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この間、健康診断の胸部X線の結果で限局性浸潤影で、精密検査するように。
となりました。
これは、いったいどういうものなのでしょうか?
胸部X線の結果でこのような判定が出てきたのは初めてなのでとまどって
います。
どなたか教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

>これは、いったいどういうものなのでしょうか?


X線写真で、肺に白いものが一部にうつっているように見えるということです。
最近の肺炎かもしれないし、以前の肺炎の痕跡かもしれないし、肺癌かもしれないし、たまたまそう見えただけかもしれません。
いずれにせよ、再検査あるいはCT検査が勧められる状況でしょう。
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Q右下肺野侵潤影の疑いで精密検査になりました。どんな病気ですか?

右下肺野侵潤影の疑いで精密検査になりました。どんな病気ですか?

Aベストアンサー

肺の中の肺胞という部分に、液体がたまっている状態をいいます。
のどから気管がのびており、気管は肺の中で分岐を繰り返して気管支、細気管支になるのですが、その先端の部分が肺胞です。丸い袋状の形をしています。

肺胞の中には、ふつうは空気だけしか存在しません。
ところが、組織に炎症が起こると、人間のからだのおもしろいしくみとして、水分がそこに集まってきます。
肺胞に水分(液体成分)がたまってくるのも、肺が炎症を起こしているためです。

レントゲン検査をおこなうと、炎症を起こしている部分がもやもやとしか映らなくなり、鮮明に見えません。
この状態を浸潤ないしは浸潤陰影(浸潤影)といいます。
質問者さんの場合には、右の肺の下部(右下肺野)に浸潤がありますよ、ということになるわけです。

このような状態のときの精密検査では、まず真っ先に、肺胞そのものに炎症を起こす細菌性肺炎を疑います。
主として、肺炎球菌が原因で起こりますが、高齢者の場合には命にかかわることもあるのでワクチン投与が呼びかけられているほど、怖い病気です(CMで啓蒙活動が展開されています。西田敏行さんだったかな?)。
自覚症状がない場合も少なくないのですが、早期に治療(一定期間、抗生物質を使って細菌を完全に死滅させます)しないと重症化するおそれがあるため、そのために精密検査を行なって病名を確定させます。

そのほか、ガンや結核などの場合にも浸潤があらわれますが、いずれにしても、どんな病気なのかは精密検査をしないとわかりません。
つまりは、状態をあらわす名称なのですね。病名そのものではありません。
言い替えると、あらゆる可能性を考えざるを得ないわけで、速やかに病医院にお出かけ下さい。お大事に。

肺の中の肺胞という部分に、液体がたまっている状態をいいます。
のどから気管がのびており、気管は肺の中で分岐を繰り返して気管支、細気管支になるのですが、その先端の部分が肺胞です。丸い袋状の形をしています。

肺胞の中には、ふつうは空気だけしか存在しません。
ところが、組織に炎症が起こると、人間のからだのおもしろいしくみとして、水分がそこに集まってきます。
肺胞に水分(液体成分)がたまってくるのも、肺が炎症を起こしているためです。

レントゲン検査をおこなうと、炎症を起こしている部分...続きを読む

Q限局性結節性過形成について。

16才の娘がこの夏、原因不明の腹痛で検査入院しました。
検査の結果、肝臓に良性の腫瘍があることが判明しました。病名は限局性結節性過形成と言う、珍しい病気だそうです。腫瘍が大きく表面にあるため、長くても2、3年の間に切除手術をするように言われました。
同じ病気を経験した方いらっしゃいますでしょうか?
その病気が発見されたきっかけは何でしたか?そして切除手術はされたんでしょうか?また発見から切除手術まで、どれくらいの期間があったんでしょうか?今でも時々腹痛が起こります。この病気で腹痛になる事は無いと医者に言われました。
不安なので色々教えて下さい。

Aベストアンサー

「限局性結節性過形成」についてはわかりませんが
良性腫瘍ということでちょっとだけ・・・

私は両方の腎臓に良性腫瘍があります
お腹が痛くなって緊急で入院した病院では「取ります」と言われたのですが
(腹痛は腫瘍が破裂しておこったもの)
慌てた両親が別の病院で相談したら転院となり
今は2つ目の病院で定期的に「動脈塞栓術」を受けています
腫瘍に走ってる血管を詰めてしまうことで
腫瘍に栄養が行かなくなって小さくなる・・・という方法です

「年寄りじゃないから腫瘍の成長も早い」と言われましたし
小さくなった腫瘍が栄養を求めて新しい血管を作り再度成長するから
イタチごっこになるとも言われましたが透析よりはマシなので^^;

1度大きな病院のお医者さんに相談なさってはどうでしょう?
「セカンドオピニオン」というやつです
取らずに済む方法があるかも知れません

身体もそうですが、娘さんの心が傷つきませんように・・・

↓はネット相談のHPです 
 「最新の回答例」No.30-1に「限局性結節性過形成」にほんの少しだけ触れていました
 他の質問も患者にとってためになる話もあります

参考URL:http://www.asahi-net.or.jp/~fe4n-adc/byouki.html

「限局性結節性過形成」についてはわかりませんが
良性腫瘍ということでちょっとだけ・・・

私は両方の腎臓に良性腫瘍があります
お腹が痛くなって緊急で入院した病院では「取ります」と言われたのですが
(腹痛は腫瘍が破裂しておこったもの)
慌てた両親が別の病院で相談したら転院となり
今は2つ目の病院で定期的に「動脈塞栓術」を受けています
腫瘍に走ってる血管を詰めてしまうことで
腫瘍に栄養が行かなくなって小さくなる・・・という方法です

「年寄りじゃないから腫瘍の成長も早い」と言...続きを読む

Qレントゲン検査での浸潤影とは?

43歳の男子です。健康診断の肺のレントゲン検査で「浸潤影」と診断され、再度精検する予定でいますが、浸潤影とは、具体的にはどういった病気の可能性があるのでしょうか?場所は左肺の下です。
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ちなみに、タバコは吸いません。

Aベストアンサー

浸潤影というのは、肺の基本的構造である肺胞の中で、空気が残っている部分と肺胞が水のような成分で置換されている部分が混在している時に出来る陰影です。

頻度的には肺炎の時によく見られますが、その他にも浸潤影を呈する疾患はあります。
肺癌がご心配かと思いますが、肺癌の中でも肺胞上皮癌という特殊なタイプの癌は浸潤影を呈して、レントゲン写真だけでは肺炎と区別がつきません。

肺癌の中で、浸潤影を呈するものの頻度が低いのは事実ですが、だからといって浸潤影だから肺癌ではないとは断定できないのです。

レントゲンの経過で、陰影が消失傾向に向かうことが確認されて、初めて安心できるのです。

Q限局性強皮症と診断されましたが

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本当に限局性強皮症なんでしょうか?
もしそうなら、このまま放っておいてもいいのでしょうか?

Aベストアンサー

強皮症は、皮膚が硬くなる病気で、「全身性」と「限局性」に分けられます。全身性は、内臓にも硬くなる変化が現れる膠原(こうげん)病の一つですが、限局性は、皮膚の一部が硬くなる病気で、内臓に変化は現れません。
限局性は全身性と異なり、自然によくなったり、目立たなくなることがあります。全身性に変わることもありません。あまり心配せず、気長に病気とつきあうことをお勧めします。
詳しくは、下記のURLを参照下さい。お大事になさって下さい。

http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/019_i.htm

参考URL:http://www.yomiuri.co.jp/iryou/medi/soudan/20040829sr33.htm


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