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ジーニアス英和大辞典にあった例文で、、
Barking at strangers is a common habit of many dogs. という文は誤りが無いとのことですが、
Barking at strangers is a common habit to many dogs. は不可と書いてありました。なぜ "to"だと不可になるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

アメリカに住んで40年目になりました。

 私なりに書いてみますね。

habitと多くの犬との密着が=を感じさせないからなのですね。 toとはまだ「くっついていない」状態を出したがる単語だからなのです。

ですから、同じ「くっついている」と言うフィーリングを感じサルもう一つの単語を使っても表現できるのです。 それが、withなのですね。

Barking at strangers is a common habit with many dogs.と言う風になるわけです。

参考になりましたでしょうか。 分かりにくいところがありましたらどんどん突っ込んでまた書いてくださいね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!参考になりました!僕も英語をもっと勉強して前置詞の意味をフィーリングで感じてみたいです。

お礼日時:2008/05/25 18:24

習慣は犬の属性だからです。



It's kind of you to help me.:「(あなたの親切が私を助けてくれたと言う意味で)助けてくれてありがとう」
と同じ用法です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!!とても参考になりました!!

お礼日時:2008/05/25 18:21

言葉は数学じゃないので、厳密なルールに従っているわけではなく、習慣的にそう言わないからということが多いのではないでしょうか。

強いて理屈をつければ to は ~にとって と言う意味を保たせようとするのでしょうが、それは、 as to の方が適切だということなのではないかと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になりました!!

お礼日時:2008/05/25 18:22

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