名古屋在住の者です。09年度の試験を目指して社労士の勉強をしたいと思います。独学では難しいと思うので、予備校を利用したいと思いますが、名古屋にある代表的な予備校であるTAC、LEC、大原のうち、合格率が最も高い所はどこでしょうか?また、各予備校の強み・弱みについてもお教えいただければ助かります。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

こんにちは。



社労士ではないですが、去年はLECの通信制、今年は、大原で夜間通学始めました。
TACに通っていた知り合いもおりましたが、
大原、TACは、生講義が多いようです。
LECは、ビデオ講義がメインです。

LEC、TACともお試しで講義動画が見れますのでそれを見ると
いいと思います。
ただ、生講義はやっぱり緊張感が違いますし、あっという間に時間が
過ぎました。大原の先生の非常に心理学的に理にかなった講義テクニックには、仕事の参考になることも沢山ありました。

>TAC、LEC、大原のうち、合格率が最も高い所はどこでしょうか?
表向き出ている数字は、冬季セミナーとか模試受けたとか、それぞれ
基準があいまいですので比較できないと思います。
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こんばんわ。


昨年社会保険労務士試験に合格しました。
ちなみに通学で大原に通っていました。
中でも磯井先生の授業は最高ですよ。
大原には聴講という制度があります。
一度お試しください。
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http://blog.livedoor.jp/shikaku_menkyo/archives/5351622.html

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検索してみて下さい。

なお、私自身、資格マニアのはしくれで、Webに公開されている過去問はよく使います。
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>本屋さんで売っている資格試験のテキストでも十分でしょうか?
午前:原則、各設問のうち3問以上正解し、かつ総得点が28(/40)点以上でなければならない。という足きりがある以上自分でバランスよく、弱点がないように勉強できるかたなら十分でしょう。また、社労士に限らず国家試験の3割は解くことのできない難問ですので、 そもそもそこを勉強しても意味はありません。そこを勉強しない見極めが肝心です。この方式は受験者の実力はもとより、読解力等の国語力、直感力、そして何よりも「運」と「駆け引き」の要素が非常に大きく関わってくる試験形態の為、年度によって正解率に大きな差が出るのが特徴です。

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>人それぞれ環境や性格、金銭面も違うので一概には言えないでしょうけれども、ご助言をお願いします。
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>専門学校に通う方がいいのでしょうか?
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>本屋さんで売っている資格試験のテキストでも十分でしょうか?
午前:原則、各設問のうち3問以上正解し、かつ総得点が28(/40)点以上でなければならない。という足きりがある以上自分でバランスよく、弱点がないように勉強できるかたなら十分でしょう。また、社労士に限らず国家試験の3割は解くことのできない難問ですので、 そもそもそこを勉強しても意味はありません。そこを勉強しない見極めが肝心です。この方式は受験者の実力はもとより、読解力等の国語力、直感力、そして何よりも「運」と「駆け引き」の...続きを読む

Q社労士試験過去問で分からない問題があります

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ここで、厚生年金保険の高齢任意加入被保険者は70歳以上であり、70未満という年齢制限がある基礎年金の任意加入被保険者にはなりえないので、「老齢基礎年金の受給権を持っていなかった厚生年金の高齢任意加入被保険者が、ある日に老齢基礎年金の受給権を取得した」という事は現実にはあり得ないと思うのですが、「老齢基礎年金の受給権を持っていなかった厚生年金の高齢任意加入被保険者が、ある日に老齢基礎年金の受給権を取得した」という事は、具体的にどのような状況ならばあり得るのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

「老齢基礎年金の受給権を持っていなかった厚生年金の高齢任意加入被保険者」は国民年金法上、第2号被保険者です。

国民年金法を確認すると、
第七条  次の各号のいずれかに該当する者は、国民年金の被保険者とする。

二  被用者年金各法の被保険者、組合員又は加入者(以下「第二号被保険者」という。)


(被保険者の資格の特例)
附則 第三条  第七条第一項第二号の規定の適用については、当分の間、同号中「加入者」とあるのは、「加入者(六十五歳以上の者にあつては、厚生年金保険法附則第四条の三第一項に規定する政令で定める給付の受給権を有しない被保険者、組合員及び加入者並びに国家公務員共済組合法附則第十三条の三に規定する特例継続組合員及び地方公務員等共済組合法附則第二十八条の七に規定する特例継続組合員に限る。)」とする。

とあるだけで、別に70歳以上でも、いわゆる老齢や退職を事由とする年金給付の受給権を有しないものが第2号被保険者になれないとは書いていません。

よって、厚生年金の高齢任意加入被保険者でいれば、国民年金法上の第2号被保険者に該当しつづけるので、いずれ老齢基礎年金の受給権は発生することになります。

自分がもっている資料では、この論点は平成6年の出題でふれているようですね(どんな問題だかはわかりませんが…)。


もちろん、受給権が発生することと年金額がいくらになるかということは別なので、厚生年金の高齢任意加入被保険者である期間は老齢基礎年金の給付にあたっては合算対象期間にしかなりません。

しかし、老齢厚生年金の経過的加算に影響を与えるので、無駄にはなりません。

こんばんは。

「老齢基礎年金の受給権を持っていなかった厚生年金の高齢任意加入被保険者」は国民年金法上、第2号被保険者です。

国民年金法を確認すると、
第七条  次の各号のいずれかに該当する者は、国民年金の被保険者とする。

二  被用者年金各法の被保険者、組合員又は加入者(以下「第二号被保険者」という。)


(被保険者の資格の特例)
附則 第三条  第七条第一項第二号の規定の適用については、当分の間、同号中「加入者」とあるのは、「加入者(六十五歳以上の者にあつては、厚生年金...続きを読む

Q社労士試験と並行学習

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年金アドバイザーはどうですか? 厚生年金法と国民年金法 に役立つかも。年金の基礎知識の問題です。 2級は全部記述で計算と確定拠出年金の問題になるのでとりあえず3級がいいかも。選択式だし。


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