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アナログテスターでDC -48V電源を測定したところ、+48Vが測定されました。テスターの極性(+)赤,(-)黒とDC -48V電源端子の(+)赤、(-)黒を接続して測定しました。電源の極性に誤りがあるのでしょか?
DC -48V電源の測定は初めての経験ですので、知識不足と思っています。よろしくご教授のほどお願いいたします。

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A 回答 (2件)

アナログテスターでは-電圧は測定できませんから+表示で正解ですね。


0Vと-48Vでテスターの極性を反対にして測定すれば+48V前後の表示でしょう。
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この回答へのお礼

早速の回答
ありがとうございました。
やはり、アナログでは、-DC電圧は測定できないのですね。
デジタルテスターなら測定できますね。

お礼日時:2008/05/11 12:39

DC-48Vの電源って何用ですか?


マイナスじゃなくてハイフォンだったという事はないですよね。

仮にマイナス電源であったとしてもプラス側0V,マイナス側-48Vですから、電位差としてはその極性で間違いないしテスターで+48Vと出るのも正常です。
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Qテスターを使用して直流電圧の測定(マイナス電圧)

職場で分電盤からきている直流電源電圧の測定をしたのですが、
疑問が出ましたのでご存知の方教えてください。

1.デジタルテスターの計り方について
直流のプラス電圧を計る時の仕組み?を自分なりに解釈してみたので、
間違っていたらご指摘ください。

例として乾電池の測定の場合
テスターの赤色のリード棒を乾電池のプラス側へ、黒色のリード棒を乾電池のマイナス側へ接続した場合。
黒色(マイナス)側の電圧を基準として、そこから赤色(プラス)側の電圧が1.5V 高いので
+1.5Vの表記になる。

逆に、テスターの赤色のリード棒を乾電池のマイナス側へ、黒色のリード棒を乾電池のプラス側へ接続した場合。
黒色(プラス)側の電圧を基準とするため、そこから赤色(マイナス側)の電圧は1.5V低いので-1.5Vの表記になる。


ここまでは問題ありませんでしょうか?

2.マイナス電圧の場合
上記1.のような考えを持っていて、職場の分電盤の直流電圧を測定したところ、よく分からなくなってしまいました。

まず、分電盤からきている電圧は-47Vが正解とのことです。(電話関連の仕事)
マイナスの電圧なので、分電盤のコネクタの青色のケーブル側に電圧がかかっています。
(赤×青、赤×緑(GND)、青×緑(GND)と色々計って、青側に電圧かかってるの確認しました)

赤色のリード棒を分電盤のコネクタ(赤色のケーブル、つまりプラス側)へ、
黒色のリード棒を分電盤のコネクタ(青色のケーブル、つまりマイナス側)へ接続しました。


上記1.の考えだと、黒色のリード棒側(47Vの電圧かかっている方)を基準とするため、
そこから赤色(プラス側)の電圧は47V低いので、-47Vの表記となる、

と思っていたのですが、結果は+47Vの表記でした。
リード棒を逆に繋げれば、もちろん-47Vの表記となりますが、いまいち1.の考えと変わってしまうので理解できません。。。そもそもの考え方が違うのでしょうか。


かなり曖昧な知識しか持ち合わせていない為、根本的に勘違いしているかもしれません。
申し訳ありませんが、ご指摘などお待ちしております。

職場で分電盤からきている直流電源電圧の測定をしたのですが、
疑問が出ましたのでご存知の方教えてください。

1.デジタルテスターの計り方について
直流のプラス電圧を計る時の仕組み?を自分なりに解釈してみたので、
間違っていたらご指摘ください。

例として乾電池の測定の場合
テスターの赤色のリード棒を乾電池のプラス側へ、黒色のリード棒を乾電池のマイナス側へ接続した場合。
黒色(マイナス)側の電圧を基準として、そこから赤色(プラス)側の電圧が1.5V 高いので
+1.5Vの表記になる。

逆に、...続きを読む

Aベストアンサー

支離滅裂になっていますね

質問のケースでは(電話交換機等の電源は) +側を接地しています(ここまでは判りますよね)

ですから 接地を基準にするのです、テスタで測る場合は、テスタの-(質問者の言う黒色リード棒)を接地極に当てます
+側を電源線に当てます、そうすれば(ディジタルテスタならば)マイナス電圧で表示されます

テスタで測るのは赤リードと黒リード間の電圧です、赤リードの電位が高ければ +  黒リードの電圧が高ければ - で表示されます


>赤色のリード棒を分電盤のコネクタ(赤色のケーブル、つまりプラス側)へ、
>黒色のリード棒を分電盤のコネクタ(青色のケーブル、つまりマイナス側)へ接続しました。

これでは +電圧で表示されます(電圧を測るにはまっとうな方法です、ただ その値を記録するとき 接地基準なのか負極基準なのかを明示しなければならないだけ)

質問者が行なうのは 黒リードを接地極 赤リードを 電源線/極に接続することです

これを称して 左から見れば 真ん中も右

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Aベストアンサー

(0Vと-48V),(+48Vと0V)はどちらもDC48Vである事には
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もう一方の線はマイナス48Vとなり、
マイナスの線を接地(マイナス接地)するともう一方の線はプラス48Vになります。

ここで、プラス接地の0Vとマイナス接地の48V、
プラス接地の-48Vとマイナス接地の0Vをつなぐと一応動きます。

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Aベストアンサー

同様の質問は多いみたいですね。
詳しくは、
http://questionbox.jp.msn.com/qa1275026.html
を見てください。

歴史的なものなので、
ようは、電話回線に電流を流す際に、ある程度の高電圧をかけておかないと、
長距離の間に電圧降下が起こり、不安定になるのを避けるため・・・・
といった理由のようです。
それで50V前後に、かつ、鉛蓄電池のバックアップに都合の好さそうな48Vに
という経緯のようですね。

プラス設置についても、いくつか説があるようですが、
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具体的に、
ひとつの分電盤にいくつもの直流機器が繋がっています。
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多分、他の機器の電源が落ちてしまうとかそういう状態になってしまうと思いますが、どのような電気の動作でそうなってしまいますか?
分かる方教えていただけますでしょうか?

Aベストアンサー

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他の機器は、壊れたりはしませんが、入力電源が一瞬または継続的にオフになる場合が有ります。
その影響で電源が元の正常な電圧に戻っても、正常に動作しなくなる場合があります。リセットなどで復旧するものがほとんどですが、運が悪ければ、HDが壊れたり、何かのメモリーが書き換わったりして正常に復帰しない機器も有ると思います。

Q-48Vの電気機器の利点は? 「-」の電気。理解に苦しんでいます。

交換機などの機器は「-48V」設計になっています。
・腐食が少ない?
・安全?
などの利点があると聞きましたが、今一理解に苦しみます。
他の直流電源と一緒に、分電盤に収容するとき、「-48」だけは極性を逆に接続するという意味でよろしいのでしょうか?
テスターも逆に針が振れるのでしょうか?
なぜ、-48V?
どなたか詳しく教えてくださいませんか?

Aベストアンサー

またまたymmasayanです。

>オペアンプの±15VはHight&Lowを区別するために利用しているとか?
または、交流(AC)電気を作っているとか?

オペアンプは直流からかなり高周波まで増幅できます。
直流には+と-の入力がありますから±の電源が必要です。


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