お寺や神社で車のお払いしてくれますよね(もちろん有料で)。私もやってますが、毎年したほうが良いのか、数年に一回で良いか迷っています。皆さんどうされていますか?
また、お払いしたのに事故にあった方いらっしゃいますか?

A 回答 (1件)

私の家は家系的にもかなり信心深い方ですが、車のお払いは納車時に一回するだけですよ。


 因みに父(三千円奉納)無事故無違反
    私(一万円奉納)事故歴多数(最初はお祓い半年後^^;)
    弟(五千円奉納)事故歴数回

運転する人の心がけです。
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなり申し訳ありません。納車時一回で十分なのですね。大変参考になりました。

お礼日時:2001/10/26 03:22

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Qお祓い・神社・寺

お祓いをしてもらおうと思うのですけど神社でやってもらうのと
寺でやってもらうのではどっちがいいでしょうか?
どちらでもいいのでしょうか?

Aベストアンサー

お寺でも神社でもやっていますよ。
ただ、お寺でも神社でも、得意分野・・・というかおまつりしている神様や仏さまのご利益に違いがあります。

お願いする前にご縁起などを調べ、心願に合致するところを探してからお願いすると、なお効果的な気がします。

仏さまであればご自分の生まれ年にちなんだ守り本尊があるお寺のほうがいいように思いますよ。

Q神社、寺の門の下の

仕切りみたいなところは踏んではいけないのですか?
踏んでもいいって言う人や、踏んだらいけないって言う人がいますが、
ほんとはどっちでしょう?またなんか理由はあるんでしょうか?
分かりにくい質問ですいません。

Aベストアンサー

 確かに、 日本には「敷居を踏むと出世しない」や「畳の縁に立ってはいけない」「仕切りの上に立つのはその家の主人の顔を踏みつけるようなものだ」というようなことが言われます。
 私の専門家ではないので最近の学説を少し聞きかじった程度ですが、仕切りとは空間と空間を繋ぐ境目を示しています。ゆうなれば、次元の狭間であり非常に危うい空間とされるそうです。ドラえもんのどこでもドアがいい例です。古代の人たちは、仕切りの部分に空間と空間を繋ぐ力があると考えられていました。普段日常的に使うドアも異空間(違う部屋・場所)と異空間(違う部屋・場所)を繋ぐという意味では、どこでもドアと同じ働きをしているといえます。
 ですから、その間にある「仕切り」の部分は不安定な空間とされて、あまり立たないほうがいいとされているようです。不安定な空間に立つということはいつすいこまれるからないブラックホールの上に立っているようなものと考えられたのでしょう。それから、いろいろな迷信や信仰が生まれてきたと言うことのようです。

 私も聞きかじった程度の知識をご披露いたしましたが、支離滅裂な稚文の為文意を読み取っていただければ幸いです。
 合掌 南無阿弥陀佛

 確かに、 日本には「敷居を踏むと出世しない」や「畳の縁に立ってはいけない」「仕切りの上に立つのはその家の主人の顔を踏みつけるようなものだ」というようなことが言われます。
 私の専門家ではないので最近の学説を少し聞きかじった程度ですが、仕切りとは空間と空間を繋ぐ境目を示しています。ゆうなれば、次元の狭間であり非常に危うい空間とされるそうです。ドラえもんのどこでもドアがいい例です。古代の人たちは、仕切りの部分に空間と空間を繋ぐ力があると考えられていました。普段日常的に使うドア...続きを読む

Q神社とお寺の役割の違い

今まで、「神社は神道・お寺は仏教、宗教宗派の違い」という程度の認識しかなかったのですが、それは根本的に違う事に最近気づきました。郷土史資料館の方から、「日本人は神社・お寺を併用してきて、亡くなった人を扱うのがお寺、お願い事をする時には神社、という使い分けをしてきた」というような事を聞きました。

このときはそれ以上詳しいことは聞かなかったのですが、後から考えると、初詣に神社にお願いをしに行くのは正しいけど、初詣でお寺にいくのは実は間違っているのかな?と思うようになりました。

(1)お寺とは基本的に何をするところなのでしょうか?(亡くなった人の供養・墓参りのみ?)
(2)神社とは基本的に何をするところなのでしょうか?(願い事≒要求のみ?)
(3)神社とお寺の違いは?神社は神様、お寺は仏様と祀ってあるものは違う。鳥居の有無・墓の有無など表面的なことはわかりますが、根本的には何が違うのか?
(4)もともとの日本の文化では初詣にお寺に行くことは間違っているのでしょうか?近年になって宗教ボケしているから特に区別無く行くようになった?昔からお寺にでも初詣に行った?
(5)キリスト教と比べた場合、役割的にはどういう位置づけになるのか。「仏教(死後極楽にいけるように・亡くなった後の見守り)+神道(願い事)≒キリスト教」という感じ?それとも、仏教・神道のどちらか一方でキリスト教の役割を包括できるのか?

よろしくお願いします。

今まで、「神社は神道・お寺は仏教、宗教宗派の違い」という程度の認識しかなかったのですが、それは根本的に違う事に最近気づきました。郷土史資料館の方から、「日本人は神社・お寺を併用してきて、亡くなった人を扱うのがお寺、お願い事をする時には神社、という使い分けをしてきた」というような事を聞きました。

このときはそれ以上詳しいことは聞かなかったのですが、後から考えると、初詣に神社にお願いをしに行くのは正しいけど、初詣でお寺にいくのは実は間違っているのかな?と思うようになりました。
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Aベストアンサー

(1)お寺とは基本的に何をするところなのでしょうか?(亡くなった人の供養・墓参りのみ?)
お寺の性格は歴史的に時代とともに変わりました。
過去のことはともあれ、現在では、亡くなった人の供養が主体となっています。葬式仏教と陰口をきかれています。
奈良や京都にある古いお寺は、それなりの役割を伝承しているところもあります。
禅宗の本山と呼ばれるお寺では、僧侶の育成即ち、修行を主体としています。

(2)神社とは基本的に何をするところなのでしょうか?(願い事≒要求のみ?)
日本は八百万神というようにやたらに神様がいます。したがって神社によって多少違います。
現代では、願いごとを叶えるということをどこの神社でもやっています。
(叶うか叶わないかはお願いした人の受け取り方次第というある意味では無責任です)
その他に、お祓いということをどこの神社でもやります。一番多いのが厄払いや地鎮祭と称するものです。
お祓いとよく似たのでお守りというのがあります。(家内安全、学問成就、商売繁盛、安産etc)
一応は神様が請け負ったことになっていますが、これも依頼した人の受け取り方次第です。

(3)神社とお寺の違いは?神社は神様、お寺は仏様と祀ってあるものは違う。鳥居の有無・墓の有無など表面的なことはわかりますが、根本的には何が違うのか?
見てくれの違いは既にお判りのとおりです。
宗教的な主張の違いで神様と仏様は違いますが。日本人は適当に使い分けてきました。お祝い事は神様の役割で、人生最大の凶事である死は仏様の役目と勝手に決めています。
キリスト教のように教会がなんでも引き受けるということはありません。
但し、仏前結婚、神式葬祭(葬式)というのもあります。この辺があるからややこしいです。
僧侶が神官を兼ねているところもあります。

(4)もともとの日本の文化では初詣にお寺に行くことは間違っているのでしょうか?近年になって宗教ボケしているから特に区別無く行くようになった?昔からお寺にでも初詣に行った?
初詣にお寺へいかれてもかまいません。大きなお寺ではそれなりの新年の行事をやっています。
お寺へ初詣に行かれる習慣の方も沢山おられます。
いちいち拘る必要はありません。クリスマスパーティーが終わったあとで、除夜の鐘を搗いて初詣に行って下さい。ついでに二月になったら豆まきもして下さい。

(5)キリスト教と比べた場合、役割的にはどういう位置づけになるのか。「仏教(死後極楽にいけるように・亡くなった後の見守り)+神道(願い事)≒キリスト教」という感じ?それとも、仏教・神道のどちらか一方でキリスト教の役割を包括できるのか?
このご質問への回答は正確にやろうとするとおそろしく長くなりますので端折って大雑把に説明させて下さい。
キリスト教とかイスラム教というのは、唯一絶対神といって、神様は一人しかいません。
神道は八百万神(やおよろずのかみ)と言ってやたらに沢山います。
仏教も三千諸仏とかなんとか言ってこれもやたらに沢山の仏様がいます。
死んだ後どうなるのか、ということについて色々な考え方の違いがあります。
キリスト教やイスラム教は神様次第と考えます。(行く先は天国か地獄の二つでアッサリしています)
神道では、最終的には神様になるとされて、地獄のような都合の悪いものは考えません。
仏教は、六道輪廻と言って天・人・修羅・畜生・餓鬼・地獄の各々の世界をぐるぐる永久に回り続けると考えます。
このぐるぐる回らなくてもいいのが仏様だと考えました。
この仏様になるにはどうしたらいいのかを一生懸命考えていろいろな宗派ができました。
見守りとか、願い事を叶えるというには、牧師や、僧侶が一般の人達を自分達の信徒にする為に考えたことです。
現世利益といいます。
キリスト教で役割を包括できるか?というのは何をどう信じるのかという受け取り側の問題で、個々の宗教側の問題ではありません。
何時の時代でも「おれの考えた通りに考えれば包括できる」と主張する人がいて、今でも後が絶えませんが。未だに成功した人もいなければ。これからも出てこないでしょう。どの宗教も一人や二人の思い付きでどうにか成る程やわな理論武装はしていません。2000年以上かけて鍛え抜かれています。

(1)お寺とは基本的に何をするところなのでしょうか?(亡くなった人の供養・墓参りのみ?)
お寺の性格は歴史的に時代とともに変わりました。
過去のことはともあれ、現在では、亡くなった人の供養が主体となっています。葬式仏教と陰口をきかれています。
奈良や京都にある古いお寺は、それなりの役割を伝承しているところもあります。
禅宗の本山と呼ばれるお寺では、僧侶の育成即ち、修行を主体としています。

(2)神社とは基本的に何をするところなのでしょうか?(願い事≒要求のみ?)
日本は八百万神というよう...続きを読む

Q神社とお寺の違い

漠然としか理解していなくて、上手く説明が出来ません。外国の方に説明するのですが、違いがわからないので教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

世間一般的な分類は、
「日本古来からの『神様』を祭っている(神社)」か、
「中国から伝わってきた『仏様』を祭っている(お寺)」か
の違いです。

Q日本にはなぜお寺や神社が多い?

この間韓国人旅行客の友達に「日本はなぜ神社やお寺がこんなにも多いのか?」と聞かれました。なんででしょうか?

Aベストアンサー

 李氏朝鮮の廃仏政策により、朝鮮では仏教寺院の大半は山間部に移されました。そのため韓国の感覚から、町の中に寺院・神社が建つ日本の状況を見ると、「多い」と感じるのではないのでしょうか。


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