。ドラマでも脇役しか演じたことがないけれど、うまいと思いますね。今晩のフジテレビのYoshiのドラマで主演を演じるそうなので楽しみです。

最後に木村多江さんも脇役ばかりですが、名脇役だと思います。すごく優しい顔も演技出来れば、恐ろしい女の人の役もハマり役。すごくうまいと思いますね。大奥でもシリーズ1ではとても優しい役だったのに、映画の大奥では見事に怖い女を演じきっています^^

日本の俳優ですと、、、
これまた若手なんですが、藤原達也でしょうか。彼はやっぱり演技上手だと思います。あまりいい作品には恵まれてないと思いますが。
松山ケンイチも上手ですね。何かデスノートのキャストばかりになってしまったけど、私は見てません^^;他の作品を見てあくまで上手だなぁと思ったので。松山ケンイチは「男たちの大和」ですごい演技が光っていました。

海外の女優では、、、
レニー・セル・ウィガーですね。彼女主演のブリジットジョーンズの日記、シカゴでの演技は本当にすごかったです。何でも出来ちゃうんですね、彼女は。役のために13キロも太ったり、またすぐに戻したり。プロですよ。

海外俳優では、、、
レオナルド・ディカプリオです。レオ様なんてもう古いだのと思わないで下さい。私はかなりの洋画を見ていますが、レオの演技は本当に上手です。彼の作品はほとんど見ています。彼がブレイクする前から色々見ていますが、本当に色んな役をこなせるいい俳優です。ただこのところ、ほぼ毎回のようにアカデミーに作品だけノミネートされ(今回のディパーテッドは実際受賞したが)、俳優賞からはいつも外されますね。作品が選ばれるのも俳優の演技が上手だからだと思います。まだ幼い頃に出演したギルバート・グレイプなんかは本当に演技がうまいと思います。

日本の女優さんですと、若手ですが菅野美穂と石原さとみ、戸田恵梨香ですね。あと何気に芸歴の長い木村多江さん。

菅野美穂の演技力は素晴らしいと思います。
かわいらしい役柄はもちろん、冷たい役、怖い役、時には幽霊役まで・・・何でもこなせると思います。
顔は決して美人ではないけれど、何となくほわんとしたかわいらしい雰囲気が飽きなくていいです^^大好きな女優さんの一人です。

石原さとみはまだ若いけれど、これからが期待できそうですね。大河ドラマでの演技も見事でした。歌もうまかった...続きを読む

Q時代劇で

時代劇などで、矢が刺さったり剣で切られたりして、即死するシーンがありますが、本当なのですか?

Aベストアンサー

首などの動脈や静脈を切られたり射抜かれたりすれば即死に近いでしょう。
けどよく時代劇である袈裟がけはどうでしょうね。即死とは言えないと思います。
出血多量死ですからタイムラグはあると思いますよ。
また、刀って人一人切ったら脂がついて切れなくなるのだそうです。
時代劇の殺陣のシーンのようにバッサバッサと何人も切り殺すなんて不可能だそうですよ。
実際は切るのではなく撲殺に近い状態で、力で打撲や骨折させてやっつける感じみたいです。

Qカッコいい殺陣や臨場感のある戦シーンがある時代劇。オススメはありますか?

レンタルショップで時代劇のドラマや映画を借りて観ようと思います。オススメがございましたら、教えて下さい!(^_^)

出来れば殺陣シーンが惚れ惚れする程カッコいい物や、戦をリアルに描いた作品が希望です。
参考までにカッコいい、リアルだなーと思った作品を挙げます。

映画
「十三人の刺客」
「るろうに剣心」
「サムライフィクション」

ドラマ
「北条時宗」
「剣客商売」
「御家人斬九郎」

殺陣や戦が見たいので、ストーリーは「何でも来い!」といった気分です。(^^)b

よろしくお願い致します!

Aベストアンサー

時代劇「鼠(ねずみ)、江戸を疾(はし)る」
をお薦めします。

概要
http://www6.nhk.or.jp/drama/pastprog/detail.html?i=nezumi

今年放送されたパート2をお薦めしたいのですが
こちらはまだ商品化されていないので【オンデマンド】でしか観られませんね。
http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/nezumi2/index.html
https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2016068964SA000/
どうぞ、鼠の世界を堪能して下さい。

Q世界の『時代劇』

例えば日本の『時代劇』のように、その国独自の定番映画/ドラマ、みたいな物がありますよね。
アメリカなら『西部劇』とか、メキシコの『ルチャ・ムービー』とか。

こういう映画って、他の国々にもあるものなのでしょうか?
あるとすればどんなものなのでしょうか。教えてください。是非、知りたいです!

一応条件としては、チャンバラもしくはそれに類するシーンがあることが望ましいですが、無くても別に構いません(^^;

Aベストアンサー

香港の「カンフー」も(特に初期ジャッキー・チェンとかサモ・ハン・キンポーのやつは判りやすいですね)、もちろん日本の「時代劇」に相当するものなのですが、そのルーツはというと、いわゆる“武侠もの”というジャンルになります。
心技体を鍛え抜いた剣豪(「心」の方面が全然ダメなヤクザも多く出てきますが)が、超人的なアクションを繰り広げる伝奇物語だと思ってもらえればいいでしょう。
昨年公開された『グリーン・デスティニー』は、現在世界を舞台に活躍するアン・リー監督が、自分が観て育った武侠ものへのノスタルジーから作り上げたSFXアクション大作でしたが、人が空を翔るなんてこと、本国では昔々からやってるのが凄い。
アン・リーは台湾出身ですが、香港や台湾だけでなく韓国や中国でも“武侠もの”は作られており、おそらく過去に歴史を共有したあの文化圏共通のものなのでしょう。
ビデオでは、巨匠といわれるキン・フー監督の『龍門客桟』『侠女』『スウォーズマン』などが出てます。悠揚たるテンポについていければ、最高の映画です!
もっとも、現代の香港でも『ストームライダース』とか、リー・リンチェイの「レジェンド・オブ・フラッシュファイター」などが作られていますが。

香港の「カンフー」も(特に初期ジャッキー・チェンとかサモ・ハン・キンポーのやつは判りやすいですね)、もちろん日本の「時代劇」に相当するものなのですが、そのルーツはというと、いわゆる“武侠もの”というジャンルになります。
心技体を鍛え抜いた剣豪(「心」の方面が全然ダメなヤクザも多く出てきますが)が、超人的なアクションを繰り広げる伝奇物語だと思ってもらえればいいでしょう。
昨年公開された『グリーン・デスティニー』は、現在世界を舞台に活躍するアン・リー監督が、自分が観て育った武侠もの...続きを読む


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