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梅酒をつけようと思います。
梅と氷砂糖は買ってあるのですが、お酒で迷っています。
海外在住なので日本のホワイトリカーは手に入りません。各種焼酎、ウォッカなどは買うことができます。なにでつけるのが美味しいでしょうか?芋焼酎でつけると芋焼酎味の梅酒になるのでしょうか。
梅酒ももちろんですが梅の実を食べるのも大好きです。ホワイトリカーっぽくつかるもの、またはおすすめのものがありましたら教えてください。

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A 回答 (7件)

ウォッカは蒸留酒なので良いと思います、ただアルコール度数が40度以上のものが多いので、飲むときには水割りなどにした方がいいです。



スピリタスでやると面白そうです。

日本酒で作っているところもあります、日本酒の場合は砂糖を減らして甘さを調整するようです。

芋で作ったことないので判りません。
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ここ数年ウォッカで漬けています。

お酒自体にクセがないので、一番ホワイトリーカーっぽく漬かるのではないでしょうか。
(個人的にはウォッカ漬けの方が好き)もちろん、梅の実もおいしいですよ。だいたい40度くらいのウォッカを使っていますが、一度スピリタスで漬けたこともあります。かなり辛口な梅酒が出来ました。
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漬けたことがあるもの。


ウィスキー、ブランデー、黒糖焼酎、芋焼酎、麦焼酎、日本酒、みりん。
みりんはイマイチ。
黒糖焼酎と芋焼酎は飲める状態になっていますが、おいしいです。
芋焼酎はやはり香りがちょっと違います。
聞きかじりですが、芋焼酎でも芋麹と米麹でまた違いがあるそうです。
私は芋麹の全量芋焼酎(一刻者)で漬けました。
日本酒はさらっとした仕上がりになります。
2000年にホワイトリカーで漬けた梅酒がありますが、断然最近漬けた焼酎や日本酒ベースの梅酒の方がおいしいです。
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ブランデー(安いものでよい)で漬けることができます。

私は実際に漬けてみましたがホワイトリカーとほぼ同じようにできました。
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いろいろ試したことがありますが、比較的香りの控えめな蒸留酒であればどれでもおいしく出来ました。

その中で気に入ったものはジンで漬けた梅酒です。ジンが嫌いでなければ試してみてください。ラムやブランデーもおいしいですよ。

それと、みりんやワインなどのアルコール度数の低いお酒で漬けると腐敗しやすいので気をつけてください。そして、20度未満のお酒で漬けることは酒税法違反となるので日本国内ではお勧めできません。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92
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私はウォッカと焼酎で漬けました。


ブランデーもおいしいと聞いたことがあります。
梅は日本の梅と同じものですか?
私は少し違う梅でしたが、それなりに梅酒の香りがし、おいしく漬けることができましたよ。
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私のふるさとでは地域の特産品として梅のワイン漬けが生産されています。


梅を割って水に漬けてあくを抜いたあと、氷砂糖とワインで漬けるそうです。
ワインは香り付けと、防腐剤代わりなので5~10%程度だそうです。
2年間熟成させるとおいしいそうです。
(私は梅が嫌いなので駄目ですが、好きな人はおいしいそうです)
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Qホワイトリカーって焼酎のことですか?

アロエ酒を作りたくて、本にあった
「ホワイトリカー」を買いに行ったのですが
その名前ではありませんでした。
ホワイトリカーとは焼酎のことかなとも
思うのですが、そうでしょうか?

もしそうだとしたら、
焼酎と言ってもいろいろ種類があるようですが
一般にアロエ酒などに使うにはどんな種類の
焼酎がよいのでしょうか?

Aベストアンサー

ホワイトリカーは甲類の焼酎で、アルコール分は35%です。一般的には広口瓶入りの大容量で売られていますが、一升入り紙パックもあります。
ただ「ホワイトリカー」でなければいけないということはなく、甲類の焼酎で35%でしたらOKです。が、なるべくプレーンな(?)ものがいいでしょう。代表的な銘柄は「宝焼酎」で、昔ながらの丸底瓶の、あれです。「純」「トライアングル」などでもいいのですが、割高になりますし、風味が微妙に違います。

なお焼酎にはその甲類の他、乙類というのがありまして、「蕎麦焼酎」「麦焼酎」「芋焼酎」などがそれです。銘柄名「いいちこ」「雲海」などなどたくさんありますが、この乙類はそれぞれ素材の味や香りがついてますので、果実酒にはまったく向きません。最近は乙類がブームで、コンビニやスーパーの類いのお店だと、棚に並んでいるのは乙類の方が多いと思います。ラベルに「甲類」「乙類」の別は必ず記載されていますので、お店で品物をとってみてください。

Qホワイトリカー以外で梅酒

毎年ホワイトリカーで梅酒を作っていましたが
お酒屋さんの折込広告に
「梅酒作りに!」と日本酒・泡盛がありました。
サイトで調べてみると、
他にもブランデーやリキュールというのが出てきましたが
ホワイトリカー以外で梅酒を作ったことがある方~
感想を教えて下さい♪

Aベストアンサー

こんにちは
梅酒の季節になってきましたね~。
私は毎年「ウオッカ」「ジン」「ホワイトラム」
といったスピリッツで三種類の梅酒を作っています。
氷砂糖はホワイトリカーと同様に入れます。
(私は甘いもの苦手なので、少な目ですが)
ジンはさわやかな苦みが、甘みをおさえてくれておいしいです。
ウオッカは、あまりホワイトリカーと味は変わりません。
ホワイトラムは独特の甘さが増して、また違ったおいしさです。
一番のオススメはジンかな。
ブランデーはちょっとお高めなので、まだチャレンジしてません。

Qホワイトリカーの値段の違い

梅酒をつくるホワイトリカーって、複数のメーカーのものがありますよね。
アルコール度数は同じなのに、紙パック1.8L入りで900円~1300円と差があって、タ○ラみたいな有名メーカーのものが高く、地元の無名メーカーのものは安いようです。
今までは、単純に「無名メーカーのは叩き売られるのかな」などと思って今年も最安値のものを買ったんですが、ふと、もしかして材料の違いとか味の違いとかあるのかも?と思いました。

けど、たとえ材料が違っても、甲類焼酎なら原料の匂いはほぼ消えているので、梅酒にしちゃえば味の差は分からないんじゃないかと思うのですがこのあたりもどうなんでしょう。

整理すると、
○ホワイトリカーの値段が違う理由
○安いものと高いものの味の違い
です。知ってる方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

2度目の登場です。

>たとえばモラセスの品質が違ったり~~
「モラセス」は先にも書きました通り、サトウキビを搾った液を砂糖の原料となる、純度の高い糖液を抽出した後に残る、言わば「絞りかす」なわけで、元々は捨ててしまうような物。とても品質を語れるようなシロモノではありません。
サトウキビの品種は「より高濃度の糖液を作る」事と「気象による影響を抑える」事に特化しており、「絞りかすで酒を造ること」に関してはまったく配慮されていません。
葡萄や米はお酒を造ることを目的に作られていて、その絞りかすも品質を語ることができるのとはワケが違うのです。

>アルコールで輸入して日本で調整したりで安くなったりとかはないんでしょうか?
アルコールにして輸入した場合、現地で加工した方が人件費は安く済みますし、原料で輸入するより輸送コストは安くなります。
しかし輸入関税がかかります。
輸送費の関係で高濃度アルコールで輸入されることになると思います(薄めればそれだけ嵩が増しますから)が、それだと「飲用アルコール」ではなく「原料用アルコール」扱いになるから関税は安くなるのかな?
まぁどっちにしろ「原料で」輸入されることはないでしょう。
そうなると各社の価格差はなくなることになりますね。
この辺の細かい所までは残念ながらよく知りません。

残りは「企業努力」ぐらいでしょうか?
事実お酒のディスカウントでも同じ商品の価格がお店によって500円も違うようなことはよくあることですし。

2度目の登場です。

>たとえばモラセスの品質が違ったり~~
「モラセス」は先にも書きました通り、サトウキビを搾った液を砂糖の原料となる、純度の高い糖液を抽出した後に残る、言わば「絞りかす」なわけで、元々は捨ててしまうような物。とても品質を語れるようなシロモノではありません。
サトウキビの品種は「より高濃度の糖液を作る」事と「気象による影響を抑える」事に特化しており、「絞りかすで酒を造ること」に関してはまったく配慮されていません。
葡萄や米はお酒を造ることを目的に作られてい...続きを読む

Qホワイトリカーを料理に使えるか?

ホワイトリカーを料理に使えるか?

漬物用に買ったホワイトリカーがたくさん残っています。
煮物などの料理の調味料に使ってもいいのでしょうか。

Aベストアンサー

ホワイトリカーは、純粋なエチルアルコールー水混合溶液であり、それ以外の成分を含んでいません。加熱してあるコール分を飛ばせば、残っているのは単なる水で、味も何もありません。これは甲類焼中、ウオッカと全く同じです。
同じ蒸留酒であっても、ウィスキーやブランデーは樽熟成中に樽からの芳香成分が溶け込んでいるために、お菓子などの香り付けには用いられます。
ですがホワイトリカーばかりは、味付け、香り付けには使う意味が全くありません。

もし質問者さんが酒に強いのであれば、別の意味での使い道があります。それは保存性の付与。
薄味の料理は冷蔵庫保存しても長期間は持ちません。この様な時にホワイトリカーを加えておけば、保存性付与の役に立ちます。
魚や肉、野菜などの煮物を沢山作ってしまった時に、ホワイトリカーを加えています。正月のおせち料理なども、長期間食べる事になるので、薄味のものに加えておけば、保存料になります。

たとえば小松菜などの野菜は正月寸前にかなり値上がりします。値段が安いクリスマス前に買い込んでおき、茹でてホワイトリカーを多めに加えて保存します。
鶏肉も雑煮サイズに切って湯通しした後、ホワイトリカーを加えておけば、かなり保存できます。使う時にもう一度火が入るため、アルコール分はほとんど飛んでしまいます。
もちろん、アルコールは香り付けだけでもだめと言う方にはお勧めしません。

それからホワイトリカーも飲めますよ。そのまま飲んでも美味しくないので、梅干しを入れてお湯割りにすれば美味しく飲めます。ジュースを入れてカクテルにする方法もあります。

ホワイトリカーは、純粋なエチルアルコールー水混合溶液であり、それ以外の成分を含んでいません。加熱してあるコール分を飛ばせば、残っているのは単なる水で、味も何もありません。これは甲類焼中、ウオッカと全く同じです。
同じ蒸留酒であっても、ウィスキーやブランデーは樽熟成中に樽からの芳香成分が溶け込んでいるために、お菓子などの香り付けには用いられます。
ですがホワイトリカーばかりは、味付け、香り付けには使う意味が全くありません。

もし質問者さんが酒に強いのであれば、別の意味での使い...続きを読む


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