お酒好きのおしりトラブル対策とは

物事の裏表をみわけられればいいのですが。

基本、自分が行きたければ行く、気が進まないなら行かない、なんですけれど。

社交辞令を真に受けない方法ってありますか?

A 回答 (6件)

ANo.4です。


あなたは、誘いを断りたいから社交辞令だと思いたいのでは?
ならば、正直に断るのがマナーです。来たくもないのに義理で来られても、それこそ来たことが社交辞令になってしまいます。来なさいと強要されているのではないのでしょうから、丁重にお断りすればいいのです。行きたくないのを相手のせいにしてはいけません。

相手の方は、これからあなたともっと仲良くなりたいから、断られることを不安に思いつつも勇気をだしてあなたを誘ったのだと思いますよ。折角の誘いなのだから応じてあげたらいいと思います。逆の立場であったらどう思うか想像してみて下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
私も、アドバイスされたように考えたのですが、もしかしたら、そうじゃない場合もありますよね?
その場合は、どうやってみわければよいのかなあと思いました

お礼日時:2008/05/26 00:03

この問題は、年は関係無く、恐らく死ぬまで付きまとう事だと思います。


しかし、私の全くの【自論】になりますが・・・
社交辞令かどうかを判断するのは、【自分が相手をどう思っているか】だと考えます。
逆に言えば、【責任を相手に持っていかない】って事です。
【見境無く着いて行く】のは、相手に【図々しい】と思われる以前に、
そんな自分を見つめた時、きっと、【情けない】とか【私、何やってるんだろ?】って思うに違いないよ。
大切なのは、【自分にウソをついてはダメ】って事だと思うの。
そりゃ、時には、自分の思いと相手の思いが違っていて、
着いて行ったはイイけど、空気が違ったって事もあると思う。
そんな時は、早々、もっともらしい理由をつけて退場します。
そして、次の日は必ずご丁重にお礼を言う・・・カナ?(⌒-⌒)ニコニコ...
先にも書きましたが、これは私にも無視出来ない問題です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
そうですね、自分に嘘をついてはだめですね。
今回は、自分の中では「行って良かった」と思ってます。
そのつど、自分の心の中と相談していこうと思います。

お礼日時:2008/05/25 13:10

見分け方は簡単です。


あまり親しくない知り合い、仕事関係やご近所の付き合いであれば100%社交辞令だと思ってまず間違いありません。そうでない場合は、必ず相手が「社交辞令じゃなくて本当に」等と付け加えて誘ってくるはずです。

友達なら社交辞令はありません。その時は本当に来て欲しいと思って、ついうっかり誘ったけど、色々考えるとやっぱり面倒だから後悔したということは有ります。それは社交辞令ではないので、真に受けておいてもいいのです。断られたら「誘っておいてなんだよ!」と苦情をいいましょう。
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この回答へのお礼

仕事関係で、そこそこ仲が良いけれど、2人でどこかに行くほど親密ではない、というのはどうでしょう?
ちなみに相手は同性です。
その人の主催の食事会のようなものが、あったとしてお誘いを受けた場合、社交辞令で誘ったのかもしれないけれど、
あまり気はすすまない→仕事のことも考えると行っておいたほうがいい→でも、いまひとつ気乗りしない
といったところなんですが・・・
社交辞令とみわけられれば、考えなくてすむのですが・・・
断ったり、いけなかったとしても、相手も良識のある方なので、嫌がらせをするというのはないんですけど、お互い気持ちよくいたいものです

お礼日時:2008/05/25 12:37

具体的な日時が提示されていれば本気のお誘いかと…。


あやしいのは『今度』とか『もしよかったら』。
実際に実現しなくても「お誘いした」という事実が重要な感じですね。
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この回答へのお礼

そうですね。
恋のはじまりは、空気の読み方ですね。参考になります。
通常の人間関係だといかがでしょうか?

お礼日時:2008/05/25 12:26

真に受けて再度誘ってみて反応が微妙なら社交辞令でしょう。



一発で見抜ければ苦労はないです。

そして そんな事を怖がっていては恋は出来ません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
恋の場合は、怖がっていたら何もすすみませんよね。参考になります。
通常の人間関係でだと、わからないのですよね

お礼日時:2008/05/25 12:17

>社交辞令を真に受けない方法ってありますか?



うーん、【社交辞令】はぜんぶが【社交辞令】ですから。
なぜ、真に受ける?

最初から、全部100%ではないが、50%か98%かおせじ。
そういうのが「社交辞令」です。

いく行かないというのは、相手のご招待が本気という前提で、
いけないというストーリーの元に、「いけなくてごめんなさい」というのがホント。

たとえば、
結婚後のご新居なんか、行くものじゃないです。
はがきはみんなに出しますよね。

みんな来る?

そういう話でしょう?

どっかにみんなでいこうというときもそう。

あくまでも、いきたい、でもいけなくてごめん。
いけないのはこっちの都合ですので、わるかった。
「社交辞令」だから。


それでも何回も誘うなら、そして、アナタがそうしたいなら、はじめて話に乗る。

日本人の深層心理は、「京都のぶぶづけ」だそうですから。

そういうものだと。
誘わないと悪いでも、本気でそうしてほしいというわけではない。
ただ、そういう設定として話をしているだけ・・・と。

そうでないと、話すことがないでしょう?
だからです。


【いくいかない】という話なら、そういうことです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
たとえば、何かの招待を受けた→あまり気が進まない・スケジュール的にきつい

その「招待」というのが、社交辞令かどうかの見分け方なんですよね

個々人の人間関係も関与してくるから、一概にはいえないのでしょうか?

お礼日時:2008/05/25 12:02

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