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はじめて質問させていただきます。

私は3月まで、外資系会社で社内SEをしていました。
ソフトウェア開発について20年ほどのキャリアがあり、仕事で英語が使えます。

昨年12月に血栓症、3月に卵巣がんが見つかり、仕事はやむなく辞めることになりました。4月に手術をして、現在化学療法中です。

運良く体調もよいので在宅の仕事を探していますが、うまくいきません。以下5月からトライしていることです。
(1)本職での請け負い:エージェントから話がありますが、在宅ではだめで、月に一度4日休むとなると、話が流れました。

(2)派遣で、短期間か、週2,3日勤務の仕事:2件応募しましたが、採用されませんでした。派遣会社によると、そうした案件は少ないけど、希望者が多く、なかなかまわせないとのこと。

(3)翻訳:英語力を生かして、翻訳の勉強も多少したことがあるので、トライしていますが、いまのところ翻訳会社からの返事なし。

(4)以前に働いていたソフトウェア受注会社に仕事依頼:職務経歴書をつけて手紙を出しましたが、返事無し。

(5)オンラインサービス立ち上げ:以前よりアイディアあった、英語ボキャブラリを気づくためのサイトを構築。寄付による運営を考えていますが、こちらも本公開するには、多くの改善、データが必要。しかし、今のところやることが他にないので、こちらにほとんど時間を費やしている状態。

このほかに、何かできること、もっとやるべきことがあったら教えてほしいです。友人は6ヶ月で化学療法は終わるかも知れないからそれまで待っていたらというのですが、もし終わらなかったら、医療費や生活費に困ることにもなりますし、小額でも何か収入を得たいと思っています。

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A 回答 (4件)

時間は有るけど有効に使えていない、有効に使い少しでも収入が有ればと言う事ですね。



どうでしょうか。

>英語ボキャブラリを気づくための

を話題の中心にして、ブログを開設して本を紹介、アマゾン、Google のアフィリエイト広告を運用してみたらどうでしょうか。

但し、アフィリエイトで収益を上げるは大変だと思いますが、本をちゃんと読み、貴方の意見をちゃんと書いて、まずはブログのファンを増やぜは徐々に売れるようになります。

他に、ブログのネタとして、SE の経験が有るので有れば、SE 時代の経験談や、SE の心得、SE を目指す人へのアドバイス等を書いて、書籍を紹介するのはどうでしょうか。

アフィリエイト言うと、最近は余り良いイメージは有りませんが、アマゾンと、Googgle アドセンス位で有れば問題はないと思います。
また、開設者のプロフィール等を必ず公開してください。

ブログサービスも無料の物を利用するので無く、独自ドメインを取得してご自身でブログを設置するのが良いと思います。当然ブログの開設者もちゃんと紹介します。
簡単にと言う事で有れば、今までの経験上、@nifty のブログサービス、ココログは Google の巡回が頻繁に来ます。日に数回巡回しており、記事を公開して1時間後には、ブログ検索にヒットします。独自ドメインだと中々巡回に来て頂けないので、大手のブログサービスを検討するのも良いかもしれません。

少し古い記事ですがご紹介しておきます。
http://maru.cocolog-nifty.com/manabi/2005/02/pos …

ご検討ください。
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この回答へのお礼

治療で入院しており、お礼が遅れました。建設的なご意見ありがとうございました。実のところSEに関してのブログを書いていますが、いただいたご意見を参考にアフィリエイトを考えてみたいとおもいます。もっとも、Amazonのアフィリエイトは経験済みですが、アクセスがほとんど得られませんでした。

お礼日時:2008/05/30 16:44

在宅の方にソフトウェアの開発をお願いしています。


ただ、最初に実際にお会いして、在宅で仕事をしたい理由を聞くようにしています。そして、そこで大抵ボロが出ます。

在宅で仕事をしてもらうのはよいのですが、健康状態や家庭環境に不安のある方にはお願いしません。また、一人暮らしの方にも(何かあったときに連絡不能になるので)仕事を出しません。

何をやるにしても、まずは健康が第一です。
あせる気持ちは分かりますが、今は治療に専念することをお勧めします。
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もし、自宅の一部を利用するなどできるなら・・ですが、教室を開くなども良いのかもしれませんね。



小学生でも英語が必修になるようですが、特に冬場は暗くなると心配なので「スープが冷めない距離」の方が良いという人もいると思います。
「仕事で使える英語」なんていうのもいいかも?(そういえば、ビジネスレターの書き方なんて学校じゃ教えてくれなかったような・・)
パソコン教室の類の経営は大変みたいですが、ありがちなワード/エクセル講座ではなくて、この際、情報処理技術者試験合格を目指させてしまうくらいのところまで・・とか(とりあえず、夢は大きく)

格差社会ですし、リストラに名を借りた一方的な大量解雇の横行を経験していますから、子供には単なる学歴だけじゃなくて、何か手に職を付けさせておきたいという人は増えてると思います。その意味では英語と情報処理系っていうのは割と通りが良いでしょう。
外資系で20年SEやってきて仕事で英語が使えるっていうキャリアとスキルからすると、不本意な仕事かもしれませんけど、逆に少なくともそうした場での「ブランド」としては通用しやすいかと思います。

・・・運がよければ、親つながりの口コミで仕事の話がくる・・かも?とかちょっぴり甘い期待も・・(^^;
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仕事って「仕事をするための環境」(健康状態、家庭環境など)と「仕事をするための能力」の両方が揃っていないと仕事することはできないし、実際に仕事をしても途中で依頼主に迷惑を掛けることになると思います。



大変失礼ながら、ご質問者様の現在の健康状態であれば、例えば仕事を依頼されていて途中で健康状態が悪化し、緊急入院をする可能性も十分考えられます。そのときに依頼主に多大な迷惑をかけ、最悪の場合には債務不履行でご質問者様に損害賠償請求がされる可能性もあります。

また、現在の健康状態で仕事を行うことにより、身体に付加をかけたり、無意識にストレスを溜めたりして、他の病気(特にうつ病などの精神疾患)を発病をする可能性もあり、余計に社会復帰から遠くなるだけだと思います。

担当医師に現在の健康状態で仕事をできる状態か確認すれば、多分「仕事ができる状態ではない。治療に専念してください。」と言われるだけだと思います。

よって、現在は治療専念すべきであり、他のことを考えるべきではありません。

> もし終わらなかったら、医療費や生活費に困ることにもなりますし、

これは、生命保険などに加入しているときには、それらを活用し、もし加入していないときには、生活保護などの公的制度を活用すればいいと思います。
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