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国内旅行で、旅行会社で発行してもらう「全旅クーポン」というものを利用できるホテルなどの施設が、一覧で載っているサイトはありませんでしょうか。

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A 回答 (1件)

全旅クーポンとは中小の旅行会社が「全国旅行業協会」のお墨付きで発行しているクーポンです。


中小の旅行会社の中には経営が厳しいところもあるので、経営破たんなどで宿泊代金を旅行会社から回収できないこともあります。
ですので全旅クーポンは(経営がきびしくない)まともなホテルではほとんど使えます。

↓一応一覧はありましたがこれ以外のホテルでも使えるかもしてません。

参考URL:http://www.anta-net.com/doc/pdf/Facility_Catalog …
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この回答へのお礼

これは2007年版のカタログが作成されたあとに加入した施設の一覧のようですね。
参考になりました。ありがとうございました。

お礼日時:2008/05/14 21:25

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Qバウチャーってなんですか?

旅のしおりに「ホテルのバウチャー」という言葉が出てきましたが、何のことなのでしょうか。
教えてください。

Aベストアンサー

 簡単明瞭にご説明します。
バウチャーとは、ホテルの予約確認券(金額が入っているもの、いないもの両方があります。)を指し、ホテルクーポン(券面の表示は宿泊券/ホテル券/旅館券 等)とはホテルに泊まるためのクーポン(金券)です。
 クーポン券は金券ですから紛失したらそれまでで、再発行はできません。予約はそのままに、再度お金を払って買い直します。また、現物を忘れてきても原則として宿泊できません。
 バウチャーは予約確認券ですから、紛失しても宿泊には大きな影響はありませんし、もちろん時間さえあればいくらでも再発行できます。また、FAXなんかで送ってもらっても大丈夫です。

 ただし、旅行会社(または職員)によっては混同している事もあります。ご注意を・・・

Qクーポン券利用時の経理処理 ご教示ください。

こんにちは、

先程、同じ質問を致しましたが、私なりの回答例を記載した際に仕訳の金
額が間違っていたので、訂正をさせていただきます。
ご回答準備されている方がいらっしゃったら申し訳ございません。

下記のケースによる経理処理についてご教示お願いします。

当社の関連部署のキャンペーンで子会社販売店で使える額面500円の
クーポン券の発行を致しました。
このクーポン券使用の際には額面以下の買い物であってもお釣りは出さ
ないことになっております。
利用のあったクーポン代金は後日、本社から子会社に支払いがされます。

ここで問題なのですが、額面以上の買い物であれば問題はないのですが、
例えば1000円のクーポン券で945円の買い物をし、そのクライアントが
追加の買い物をせず、55円を放棄した場合、どのような経理処理をすれ
ばよいのか正しい経理処理を教えてほしいです。

私は以下のような仕訳のいずれかではないかと思うのですが、明確で正し
い方法があればご教示よろしくお願い致します。


回答例1・・・・クライアントが放棄した差額を雑益で計上?
    55円分は商品を販売しているわけではないので、
    売上には計上せず、代金回収時に雑益とする考え方。

※販売時
(借方)売掛金   945    (貸方)課税売上   900
                       消費税       45
※代金回収時
(借方)現預金  1000    (貸方)売掛金    945
                       不課税雑益   55



回答例2・・・・クライアントが放棄した差額も売上で計上?
    実際55円分は商品を販売しているわけではないが、
    あくまでもクーポン代金全額を売上に計上する考え方。
    ただし、課税分と不課税分に分ける経理処理

※販売時
(借方)売掛金  1000    (貸方)課税売上   900
                       不課税売上   55
                       消費税       45
※代金回収時
(借方)現預金  1000    (貸方)売掛金   1000


以上、よろしくお願い致します。
                       

こんにちは、

先程、同じ質問を致しましたが、私なりの回答例を記載した際に仕訳の金
額が間違っていたので、訂正をさせていただきます。
ご回答準備されている方がいらっしゃったら申し訳ございません。

下記のケースによる経理処理についてご教示お願いします。

当社の関連部署のキャンペーンで子会社販売店で使える額面500円の
クーポン券の発行を致しました。
このクーポン券使用の際には額面以下の買い物であってもお釣りは出さ
ないことになっております。
利用のあったクーポン代金は後日、本社から...続きを読む

Aベストアンサー

子会社名義のクーポン券が発行され、利用・回収されたクーポン券の券面額に相当する現金が親会社から子会社に支払われる、ということだな。

そうすると、一連の取引の元となる契約、特に券面額相当額の現金が支払われるべき根拠となる契約がどうなっているのかによる。


子会社が独自に発行するクーポン券につき親会社が資金援助する、という契約なら、次のような仕訳となる。(科目は一例)
販売時
 売上値引 900 / 売上 900
 消費税   45 / 消費税 45
代金回収時
 現預金 1,000 / 不課税雑収入 1,000(なお100%子会社なら益金不算入)

親会社が自ら子会社名義でクーポン券を発行し券面額を負担する、または親会社の意思に基づき子会社が独自にクーポン券を発行するものの金銭的負担を親会社が負う、という契約なら、前回回答のような仕訳となる。


なお、1番目は通常考えられる親子間取引とは言い難い。2番目だろうと推定している。


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