出産前後の痔にはご注意!

economicalとeconomicの違いがよくわかりません。
たとえばeconomical recession と economic recession
は意味がことなるのですか?どちらかが誤った表現なのでしょうか?
どなたか回答よろしくおねがいします。

A 回答 (2件)

良く試験で問われる違いですよね☆


economicalは倹約的な、無駄のないと言う意味で使われます。
=using money ,time,etc carefully and without waste
一方economicは経済の、経済上のという意味で用いられます。
=connected with trade ,industry ,and the management of money
ですから、意味の繋がり方考えても economic recession 経済の(景気)後退が自然な表現となりますね☆
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
わかりやすい解説、参考になりました。
本当に助かりました。

お礼日時:2008/05/04 23:59

economicは、経済の、という形容詞。


economicalは、経済的な、経済効率の高い、という意味。
だから、economical recessionは間違いです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
どっちか悩んでたんですがeconomicalが誤りなんですね!
助かりました。

お礼日時:2008/05/04 23:57

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QI will be ~ingのニュアンスと使い方を教えてください!

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)I'm going to have dinner with him tonight.
* I am ~ing 確実にやると分かっている事 
例)I'm doing my homework after supper.

「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか?

何卒よろしくお願い致します。

英文法についてわからないことがあります。

1.I will be starting to practice Judo soon.
2.I will be coming to Tokyo in March.

上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、
I will be ~ingという表現法がよくわかりません。
「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか?

未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。

* I will ~ 今やろうと決めたこと 例)I'll go .
* I am going to ~確実ではないけど、やるつもりの事
例)...続きを読む

Aベストアンサー

この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Qelectronic / electric / electrical の違い

electronic / electric / electrical の違いがよく分かりません。履歴で見ても、この3つを比べたものがないので、誰か分かりやすく説明していただけると助かります。

Aベストアンサー

electronic - electron(電子)から考えてください
electric - electricity(電気、電力)から考えてください
electrical - electricと同じ意味で、electricと置換えできます。あまり使いません。

Q「a variety of」と「the variety of」

「a variety of」はご存知,御馴染みの「多様な」と訳される定番の熟語ですが,さて「the variety of」もまた「多様な」と訳せるものでしょうか?

これは,最も一般的な英語検定の平成13年か14年に「message for the future」という題名の短文読解に出題されていた熟語なのですが,過去問集には「多様性」と訳されていました。

「多様性」は「多様な」の名詞的表現(名詞的訳出法)として理解はできるのですが,ご存知の通り,「varaiety」には「種類」という訳語もあります。要するに,「the varierty of ~」が「~の種類」と訳出される文脈的可能性を教えていただければと思います。

Aベストアンサー

◆ a variety of ~ というのは、
 a number of ~ 「たくさんの」や
 a great deal of ~ 「多くの」など
と同様に、前から名詞にかけて訳す表現ですね。
大雑把にいえば、これらは冠詞と同等の機能を果たすとみなされ、そのため of がついていながらも前から訳すことが可能なわけです。

◆これに対して、the variety of ~ は、通常、「~の多様性」と訳します。これは熟語でもなんでもなく、普通の of の用法です。
 the number of ~ も同じで、熟語として扱われません。普通の of の用法です。

◆なぜ「種類」という訳語にそこまでこだわっておられるのか、そこがそもそもよく分かりません。
 Variety 「多様性」および various 「多様な、さまざまな」という単語の語源を考えていただければ分かることですが、動詞 vary 「変化する」から派生したものですね。
 したがって、さまざまな形を含んでいること・変化に富んでいることを various といい、variety というわけなのです。
 つまり、そもそもは、特定の「種類」を表す語ではないわけです。「さまざまな種類があること」=「多様性」という、こちらのほうが本来の意味なのです。
 そしてそこから「その多様性のうちの一選択肢」という意味で、「種類」という意味の用法が分派として生まれたのです。

◆Variety を「種類」と訳すのは、たとえば
 Some varieties of beeches have red leaves.
 「ブナの木の何種類かは、葉が赤い」
というような、【同類とされるものに数種類の亜種が認められる場合】です。

 ですから、同類中の細かな下位区分について説明する英文、たとえば

Satsuma began to be imported into Europe in the 20th century. The variety of orange was completely unknown in Europe at that time.
「温州みかんは20世紀に欧州に輸入が始まった。当時この種のオレンジは欧州では知られていなかった」

というような英文をつくれば、その場合の variety は、「種類」という意味になります。

 ただしこうした例は決して多くはなく、通常の学習という意味においては、語源的観点から言っても、「多様性」という意味を優先して把握したほうがいいと思います。

◆ a variety of ~ というのは、
 a number of ~ 「たくさんの」や
 a great deal of ~ 「多くの」など
と同様に、前から名詞にかけて訳す表現ですね。
大雑把にいえば、これらは冠詞と同等の機能を果たすとみなされ、そのため of がついていながらも前から訳すことが可能なわけです。

◆これに対して、the variety of ~ は、通常、「~の多様性」と訳します。これは熟語でもなんでもなく、普通の of の用法です。
 the number of ~ も同じで、熟語として扱われません。普通の of の用法です。

◆...続きを読む

Qtry to doとtry doingのちがい

現在形
try to do しようと努力する(まだしていない) try doingためしにやってみる(まだしていない)
過去形
tried to doしようと努力した(まだしていない) tried doingためしにやってみた(すでにした)
未来形
will try to doしようと努力するつもりです。 will try doingためしにやってみるつもりです。
結局、過去形以外はなにがちがうかピンときません。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

try to do ~しようとする

try doing 試しに~してみる

不定詞は、未来に気持ちが向かっている が基本的な意味です。前置詞の to Osaka も 大阪へ という意味ですが、同じように大阪に気持ちが向かっていますね。不定詞の to と 前置詞の to はまったく関係がないわけではありません。

動名詞は 一般的なこと、あるいは済んでしまったことを意味します.

I tried to eat sushi. 私はすしを食べてみようとした(実際に食べたかどうかは分かりません)

I tried eating sushi. 私は試しにすしを食べてみた(食べたことははっきりしています)

try to do は やってみようという気持ちがあった ということを言っているだけです.

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qangry with と angry at の違い

angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

Aベストアンサー

>angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

withの最も中心になる意味は、「~と一緒に」です。そのため、angry withは、「~と一緒に怒っている」という感じを少し感じさせるため、「~とやりとりしながら怒っている」「~に何かを言い、それに~が何かを返し、その過程で怒っている」という意味になります。例えば、次の(1)、(2)のようです。
(1)He is angry with her.(彼女とやりとりしながらその過程で、彼女に対して怒っている。)
(2)He is angry with his car.(彼の車と話してやりとりしながらその過程で、車がちゃんと言うことを聞いてくれないので車に対して怒っている。)

atの最も中心になる意味は、「丁度~のところで」です。例えば、次の(a)、(b)のようです。
(a)at five(5時に)
(b)at the signal(信号のところで)
つまり、atは話し手がatの後ろの名詞にたいへん注意を集中していることを表しま。すため、atは時に「~を目がけて」という意味を表します。例えば、次の(c)、(d)のようです。
(c)shoot at the man(その男を目がけて撃つ)
(d)throw the ball at the man((例えば、怪我をさせてやろうとして)その男を目がけてボールを投げる)

angry at のatはこの「~を目がけて」という意味です。例えば、次の(3)、(4)のようです。
(3)He is angry at her.(彼女とやりとりしないで、彼女の言動を見聞きして、彼女に対して一方的に怒っている。)
(2)He is angry at his car.(彼の車と話をしないで、車がちゃんと動かないので、車に対して一方的に怒っている。)

なお、上のようなニュアンスの違いから、atの方が怒りの程度がwithの場合より強いような感じ、atの方がwithの場合より自分(主語)の方が立場が上だと言っているような感じ、などが僅かですがします。ただ、これはそんな感じもするといった程度のものです、不可欠の違いではありません。
また、人に対して怒っている場合はwithを用い物や出来事に対して怒っている場合はatを用いるのような区別はありません。

>angry with と angry at の違いを教えていただけませんか?

withの最も中心になる意味は、「~と一緒に」です。そのため、angry withは、「~と一緒に怒っている」という感じを少し感じさせるため、「~とやりとりしながら怒っている」「~に何かを言い、それに~が何かを返し、その過程で怒っている」という意味になります。例えば、次の(1)、(2)のようです。
(1)He is angry with her.(彼女とやりとりしながらその過程で、彼女に対して怒っている。)
(2)He is angry with his car.(彼の車と話してやり...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qnothing butとanything but

nothing butはonly
anything butはfar from
とありますが、その理由が分かりません。
覚えやすい考え方はないでしょうか。

Aベストアンサー

その場合の but は except という意味の前置詞であるということを頭に置いておくといいのではないでしょうか。

つまり、nothing but A だと、「A 以外の何ものでもない」 → 「A であるに過ぎない」 となります。

 例: He is nothing but a child. (彼はまだほんの子どもだ) [子ども以外の何ものでもない]

また、anything but B の場合は、「B であることを除く何ものかである」 → 「B などではない」 と理解しておけばいいのではないでしょうか。

 例: He is anything but a poet. (彼は詩人なんてものじゃない) [詩人ではない何かだ]


人気Q&Aランキング