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今年の3月初旬に父が亡くなり、未支給年金の請求を行ったのですが、支給日が何時頃になるのかご存知の方おられましたらお願いいたします。

また支給にあたっての何か通知などは来るのでしょうか?

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A 回答 (1件)

請求先の社会保険事務所に問い合わせるのがベストかと。


およそ3か月程度だと思われます。今月(6月)の支払に関しては4月に請求された未支給年金が多いと思います。

さらに、支給にあたっては未支給年金の決定通知書か、不支給通知書のどちらかが郵送されます。もし、6月に支払われる予定であれば今週末にでも届くのでは?
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この回答へのお礼

わかりました。3月に請求しましたので未支給年金の決定通知書を今週末まで待ってみます。

とても助かりました。ありがとうございます!!

お礼日時:2008/06/10 09:39

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Q亡くなった祖父の年金記録が見つかりました

先日、亡くなった祖父の年金記録の一部が

見つかったと書類が届きました

内容によると昭和17年から昭和25年までの約8年間の記録が

きちんと、登録されておらず確認の為連絡してほしい旨書いてありました

電話すると、その期間祖父がどこに勤めていたか?と聞かれ

昔聞いていた職場の名前を言ったところ

「間違いありませんね」と言われ一時金を支給するので4週間程度待って欲しいと言われました


一時金とはどういった類のものでしょうか?

祖父は3年前に89歳で亡くなっていますので既にその年金を受け取るべき人はいません。

本当に遺族でも一時金なんて出るんでしょうか?

また、出るとしたらどれくらいの額なんでしょうか?2~3万で手続きとかは正直面倒なんで・・・

そのお金は遺産ということになるのでしょうか?

相続税はかかりますか?

よろしくお願いします。


ちなみに祖父は60から亡くなるまで年金をもらっていました。

消えていた記録はその8年間だけのようですが・・・

Aベストアンサー

>間違いありませんね」と言われ一時金を支給するので4週間程度待って欲しいと言われました

通常、電話だけでの確認でなく、回答書による確認の必要があります、必ず回答書を返送してください。文書での回答がルールです、電話は問い合わせたのであって回答したことにはなりません。
未支給年金の請求をすることとなります。
未支給年金の請求のできる遺族とは、死亡当時生計同一であった配偶者、子、父母、祖父母、孫、兄弟です。
場合によっては、戸籍謄本や住民票などが必要な時もあります。
その方により手続きがことなりますので、このあたりは年金事務所で確認ください。


>一時金とはどういった類のものでしょうか?

祖父は3年前に89歳で亡くなっていますので既にその年金を受け取るべき人はいません。

本当に遺族でも一時金なんて出るんでしょうか?

本来、本人が生きているうちに受け取れたはずの年金がたまたま、しんでからわかったので、死んだ人に払えないから、一定の遺族が変わって受け取れるしくみです。
一時金とは、過去のぶんの支給すべきものの遡及して計算したものです。
通常一度に出るのではなく過去5年分とそれ以上前の分の2回に分けて払われます、

>また、出るとしたらどれくらいの額なんでしょうか?2~3万で手続きとかは正直面倒なんで・・・

お尋ね文書に記載があったはずです、年額で記載されています。
また、記載されていないなら、年金事務所にて確認してください。
8年もある場合、些少の金額ということはありません。

>そのお金は遺産ということになるのでしょうか?

>相続税はかかりますか?

未支給年金は相続財産ではありません。

>間違いありませんね」と言われ一時金を支給するので4週間程度待って欲しいと言われました

通常、電話だけでの確認でなく、回答書による確認の必要があります、必ず回答書を返送してください。文書での回答がルールです、電話は問い合わせたのであって回答したことにはなりません。
未支給年金の請求をすることとなります。
未支給年金の請求のできる遺族とは、死亡当時生計同一であった配偶者、子、父母、祖父母、孫、兄弟です。
場合によっては、戸籍謄本や住民票などが必要な時もあります。
その方により手続...続きを読む

Q遺族年金支給開始までの期間はどれくらいですか?

公務員だった父が今年の5月末に亡くなりました。享年56歳で、母(50歳)から遺族年金はいつから支給されるのか調べてほしいと頼まれ、質問させて頂きました。
父は32歳から共済年金に加入し、それまでの約180ヶ月を厚生年金に加入しておりました。
母は働いていますが、年収は約350万で、18歳未満の子はいません。
実際に遺族年金を支給された経験のある方で、お亡くなりになってから遺族年金を受給するまでに、実際どれくらいの期間がかかったのかを教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

5月分まではお父様の年金で、6月分以降がお母様の遺族共済年金となります。

>母は働いていますが、年収は約350万で、18歳未満の子はいません。
この条件であれば、同居要件を満たしていて、ほぼ確実に遺族認定されるでしょう。
複雑な家庭環境にある場合はこのかぎりではないですが(ちょっと変な書き方ですが、例えば重婚的内縁者がいるとか、そういった特別な場合ですので、あまり気にしないでください)。

で、共済組合への連絡はいつぐらいに行われていますが?
6月にすぐに連絡されているのであれば、早ければ8月支給から開始されているはずですが、8月支給期に間に合っていなければ、10月支給期からではないかと思われます。最近になってからの連絡だとすると、さらにその後の12月支給期になる可能性もありますが・・・。
いずれにしても、遡って支給されますので、その辺については安心してください。

逆に、単なる遺族転給で10月支給にも間に合っていないようなら、なぜ遅れているのかを確認してもよいかと思います。

Q厚生年金・夫死亡後の妻の受取額について

妻の両親が厚生年金を受給しています。
(本人達の年金等の知識・認識が浅く、要領を得ない質問になることをお許しください)
父親は69歳で厚生年金を11.5万円/月、母親は63歳で厚生(おそらく)年金を3.0万円/月受給しています。
両親は田舎に住んでいますが、現在でも生活費に事欠く状況です。
今後、仮に父親が先に他界した場合、母親の受給額はいくらになるのでしょう。
生活費の援助が必要になると思いますので、今から考えておきたいと思います。
遠隔地に住んでいるため、厚生年金の種類などは確認できていません。
本来は社会保険庁に問い合わせるべきでしょうが、もし詳しい方でおよその事が簡単に分かる方がいらっしゃれば、
ご回答願います。

Aベストアンサー

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間があるなどの事情があると思われます。

b)妻:63歳、厚生年金3万円受給
これは特別支給の老齢厚生年金と呼ばれる物で、厚生年金独自の給付です。
金額からすると長期ではないが一時会社員として働いたことがあると思います。

まず将来について考えますので妻が65歳以降の場合について考えます。

A)夫、妻共に健在の場合
夫の年金額は変化はありません。
妻の年金は自分自身の「老齢基礎年金」及び「老齢厚生年金」を受給するようになります。
金額はご質問内容からはわかりません。
というのも妻の年金加入期間が満額の40年あれば基礎年金だけで月6.5万円ほどもらえますが、加入期間は現在の特別支給の厚生年金の金額からは推測できないのです。
妻はこの老齢基礎年金に加えて老齢厚生年金をもらいます。ただ金額は現在の受給額よりも少なくなるでしょう。

B)夫が死亡したとき
妻は3つの選択肢があります。
1)自分自身の老齢年金をそのまま受給する。しかし今回の例では金額的に損になると思われます。
2)自分自身の老齢基礎年金+夫の遺族厚生年金(夫の老齢厚生年金金額の3/4)
3)1,2の中間です。夫の遺族厚生年金の2/3と自分の老齢厚生年金の1/2を受ける

上記のうち一番金額の大きい物を選択します。
なお、夫が妻65歳以前に死亡した場合は中高年寡婦加算がもらえ、その後65歳からは経過的寡婦加算がもらえるのですが、妻が65歳以降に夫が亡くなった前提ですから今回は算定に含めませんでした。

どちらにしても夫・妻が健在(且つ妻は65歳以上)の場合よりも少なくはなります。
ただどの程度減額になるのかは夫と妻の加入歴次第で変わります。

これ以上のご回答を知りたい場合は、まず夫、妻の加入歴をきちんと調べるしかありません。
年金制度は複雑ですから、夫、妻の生年月日と加入歴がわからないと金額的にも相当異なる答えが出てきてしまいます。
なお本人以外が社会保険庁に問い合わせても教えてはくれません。(当人がいけない場合は代理人となりますが、詳細は社会保険庁に問い合わせて下さい)

では。

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間がある...続きを読む

Q生計同一ではないのに生計同一証明の記入を迫られる

生涯独身だった叔母さんが何年も前に障害者になり、入退院をくりかえしていました。諸手続が親戚に比べ親子だとスムーズなことが多かったため、養子縁組をして叔母さんの養子になりました。3年くらい前に完全にねたきりになってしまい、介護施設に入っていましたが、このたび亡くなりました。年金を止めてもらおうと近所の年金機構の相談センターに行った時のことです。除籍謄本など、持っていく資料の説明を受けた際に「生計維持・同一証明書」というものを記入して持ってきてくださいとわたされました。 その内容が「受給者と生計を同じくしていたもの」「別居しているまたは住民票が別住所になっている理由」「生計維持・生計が同一である具体的な事実について」というものなのです。「生計維持・生計が同一である」人しか書けない書類なのです。
私の養母はもともと一人暮らしの人で養子縁組したのだから住所は違って当然ですし、施設の費用も本人の年金の範囲内から引き落としていたので私とは生計を同じくしていません。それを説明し、書く必要はないでしょうというと、「通帳を管理した」などでも書けと言います。そんなバカなことがあるかといってもこれを提出しないと通りませんの一点張りです。ただ年金を止めたいのになんで嘘を書くことを強要するのかといっても「こういう書式なので・・・」とわけのわからない説明の繰り返し、センター長まで出てきてとにかく書いてくれと言います。世の中には子の援助を受けず自立した親はたくさんいると思うのですがなぜこの書式しかないのでしょうか?

生涯独身だった叔母さんが何年も前に障害者になり、入退院をくりかえしていました。諸手続が親戚に比べ親子だとスムーズなことが多かったため、養子縁組をして叔母さんの養子になりました。3年くらい前に完全にねたきりになってしまい、介護施設に入っていましたが、このたび亡くなりました。年金を止めてもらおうと近所の年金機構の相談センターに行った時のことです。除籍謄本など、持っていく資料の説明を受けた際に「生計維持・同一証明書」というものを記入して持ってきてくださいとわたされました。 その内...続きを読む

Aベストアンサー

何月に亡くなられましたか?
最近だと生計同一証明を出せば、貴方は未支給分の年金が貰えます。
金銭負担をしていなくても、定期的に介護施設を訪れて身の回りの
世話をしているという事でもOKです。介護施設の施設長の証明でOKです。
そうでなければ民生委員の証明となります。

また、死亡届出が遅れている場合には本来、未支給年金になる月の年金まで
振り込みがされてしまう場合があります、この場合m、未支給年金受給資格者
が存在しない場合には、年金機構は通帳の所有者を捜し返金を求めなければ
なりませんが、未支給年金受給資格者がいて、その者が通帳を管理していれば、
その事務の必要がなくなります。
今回は、こちらの理由があるのでは?と推測されます。

なお、未支給年金は相続財産ではなく、未支給遠近受給者の雑所得となります。

Q77歳の父が死んだら年金はどうなりますか?

「77歳の父が死んだら、今もらっている年金の半額がもらえる」
と母は言うのですが、本当ですか?

私と主人は、死んだら1円ももらえないんじゃないの?と思ってます。

ちなみに、母は76才です。

Aベストアンサー

> 「77歳の父が死んだら、今もらっている年金の半額がもらえる」
> と母は言うのですが、本当ですか?
このご質問に答えは、お父様が受給している年金が「何なのか?」によって異なります。

○老齢厚生年金[厚生年金保険]
・お母様には遺族厚生年金【a】として、お父様が受給していた『老齢厚生年金×3/4』が支給される可能性がある。
 但しこの時、お母様ご自身が老齢厚生年金【b】[老齢基礎年金ではありません!]を受給している場合には、遺族厚生年金【a】は『遺族厚生年金【a】- お母様ご自身が老齢厚生年金【b】』となり、この計算結果がゼロまたはマイナスとなった場合には、遺族厚生年金【a】は支給されず、お母様ご自身が老齢厚生年金【b】のみとなります。
 因みに平成19年3月31日までの死亡であれば給付の組み合わせが異なっており、次の3パターンからの選択となっておりました。
   1 遺族厚生年金【a】
   2 お母様ご自身が老齢厚生年金【b】
   3 (遺族厚生年金【a】 + お母様ご自身が老齢厚生年金【b】)/2
 ですので、お母様は3番の事を少し間違って仰られているのかもしれません。
・死亡した方から見た子供[実子又は養子]にも遺族厚生年金が支給される可能性はありますが、その場合には死亡した者に配偶者が存在せず[死亡時点で独身と言う事]、子供は18歳未満か55歳以上である人が最低条件です。

○障害厚生年金[厚生年金]
・受給原因となっている障害の程度[障害者手帳の等級ではない!]が1級又は2級であるならば、上記の老齢厚生年金と同じになる。【厚生年金保険法第58条第1項第3項】
・受給原因となっている障害の程度[障害者手帳の等級ではない!]が3級であるならば、遺族厚生年金は障害厚生年金を受給していたことを条件として書いてはいないので、給付されない。しかし、ご質問文ではお父様は77歳ですから「老齢厚生年金の受給権者」となっており、結果としては上記の老齢厚生年金と同じとなる。【厚生年金保険法第58条第1項第4項】

○遺族厚生年金[厚生年金]
・遺族厚生年金は、死亡した被保険者が遺族厚生年金を受給していた場合を条件としては書いていないので、給付されない。しかし、ご質問文ではお父様は77歳ですから「老齢厚生年金の受給権者」となっており、結果としては上記の老齢厚生年金と同じとなる。【厚生年金保険法第58条第1項第4項】

○老齢基礎年金、障害基礎年金、遺族基礎年金[国民年金]
・このご質問文の場合、遺族に対して国民年金からの給付は御座いません。

○労災保険法からの年金給付
a 「遺族(補償)年金」以外の年金たる給付
 ⇒お父様が労災事故(通勤災害を含む)に遭われて、傷病(補償)年金か障害(補償)年金を受給している。
・お母様は『遺族(補償)年金』を受給できると考えられます。この時の年金額は、遺族に関する詳しい情報(続柄、年齢、同居の有無)が無いと大まかにも書けません。
・死亡した方から見た子供[実子又は養子]にも『遺族(補償)年金』が受給権が発生する可能性はありますが、その場合にはお父様が亡くなられた時点で子供は18歳未満か55歳以上である事が最低条件です。そして、お母様が受給している間は支給停止となり、お母様が受給権を喪失した時に支給が開始となります。これを「転給」と呼びます。
b 「遺族補償年金」の場合
・お父様が労災事故で亡くなられた場合に限って、お母様は『遺族(補償)年金』を受給できると考えられます。
・死亡した方から見た子供[実子又は養子]に対しては、お父様が受取っていた遺族(補償)年金が転給される場合も有ります。又、お父様が労災事故で亡くなられた場合には、上記aに書いたときと同じ事になります。

多分余計な事を書いていると思いますが、思いつく事を書かさせて頂きました。

> 「77歳の父が死んだら、今もらっている年金の半額がもらえる」
> と母は言うのですが、本当ですか?
このご質問に答えは、お父様が受給している年金が「何なのか?」によって異なります。

○老齢厚生年金[厚生年金保険]
・お母様には遺族厚生年金【a】として、お父様が受給していた『老齢厚生年金×3/4』が支給される可能性がある。
 但しこの時、お母様ご自身が老齢厚生年金【b】[老齢基礎年金ではありません!]を受給している場合には、遺族厚生年金【a】は『遺族厚生年金【a】- お母様ご自身が老...続きを読む

Q厚生年金の支給日について

厚生年金の支給月が偶数月というのは知っていますが、偶数月の何日に口座に振り込まれるのか・・・。教えていただけませんか?

Aベストアンサー

補足です。
初めて年金を受け取ることになった場合には、初回支払日が偶数月の15日ではないことがあります。
そのときは、いままでの分が数ヶ月まとまって、支払日の属する月の前月分まで(たとえば、6月に支払われるとすると、5月分まで数ヶ月分)支払われます。
これも、法令でそういう決まりになっています。
初回の場合、偶数月に支払われると思ったのに支払われなかった、などという場合があるのですが、このような事情によります。
あとからちゃんと支払われますから、心配しないでも大丈夫ですよ。

Q住民票の除票と戸籍の除籍謄本は死亡届受理から何日後に発行可能となりますか?

親族のひとりが人生のラストステージにあります。死亡の折には故人が被相続人、私が相続人となります。

その人物がたいへん遠方に住んでいることと、日ごろの私があまりにも多忙なことから、葬式から相続までの一連の作業は一回の遠出で、かつ数日中にすませなければなりません。

相続にあたっては、相続放棄を選択します。
・被相続人の本籍地役場へ出向いて被相続人の除籍(戸籍)謄本を入手
・被相続人の住所地役場に出向いて被相続人の住民票除票を入手
・被相続人住所地管轄の家庭裁判所へ出向いて申述書と上記書類を提出
上記一連の段取りで動くと、平日1日~1日半で作業が完了すると思われますが、そのためには出向いた役場で書類を即時受け取る必要があります。

【質問】

1.死亡届け受理後、何日後から除籍謄本が発行されますか?
2.死亡届け受理後、何日後から住民票除票が発行されますか?

【情報】

・被相続人の住所地と本籍地は県が異なっています。隣接県で交通の便もよいので、一日でまわれます。うまくすれば当日中に裁判所も行けます。
・私の戸籍謄本は被相続人の書類をリクエストする役場の一方で手に入ります。
・郵便で手続きする手もありますが、書類入手のための郵便小為替をつくるために平日仕事を抜けたり、裁判所とのやりとりに時間がかかったりするよりは、葬式に続いて一気に作業を終えたいと考えています。

親族のひとりが人生のラストステージにあります。死亡の折には故人が被相続人、私が相続人となります。

その人物がたいへん遠方に住んでいることと、日ごろの私があまりにも多忙なことから、葬式から相続までの一連の作業は一回の遠出で、かつ数日中にすませなければなりません。

相続にあたっては、相続放棄を選択します。
・被相続人の本籍地役場へ出向いて被相続人の除籍(戸籍)謄本を入手
・被相続人の住所地役場に出向いて被相続人の住民票除票を入手
・被相続人住所地管轄の家庭裁判所へ出向いて...続きを読む

Aベストアンサー

まず死亡届をいつどこへ提出するかによって変わってきます。
・住民登録地に届ける場合
 業務時間内であれば数十分程度で住民票除票は発行されると思います。
本籍地には受理後、数日程度で通知されますので除籍は通知受理後の数日から一週間程度しないと発行されないでしょう。
 戸籍がデジタル化されていれば数日、紙書類なら一週間程度です。
・本籍地に届ける場合
 受理後、数日から一週間程度で除籍は発行されると思います。これもデジタル化の有無で期間が異なります。
 住民票除票は本籍地からの通知後なのでやはり数日から一週間はしないと発行されないでしょう。

通知はすべて郵送で行われますので届出地と本籍地や住民登録地が離れていれば郵送の時間も加算しなければなりません。
死亡届を提出してから三週間はみておけば大丈夫でしょう。
確実性を求めるなら一ヶ月後。

Q年金受給者が亡くなった場合の確定申告

老齢年金受給額 年間240万 配偶者あり 子供二人

相続税のかかるような資産はありませんが一旦配偶者が全て相続し、
配偶者が亡くなった場合に子供同士で改めて相続する予定。

年金のみで源泉徴収されている所得税は毎年確定申告を行い還付。

この場合で10月に亡くなった場合、準確定申告は必要になりますか?

全てを相続した配偶者と死亡者の2段書きで通常の確定申告でよろしいでしょうか?

Aベストアンサー

本人の代わりに作成提出するのが「準確定申告」です。
年金収入のみで、それが400万円以下の場合には確定申告を要しません(所得税法第121条第3項)。
義務はないが、権利として確定申告書を出して源泉徴収された所得税の還付を受けることができます。

申告書氏名は「被相続人○○、相続人代表▼▼」となります。
相続人が3名ですので、死亡した者の確定申告書の付表を添付します。
これは相続人が何人いて、それらのうち▼▼が代表して還付金を受け取りますというものです。
各相続人の押印が必要です。
「準確定申告の付表」と云います。

Q老齢厚生年金受給者が死亡の場合の遺族厚生年金は?

老齢厚生年金受給中の人が死亡した場合、残された家族は、遺族厚生年金をもらう事は
できるのでしょうか?

もらえる場合は、満額もらえるのかと、申請しなければもらえないのかという事もお教えください。

Aベストアンサー

>当方の父母とも会社員時代がありましたので、現在それぞれ老齢厚生年金を受け取っており、
二人分の合算の年金でかろうじて生活をしております。

「生計維持」とは、生計同一(基本的には住民票が一緒)+妻年収850万未満をいいます。

例えば長年別居していて生計同一ではない、仕送りなどもない場合、いくら850万未満でも遺族年金を受けられる遺族とはならないこともあります。

また、金額の算出については
NO3での説明は少し違っているように思いますので説明します、詳しくはhttp://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=5171を参照ください。
妻65歳以上として、
夫婦の場合ですが、選択はありません。
妻自身の老齢基礎+老齢厚生をまずは受け取る決まりとなっています。
そのうえで、遺族厚生年金のほうが老齢厚生を超える場合は差額が支給されます。

遺族厚生年金の額は、
遺族厚生年金(経過的寡婦加算含む)
または老齢厚生2分の1+遺族厚生年金3ぶんの2のいずれか多いほうと比較し、多いほうを遺族年金として差額支給することとなります。

このあたりの計算はイメージとして把握していただき、実際の計算は年金事務所にてしめしてくれます。
経過的寡婦加算のあるなしによってかなりかわってきますので、思い込みは危険です。
同じように長年勤務していたとしても妻は報酬が安いことが多いので通常遺族年金を受けることが多いものですが、いずれにしても個人差のあるものですので、年金事務所にて計算してもらってください。

>当方の父母とも会社員時代がありましたので、現在それぞれ老齢厚生年金を受け取っており、
二人分の合算の年金でかろうじて生活をしております。

「生計維持」とは、生計同一(基本的には住民票が一緒)+妻年収850万未満をいいます。

例えば長年別居していて生計同一ではない、仕送りなどもない場合、いくら850万未満でも遺族年金を受けられる遺族とはならないこともあります。

また、金額の算出については
NO3での説明は少し違っているように思いますので説明します、詳しくはhttp://www.nenkin.go.jp/n/www...続きを読む

Q墓石に法名を彫ってもらうお代と、納骨の日に石屋さんに支払うお金の名目について

今月23日に49日法要があり、その時に納骨をするのですが
事前に法名(真宗大谷派は法名というらしいです)を墓石に彫ってもらう必要があるというとこで
先日墓石をお願いした石屋さんに電話したところ、法名を彫るのは2万5千円で
納骨の日の料金(出張費や石を動かす手間賃?)は1万5千円と言われました。

で、それぞれの名目と金額を紙に記載してお金と一緒に渡そうと思っているのですが

【法名を墓石に彫ってもらうお金】法名刻印料
【納骨に来てもらってお墓を開けてもらう】納骨工賃

で、おかしくないでしょうか?
また、葬儀の時の打ち合わせで葬儀社の人に「納骨時は石屋さんに志を渡す」と言われたのですが
これってどれくらいの金額が相場なのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。。

 石屋ではないのですが、仏事関連の業者で働いています。

 地域の慣例や相場の違いもあると思うので、参考程度になさってください。

 文面を拝見した印象ですが、「けっこう丁寧にお考えなのだな」と思いました。昨今のことですから、振り込みでの支払いや、石屋さんのお店で普通の支払いのようにお金を出すことがよくありますし。

 「法名を墓石に彫ってもらうお金」は「法名刻印料」でもおかしくはないかなと思います。「彫刻」「名入れ」「字入れ」というような語句でも良いだろうか、と思いました。

 「納骨に来てもらってお墓を開けてもらう」のは、工賃等では少々そのままなので、「御礼」で良いのでは?と思いました。
 ウチの地域では、お墓を開ける作業などは、親族が行うことがよくあり、石屋さんに頼まれる方はまれですね。そういう事情もあってか、近所の石屋さんの場合は無料のことが多いです。(←心づけが出されることをある程度前提にしている感じ。)

 納骨を親族の方だけで行うことも別におかしくはないのですが、ヘンに動かしたり、あてたりすると、墓石を傷つけたり、角を欠かしたりすることがあるので、予定通り業者さんに来ていただくほうが無難かな、と思います。

 「志」については、なんとも言えないです。新しく墓石を建立された際には、お寺さんへの御布施を多い目にして、石屋さんへの志も出す、という話はよく聞くのですけど(実際にその通りにされるかどうかはまちまち)、法名を追加されるだけの場合で、納骨時の工賃もしっかり請求されていますからね・・・
 個人的には、出すとしても飲み物代程度(2~3千円)で十分じゃないのかな、と思いましたが、これは地域の慣例などをもう少しお調べになっていただければ。

 参考になればよいのですが。では。

こんにちは。。

 石屋ではないのですが、仏事関連の業者で働いています。

 地域の慣例や相場の違いもあると思うので、参考程度になさってください。

 文面を拝見した印象ですが、「けっこう丁寧にお考えなのだな」と思いました。昨今のことですから、振り込みでの支払いや、石屋さんのお店で普通の支払いのようにお金を出すことがよくありますし。

 「法名を墓石に彫ってもらうお金」は「法名刻印料」でもおかしくはないかなと思います。「彫刻」「名入れ」「字入れ」というような語句でも良いだ...続きを読む


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