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前にもにたような質問しましたがやはり納得できずに改めて質問しました
権利確定であろうが高配当だそうが株式の売買がなければ株価は維持しますよね?
なぜ翌朝さがるんですか?
やはりザラ場終了時に成り行きで我先にと売り注文がだされて翌朝一番売りまみれで寄りにくいとかなんですか?

よく本などで配当や優待分は下がると買い手ますが私はそうは思いませんが???どうでしょうか???なぜでしょうか?

逆にですが権利確定日前にあきらかな配当目当てなんかで出来高が急増ストップ高なんかになったら私だったらそこで売りはらって権利よりも利確しますが・・・・そちらの策のほうが翌朝の悲劇とはでくわしないから・・・

具体的に答えられる方教えて下さい
まさか誰も売買してないのに優待分数百億円を発行済み株式で割り算して一株あたりいくら翌朝から安くします などといったルールなんてないですよね?  今はこれの理解にかなり苦しみます
権利確定と同時に増益増配過去最大の増益率で自社株買い決定プラス分割なんてニュース入っても下げるんでしょうかね???

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A 回答 (3件)

NO.1です。


「数学の公式」この表現使えますね。

権利付最終売買日の終値-1株配当(実績、中間配当ありなら中間配当分)=配当落ち日の理論株価

です。
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この回答へのお礼

ってことは権利確定日の前場開始同時に早く高値で売り抜けた人が一番賢いっことですか?
はやく売り抜けるには権利日の引けで成り行きで売りいれておかないといけないのですか?
はやく逃げる方法教えて下さい・・・あつかましいですが

お礼日時:2008/05/22 01:19

まず相場の大前提として、株価は常に正しい。

間違っているのは投資家だ。
ということです。
株が下がるのは売る人が多いから。上がるのはその逆。それに対して投資家は「下がるのはおかしい、上がるのは信じられない」と考える事自体が間違っています。
権利確定日翌日に下げることが多いのは、多くの投資家が売りたがっている
というだけのことです。
株式の売買が無ければ株価は維持しますが、翌日寄り前に売り気配が強ければ当然下がります。

>逆にですが権利確定日前にあきらかな配当目当てなんかで出来高が急増ストップ高なんかになったら私だったらそこで売りはらって権利よりも利確しますが・・・・そちらの策のほうが翌朝の悲劇とはでくわしないから・・・

あなたがそう思っていても実際に下がっているとなれば、権利確定前に売るより確定後に売りたいと思っている人が多かった、それだけのことです。その事実を株価はありのまま反映しているだけの話です。

>権利確定と同時に増益増配過去最大の増益率で自社株買い決定プラス分割なんてニュース入っても下げるんでしょうかね?

それくらいインパクトがあると下げることは少ないような気がします。
ですが、もし下がったとしたら市場はそれを評価してなかっただけということになります。
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この回答へのお礼

全て結果論であり先なんてはっきり見えないってことですね
確かに貸借銘柄だったら権利確定の日の後場で空売りがものすごく入っってスト安なんかなったらかなり複雑な気がします
確定日すら寄らずに比例配分のスト安なんかは究極パターンだし・・・
一つ変わった質問だしますがいいですか?
権利確定日の前営業日の3時前現在の株価より少し安く売り注文だしたら約定してしまい権利とれずになるのが怖いです・・でも3時1分だと成り行き注文だしてもたくさん集まって売れない日が続くのも怖いです

この場合はどんな対処すればいいでしょうか?

お礼日時:2008/05/21 04:17

>よく本などで配当や優待分は下がると買い手ますが私はそうは思いませんが???どうでしょうか???なぜでしょうか?



本のように考えて下さい。それが説明なので。

>逆にですが権利確定日前にあきらかな配当目当てなんかで出来高が急増ストップ高なんかになったら私だったらそこで売りはらって権利よりも利確しますが・・・・そちらの策のほうが翌朝の悲劇とはでくわしないから・・・

これは、投資家の自由だから、勝手にそうすればいいというだけです。

株はオークションでしょ。売り手と買い手の合資したところで株価が決まりますね。権利落ち日に、例えば、前日終値2700円、予想1株配当70円の東京電力みたいな安定配当銘柄を想像して下さい。この株を売りたい人がいて、こちらが買うとしたら、「あなたは配当もらえるから、その分安くして」と条件つけます。そこで合意すれば2630円で成立するわけです。売り手は2630円でも利益出ているかもしれないし、それは買い手にはわかりませんが、とにかく合意したところで値段がつきます。
配当・優待より上がったり、権利落ち日なのに逆に上がったりするのは、別な材料があって買いたい需要が多いのだろうと思います。

>権利確定と同時に増益増配過去最大の増益率で自社株買い決定プラス分割なんてニュース入っても下げるんでしょうかね

決算は権利付最終日では出ません。前に言ったかもしれませんが、分割は株価に影響しません。5分割して株価が5分の1というのは当然で、1万円札を2千円札5枚に両替したのとおなじです。
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この回答へのお礼

だいたいわかりましたが本のように理解して下さいでは納得いきません
分割もいまどき好材料にはならないし決算はでませんが何か上方修正はでるかも知れないですね
うーん  いまいちぱっとしませんね
何か権利確定日に出来高無しや多い出来高での終値前日比0円などの例があれば教えて頂きたいものです
わざわざ回答何度ももらって失礼ですがあまり理解できません・・数学の公式じゃないんだし・・本のようにとかだいたいは下がるでは新の理解はできませんでした・・・・ありがとうございました

お礼日時:2008/05/21 04:09

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Q「権利落ち日=売り」で大丈夫ですか?

株の初心者です。
どの銘柄でも、概して、権利落ち日の後、数日の間(翌日だけの場合もあるかもですが)は必ず結構な値下がりをすると捉えて、権利落ち日に一旦売りに出すというパターンで行動して大丈夫でしょうか?
2月末権利確定の株(10万円未満)を保有しています。権利確定日が25日、権利落ち日が26日だと思います。中長期的には上がり続けている銘柄なので、売りに出すべきか検討しています。過去3年くらいのデータを見ると、やはり権利落ち日以降数日間下がっています。

Aベストアンサー

その銘柄を保有されている理由は何でしょうか。配当や優待を得たいと言うのであれば、権利落ち日に売却と言う事になりますが、得た配当以上に値下がりする可能性もあります。
すでに利益が出ているなら権利日を待たずに売却し、権利落ちで安くなったときに買い戻すのが賢明かと思います。
もしこの銘柄を長期保有したいのであれば、権利落ちしても手放さずに持ち続けてもいいのでは。
10万円未満と言うことですから、権利落ちしても値下がり幅はわずかだと思いますので。昨日権利落ちした「しまむら」や「セブン&アイ」などは、大きく値を上げています。日経平均があれだけ上昇すると、権利落ちも何も関係無く上がります。
手放したいなら権利落ち前に、長期保有なら権利は取らずに売却し、権利落ちで買い戻すか、売らずに持ち続けてはどうでしょうか。

Q配当前に株価って本当に上がるの?

配当前には株価が絶対に上がるって聞くのですが、本当でしょうか?
できれば、例を示して教えていただけたら幸いです。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>>配当前には株価が絶対に上がるって聞くのですが

上がるの権利日です。

>>できれば、例を示して教えていただけたら幸いです。
株価表示の横に権利日とか権利落ちおの表示が必ず付きます。
理由は、権利により株価が影響を受けるからです。

因みに、個人で株を買う場合、今では株券の保管を保振機構にする
のが普通です。このメリットは名義書換を自動でしてくれます。

#3さんの回答は株を自分で保有する場合ですから、権利日に買って
何もしなくても配当金は貰えます。但し、配当金は株主総会の
議決事項ですから、株主総会で承認された後に配当金が支払われます。

3月決算企業の株主総会は6月の25~27日頃に集中しますから
大体月末から7月始めに受取ることが出来ます。

この頃に持ち合い解消売りが出ると言う季節要因がありますので
特に銀行株は配当支払後に下がる傾向があります。

Q配当確定前後の値動きについて

一般的にみて、配当確定日前後の株価はどのように動くのでしょうか。配当前は配当目当てで値が上がり、配当後は利益確定で下がるのでしょうか?

Aベストアンサー

>配当前は配当目当てで値が上がり、配当後は利益確定で下がるのでしょうか?

結論から言うとその通りです。
ただ、配当日前の値上がり幅や、その後の値下がり幅は、その銘柄の配当利回りや株主優待の有無(優待がある場合はその内容)によって様々です。

つまり、高配当の銘柄、株主優待が人気の銘柄は大きく下がります。これらの銘柄は、殆どの場合、権利落ち後に「配当額+優待の実質価格」以上に値下がりします。権利付最終日に買って、権利落ち日に売るようなことをすれば、まず間違いなくトータルマイナスになります。

また、決算期によっても異なります。決算が集中する3・9月決算銘柄に比べると、それ以外の時期に決算を行う銘柄の値下がりは一般に大きいようです。

ですから、配当や優待目当てに買うのなら、1ヶ月以上前に仕込んでおくべきです。そして、権利落ち後の売りが一服して、そこそこ値を戻したところで売るか、あるいは長期ホルダーとして年単位で保有するかでしょう。
優待だけが目当てなら、空売りでヘッジをとるという手もあります。

Q寄り付き前の板で始値がわかりますか?

今、株式の勉強をしている者です。まだまだ始めたばかりですが…。

寄り付き前の板を見ていて疑問に思ったことがあります。板を見て、その日の始値の予測はつくものなのでしょうか。買い優勢か売優勢かはわかるのですが…。現在、赤文字と青文字の値のところが大体の始値でしょうか。見ていた板を添付させていただきます(もし不都合があれば削除させていただきますのでおっしゃってください)。

Aベストアンサー

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビックリするみたいです。でも直前に元に戻る)。明日の朝、暇ならトヨタやキャノンやソフトバンクとかの板を見てると面白いかも。SQは毎月第2金曜日です。

その画像は日経ETF(1321)でしょう?自分は買わないので寄り前の板(気配)を見たことがないけれど、そんなに動かないのではないですか。個別銘柄は直前に大きく動く場合がありますが…

日経ETFは、日経平均に連動しますよね。その日経平均は日経平均先物に連動します。つまり先物に連動します。で、今日の先物(日中)は9.760円で引けました。明日の寄付きはダウ平均や為替、ユーロ圏の問題などによって変わってきます。

日経平均先物は日本(大証)だけでなく、シカゴ(CME日経平均先物)、シンガポール(SGX日経平均先物)でも取引されています。CMEは当然アメリカなので、日本の夜間のダウ平均や為替を織り込みながらリアルタイムに動きます。その終値に、日経平均先物(大証)がサヤ寄せして始まります。ちなみにSGXは8:50に取引開始で、寄付きの価格は2分遅れくらいでニュースが出ますが、日本より10分早いだけなので参考にする意味がありません。

なので朝、CME日経平均先物(円建て)を見れば、日経平均がいくらで寄り付くかかなり正確にわかると思います(騰落率で見る)。なので日経ETFもほぼ正確に寄付きの価格はわかるでしょう。寄り付いてから上がるか下がるかはわかりません。

CME日経平均先物(円建て)は、証券会社のホームページの海外指標のところにあります。ほかにもMONEY BOXなどいろいろ便利なサイトがあります。

http://moneybox.jp/

9時直前の2~3秒前なら、ほぼその気配(株価)で寄付きます。注文そのものは8時から表示されますが、9時直前に板の注文状況を見ながら注文を出したり、指値を変えたりする人も多い(自分もです)ので、寄付ギリギリまではよくわからないというか、全く参考になりません。

特に明日はSQ(簡単にいうと日経平均先物の決済日)なので、寄前の板が全く参考になりません。日経平均採用銘柄の板を見るとわかりますが、気配がストップ安やストップ高になる銘柄が多いです(このままの状態では寄付きません。初心者はビッ...続きを読む

Q買収された会社の株価はどうなるのでしょうか?

経済のことをほとんど知らないで、初歩的な質問ですみません。
買収されたA社の株価が100円だとします。
このA社がB社に買収されたとします。
買収されたのでA社はなくなってしまうと思うのですが、買収されたA社の株価はどうなるのでしょうか?
また、A社の株を持っていた人の株は、どうなってしまうのでしょうか?
すみませんが、お教えくださいますよう、お願いいたします。

Aベストアンサー

株価と言うことなので、上場している企業を買収すると言う前提ですね。上場していない企業には株価が存在しませんので。
買収した企業をどうするかによって違ってきます。子会社化(株式を50%以上持つか、取締役を多く送り込んで実質支配している)するのであれば、上場は維持される場合がほとんどです。親会社となる企業がきちんとしていれば、売り上げアップが見込めて株価は上昇する可能性が高いです。
上場廃止となっても倒産とは違いますので、株価は下がらない可能性が高いですね。
もし完全子会社化(株式を100%持つ)されれば上場は廃止されます。その前にTOB(株式公開買い付け)が行われて、市場に出回っている株を回収します。TOBに応募する人を増やす目的で、市場価格より高い価格で買い付けるのが一般的です。もしこれに応募しないで株を持ち続けても、臨時株主総会で定款を変更し株に全部取得条項を付して、すべての株を強制的に買い取ることになります。

合併の場合や持株会社の傘下に入る場合は、元の企業や○○HDといった持株会社の株と交換となる場合が多いです。この場合、交換比率によっては株価が大きく動きます。元の企業1株につき、新しい企業の株が何株割り当てられるかによるのです。
投資家に不利益が出ないようにはなっています。しかし高い価格で買ってしまって、仕方なく塩漬け状態となっている株を安くで買い取られたり、違う企業の株と交換となってしまって投資家が損をするのは良く有りますね。

株価と言うことなので、上場している企業を買収すると言う前提ですね。上場していない企業には株価が存在しませんので。
買収した企業をどうするかによって違ってきます。子会社化(株式を50%以上持つか、取締役を多く送り込んで実質支配している)するのであれば、上場は維持される場合がほとんどです。親会社となる企業がきちんとしていれば、売り上げアップが見込めて株価は上昇する可能性が高いです。
上場廃止となっても倒産とは違いますので、株価は下がらない可能性が高いですね。
もし完全子会社化...続きを読む

Q「権利落日」と「配当落日」について

質問は内容は、表題の通りです。「権利落日」と「配当落日」の違いについてです。この二つは一体、どう違うのでしょうか?
また、ある企業の株式を一定期間保有していると、上述の日に「権利が確定する」と聞いたのですが、それはどれくらいの期間なのでしょうか?
「権利が確定する」という日の前日や2~3日前では、駄目なのでしょうか?
本当に基本的なことであろうとは思いますが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1問目
株主としての権利が確定する日を『株主権利確定日』、そして、その権利を得るための最終売買日が権利付最終売買日、また、その翌営業日が権利落日(この日に取得しても株主として権利が得られない)。
配当は株主としての権利の one of them なので、権利落日は、言わば総括的な用語、配当落日は、その中で配当だけにスポットを当てた用語です、従って、時には同義語として使われたりしますが、増資・株式分割などでは、明確に権利落日と使い、また株式分割+配当の場合も権利落日と言います、ただ、配当のみの場合は、しばしば配当落日というのが一般的でごわす。

2問目
株式の売買は、約定日と受渡し日がずれています。通常は、約定日を含めて4営業日目に受渡しを行いますが、株主としての権利が絡む場合は、約定日を含めて5営業日目に行われます。
今年の具体例で、
 3/26(月)権利付(あまり配当付きとは言いませんが)最終売買日
 3/27(火)権利落日(配当落日)
 3/30(金)3/26売買分の受渡し
 3/31(土)株主権利確定日

3月決算会社では、一般に、3/31現在の株主をもって、会社の正式な株主を確定させます。言わば、Aさん株主、Bさん株主と確定するわけです。
今年は、3/31が土曜日のため、3/30(金)の受渡しまでに、その株式を保有していなくてはいけません、このためには、3/26(月)最終売買日の大引けまでに保有してなくてはなりません。
すなわち、
 例1
  3/1(木)に株を買った、しかし、3/26(月)には売ってしまった。
     株主としての権利はありません。
 例2
  3/1(木)に株を買った、そして、3/26(月)大引けまで売らずに保有した。
     株主としての権利があります。(配当がもらえます)
 例3
  3/26(月)権利付最終売買日に株を買った、そして、翌日、権利落日(配当落日)に
     売却した。
     株主としての権利があります。(配当がもらえます)
   ※ちこっと極端な例でごわすが、No1さんのおっしゃるように、
     3/26(月)、大引け15:00に株を買い、翌日寄付き9:00に
     その株を売却した、この場合も、株主としての権利があります。
     時間にして、18時間です。^^

では、では、がんばって下さい。

1問目
株主としての権利が確定する日を『株主権利確定日』、そして、その権利を得るための最終売買日が権利付最終売買日、また、その翌営業日が権利落日(この日に取得しても株主として権利が得られない)。
配当は株主としての権利の one of them なので、権利落日は、言わば総括的な用語、配当落日は、その中で配当だけにスポットを当てた用語です、従って、時には同義語として使われたりしますが、増資・株式分割などでは、明確に権利落日と使い、また株式分割+配当の場合も権利落日と言います、ただ、配当...続きを読む

Q優待の権利確定日と時間まで知っておられる方

例ですが5月の場合なら末日とはいつですか?
また何日かの朝9時に権利確定してその後9時1分に売ってしまってもいいんですよね?
もしくわ権利確定のタイミング次第では夜間のPTSで売ってしまってもいいんですよね?
信用売りの空売りとのクロス取引は逆日歩がつくと損なので嫌です

詳しい方教えて下さい

Aベストアンサー

NO.1です。
わかりにくいので補足します。
5月26日は、権利付最終売買日です。この日の大引けまでに買って翌営業日まで持ち越すと権利を得られます。

Q指値で注文した価格より安く買えました^^

12000円で1株指定で指値注文しました。
しかし、11910円で約定しました。
得した気分ですが、これっていいのですか?

Aベストアンサー

それは注文の直前に現在値が11910円になっていたからだと思われます。現在値よりも高い値段で指値買い注文を出した場合は、現在値が優先されて指値よりも安い値段で約定するようになっています。
反対に現在値よりも安い値段で指値売り注文を出した場合も、現在値が優先され指値よりも高い値段で約定することになります。
これは証券取引所のシステムが、このように設定されているからです。ラッキーでしたね。

Q株式の当日売買の落とし穴

最近、株式投資を始めたのですが、質問です。

先週、東洋建設を前場寄りで116円で4000株売り
ました。113円で数日前に買ったので、1万ほど
利益が出たのですが、後場にかけてあげたので、
120円で2000株だけ買ったのです。
終値126円にまでなったので、何もしなければ、
5万円の含み益が出ていたのにと、後悔していた
のですが、翌日、自分のポートフォリオを見ると、
2000株で買った東洋建設の買値が115円になって
いました。

そのときは、なんで?ぐらいでラッキーとか
思っていたのですが、昨日、取引報告書が
届いて、利益を調べると、116円で売った
事で出たはずの利益がありません。

その時、はじめて知ったのですが、
これは、当日に同一銘柄を売って
買い戻した場合、その日の利益分を
買戻し単価から、差し引きされるという
結果になるのでしょうか?

当日売買した晩、日本人拘束の速報が
入り、翌日の東洋建設の株価は
126→117円になりました。

結果的には119円で全部売ったので、
利益は手数料を引いて、6500円でした…

こういうしくみを知っていたら、
当日売り→買いしなかったのに…

逆のパターンもあって、
高値で売った株を安値で買い戻して、
「よっしゃ~」なんて喜んだのも
束の間、翌日、安く買ったはずの
銘柄の買値が上がっていました。

なんで、こんないやらしい仕組みなんですかw

ちょっと愚痴っぽくなりましたが、
誰か、無知な私を慰めてください。
ちなみに、取引口座はイートレです。
これは、どこの会社も同じなのですか?

最近、株式投資を始めたのですが、質問です。

先週、東洋建設を前場寄りで116円で4000株売り
ました。113円で数日前に買ったので、1万ほど
利益が出たのですが、後場にかけてあげたので、
120円で2000株だけ買ったのです。
終値126円にまでなったので、何もしなければ、
5万円の含み益が出ていたのにと、後悔していた
のですが、翌日、自分のポートフォリオを見ると、
2000株で買った東洋建設の買値が115円になって
いました。

そのときは、なんで?ぐらいでラッキーとか
思っていたのですが、昨日...続きを読む

Aベストアンサー

売却株の取得原価は税法で総平均法で求める事になっています。

質問の内容は分り難いので整理しますと(本来税込の手数料を
含みますが省略します。
1.4/?? 4000株を113円で購入==>452K
2.4/9  4000株を116円で売却==>464K(利益12K)
3.4/9  2000株を120円で購入==>240K
こういうことですね?

本来なら売買の順番で計算して行くのが普通だと思いますが
お使いの証券会社は同日の売買を買い売りの順番に並び換えて
計算した結果で計算書を作成したから起きている事象だと思います。

即ち、2と3が入れ替り2の売りの取得原価を求める際に次の
計算をしています。

取得価格=(4000×113+2000×120)÷6000×4000)
    =461333
利益=4000×116-461333
  =2667
残りの2000株の単価は
  =((4000×113+2000×120)-461333)÷2000
  =115円
この計算で計算書の数字を整合性が取れると思いますが
如何でしょう?
因みに、信用で行った場合、売りと買いを紐付にして売買しますので
総平均法は無縁の話になります。

売却株の取得原価は税法で総平均法で求める事になっています。

質問の内容は分り難いので整理しますと(本来税込の手数料を
含みますが省略します。
1.4/?? 4000株を113円で購入==>452K
2.4/9  4000株を116円で売却==>464K(利益12K)
3.4/9  2000株を120円で購入==>240K
こういうことですね?

本来なら売買の順番で計算して行くのが普通だと思いますが
お使いの証券会社は同日の売買を買い売りの順番に並び換えて
計算した結果で計算書を作成したから起きている事象だと思います。

即ち、2と...続きを読む

Q株で儲かっている人が1割で9割は損をする理由(どうして50%ではないのですか?)

ネットで株をはじめて7年くらいになります。
株は上がるか下がるか、1/2の確立ですよね?
デイトレーダーやネットで株取引する人がどうして9割が負け、勝てるのは1割の人になるのか、どうしてもわかりません。
私の周りにいる人も実際9割くらいの人が負けています。
証券会社に勤めていた友人も「前にディーラーやっていて、手数料なしで売買してたけど、10人いたら9人まマイナス出すよ」と言っていました。
インサイダー情報とかで儲かる人がいるのはわかりますが、自分が買った株が上がるか下がるかは50%ですのでそれとは別だと思います。
本に書いてあるとおり「10パーセント下落で損きり」などの決まりを守ってもどうもプラスになりません。
数学的にでも、精神的にでもかまいません。どなたか教えてください。

Aベストアンサー

>目を閉じて銘柄を選びます。
>コインを投げて表が出れば上がる、裏が出れば下がる。
>30日後に必ず売る

数学的確率論ですか?今の下落相場でも45%はプラスですね。
でも個人投資家はそんな風に銘柄を選択しません。
3ヶ月前、この一年の平均の半額に下がった銘柄・小型株が人気です。
そういうものの7割がたが、さらに3割以上も下げています。

7割でも普通は数社に分散投資するので、合計で9割がマイナスに
なるというわけです。

個人投資家はなぜ9割が損をするかというのは、機関投資家が
儲けてしまうからと説明したつもりでしたが。


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