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ガソリン車に軽油を入れてしまった場合
エンジンはどうなるのでしょうか?
エンジンはかかるはずですが
排気ガスは白くなるのでしょうか
それとも黒いのでしょうか
シリンダー内は黒くすすがつくのでしょうか
わかる方、教えて下さい。

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A 回答 (4件)

ガソリン車に軽油を入れた場合、とりあえずほとんどの場合エンジンはかかりますが、軽油の着火温度がガソリンより低いため非常にオクタン価の低い燃料と等価であると考えら、強烈なノッキングを発生するでしょう。

また、引火点は逆に軽油の方が高く揮発性も低いため十分に燃料がガス化しないため混合気が均一とはならず、燃焼室内で過濃な部分や過薄な部分ができ、これも安定した燃焼を妨げる原因になるでしょう。

排気ガスの色については白色(燃焼が完全に進まず未燃焼の燃料蒸気が排出される場合)と黒色(燃料と空気の混合が不完全で部分的に酸欠状態が起こる場合)の両方が考えられます。どちらが発生するか、または双方が同時に起こり灰色の排気になるかは、エンジンの運転状況やエンジンの機種毎に異なるかと思います。

いずれにしても完全な燃焼を望むべくも無く、エンジンの性能を十分に引き出すことはできないでしょうし、激しいノッキングは時にエンジンを破壊(特にターボチャージャーなどの過給機を備えたものでは)にいたる場合もあります。

逆にディーゼル車にガソリンを給油してしまうとエンジンの始動自体が不可能になる場合がほとんどです。
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ガソリン車とディーゼル車ではエンジンの構造、点火システムが異なります。


一応、燃料と言うことでエンジンは始動するかも知れませんが、そのまま走っていると、故障の原因になるかと思います。絶対に止めましょう(笑
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経験者です。



昔、新車納車後給油に行き、間違って軽油を入れられた事があります。(納車の時のガソリン量は5リッター以下だと思われます。)40リットルの軽油と約5リットルのガソリンが混合されてしまったと言う計算になります。

給油後、エンジンをかけるとエンジンはかかったものの、直ぐにエンストしてしまい、その後は全くエンジンもかからない状態になりました。このままではどうしようもないので、タンク内及び燃料ポンプ系統の軽油を全部抜き換え、新たにガソリンを給油して、元には戻りましたが、何か新車にケチがついてしまったみたいで、気分的には最悪でした。新車納車直後だったし、「どうしてくれるんだ!」、「給油時にちゃんとガソリン車だって言ってるだろ!それにも関わらず間違いやがって!」…(怒) そこの社長を呼びつけ、「たった今納車した車をこんな目にしたんだから、新しい車に交換しろ」と言いましたが、結局ガソリン代をタダにしてもらっただけでした。今もその車は現役で動いています。

と言う事で、私の体験談でした。
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実車で試しました。


極端に調子が悪くなります。
#1の記述の通り。
ガソリン:軽油の混合比が1:1より悪いなら、抜き換えないと普通に走れないでしょう。(ノッキングや煙、ドライバビリティーが最悪ですしエンジンにも良くない)
おそらくエンジン内も汚れると思います。
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Qディーゼル車にガソリンを入れたらどうなりますか?

ディーゼル車にガソリンを入れたらどうなりますか?

Aベストアンサー

ガソリンと軽油は燃料の特性が異なります。
他の人が言及している、潤滑性。燃料ポンプや燃料弁への潤滑がガソリンの場合は粘性が低く、期待できません→故障の原因になります。

もう一点、根本的な問題があります。ガソリンエンジンはプラグのスパークという火種があって着火します。気温がマイナスの環境でもエンジンの始動ができるように燃料の引火点が-30~-40度くらいです。
ガソリンが火種がない状態で自然着火する発火点は意外にも500度の高温です。→ガソリンはプラグのないディーゼルエンジンの燃料にはなりません。
一方、軽油はガソリンと反対の特性があって、引火点は40度程度・・・という事は、ガソリン車に軽油を入れた場合は寒冷地ではもちろん、本州でも起動不能でしょう(他の回答者様が動いていたという例はガソリンと軽油が混合した状態だと思われます)
気温程度の温度の軽油にマッチの火を突っ込んでも、着火せず消えてしまうのです。(ガソリンでそんな事をすると爆発に近い燃焼となります)

回答としては、起動不能・・という事になります

参考URL:http://www.isuzu.co.jp/semi/diesel_1/merit/05.html

ガソリンと軽油は燃料の特性が異なります。
他の人が言及している、潤滑性。燃料ポンプや燃料弁への潤滑がガソリンの場合は粘性が低く、期待できません→故障の原因になります。

もう一点、根本的な問題があります。ガソリンエンジンはプラグのスパークという火種があって着火します。気温がマイナスの環境でもエンジンの始動ができるように燃料の引火点が-30~-40度くらいです。
ガソリンが火種がない状態で自然着火する発火点は意外にも500度の高温です。→ガソリンはプラグのないディーゼルエンジンの...続きを読む

Qガソリン車に誤って軽油を入れてしまった場合

ガソリン車に誤って軽油を入れてしまった場合はどのような対策をしたらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、エンジンをかけちゃだめです。
キーはアクセサリまでしか回さないでください。
燃料ポンプが回るとまずいので。

それからタンクから軽油を抜きます。
廃油の問題もありますし、割と簡単ではないのでディーラーとか整備工場でお願いしてください。

Qガソリン(レギュラー)と軽油の混合?

先日、後輩から「ガソリン(レギュラー)と軽油の混合」でエンジンを動かした事があると聞いた事があります。
キャブレターでは無くインジェクションで圧縮比も通常車で8(レギュラー)対2(軽油)で混合させても問題無く走行し燃費も多少悪かったものの問題無かったと話しておりましたが私は信じられません。
バブル期のCAR雑誌でもTEST車で記載してたそうなのですが、こんな事出来るのでしょうか?
私の乗っているのはハイオク車なので上記は興味は無いのですが、誰か実施された方等いらっしゃいましたら体験談等お教え下さい。

では、宜しく御願いいたします。

Aベストアンサー

最近よくニュースでやっていますが、セルフスタンドで軽自動車に軽油を間違えて入れるドライバーが増えているみたいです。
JAF調べによると、東海4県と北陸3県で今年7月~9月の間に計232件発生したことが分かった、とあります。
初めて聞いた時、"考えられへん!"と思いましたが間違いの理由が"ケイのアブラと書いて軽油なので軽自動車の燃料だと思った!"とか"値段が一番安かったので入れた"とゆう理由です。
原因としては、今まで「セルフは面倒くさい!」と言ってノンセルフで入れていたドライバーが燃料の価格高騰により少しでも安く入れようとセルフスタンドに移ってきた事が原因らしいです。(ノンセルフの店ではまず有り得ないトラブルでしょう。)
先日ワイドショーで、タンクが空の状態のガソリン車に100%軽油を入れるとどの位で停まるか!って実験をしたところ、エンジンはかかるものの歩くより遅いスピードで白煙や黒煙を噴きながら数百メートルで完全に停まってました。
タンクが全くの空でなければ暫くは普通に走るそうなので軽油を誤入したドライバーも何故停まったのか原因が分からないそうです。(間違ったモノを入れたと思ってないから。)
8:2程度なら問題なく走るとは思いますが、何回も繰り返しているとエンジンにも良くないでしょうね!
燃料代ケチったばっかりに修理代に何万もかかってしまうハメになるでしょう...。

最近よくニュースでやっていますが、セルフスタンドで軽自動車に軽油を間違えて入れるドライバーが増えているみたいです。
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Q軽油車に間違えてガソリンを入れてしまった。

誤って、軽油車に間違えてガソリンを入れてしまい家に乗って帰ってしまいました。軽油をポンプで汲み取りしましたがなかなか全部とれません。なにかよい方法はありませんでしょうか?

Aベストアンサー

乗用車を試験する部署にいた先輩が昔言っていました。

「とりあえず、ドレンから抜いて、軽油を満タンにすれば、フツーに走るで。どこかのドラマで、絶対に壊れるから走ってだめだ、というのは、ウソやからなぁ。半分くらいガソリンが混じっていても、よっぽどのことがない限り、壊れないよ。」

信用するかしないかは、あなたしだいです。

ただ、燃料ポンプが分配形か、列形かで全く対応が変わりますので、分配形だと、他の方のおっしゃるように、ポンプの潤滑不足で焼きつく可能性が出てきますが、とりあえず家まで帰ることが出来たのですから、まだ、致命的な破壊には至ってないですね。異常によく回るディーゼルエンジンだと感じませんでしたか? ディーゼルエンジンにガソリンを入れたら、よく回るんですよね。そのまま使うと分配形ポンプは壊れますけど・・・。
列形だと、ポンプの潤滑は燃料でおこなってませんので、なーんにも心配しなくていいんですけどね。でも、これ、大型トラックなんかのポンプ形式なんですよね。

セルフでない給油所で給油したのでしたら、伝票とともに、その給油所にクレームをつけて、すべて直させましょう。
あなたの給油ミスでしたら、あきらめて、動くうちはそのまま使用するのが得策と思われますが、いかがでしょうか?

でも、抜いた燃料は、焚き火の焚き付けくらいしか用途がないですので、保管には注意してくださいね。

乗用車を試験する部署にいた先輩が昔言っていました。

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Q間違えて給油した時の対応

ふと思ったのですが、スタンドで間違えて給油した場合、それもガソリン車に軽油とか、ディーゼル車にガソリンとかという決定的な間違えをした場合、どうするんでしょうか? どっかから抜くことができるんですか? あるいはそれ用の大きなポンプがあるとか?

いくらスタンドのプロだって、やっぱり人間ですからね、間違えることってあるんじゃないかと思うんですが、そういう経験をお持ちの方や、知っている方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

タンク内だけならタンク底面のドレーンプラグから抜いてやれば先ずは問題ないでしょう。ただし油種の間違いに気が付かず始動(始動操作だけの場合を含む)指定待った場合は油種によっては結構面倒ですね。ハイオクとレギュラーの間違え程度であればさほどの問題ではないのです(現在主流のインジェクション仕様のエンジンでは燃料はタンクとエンジンの間を常に循環しているため、燃料を入れ替えることでフューエルライン内の燃料も入れ替わるため)が、ディーゼル車にガソリンを給油してしまうとかなり厄介です。ディーゼルエンジンはガソリンでは運転不可能(燃料の着火点が高いので燃料に着火できません)ですし、フューエルポンプ自体がエンジンで駆動されるためエンジンが掛からないとポンプも回りません。また、噴射ポンプ内の潤滑を燃料で行っているため、ガソリンでは潤滑がうまくいかずポンプを壊してしまう可能性もあります。そのためタンク内に軽油を給油した後にセジメンター(油水分離用のフィルター)のドレーンから内部の燃料を抜き取り、ハンドフィードポンプ(燃料ラインのエア抜き用の手動ポンプ)を利用して噴射ポンプ内やフューエルライン内の燃料をすべて入れ替える必要があります。

ガソリン車であれば仮に軽油を給油した後にエンジンをかけてしまっても、タンク内の燃料を抜き取り正規の燃料に入れ替えた後に、エンジンからタンクへの燃料のリターンパイプをはずし、廃油を受けるタンクに入れてエンジンを始動すれば(ガソリンエンジンは調子は悪いものの軽油でも掛かります)燃料ラインないの燃料もすべて入れ替わります。ただしキャブレター仕様車では燃料のリターンがないので、キャブレターのドレーンを開きそこから軽油を排出することになり少々厄介です。

タンク内だけならタンク底面のドレーンプラグから抜いてやれば先ずは問題ないでしょう。ただし油種の間違いに気が付かず始動(始動操作だけの場合を含む)指定待った場合は油種によっては結構面倒ですね。ハイオクとレギュラーの間違え程度であればさほどの問題ではないのです(現在主流のインジェクション仕様のエンジンでは燃料はタンクとエンジンの間を常に循環しているため、燃料を入れ替えることでフューエルライン内の燃料も入れ替わるため)が、ディーゼル車にガソリンを給油してしまうとかなり厄介です。...続きを読む

Q友人がガソリンの代わりに軽油を入れてしまったそうです・・・!

友人がスズキのラパン(ガソリン車)に、セルフスタンドで間違えて軽油を入れてしまったそうです。
その後、走行中にエンジンが止まり、再度掛け直したところ、ブルブルと震えておかしかったので、エンジンを止めて保険屋を呼んだそうです。

そこで、ガソリンタンクの洗浄だけだと17000円、部品(どの部品かは詳しく聞いていないので分かりません)交換の場合は11万円だそうです。
交換の場合は保障が付いていて、同じ原因で故障した場合には無償修理をしてくれるらしいです。

ここからが質問なのですが、洗浄と交換、どちらを勧めた方が良いのでしょうか?
万一の事を考えれば交換の方が良いに決まっていますが、洗浄だけの場合には、何か不具合が考えられるのでしょうか?
経験者の方、詳しく分かる方、是非ともお知恵をお貸し下さい。

Aベストアンサー

ガソリンと軽油の機械トラブルの誤入での大きな要因は、燃料に潤滑性能が有るか否かの問題です。
ご質問者の場合 燃料噴射関係の機械側に潤滑を求めていないにも関わらず、潤滑性能の高い燃料を入れてしまったわけですから機械的なトラブルは皆無と言って良いでしょう。
しかし今の車は コンピューターで燃料の燃え方も学習して燃費向上や排気ガスのクリーン化に貢献していますので 失火を繰り返したことでコンピューターも誤った学習をしています。
又失火が繰り返されていますのでエンジンオイルもシャビシャビの薄い状態になっている可能性もあります。
以上のことを踏まえると、前の回答者の方々のお勧めする「軽油抜き取り作業+洗浄」+「エンジンオイル&フィルター交換」+「エンジンコンピューター学習値のリセット」と数回以上燃料を満タン交換する走行を繰り返した後に「エンジンコンピューター学習値のリセット」+「エンジンオイル交換」をお勧めしますね。
それでもコンピューターが学習することで、エンジンが本調子に戻るまでかなり時間がかかると思います。

Q軽油なのにガソリンを入れられた!責任とってもらえる?

先日、友人に車を貸して、燃料満タンで返してもらったのですが、次に車を動かそうとすると、エンジンが止まったりするので、
おかしいと思ってメーカーに修理を依頼したのですが、原因がわからないとのこと。
その後、友人と何か不都合が無かったか考えていた時に、ふと給油時のレシートを見て驚き、
「レギュラー」を満タンにされていたことに気が付きました。
給油口にも、給油キャップにも「軽油」のステッカーがはっていたにもかかわらずです。
友人は「油種を告げなかった、でも、店員も油種の口頭確認をしなかった」とのことです。
これはどちらが悪いのでしょうか?スタンド側が悪いとなったとき、
関連の破損個所や、影響が出ると思しき個所の修理代はでるのでしょうか?
メーカー側からは20万以上の修理代が必要と見積もりをもらっているのですが・・・。
給油後、何度かエンジンをかけており、数km(メーカー修理工場まで)走ってしまいました。
車はハイエースです。

Aベストアンサー

私自身が同じくハイエースでやられました!。

ガソリン車からディーゼル車に乗りかえて初の給油で、いつものスタンドで「ディーゼルで」と言ったのに「顔」で判断されてしまい、レギュラー満タン!。
直ぐに止まってしまい、もしやとレシートを確認したら・・・。携帯でスタンドに連絡し、その場でステッカーを確認させて「所長」に謝罪・全額賠償の「念書」を手書きで書かせ社印も押させました。直ぐに同じハイエースを用意させて修理工場が決まるまでスタンドで預かることになったのですが、後から出てきた担当者がいろいろゴネだして解決するまでに半年以上掛かりました。最後に弁護士会の無料相談に行き、これ以上ゴネるなら訴える用意があることを「書面」で伝えるアドバイスを受け、実行すると向こうも折れ、エンジン乗せ換え費用全額・代車(レンタカー)費用全額・慰謝料¥3.000X半年で決着しましたが弁護士さん曰く、「事実だけでも十分に勝てるけど念書がないと全費用を払わせるのは難しい」との事でした。ご友人の不注意もあるかもしれませんが、非がないのですからあくまで「強気」で押すべきだと思います。各都道府県の弁護士会が地域によって不規則ですが無料相談でよいアドバイスをしていただけるはずですから一度、利用されてみてはいかがでしょうか?。

私自身が同じくハイエースでやられました!。

ガソリン車からディーゼル車に乗りかえて初の給油で、いつものスタンドで「ディーゼルで」と言ったのに「顔」で判断されてしまい、レギュラー満タン!。
直ぐに止まってしまい、もしやとレシートを確認したら・・・。携帯でスタンドに連絡し、その場でステッカーを確認させて「所長」に謝罪・全額賠償の「念書」を手書きで書かせ社印も押させました。直ぐに同じハイエースを用意させて修理工場が決まるまでスタンドで預かることになったのですが、後から出てきた...続きを読む

Q自家用車(軽自動車)に砂糖を入れられました。

タイトルのままなのですが、先週の金曜日にガソリンの値上げに備えて半分以上ガソリンが入っていたのですが、満タンにしようと思いセルフSSに行きました。
まず、運転席から給油口のレバーを引っ張っても蓋が開かず、カード等を使っても開かず、ディーラーに持って行きました。
つまみ部分が壊れていた為に開かなかったらしいです。
そこでもう一度SSに戻り、ガソリンを給油しようとキャップを回して開けたら、粉で一杯でした。
思わず固まってしまい、店長を呼んで確認をしてもらうと「砂糖」を入れられていました。
直ちに警察に連絡をして被害届を出したのですが、車が壊れた訳ではないので受理出来ないと言われました。
(給油口の蓋の損傷と運転席側の後部ドアに刺したような傷があり、それについては「器物損壊」になりました)
しかし車両保険に入っていたので、全額修理代が出る事にはなりました。
現在はディーラーで修理中なのですが、ポンプの掃除とフィルターの交換等をするらしいです。
でもどれくらい入れたのか分からないし、どれくらい走行したのかも分かりません(もちろん犯人も分かりません)
修理に出して直してもらっても、エンジンの調子が悪くなったりはしないのでしょうか??
ディーラーの整備の方を信用するしかないのですが、不安で一杯です。
やっと一回目の車検を受けたばかりだったのに。。。

物凄くショックで日ごと恐怖感が増してきています。
警察でも悪質な怨恨による犯罪だっと言われました。
思い当たる人はいるのですが、怖くて聞けません。
一週間前に彼のバイクのシートとタイヤを切られる事件があったばかりなので。。。

長くなってしまいまいましたが、砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか??
どなたか教えていただけませんでしょうか???

宜しくお願い致します<m(__)m>

タイトルのままなのですが、先週の金曜日にガソリンの値上げに備えて半分以上ガソリンが入っていたのですが、満タンにしようと思いセルフSSに行きました。
まず、運転席から給油口のレバーを引っ張っても蓋が開かず、カード等を使っても開かず、ディーラーに持って行きました。
つまみ部分が壊れていた為に開かなかったらしいです。
そこでもう一度SSに戻り、ガソリンを給油しようとキャップを回して開けたら、粉で一杯でした。
思わず固まってしまい、店長を呼んで確認をしてもらうと「砂糖」を入れられてい...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。興味深い内容だと思いました。
私が過去に見たことが参考になれば。

>砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
※ガソリンに砂糖を混入させると、エンジンが焼きつくのは「本当」です。都市伝説ではありません。紹介のサイトの理屈は「机上の空論」。

ガソリンに含まれる水分、そして燃料系統にガソリンから分離して溜まっている水に砂糖が溶け込むと、徐々にシリンダー内に運ばれます。また、普通の砂糖ならともかく、三温糖などは粒子が細かいのでガソリンに溶解しなくてもガソリンの流れに乗って、フィルターを通り越してシリンダーに到達する場合もあります。結果として、シリンダー周辺の高温部に焼きつき、対応が遅ければ致命的な結果となります。(砂糖を使った嫌がらせの手段はまだまだあるのですが、悪用されると危険なのでこの程度で)。

以前赴任していた土地の自動車整備工場で、ガソリンに砂糖を混入されたと言う車のエンジンを見たことがありますが、そこの整備工場の社長のお話では、その土地で偶にある事と言っておりました。(そこの土地は、ある種の差別問題があったて、地域住民の間でトラブルが絶えなかった所でした)。ディーゼルエンジンでも同様の現象が起きるそうです。
この手の嫌がらせは、主に昭和のマイカーブームの頃に全国的に流行したとの事ですが、現在でも漁師等は同業者同士のトラブルの際にする事があるそうです。(なんせ漁船のエンジンは1台で1千万以上しますから)。

>修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか??
エンジニアを信じるしかないでしょう。もし自動車が戻って来ても、異常があったら出来るだけ早く専門家の判断を仰ぐべきだと思います。しばらくは遠乗りや高速道路の利用は控えた方が良いと思います。

一応犯人の心当たりはあるようですが、この事から、犯人像が浮かんできませんか?
メカに詳しいと言うよりも、そう言うマイナーな知識を持ている、あいは情報を得る事が出来る人間。執念。用意周到さ・・・。

狙われないような対策をするのであれば、防犯装置を導入したり、或いは今までの駐車場所から少し離れた賃貸駐車場や知人の所などに車を預け、犯人に見つからないようにすると言う方法もあると思います。
半端な気持ちで犯行に及んだわけじゃないようです。
私はこの程度しか助言できませんが、元気を出してください。

こんばんは。興味深い内容だと思いました。
私が過去に見たことが参考になれば。

>砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
※ガソリンに砂糖を混入させると、エンジンが焼きつくのは「本当」です。都市伝説ではありません。紹介のサイトの理屈は「机上の空論」。

ガソリンに含まれる水分、そして燃料系統にガソリンから分離して溜まっている水に砂糖が溶け込むと、徐々にシリンダー内に運ばれます。また、普通の砂糖ならともかく、三温糖などは粒子が細かいのでガソリンに溶解し...続きを読む

Q車に間違って灯油を入れてしまいました。

今日初めてセルフでガソリンを入れてみようとしたら、
間違って灯油を入れてしまいました…。

普通車で普段はレギュラーです。
残りあと10リッターくらいの所から満タンにしたので
30リッター以上は灯油が入ったと思います…。

スタンドの人に聞いたら一応走れないことはないと言われたので、
なんとか家までは走って帰ってきたのですが、
マフラーから煙も出て、40k以上出すとカラカラ音がします。

年末に入るのでディーラーもどこも開いていなくて、
オートバックスなどの車屋さんにも聞いてみましたが、扱ってくれないそうです。

年末年始は車を走らせる機会が多くなりそうなのですが、
やはり今入っている灯油を使いきるまで走るのは良くないでしょうか?(エンジンが壊れてしまったりするでしょうか?)

又、年始にディーラーで灯油を抜いてもらうとなった場合はいくらくらいかかるものなのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

最近の車にはドレーンがないので、燃料ポンプの所を開けて吸い出すしかないです。
ガソリンの盗難防止のために、給油口からは抜き取りが出来ません。

吸い出しには1時間ほどかかるでしょうから、5000円から1万円ほど。
それに廃油(もう何にも使えませんから)の処理費用

例えセルフでも間違えないところに灯油の機械はあるはずなんですけどねぇ・・・
どうやったら間違えられるのか・・・

エンジンをかければかけるだけ壊れる確率が高くなります。
できれば引き取りに来てくれるところに頼んでください。

どうしてもダメで、車が必要ならレンタカーを手配するしかないかな。
たっかい勉強代になったねぇ。

Qガソリン車にディーゼルエンジンオイルはやばい?

ガソリンエンジンにディーゼルエンジンオイルを入れて走行するとどの様な事が起きますか?

またディーゼル車にガソリン車用のエンジンオイルを入れて走行するとどの様な事がおきますか?

専門知識をお持ちの方お知らせ下さい

Aベストアンサー

ガソリン車にディーゼルオイル。

何か引っかけ問題みたいですが、
ディーゼル専用のおいると兼用のオイルがありますので
問題が少ない場合が多いですし、
ガソリンエンジンのフラッシング用には
よく洗浄拡散能力の高いディーゼルオイルを使ってから
抜いて、目的のオイルを入れたりもします。

何も起きません。
きれいになっていいでしょう。
高回転ではちょっと負荷が多くなりますので
低回転せんようですわ。

ディーゼル車にガソリン専用オイル

なかなか無いですが(たいていCFも着いているので)
専用であれば
確実に劣るのが先の洗浄拡散能力です。

これはエンジン内部が真っ黒けになります。
乗用ディーゼルのオイルは3000~5000kmでの交換が必要ですし、
其処まで持たずに、内部にスラッジをなすりつけるようなことになり
長期的にはエンジン内部に取れないスラッジを蓄積することになります。

それは、隙間の小さい潤滑部
=バルブガイド・ピストンリングなどに蓄積することになり
燃焼・高温によりカーボン化。
噛み混みカジリによりフェースの腐食
密閉効率低下、出力ダウン耐久性ダウンとなります。

ガソリン車にディーゼルオイル。

何か引っかけ問題みたいですが、
ディーゼル専用のおいると兼用のオイルがありますので
問題が少ない場合が多いですし、
ガソリンエンジンのフラッシング用には
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抜いて、目的のオイルを入れたりもします。

何も起きません。
きれいになっていいでしょう。
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