ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

仕事中の腰痛(診断名は第五腰椎分離症)で医者と相談して今休んでます。
連休明けからとりあえず仕事復帰する事を会社に伝えてはいますが、まだ働ける状態ではないです。
長く休んでるし会社にも職場の人にも迷惑がかかるので明後日退職しようと思ってます。
退職してからでも労災申請はできるようですが、申請が受理された場合の補償内容わかる方いませんか?
仕事辞めたら休業して退職するまでの間の賃金しか補償されないんですか?
退職以降もたとえば30日間分の賃金補償とかしてくれるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

 こんにちは。

#2で補足をお願いした者です。ご返信ありがとうございました。国民健康保険を使ってみえるのですね。2点ほどお伝えします。

 私もあまり詳しくないのですが、建設国保には傷病手当金の制度があるはずです。どうやら給付日数は都道府県によって異なるようですが、ある程度の給与の補償をしてくれるようです。

 ネット情報や国保の規定でお調べになるか、あるいは保険証に記載されている国保組合の連絡先に直接、電話で相談なさってはいかがでしょうか。あとから労災に切り替えることも当然できるはずです。

 労災の受給資格は退職しても消滅しません。退職後も治療が続く限り補償が続きます。療養中の労災の給与補償は「休業補償給付」と言いますが、傷病手当金と異なり日数の制限はありませんし、継続給付の条件もありません。その点はご安心ください。

 休業補償給付は4日以上休むと4日目から平均賃金の6割が支給されますが、それに加えて特別支給金の2割が同時に支給されますので、併せて給料の8割相当が補償されます。

 しかしまだ労災認定されていないということは、療養補償給付も休業補償給付も受けられるかどうかわからないということですね?その段階で退職するというのは、ご事情もおありとは思いますが、労災・国保に関する限りは良策と思えないです。

 労災認定されるためには会社との書類のやりとりもありますし、会社が積極的に労災と認めてくれるかどうかで、労基署の対応の早さもずいぶん違うはずです。社員であるかどうかの違いは大きいと思います。

 この連休後にまた休むというのもお辛いとは思いますが、これからの人生を大きく左右することですので、ぜひお勤め先には健康状態を説明されたうえで、休んだ方が良いという医師の診断が続く限りは休業なさってください。余計なことまで申し上げましたが、どうぞお大事に。

参考URL:http://www.tokushima.plb.go.jp/rousai/kyufu/kyuf …
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 現在の病気療養は労災で全額費用が出ているのですか、それとも、健康保険で一部自己負担になっているのですか。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
建設国保の仕組みがわからないのですが、受診したらとりあえず3割負担してます。
でも2ヶ月後に建設国保から負担額分が返金されると会社で行ってました。
まだ返金されてないので事実かはわかりませんが。

労災はこれから申請します。
建設国保で治療費はまかなえても給料が出ない今生活できないです。

お礼日時:2008/05/05 14:08

以下のURLを参考にしてみてください。



  http://www.shizuokarodokyoku.go.jp/qa/jirei10.html

退職届を出す前に、最寄りの労働基準監督署に電話するなりして、一度相談された方がいいと思いますよ。
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