夢占いに詳しい方、ご意見お願い致します。

昨日、一度行った事があるような大きな森に母と夢の中で行きました。
そこには虹色に輝くとても大きな湖(海?)があり、
母と堤防でくつろいでいた所大きな津波が何回か来ました。
凄く怖かったのですが、母が手を握って助けてくれ、
私は下半身が少し濡れただけで死なずにすみました。
私の代わりかは分かりませんが、隣にいた男性が津波に飲まれてました。
そして、一ヶ月前に別れた元彼とベッドの中でゴロゴロしてて、
その時に警察の方がなぜか私を尋問に来ました。
(特に何もなく、すぐ帰っていきましたが)
彼はもうかけてくれなくなった優しい言葉をかけてくれ、
私が彼に何か質問をした時彼が黙って、目が覚めました。

私は昔から地震や津波など天災の夢をみると
かなりの高い確率で嫌な事が起こります。
自分の勝手な予想なのですが、別れた彼に関する事
(彼女が出来たとか、実は浮気が原因で別れたとか)
なのかなと思ってしまい、凄く気が重いです。
夢占いに詳しい方、どうぞご意見をお願い致します。
又、別れた恋人が頻繁に夢に出てくるのですが
どうすればそういう夢を見なくてすむか分かる方が
いらっしゃったら教えて下さい。

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A 回答 (1件)

津波は現状打破の象徴です性的な高まりもあらわします


津波は波乱万丈、今まで想像もしなかった事が起きます
現状から抜け出そうとしている貴方に
お母様が手助けしてくれるということです
虹は良いことが起きる前兆ですが
すばやく行わないと虹のように直ぐ消えてしまいます
元彼と同席ししかも優しい言葉を掛けられたのは
復縁があるかもしれません
とあれ
想像も付かなかった事が起きてお母様の手助けで
起こったことを良いほうに転換できると言う事だと思います
今回の津波も良くないことが起きる前兆には変わりが無いですが
母上様の助力で悪い事が良い方向に向いていきますが
虹の消えぬまにすばやい行動をしてください
残念ながら小生は夢断ちの行法は知りませんので
最後のご質問にはお答えできません御勘弁を下さい。
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Q津波の高さについて

今回の地震で起きた津波の高さは最大7mとされましたが、聞く話によると11mの堤防を乗り越えたと聞きます。
津波の高さとは沿岸に着く時点の高さになるのですかね?

Aベストアンサー

到達した最大の高さです
7メートルと言うのは波の高さですが、問題は、そのあとの海水が、押すために11メートル位の堤防では、簡単に乗り上げてしまいます
ですから安全と言えるのは、せめて波の高さの2~3倍の海抜に居ないと安心できません≪今回ではこれでもヤバいです≫
津波は一つの波が、高さの倍以上場合によっては100メートルの幅が有ることも有り、これが先端を押してきますので、波高が低くても怖いのです
普通の波は、例えば3メートルの高さが有っても、幅はせいぜい5~10メートルです
海水の量がけた違いに違います

Q津波の高さについて質問です。

(1)津波の高さは、海で観測された高さと陸で観測された高さ(どれぐらいの高さまで駆け上がったか)のどちらが正しいのでしょうか?

(2)津波の高さは、平常時の海面からの高さということでしょうか?

Aベストアンサー

波の高さとは
普通の波の場合=波の山と谷の間の高さ
津波の場合=海面の基準面(潮の満ちひきで上下する)から波の山までの高さ

陸に上がった波や津波の高さ
海抜0mからどこまで波が波が登ったか=遡上高
地面からどこまで波がかぶった=浸水深

通常の波が30cmのは高さ30cmの波が数メートル。
津波の場合は上下30cmの波が数キロメートル。

一般に何メートルの津波が来たという場合は、「遡上高」をいう。
遡上高といっても複雑で、寄す波と引き波がぶつかりあい、一部のところで波しぶきが跳ね上がる場合がある。
どこまでを遡上高というかは、学者によって違うと思う。
ビルに9メートルの津波が打ち寄せて、3メートルほど波が跳ね上がり、4階にまで水跡を残したのをみて、高さ12メートルの津波と主張している学者がいた。

例えば、1983年5月26日に発生した日本海中部地震津波の際に秋田県能代港の験潮所(海水面を測る観測所)で観測された「津波の高さ」は最大1.94mだったが,能代港の北方数百mの海岸付近に残された痕跡からは「遡上高」7.85mが測定されている.

Q原子力発電所の津波対策と地盤高さ

発電所の津波に対する防波堤(防潮堤)について、設計高の基準は、どのような基準で決められているのでしょうか。
又、原子炉建屋の地盤高さは何を基礎にして設計されているのでしょうか。
1.津波高さ。
2.最高高さの津波が発生する年数(100年に1度発生、150年に1度発生等)。
3.防潮堤の設計基準は、何が根拠でしょうか。
4.防潮堤の耐久性は何年としているのでしょうか。
5.地盤高さの設計根拠
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

「その地域の直近のプレート」が基準です。

だからその基準は原発ごとに異なります。


福島原発だと宮城県沖が最も近いプレートであり、
宮城県沖のプレートは大地震が起きにくいのでM8.0以上の地震は起きないとされていました。
地震の周期は約100年です。

だからチリの巨大地震か宮城県沖のM8.0程度を最も大きい想定として、
1.高さ6m程度(立地は10m)
2.100年に1度

というのが福島原発の基準です。


だからより近い三陸の女川原発ではもっと基準が厳しく、
1.高さ10m程度(立地は約15m)
2.100年に1度

となっています。


大地震が起きるプレートが直近になかったり、
周期が1万年など極端に長い場所の原発ではこれより基準がかなり甘くなっています。


防潮堤はその想定に合わせて建設されます。

Q高さ50cmの津波が来るから高台に避難??

どうしても理解できないことがあります。

大きな地震が発生すると、津波の発生が予告されます。
テレビを見ていると、画面の端に津波が来る区域が表示され、
アナウンサーは「津波が来ます、高台に避難して下さい」と連呼します。

しかし、予想される津波の高さは、いつも30cmとか50cmとか、非常に小さい値なのが納得いかないのです。

だって、海面って、低いじゃないですか。
普通、港に行けば、海面は防波堤から軽く2~3mは下です。
海面まで30cmとか50cmとかしかない防波堤なんて、まずお目にかかりません。
防波堤を超える津波でなければ、高台に避難する必要なんてないはずです。

本件、いろいろと調べてみたのですが、
「たとえ50cmでも、引き波の力は凄まじい。立っていられず、流される」
「高波と津波は違う。津波の幅は数kmから数十kmにも及び、破壊力が桁違い」
「大潮や満潮の場合は50cmでも被害が出る」
などの回答で、質問者は納得?して引き下がってしまっていますが、
私にしてみれば、防波堤を破壊でもしない限り、水が防波堤を超えてくることなどないのだから、
上記のような回答はどれも的外れだと思います。

川(河口)の場合、高さ30cmでも幅が数kmあるような水量が押し寄せたら、
それが狭い川幅に絞り込まれ、高さ数mの河川敷を超える可能性はあるとは思いますが、
そのことを警告するならば「沿岸部の方は注意して下さい」でなく、「川沿いの人は注意して下さい」
にならなければおかしいですよね。

もしかして、50cmというのは、震源地での波の高さであって、
それが沿岸部に到達するまでに増幅して数mの高さになり、
防波堤を超えてくる、というものなのか?
そうならば、沿岸部で高さ何mに達すると予報すべきではないのか?

どなたか、高さ50cmばかりの津波が来るからといって
高台に避難しなければならない理由を教えて下さい。

どうしても理解できないことがあります。

大きな地震が発生すると、津波の発生が予告されます。
テレビを見ていると、画面の端に津波が来る区域が表示され、
アナウンサーは「津波が来ます、高台に避難して下さい」と連呼します。

しかし、予想される津波の高さは、いつも30cmとか50cmとか、非常に小さい値なのが納得いかないのです。

だって、海面って、低いじゃないですか。
普通、港に行けば、海面は防波堤から軽く2~3mは下です。
海面まで30cmとか50cmとかしかない防波堤なんて、まずお目にかかりませ...続きを読む

Aベストアンサー

#8です。

<<1mを超えないと警報にならない、ということは、ないと思いますね。>>

 回答は、きちんと確かめてから書きます。

 気象庁のホームページで確認していただきたいのですが、警報と注意報の解説はこうなっています。

 大津波警報;高いところで3m程度以上の津波が予想されますので、厳重に警戒してください。

 津波警報;高いところで2m程度の津波が予想されますので、警戒してください。

 津波注意報;高いところで0.5mの津波が予想されますので、注意してください。


 「高いところで」というのは津波の最高潮位のことで、地形などの条件を十分に考慮した数字です。普通の住民が危険の度いを理解できることが警報の趣旨ですから、これで十分ではないでしょうか。ご提言も生かされています。

 さて、注意報ではせいぜい最高で0.5mの潮位上昇ですから、避難する必要はありません。ただ、震源に近いところでは警報が出ている可能性があり、全国ネットのテレビでは警報が発令されている地域の住民に高台や頑丈な建物などに避難するよう呼びかけているでしょう。画面の地図で赤く示されてところです。

#8です。

<<1mを超えないと警報にならない、ということは、ないと思いますね。>>

 回答は、きちんと確かめてから書きます。

 気象庁のホームページで確認していただきたいのですが、警報と注意報の解説はこうなっています。

 大津波警報;高いところで3m程度以上の津波が予想されますので、厳重に警戒してください。

 津波警報;高いところで2m程度の津波が予想されますので、警戒してください。

 津波注意報;高いところで0.5mの津波が予想されますので、注意してください。


 「高いとこ...続きを読む

Qマグニチュード10.0と入力するととんでもない津波の高さになってすまうのですが。

http://wwweic.eri.u-tokyo.ac.jp/tsunami/

ここのサイトに緯度・経度そして
マグニチュードを入力すると
日本沿岸に到達する津波の高さが表示されるのですが
M10.0と入力したら津波の高さがちゃんと表示されています。
これほどの津波を発生させる地震ってあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>これほどの津波を発生させる地震ってあるのでしょうか?
● 無いとは誰も言えないでしょう

● マグニチュードが1大きくなると地震のエネルギーは32倍に成ります。


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