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クロモリロードに乗っています。
ヘッドチューブの長さは94ミリ。
ステムはニットー65を使っています。

ハンドルの位置を5ミリ程下げたいと思っています。
自転車を購入したときにお店の人に「これ以上ステムは下げられません」と言われた事がちょっと引っかかってます。

ヘッドチューブを下側から覗いて見ると、ステムの底までブレーキの取り付け穴から約4センチ程距離がありました。

どの辺りまでステムを下げて良いものなのか教えていただけたらと思います。
よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

こんにちは。


上げるMAXはありますが(MAXラインがある)、下げる分にはステムが入るだけ下げられると思います。
現在の状態が判らないのですが、既に目一杯下げてある、あるいはこれ以上下げると危険だとの判断(特に下り時)なのでしょうか?
お店に確認すると良いかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
お店に確認してみようと思います。

一応写真のアドレスを貼っておきます。
素人目にはまだまだ下がられそうなのですが、どうなんでしょう?
http://picasaweb.google.co.jp/velo23c/Bike/photo …

また何かありましたらよろしくお願いいたします。

お礼日時:2008/05/25 15:39

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q手組み用?ハブはなぜ32Hが多いのでしょう?

当方、クロスバイクで32Hのもの(700x28c、クラシックリム)がついているのですが、
少しでも巡航性能を上げるためと、タイヤ幅を23cまで落としたいので
ロード用のエアロホイール購入を考えています。
(シマノのR500など低グレードのものであれば
 ハブ軸&スペーサ変更でエンド幅135mmにできそうですので、それを予定しています)
でも、手組みでいろいろ選ぶという選択肢も少し考えています。


ショップを見ると、ロード用に販売されているハブは、
かなり上級グレードにならない限り32Hが一般的のように思います。
(シマノの場合。 別のメーカーでは違うのかもしれませんが・・・)
リム単体も、32Hが多く販売されているように思います。

ところが、完組みは24H、20H、18Hなどが普通にありますよね。

スポークの空気抵抗だけを考えれば、本数はなるべく少ないほうがいいと思うのですが、
なぜ標準~低グレードのハブは32Hなのでしょう?

やはり手組みで20Hなどは技術的に熟練していないと難しいからなのでしょうか?
個人的に考えるに、
 ◎少スポークのメリット
  空気抵抗が小さく、重量が軽い
  横風の抵抗を受けにくい
  かっこいい(←個人的ですが)
 ◎32Hのメリット
  組みやすい(バランスが取りやすい)
  ショック吸収がいい
  強度がある
  バリエーションが多い(たくさん販売されている)
という感じなのですが、それ以外に32Hのメリットがあるのでしょうか?

自転車は空気抵抗との戦いですので、32Hだと少しもったいない気がします・・・
エアロスポークなら、そんなに気にならないものでしょうか?

当方、クロスバイクで32Hのもの(700x28c、クラシックリム)がついているのですが、
少しでも巡航性能を上げるためと、タイヤ幅を23cまで落としたいので
ロード用のエアロホイール購入を考えています。
(シマノのR500など低グレードのものであれば
 ハブ軸&スペーサ変更でエンド幅135mmにできそうですので、それを予定しています)
でも、手組みでいろいろ選ぶという選択肢も少し考えています。


ショップを見ると、ロード用に販売されているハブは、
かなり上級グレードにならない限り32Hが一般的の...続きを読む

Aベストアンサー

昔、ホイールのスポーク数について海外のサイトで教えて貰いました。
1960年代には、どの国でも前後とも36Hホイールが標準になったそうです。36Hホイールは重量と耐久性のバランスが非常に良いホイールで、円周360度の10度毎に穴が開くのでハブやリムを製造するのにも都合が良かったようです。
その頃、32Hホイールは既に存在していたものの、ロードレースなど耐久性より重量の軽減を目的とした特殊用途のみに使われていたようです。

1980年代初頭、とある業者が「32Hホイールを売り出すとレーシングイメージがあるので売れるのではないか?スポークも若干ケチれるし」ということで、アップグレードホイールと称して売り出したそうです。
これは36Hに比べ、明らかに耐久性や剛性が劣っていましたが、一般の人が使うには十分な強度で、商業的には成功したそうです。
その後、28H, 24H, 20H, 16Hとスポーク数の少ないホイールがアップグレードホイールとして発売されました。しかしこれらは当時のプロメカニック達に好意的に受け入れられなかったそうです。その理由は
1)スポーク数を少なくするとリムを丈夫にしなければなりません。これはリムの重量が増えることを意味します。リムの重量が増えると運動性が悪くなります。この現象は同じ重さのおもりを背中に背負った場合と足首や靴に付けた場合で、同じ距離を同じ時間で歩いてみればすぐに分かります。後者の方が疲れを感じるはずです。
2)スポーク数が少なくなるとスポーク1本にかかる荷重が増え、異常に高いテンションを必要とします。またスポークが1本でも折れれば即、走れなくなります。
3)ハブからリムにトルクを伝えるためにはスポークをクロス組みする必要があります。36Hの場合、8本取り(4クロス)、6本取り(3クロス)、4本取り(2クロス)の3種類の組み方ができますが、32H, 28Hの場合、6本取り、4本取りの2種類になります。さらにスポーク数が少なくなると4本取りか2本取りのどちらか一方しかできなくなります。クロス数が少なくなると、ホイールのねじれ剛性が著しく下がり、加速の悪いホイールとなります。

このような流れで、レースイメージを持つ32Hがスポーツ系自転車に生き残り、それ以下のものは自然淘汰されたようです。ちなみに競輪は36H, 8本取りが標準だそうで、瞬発力でホイールがねじれるのを防ぐために理にかなっています。

完組の場合はホイールを総合的に専用設計できますので、少スポークでも十分な性能のホイールを作ることができます。今や高価な完組の性能を越える手組みホイールを作るのは事実上不可能です。コストパフォーマンスや絶対性能を取るなら迷わず完組です。
しかし手組みには手組みの良さがありまして、性能はともかくユーザーの好みや用途に幅広く対応できます。また、スポークが切れても少しは走れる余裕がありますし、街の小さな自転車屋でも応急処置が可能です。さらに自分でホイールがいろいろ組めるようになると、先人達の工夫が理解できるようになり、少スポークが必ずしもメリットが多いとは思えなくなると思います。私は別にプロのメカニックではないですが、ホイール組は自転車弄り上級者への登竜門です。最初はプロの自転車屋さんの助けが有った方が良いとは思いますが、機会があったらホイール組にも挑戦してみてください。

タイヤ幅を細くするとパフォーマンスアップしたように感じるのは主にホイール外周の軽量化と転がり抵抗の低減だと思います。これを説明していると長くなりますので今回は止めておきます。

参考URL:http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/spoke.html

昔、ホイールのスポーク数について海外のサイトで教えて貰いました。
1960年代には、どの国でも前後とも36Hホイールが標準になったそうです。36Hホイールは重量と耐久性のバランスが非常に良いホイールで、円周360度の10度毎に穴が開くのでハブやリムを製造するのにも都合が良かったようです。
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Qピストバイクの走行速度とピンディングペダルについて

ビアンキのピストバイクを改造無しのフリーギア使用で乗っています。主にサイクリングロードで乗っているのですが、ビンディングペダルを持っていません。私は普通のペダルを使用して時速50kmが自分の瞬間の限界スピードで、通常時速30km程度で3時間程度しか走れません。ロードバイクに乗っている皆さんは時速40kmは軽く出して走れるといった書き込みを良く目にしますが、ピストバイクでもビンディングペダルを使用すれば、より速く長時間走る事ができるようになりますか?また、今年、岡山国際サーキットで行われるサイクル耐久レースの2時間耐久に出場したいと考えていますが、ピストバイクではやはりロードレーサーに比べて不利なのでしょうか?

Aベストアンサー

少しは速度アップできるでしょうけど・・少しですよ。
勾配のあるとこだと、引き足のパワーを使って結構な速度アップは可能でしょう。

あとサイクリングロードで30kmはもう少し脚力を鍛える余地がありますね。ピストバイクとしては。
でもロードで40kmが「軽く」出るっていうのは・・・大袈裟じゃないですか?質問者さんのようにその速度で3時間走り続けられる人がどれくらいいますかね?そんなにはいるとは思えませんね。
あまり40km軽く出る発言は真に受けないほうがいいと思いますよ。35kmが軽く出るんだったら分かりますけど。

それとサーキットとはいえ、ロード比だと不利だと思いますよ。ピストだと。筋肉の疲労度が大きいし、疲れて失速するのも速いと思います。

Qステムのサイズを決定する要因は何ですか?

腕の長さ、柔軟性、身長等色々あるかと思うんですが
ステムの長さを伸ばすのかフレームサイズを大きくするのかの判断基準がわかりません。
乗り続けていると感覚的にわかってくるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

自転車の車輪の大きさが決まっているし、小さいフレームでもフロントセンターやホイールベースはある寸法からは小さくできないのです。
だから小さいフレームでもトップチューブ長はある限度以上には詰められません。

自転車のコーナリングなどを決定する要素は実はタイヤ外径とホイールベースであってステムの長さには関係無いのです。
ていうのは二輪車は車体、車輪を倒して曲がって行くからコーナリング中は四輪車のようにステアリングの切れ角と後輪との角度差は何も関係無いのですね。(コーナリング中の角度差は無いです。)
写真参照↓
http://www.ifj-kyushu.org/jp/ahoui/2010/ahoui_100730165200.php
http://take-muku-toshi.blog.so-net.ne.jp/2010-09-21
http://puyan77.blog102.fc2.com/blog-entry-219.html
ステムの突き出し寸法は超低速でのトライアル的な運動には関係して来るとは思います。
あと、前後の重量配分には関係してくるでしょう。

ステムの突き出し寸法をそのままで、トップチューブを伸ばした場合、同じ材質でフレームを作っているなら、大きくなった分強度剛性が下がり、重量が増加します。
競走などに使うならフレームは小さいほうが作りやすいという事になります。
この理屈でいうならば、極端にステム突き出しが長くならない(130mmオーバーとか)限りステム長の増加で解決したほうが良いという事になります。
一方今のフレームがフロントセンター不足気味だったらもう少しフロントセンターを長く取った自転車に換えるという選択もあり得ます。

またホイールベースが長くなれば安定性が増加します。
これは「小さいフレームのほうがクイックだ」という印象を裏付ける要素と思います。つまりステム突き出しの長さではなくてホイールベースの長さが原因だと思うのです。ホイールベースが短くてステム突き出しの長い自転車のほうが安定性も低く、フロントセンターを詰め過ぎるとタイヤが靴に当たりやすくなり、重心が前のめり気味になります。
結局背が低い人の場合、見た目は犠牲にしてもフロントセンターやホイールベースを確保したほうが落ち着いた自転車に乗れるという事だと思います。

以上の傾向は長身の選手の自転車ほどステム突き出しが長く(フレームをもう大きくしたくない、ホイールベースを長すぎにしたくないから)、背の低い選手ほど短い(フレームがもう小さくできないから)という事実を見てもわかると思います。

自転車の車輪の大きさが決まっているし、小さいフレームでもフロントセンターやホイールベースはある寸法からは小さくできないのです。
だから小さいフレームでもトップチューブ長はある限度以上には詰められません。

自転車のコーナリングなどを決定する要素は実はタイヤ外径とホイールベースであってステムの長さには関係無いのです。
ていうのは二輪車は車体、車輪を倒して曲がって行くからコーナリング中は四輪車のようにステアリングの切れ角と後輪との角度差は何も関係無いのですね。(コーナリング中の角...続きを読む

Qボトムブラケットの規格 測り方がわからない

BBを交換しようと思いますが、規格の一覧を見つけましたが、
どう測ったものかわかりません。
http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/bottom_bracket.html#BBshell
BB交換の際に見るのはBBシェルの規格と、テーパー規格だけでいいでしょうか?

BBシェルだから、BBの幅ではなく、フレーム側の幅を計ればいいんですよね?
はずしたほうが正確なのですが、面倒なので、つけたままBBとBBシェルの間を、
クランクが邪魔だなと思いつつノギスで測ったら、68.5mmでした。
これはISO,JIS規格だとおもっていいでしょうか?

Aベストアンサー

パーフェクトな補足ありがとうございます。

・TREK 1.5(2008年モデル?)
BB 「VP-BC82」 BC1.37"x24T 68x110.5
クランク ボントレガー 「BR7GADE」
>1.37"x24T(ネジ径) 68(シェル幅)x110.5(軸長)が
BB規格。
もうJIS68ハンガーで間違え在りませんね。
で、肝心のテーパーですが…
ボントレガーのクランクは、もともと
シマノ置き換え品として作られているものがほとんどですので
アメリカ製であったことからもJISテーパーです。
=ISOテーパーは基本ヨーロッパ系・フランスイタリア系のパーツです。

・Peugot CADET (2003年春~夏ごろの購入だと思う)
BB shimano 「BB-LP28」 68 BC1.37x24
クランク shimano 「FC-MC20」
で、こちらは答える必要がないくらいシマノですね。
JISテーパー。
軸長は、実物を計って調べてください。
情報としては、126mmが適合するはずですが…
確実なのは現物の軸長です。

いずれも最近のBBですので
オフセットは普通です。

また、110.5と110とか111とかは、
神経質になる必要は在りません。
=近似値で調整可能と考えて良いです。
逆に言えば、110必要なんだけど、
すこしアウタートップを軽く使えるようにしたい…とかの場合
111でも113でも使用可能です
オフセットは左右均等なので、
1mmの長さの差=チェーンリングが0.5mmずれるだけ。

また。
四角テーパーの泣き所ですが、
そう言う使い込んだクランクの場合、
勘合部がどうしても減ってしまい、
前よりも深く刺さるようになってしまう場合が多くあります。
ですので、
110.5の軸長が標準であれば
111や113を選択すべきです。
間違っても109とかは選択すべきではありません。
=勘合が深くなっているのと合わせて3mm以上ギアが内側に入ると
アウタートップやミドルトップがかなり苦しくなります。
=チェーンがすこしごりごり言っているかもしれません。

パーフェクトな補足ありがとうございます。

・TREK 1.5(2008年モデル?)
BB 「VP-BC82」 BC1.37"x24T 68x110.5
クランク ボントレガー 「BR7GADE」
>1.37"x24T(ネジ径) 68(シェル幅)x110.5(軸長)が
BB規格。
もうJIS68ハンガーで間違え在りませんね。
で、肝心のテーパーですが…
ボントレガーのクランクは、もともと
シマノ置き換え品として作られているものがほとんどですので
アメリカ製であったことからもJISテーパーです。
=ISOテーパーは基本ヨーロッパ系・フランスイタリア系のパーツです。
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Qクロスバイクをピストバイクに改造するのは難しいですか?

現在一般的な7段ギアのクロスバイクに乗っています
ギアをあまり活用してないので、ピストバイクに改造してしまうかなと考えています
質問ですが、ギアつきクロスバイクをピストバイクに改造するのは難しいですか?
ネットにもあまり情報がないので、質問させていただきました
難しいのであれば、店頭に材料を持ち込んで工賃を払ってやってもらおうかなと思っています

Aベストアンサー

広義のピストバイク、つまり、街乗りのシングル固定ギアへの改造の事ですね。シングルフリーだと固定ギアならではのダイレクト感が微塵も無くて、全然面白く無いですし。

ならば、No,1さんの回答は全部が間違いです。

で、ママチャリと同じ様なシングルフリーへの改造は簡単ですが、ストレートドロップエンドのクロスバイクを固定ギアに改造するのは結構、面倒です。

具体的には、チェーンテンションの調整機能を確保する為に、リヤハブをホワイトインダストリーズの特殊で高価なエキセントリックハブを使用して、ホイールを手組みで組んで、コグと呼ぶリアスプロケットも、このハブの専用品に交換する必要があります。もちろん、チェーンもシングル用に交換です。

で、コレに必要なパーツ代金だけで、工賃を含めずに、あなたのクロスバイク本体よりもずっと高額になります。

ハッキリ言って、全くおススメ出来ませんし、あなたも実行する気分にはならないでしょう。

相当に高額な高級フレームの場合しか、この改造は行われません。

妥協して、シングルフリーにする場合には、シングルフリー専用のコンバージョンキットとチェーンテンショナー、それにチェーンとシングルフリー専用シングルギアへの交換だけで済みます。

コレは凄く簡単で、素人でも十分に出来るし、パーツ代金も1万円程度で済みます。

広義のピストバイク、つまり、街乗りのシングル固定ギアへの改造の事ですね。シングルフリーだと固定ギアならではのダイレクト感が微塵も無くて、全然面白く無いですし。

ならば、No,1さんの回答は全部が間違いです。

で、ママチャリと同じ様なシングルフリーへの改造は簡単ですが、ストレートドロップエンドのクロスバイクを固定ギアに改造するのは結構、面倒です。

具体的には、チェーンテンションの調整機能を確保する為に、リヤハブをホワイトインダストリーズの特殊で高価なエキセントリックハブを使用し...続きを読む


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