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 励起状態のHe+イオンにより放出された光のスペクトルの波長の多くは、H原子により放出された波長とほぼ同じである。それはなぜか説明せよ。


という問いの答え、どなたか教えてください!!

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A 回答 (1件)

波長は違ってくると思います。

でもパターンは同じです。
中心の核の電荷が1+から2+に変わりますから電子に働く力が全て2倍になります。でも電子はどちらも1つですから電子同士の相互作用はありません。

水素原子のエネルギーレベルの表現でe^2の出てくる所が2e^2に変わります。
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この回答へのお礼

早急に回答いただきありがとうございます!!

概念的なことはなんとなく理解が出来ました。

お礼日時:2008/05/31 22:36

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>(1)どうして磁束ではなく励磁電流が歪むのか。
(2)電源電圧がv1=√2V1sinωtとすれば、V1=ωLI0が成り立つはず。励磁電流i0(実効値I0)が歪むとすると、Lが変化しなければなりませんが、Lが変化することなどありえるのでしょうか?

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QNIST 表の見方

http://physics.nist.gov/PhysRefData/ASD/lines_form.html

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Ion Observed
Wavelength
Air (nm) Ritz
Wavelength
Air (nm) Rel.
Int.
(?) Aki
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(cm-1) Ek
(cm-1) Configurations Terms Ji - Jk gi - gk Type TP
Ref. Line
Ref.

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