電気機関車の尾灯が片側だけ点灯している場面をホーム上で見ることがありますが何を意味するのでしょうか?        

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A 回答 (3件)

夜間に停車場(駅や操車場など)で入換作業が行われているときに関係する係員に対して動力車(機関車など)の位置を知らせるために、入換動力車標識を掲出しなければならないことになっています。


標識は、昼間時は掲出せず(実際には、掲出しているときもある)夜間は、動力車の前部と後部にそれぞれ、1個ずつ赤色灯を掲出することになっています。
また、この標識は列車標識によって代えることが出来るため、前部標識(前照灯)と後部標識を掲出することでも良いことになります。
参考:日本鉄道図書株式会社・鉄道用語辞典
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「入換動力車標識」といい、この機関車は動くかもしれんから近づくと危ねぇョ! という標識です。


「前部標識」(ヘッドライト)がついていれば省略してもよいことになっています。
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入換中のサインではないでしょうか。

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Q交流電気機関車(ED74とED75)の牽引力って?

教えてください。

交流電気機関車ED75は、重連で貨物を引いていることが多いようですが、単機ですと、どのくらいの貨車を最大引けるのでしょうか。

貨車が、最大積載量時のワム380000ですと何両分でしょうか。
また、同様にタキ1900(セメント)ですと何両分でしょうか。

最後に、私の一番好きな機関車のED74は、上記の質問の内容でED75との差はあるのでしょうか。

お答えください。

Aベストアンサー

ED74って「山椒は小粒でもピリリと辛い」という感じのカマですよね。
ちょうどC57に対するC55みたいな感じで、バランスは取れているん
ですが、重連総括などでED75に移行しちゃったのが残念ですね。

で、ED74ですが、主電動機出力はED75と全く同じです。ですので本来は
10%勾配で1200トン牽引が可能な実力を持っている筈なんですが、制御
方式がEF70と同じ「高圧タップ切り替え」で再粘着性能に劣る面があり
(実際北陸本線では1200トン牽引が不可能と判断された)、実質的な
牽引力ではED75に劣ります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ED74
http://ja.wikipedia.org/wiki/ED75

牽引トン数ですが、普通10tを空荷の2軸貨物車1両(1車)と数えて
計算します。で、ワムは形式によって満積載時点で2~2.5車ですから、
だいたい2車換算として60両牽引が可能、ということになります。また
タキ1900は確か満積載で5.5車ですから、21両ですね。もっとも、この
クラスの重量になると「各駅の有効長」の方が問題になる場合が多く、
日豊本線などでは全性能は使ってなかったと思います。

ED74は歯車比をいじって、北陸本線で急行仕業につけば、もっと幸せ
だったような気がしますね。急行なら貨物で必要な再粘着性能はあまり
考えなくていいですし、そもそも満員の12両編成でも5~600トンです
から、歯車比を上げても牽引力が有効に使えたと思います。

ED74って「山椒は小粒でもピリリと辛い」という感じのカマですよね。
ちょうどC57に対するC55みたいな感じで、バランスは取れているん
ですが、重連総括などでED75に移行しちゃったのが残念ですね。

で、ED74ですが、主電動機出力はED75と全く同じです。ですので本来は
10%勾配で1200トン牽引が可能な実力を持っている筈なんですが、制御
方式がEF70と同じ「高圧タップ切り替え」で再粘着性能に劣る面があり
(実際北陸本線では1200トン牽引が不可能と判断された)、実質的な
牽引力ではED75に劣ります。...続きを読む

Q電車と電気機関車の違いは?

子供向けの理科の実験で鉄道模型を使おうと思ったのですが、模型の通信販売のサイト
http://www.d1.dion.ne.jp/~to_kida/kato.htm
などを見ると、「電気機関車」と「電車」が区別してあるようです。それに「気動車」なるものもある。これらの定義を教えていただけませんでしょうか?
(実験は、直列に繋いだ乾電池の個数を変えると電車のスピードが変わる、というのを見せられないかと思っています。これについても何かアドヴァイスがありましたらお願いします。)
鉄道模型の使い方としてはもしからしたら邪道かもしれませんが、お許しを。

Aベストアンサー

機関車とは客車や貨物車を引いて走るものです。
動かすための動力として、蒸気、電気、ディーゼルエンジンなどがあり、それぞれ蒸気機関車、電気機関車、ディーゼル機関車と呼ばれています。

電車はご存じと思いますが、客車自体にモーターが付いており、それ自体が動きます。
気動車とは電車のモーターの代わりにエンジンが付いたもので日本では良くディーゼルエンジンが使われていますのでディーゼルカーとも呼ばれます。

こちらの方でそれぞれの名称のところをクリックすると説明とイメージが見えます。http://www.katomodels.com/railfan/guide/22.shtml

Nゲージは12Vまでなのでその範囲内で電池をつないで実験してみて下さい。
また、並列や機関車を使うなら牽引させる物の数や重さを変えて実験するのも面白いと思います。

Q電気機関車の尾灯(テールライト)

特に、九州地方で活躍した交流電気機関車(ED73やED74、ときどきED76)の尾灯(テールライト)の形状が、写真でみると、左右で若干違うような気がするのですが、違いはあるのでしょうか。尾灯を「内はめ式」から「外はめ式」に、電球の取替えなど、効率面を考えて変更していったことは知っているのですが、片方だけを「内はめ式」のままにして、もう一方を「外はめ式」に改造することなんてあるのでしょうか。「電気機関車展望2」という書籍をみると、よく分かります。なぜでしょうか。教えてください。また、1エンドと2エンドでの違いはありますか。これもよろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

そんな改造やっていたのかいな?と思いつつ、本棚から「電気機関車展望2」を引っ張り出して見てみると、確かに質問者さんの指摘どおり運転士側テールライト(尾灯、後部標識灯)のみ外はめ式に改造したものが散見できますね。

質問者さんがご存知のように、外はめ式テールライトというのはライトの電球交換を車体外側から出来るようにしたものですが、これは従来の内はめ式が運転室計器卓下部に潜り込まないと電球交換が出来ないという不便さがあったため、それを解消するために採用されたものです(電車でも101系の途中から内はめ式→外はめ式に変更されています)。

ただ、ご指摘のような内はめ式を外はめ式に改造した例は、改造以外では直流機・交流機問わず他地区では殆ど見られず、九州(小倉工場)限定施工のような感じがします(EF60初期車→EF61 200、EF65→EF67のような大規模改造の際には外はめ式に交換されている)。

また、この交換改造は1970年代から行われているようで、対象機はED72、ED73、ED74、ED75-300、ED76というように九州地区の全ての種類の交流機に施工されています(未交換機もあった)。

では、なぜ運転士側のみ改造したか、それは交換の手間の違いによるものだと思われます。
前記したように、内はめ式テールライトの電球交換は運転室の計器卓の中に潜り込んで行うのですが、助士席側が計器卓の下部の開き戸を開ける程度の比較的簡単な手間で電球交換できるのに対し、運転席側はもともと主幹制御器とブレーキ弁基部の間の狭い空間に潜り込まなければならないうえに、ブレーキ弁の機器が運転士の足元側に出っ張っていてさらに狭くなってのに加えて散砂ペダルまであるという、非常に狭く電球交換がし辛い構造になっていて、整備側から非常に不評だったことからこのような改造が行われたのでしょう。

また、この外はめ式改造は、1エンドのみ、2エンドのみいった片側エンド限定の改造は行われていないと思います。
上記したように、この改造は電球交換の煩雑さを解消するためにわざわざ行うのですから、片側エンドのみ旧形のまま残しておく理由が無いからです。


ちなみに、交流電気機関車の内はめ式テールライトは新旧2種類あります。

旧形の内はめ式は、ED72からED75・76初期車まで装備されているテールライトレンズが出っ張った形状のもので、昔、回送時に使用していた上下折り畳み式反射板の取り付けの関係でライト基部が、長円形をしています。
一方、新形の内はめ式はED75・76の量産初期後半から採用されたもので、ライト基部が円形でレンズ周囲が出っ張っているのが特徴です。
九州地区ではどちらの形状からも外はめ式への改造が行われています。

顔のアップだと改造が判りやすいですね。
(運転士側:改造外はめ式、助士席側:内はめ式旧形)
http://www.jnr-photo.com/ED75/ed75303a.JPG

そんな改造やっていたのかいな?と思いつつ、本棚から「電気機関車展望2」を引っ張り出して見てみると、確かに質問者さんの指摘どおり運転士側テールライト(尾灯、後部標識灯)のみ外はめ式に改造したものが散見できますね。

質問者さんがご存知のように、外はめ式テールライトというのはライトの電球交換を車体外側から出来るようにしたものですが、これは従来の内はめ式が運転室計器卓下部に潜り込まないと電球交換が出来ないという不便さがあったため、それを解消するために採用されたものです(電車でも10...続きを読む

Aベストアンサー

外側を白く、内側を黒く塗った網戸

晴れた昼間なら屋外からは室内の様子を見ることは困難です。
逆に屋内から外の様子は容易に確認できます。
網戸の色と周辺光による見え方の違いを利用したものです。

Q2電圧対応電気機関車はあるのか?

北海道新幹線が建設されると、青函トンネル内の架線は交流25kVに昇圧される。
(現在は交流20kV)
こうなると、特急「スーパー白鳥」のような在来線電車や従来の電気機関車は走れなくなる。
交流・直流路線を走らせる交直流両用電気機関車はあるが、2電圧両用電気機関車はあるのだろうか?

Aベストアンサー

海峡線用にJR貨物がEH800型機関車を新造する予定です。この機関車は20000V(在来線)/25000V(海峡線)の複電圧対応になります。

在来線旅客については、旅客は新幹線に乗ってくれというということになるでしょうね(優遇措置があるかも)。そもそも、海峡を跨ぐような青函間の直接需要は数えるほどしか有りません。18きっぷはちょうど良いので青函間は切り捨てるか、区間を限って特急券で乗れるような緩和措置でしょう。


現役の複電圧車両(交直は除く)としては交流だと山形/秋田新幹線直通車両(E3/E6とE926電気試験車)、直流だと箱根登山鉄道の各車両(強羅~750V~箱根湯本~1500V~入生田車庫)があります。

Q6軸の電気機関車@カーブ

通勤中にEFなんとかという、電気機関車が隣にいました。
大きな動輪で6軸でした。
4軸なら、コーナーの曲がり方の推定は付くのですが、6軸となると??
まん中の台車が左右にスライドするのでしょうか?

Aベストアンサー

B-B-BやB-2-Bで6軸のタイプは、真ん中の台車がスライドします。
C-Cで6軸のタイプは、2軸目と5軸目の位置が問題で、カーブを曲がりやすくするために前よりか後ろよりになります。2軸目と5軸目のフランジがなくてそこで逃げるタイプもあります。
アメリカや古い日本の電気機関車では、1-D-1とか2-C-2もありました。2-B+B-2とか1-A-1というのもあります。C-C+3-D-D-3+5-5というのが一番車輪の多いものだった記憶があります。
SLの一部でもEでA-C-Aとなっていて、首を振るタイプもあります。ギヤー駆動で、B-B-Bというのも一部にあります。
日本のディーゼル機関車には、A-A-A-Bというのもあります。B-A+A-BとかB+A+Bとかもあった記憶があります。
(アルファベットは駆動軸、数字は非駆動軸です)

Q明治大正期の電気機関車で動くものを教えてください。

明治大正期の電気機関車で動くものを教えてください。

1923(大正12) 年以前に輸入あるいは国内で生産された電気機関車で、自力で動けるものはどのくらい残っているでしょうか。
引退後保存されているものでも、保存場所が架線下であり通電すれば 10メートルほどでも動けばよいものとします。
車籍の有無とかは問いません。
鉱山用やトンネル工事用の小型のものでもかまいません。

自分で調べたのは下記のとおりです。
この中で既に動かなくなっているものがあればご指摘ください。

・三井専用線・通称20t電車・大正4年、6年
・えちぜん鉄道・ML6・大正9年
・遠州鉄道・ED282・大正11年
・銚子電鉄・デキ3・大正11年
・弘南電鉄・ED33・大正12年
・近江鉄道・ED31・大正12年

なお、三井の通称15t電車 (明治41年) も保存されているようですが、これは動きますか。

Aベストアンサー

有名どころでは上信電鉄のデキ1が抜けてますね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8A%E4%BF%A1%E9%9B%BB%E9%89%84%E3%83%87%E3%82%AD1%E5%BD%A2%E9%9B%BB%E6%B0%97%E6%A9%9F%E9%96%A2%E8%BB%8A

Q電気機関車って1台おいくら?

 突然ですが、電気機関車って1台いくらくらいするものなんでしょうか?
もちろん機種によって違うんでしょうけど、最近の相場を教えてください。
新幹線はいくらでしょうか?運転席つきと客車ではどれくらい違うんでしょうか?

Aベストアンサー

詳しくは知りませんが…。
新幹線電車:1両あたり2億5千万円~3億円
特急電車:1両あたり1億2千万円~1億8千万円
通勤電車:1両あたり1億円前後
路面電車:単車(連接ではないもの)で8千万円~1億2千万円
普通客車(今は生産されていない):6千万円~8千万円
寝台客車:1億円~2億円(設備によりまちまち、電源車は高価なはず)
電気機関車:2億円前後?
レールバス:8千万円~1億円
…一般的に搭載機器が多いほど、設備が豪華なほど車両価格は高くなります。
また、走行速度が高いほど装備も高価になる傾向があります。
注目度の高い車両(新幹線)などなら新聞で投入総額が発表されることがあるので、それを投入車両数で割ってみるとだいたいの金額がわかるかと思います。
他には鉄道会社の決算報告書や、駅で配布されているパンフレットなどにも掲載されていることがあるようですね。
※上の数字はあくまでも推測なので、自信はありませんが、まあこんなもんだと思います(^^)ゞ

Q電気機関車についての質問です

電気機関車についての質問です

最近の電気機関車は、国鉄時代(EF65、EF81など)に比べて流線型がかったといえばいいのでしょうか
流線型に近い感じの形状(完全に流線型ではありませんが)が増えている気がします。
EF210,EH200など。これからは、こういう形状が増えていくのでしょうか?

僕は、国鉄時代の真四角な感じの電気機関車(ただしEF58とEF66は好きです)は好きではありませんのでそういう形状は増えて欲しいです。

Aベストアンサー

あくまで私見です。

国鉄時代に、流線型とか、窓部が左右、あるいは上下を斜めにした設計の機関車は、無いわけではありません。

片側のみ本務用運転台、今一方は機回し用の簡易運転台で、目的地に着いたら転車台(ターンテーブル)で方向転換することを前提に流線型で設計されたEF55は、試作の3両で量産されませんでした。試験終了後一時運用に着いたようですが、早々に引退して廃車され、唯一残っていた1号機がつい最近までイベント用に動態保存されたましたよね。

EF58は当初EF13や15同様に、両端にデッキがある箱形電気で製造されました。その後に客車牽引に使うSG(上記による暖房機)や電気暖房機を搭載するためにデッキなしの箱形電気(現在の外観)に設計変更され、完成期も順次車体を交換しています。この新型車体が、電車の80系同様に左右に斜めになった湘南型を採用していますね。

他にも、EF66(試作機EF90)も、車体は流線型になっています。

この3車種とも、コンセプトはにています。EF55は世界的な流行に合わせた面もありましたが、東海道などで特急牽引をする機関車と言う目的だったと聞いています。要するに、運転速度向上が目的でした。

EF58も客車列車の牽引のため、暖房機器を搭載させるときに車体を変更、当然ながら特急牽引も行うこととなるので、空気抵抗面を考えたのでしょうね。

EF90(量産機はEF66)は、それまでEF65型500番台の特急貨物専用機が、十連で引いていたコンテナ特急を1機で牽引することを目的に開発されています。当然ながら、重連ではできなかった速度向上も視野に入っていたでしょうね。空気抵抗面を考慮した形状だったのだと思います。

現在の機種の設計原点が、EF66にあるのではないでしょうかね。と言うよりも、F66が、設計の基礎を気づいたとでも言えばいいのかもしれないと感じてます。

あくまで私見です。

国鉄時代に、流線型とか、窓部が左右、あるいは上下を斜めにした設計の機関車は、無いわけではありません。

片側のみ本務用運転台、今一方は機回し用の簡易運転台で、目的地に着いたら転車台(ターンテーブル)で方向転換することを前提に流線型で設計されたEF55は、試作の3両で量産されませんでした。試験終了後一時運用に着いたようですが、早々に引退して廃車され、唯一残っていた1号機がつい最近までイベント用に動態保存されたましたよね。

EF58は当初EF13や15同様に...続きを読む

QNゲージ電気機関車「EF57」を探しています。

最近Nゲージにすっかりはまってしまいました。Nゲージ電気機関車「EF57」を探しています。マイクロエース社A1503か、KATO3003を定価で販売しているお店を探しております。そのようなお店は、もうありませんでしょうか?ご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

はじめまして。EF57についてお答えします。

・マイクロエース製EF57
マイクロエースは生産する前に店頭ポスターなどで発売情報を流します。
この情報で予約されたお客様(ユーザー)の数量+αを生産しているようです。
よって予約されたお客様がキャンセルしない限り店頭にて販売しているお店は少ないと思います。

ちなみに蒸気機関車の人気機関車(C62など)はヤフーオークションでとんでもない値段(定価の倍以上)が付いたためか再販されました。
あまり人気のない車両は再販される可能性は低いです。

・KATO製EF57
KATOのEF57は1981年以前から製品番号303で製造されてきた車両です。途中からパッケージが変わり製品番号3003に変更されました。
2004年のカタログでは生産休止品になり店頭から少しずつ姿を消す傾向が見られます。よってオークションなどでは高値で取引されているようです。
私はEF57を所有してますが、デッキ部分の手すりの破損に備え予備機と予備部品を所持しています。おそらく旧型電気機関車が好きな方は予備機と予備部品をお持ちと思います。ちなみにEF15も同様な扱いになっています。

・エンドウ製EF57
随分昔にEF57を生産していたようです。
エンドウがNゲージを撤退してから生産中止になりました。
走行性能は昔ながらの物ですから良いとは言いにくいです。
金属製のギヤで回転させてますから金属音が大きいです。

以上の事柄からEF57を入手したいのであれば、オークションや中古模型店などで探す他はないと思います。

はじめまして。EF57についてお答えします。

・マイクロエース製EF57
マイクロエースは生産する前に店頭ポスターなどで発売情報を流します。
この情報で予約されたお客様(ユーザー)の数量+αを生産しているようです。
よって予約されたお客様がキャンセルしない限り店頭にて販売しているお店は少ないと思います。

ちなみに蒸気機関車の人気機関車(C62など)はヤフーオークションでとんでもない値段(定価の倍以上)が付いたためか再販されました。
あまり人気のない車両は再販される可能性...続きを読む


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