新しい光源の省電力LEDに対して何でもいいので教えてください。

A 回答 (1件)

ギアメーカーPetzlからTIKKAというヘッドランプが販売されています。



参考URL:http://www.petzl.com/
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Q白色LED/黄色LEDの中国生産と日本販売について

いま中国で生産している白色LED/黄色LEDを日本で販売する計画をしています。
その際にLEDチップを台湾製もしくは中国製の物を使用して日本で販売した場合、特許などの問題無いでしょうか?
それとも日本製のチップを使用したほうが良いのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

特許権は国ごとに成立しますから、台湾、中国で特許権をクリアしていても、日本の特許権の侵害になることが考えられます。日本には日亜化学や豊田合成という競合メーカーさんがいらっしゃいますから。

Qアイドルの活動に対して、特許権を取得することはできますか?

例えば、AKB48が公演や番組で、何か珍しいことを披露する行為に特許権を取得できますか?

Aベストアンサー

企業で特許関係の業務をした経験者です。
自分で出願した経験もあります。

珍しいこととはいえ、行為には特許権は付与されません。
可能性としては、使用する物品に対する意匠登録ぐらいでしょうか。
https://www.jpo.go.jp/seido/s_ishou/chizai06.htm

Q「反論」に対しての「反論」は、なんといいますか?

審査官の「拒絶理由通知」に対し、出願人側が反対意見を主張することを「反論する」というのなら、審査官がこの「反論」に対し、さらに「拒絶理由通知」を出して審査官の意見を言うことは、なんといったらいいでしょうか。
要するに、出願人側の「反論」に対しての審査官の「反論」は、なんといいますでしょうか。
文章表現が乏しいもので、どうしても「反論」という言葉しか思い浮かべないので、他の表現を教えてください。
専門用語、法律用語など決った言い方があれば、それもよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

そもそも、出願人の意見についても「反論」という言葉はあまり馴染みません。

審査の結果として特許するか拒絶するかの権限は審査官が持っています。ただ、出願人に何ら意見を聞かずに一方的に拒絶するのは出願人に酷なので、出願人に「意見」を述べる機会が与えられます。これは、当事者対立構造を採用する訴訟や無効審判のように互いに主張を議論しあうものではなく、審査官に対して出願人の意見を述べているだけです。
2回めの拒絶理由通知において、審査官は、別に反論しているのではなく、当初の拒絶理由は解消したと自分が考えたが、新たな拒絶理由が発見されるとともに、意見書での出願人の意見は間違っていると「認定」したことを書いているだけです。

なので、「2014年2月1日付けで提出した意見書における出願人の意見に対し、第2回拒絶理由通知において~~~と審査官殿はご認定されていますが、」のように記載するのが私はしっくりきます。

Q特許を個人が申請準備中、メーカーに対して商品化活動をどう展開するの?広くご意見を聞きたくて。

特許に該当するであろうアイデアを思いついた個人です。ネットで探した弁理士さんに相談した結果、類似は見つからないとの事でしたので申請することにしました。アイデアを持ちかけるメーカーも想定しています。
さて、どの段階でメーカーにプレゼンしたらよいのでしょうか。特許が得られなければライセンス料ももらえないと思うので、特許を得てからプレゼンすべきでしょうか。またその際一社か複数かの考え方は?申請後にプレゼンする考え方もあるようですが、どんな意味があるでしょうか。わたしの発明は単純なもので既存の道具に手を加えたものでより効率的になって機能が向上します。イラストでもその機能が即理解できるものでデジタル技術も動力も使いません。迂回は不可能と思います。なお、拒絶や反論の事務的プロセスは認識しております。
私自身は試作機を作って、その機能を重宝して使用しております。
思いついたアイデアを商品化するプロセスをご教授ください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私はトイレに関するアイデアがあったので、TOTO、LIXIL、パナソニックのお客様相談室に電話して提案をするにはどんな手順を踏んだらよいかを聞きました
いずれも、特許が取れてからとのことでしたので、今、特許申請中です
手続きは、高額な弁理士を使わずに、すべて自分でやるので安上がりです
今、早期審査請求中です。本屋で(図書館で)特許関係の本を探してみてください
やり方が丁寧に書かれています
参考に、特許庁のホームページを挙げます
中身をよく見てわからないことは電話などで質問してください。丁寧に答えてくれます
手数料の減免があるので有効活用してください

https://www.jpo.go.jp/indexj.htm

Q商標登録拒否に対する意見書の書き方

まず商標登録が確定していない状態なので詳細は伏させて頂くことをご了承ください。

現在、商標登録(文字ロゴ)を審査官から拒否され、自分で意見書を書く必要があります。

審査官の拒絶理由通知書の結論部にはおおまかに
『商標登録出願に係る商標は、商標法3条1項3号に該当し、品質に誤認を生じさせるおそれがあり、商標法4条1項16号に該当します。』
と書かれています。

この論旨を崩すには、商標法3条1項3号に該当していないと論じることができれば、自然と商標法4条1項16号にも該当しないとできるのですが、

実際、出願した商標は、多種多様な意味を含む商標で、納得はできないですが、少なからず審査官の主張する意味も含み商標法3条1項3号に該当するように思えるものになっています。

この点、出願した商標の指定商品の需要者が多種多様な意味の内、どの意味でとるかは人それぞれなので意見書では審査官を翻意させるような説得力のある文章が作りにくい。

ただ出願した商標の指定商品の需要者は、当該商品の取引上の社会通念、一般常識から審査官の主張するように商品の品質について需要者が誤認することは非常に難しく、これは私の主観ではなく客観的に証明することが容易にできます。

そこで質問なのですが、
『確かに出願した商標には審査官の主張する意味も含み商標法3条1項3号に該当するように思えるが、たとえそうであっても取引上の社会通念、一般常識から需要者が誤認を生じさせるおそれがないから商標法4条1項16号の適用はない。だから商標登録されるべきだ。』
とする論理展開は

商標法に沿った問題のない文章展開といえるのかどうか教えてください。判例もできる限り見たのですが、なにぶん専門じゃないので自信がありません。

一番心配しているのが、出願した商標の多種多様な意味の中の一つが商標法3条1項3号に少しでも触れたらその時点で商標登録上はアウトとなってしまうことです。

そうすると商標法第3条第2項(自他商品等の識別力)を証明しなければならなくなります。ちなみに有名なロゴではないので、商標法第3条第2項(自他商品等の識別力)の適用はできない状態です。

意見書の文中では『たとえそうであっても』と仮定せず、あくまでも商標法3条1項3号に該当することを完全否定した上で論理展開しないといけないのかどうかも踏まえて教えてください。

まず商標登録が確定していない状態なので詳細は伏させて頂くことをご了承ください。

現在、商標登録(文字ロゴ)を審査官から拒否され、自分で意見書を書く必要があります。

審査官の拒絶理由通知書の結論部にはおおまかに
『商標登録出願に係る商標は、商標法3条1項3号に該当し、品質に誤認を生じさせるおそれがあり、商標法4条1項16号に該当します。』
と書かれています。

この論旨を崩すには、商標法3条1項3号に該当していないと論じることができれば、自然と商標法4条1項16号にも該当しないとできるのです...続きを読む

Aベストアンサー

3条1項3号と4条1項16号の2つの拒絶理由が通知されているのですから、どちらにも該当しないと主張する必要があります。

『確かに出願した商標には審査官の主張する意味も含み商標法3条1項3号に該当するように思えるが、たとえそうであっても取引上の社会通念、一般常識から需要者が誤認を生じさせるおそれがないから商標法4条1項16号の適用はない。だから商標登録されるべきだ。』

これだと、3条1項3号該当性は認めていることになっていませんか?

3条1項3号と4条1項16号の拒絶理由は、審査段階でも、各指定商品毎の取引の実状が考慮されます。すべての指定商品(上位概念で指定している場合は、それに含まれる全ての商品)において、品質表示に該当しないことを取引の実状から主張・立証できれば、拒絶理由は解消します。一部の商品について該当するなら、その一部の商品を指定商品から削除する必要があります。


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