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イギリス→フランス→イタリアの3カ国、6月下旬から行きます。
まず、お土産についての質問です。
何が持って帰れないものなのでしょうか?
ガイドブックによれば、お酒は3本まで、香水も3本まで?とか、液体が規制あるとか書かれてありますが、液体物はどのぐらい持って帰っても良いのでしょうか?

たとえば、オリーブオイルとか、トマトソースみたいなのとかは、やはり規制があるのでしょうか?
また、お酒はやはり3本まででしょうか?
また乳製品はどうでしょう?たとえばチーズとか。
ほかに規制があるのはありますか?
また、スーツケースに入らなくなった場合、飛行機にはハンドバック以外、お土産の袋とかは持ち込めるのでしょうか?
最後の国はイタリアになります。

それから服装なのですが、6月下旬だとどのような格好が良いでしょう?
イギリス、フランス、イタリアは気温差はあるのでしょうか?
日本よりすこし涼しいぐらいと書いてありましたが、気温差は激しいのでしょうか?

回答、よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

お酒は3本まで、香水も3本まで?とか



これは免税のことでしょう、このほかに液体物の持ち込みは預ける荷物に入れること。
間違っても機内に持ち込まないこと。

機内に持ち込める液体の量はご存知のように制限があるので
それを超えたり規則に添わない場合は捨てられてしまいます。

飛行機にはハンドバック以外、お土産の袋とかは持ち込めるのでしょうか?

サイズと重量が決まっていますので利用される航空会社のサイトで確認のこと。

イタリアから直行で帰国される分には問題がありませんが
どこかで乗り継いで帰国される場合は中継乗り継ぎの時に廃棄される可能性があります。

乳製品も輸入規制がある場合もあるので日本の空港のサイトで確認してください。


服装なのですが、6月下旬だとどのような格好が
良いでしょう?

欧州は日本のように安定した夏が少ないです。
イタリアは割りと夏らしい日々で安定していると思います。
フランスも夏らしいでしょう、英国は他に比べて不安定な気候になりやすいです。

ただ、急に天気が変わることが多いので雨の時の用意を忘れずに。
服装は夏服を基準に長袖を用意してください。
風が肌寒く感じることもあるでしょう。

丁度、夜が最も短い時ですから寝不足にならないように。
なかなか暗くならないため時間の観念がなくなると思います。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。
スーツケースに入れてしまえば、問題ないのですね。
てっきり、ケースに入れてもダメなのかと思ってしまいました。

航空会社によって、決まるのですね。
国によって決まるのかと思っていました。
乗り継ぎがあるので、ちょっと不安ですが、決まり次第調べてみたいと思います。

半袖・長袖、両方必要のようですね。
夜が短いのですか!
勉強になりました。
ありがとうございました!

お礼日時:2008/05/25 23:09

No2です。



旅行者が日本帰国時の関税の額はこちら。
http://www.customs.go.jp/kaigairyoko/zeigaku.htm

課税されるとなると、税関のカウンターでその場で関税の納付書を作ってくれます。
それを持って税関を抜けたところの銀行で税金を払います。
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この回答へのお礼

サイト、さっそく見て見ました。
ありがとうございました☆
参考にして、買い物してきたいと思います。

お礼日時:2008/05/26 23:53

「酒類3本」とは関税の範囲です。


以前家族旅行で一つのトランクに9本アルコールを入れて帰ってきましたが、一人3本ということで大丈夫でした。

液体がダメというのは手荷物のことなので、預けてしまえば問題ないです。
もしもバッグがやわらかくて預け荷物に瓶を入れるのが不安であれば、空港でチェックイン後の免税店で購入すれば持ち込めるはずです。
ただ、免税とはいえ、空港によっては価格が安いとは限りませんのでご注意を。
チーズなどはやはり空港で買う方が無難だと思います。
パリのシャルルドゴール空港ではチーズやフォアグラなどを搭乗フロアで売っています。
「これは日本入国に問題ない」と店員の日本人が言っていました。検閲済みの印がついているのでしょう。
以前ヨーロッパのスーパーでレバーペーストのようなものを買って帰ったとき、日本の税関で相談したら
「本来は持ち込み禁止だけど、少量だし自分で食べるだけなら」ということで見逃してもらいました。
もっとも、自己申告せず通過してしまっている人は居ると思いますが、犯罪ですよね。
他には種、球根とか生ものっぽいものは気をつけて下さい。
手荷物の範囲は航空会社によって設定されているので、ご確認下さい。
いずれにせよ搭乗フロアで購入したお土産は持ち込めます。荷物チェックのあとですから。
服装は女性であればスカーフがあると便利です。
ヨーロッパは一日のうちでも日本より寒暖の差があるので持っておくと便利です。
フランス、イギリスは特に朝方霧雨っぽい雨が降ることが多いです。
現地の人はあまり傘をささないようですが。。

ヨーロッパ旅行楽しんで来て下さい!!
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

手荷物でなければ問題ないようですね!
空港は高いのですか・・・
でも、乳製品とかを買うなら空港のほうが間違いなさそうですね。

寒暖の差があるようですね。
スカーフですね。用意してみます!
ありがとうございました!!

お礼日時:2008/05/25 23:22

お酒について言えば、何本でも持って帰ってこれますよ。


1人3本を超えると、超えた分について関税を払わなければいけないというだけのことです。
ヨーロッパから持って帰るお酒、というと普通はワインですかね。
ワインの税率は1本150円です。たいした額ではありません。

ただ、航空会社のテロ対策規定により、機内持ち込みにできる液体の量には厳しい制限があります。預け荷物にすれば問題ないです。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
税がかかると高いのかとおもって、かからない程度にと考えていましたが、その程度なんですね!

補足で質問なのですが、ブランデーはどうでしょう?ウイスキーとか?

あと、もしお分かりなら、20万円を越えてしまった場合は税金を払わないといけないんですよね?
いくらぐらいなんでしょうか?

よろしければ、回答お願いします。

補足日時:2008/05/25 23:09
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