筋トレをした後、筋肉痛になれば筋肉が超回復をしていて
筋肉痛が治った頃に筋トレをすると筋肉が太くなっていくと思いますが、

筋トレの後にストレッチをすると次の日筋肉痛になりにくくなりますよね?
筋肉痛にならなくなるということは、筋肉を太くする上であまりよくないことなんですか?
筋トレ後のストレッチはやらない方がいいのでしょうか?

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A 回答 (1件)

ストレッチをすると筋タンパク質の増加によって筋肥大をもたらすという噂を聞いたときがあります。



ところで、ストレッチ方法によっては、遅発性筋肉痛、筋疲労の軽減の効果がないという噂がありますので、そこまでストレッチを気にする必要ないんじゃないですか^o^
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Q筋トレでの超回復は本当?

筋トレでの超回復は本当?

表題の通り、超回復についてネットで各方面しらべましたが、見事に意見が真っ二つに割れて、どちらが本当かわかりません。

一方は72時間は休ませる、
一方はグ リコーゲン超回復の誤訳だ。
15RM以下の負荷なら毎日でも良い。
筋肉の縮小に繋がる。

と、書いてあることがバラバラで
どれが真実なのかわかりません。

自分は休まず毎日20RMの負荷で筋トレをして、筋肉がついてきていることを実感していますが、
最近はあまり効果が感じられなくなってきました。

超回復が本当に存在するのであれば、効果を得るため、休息を2日ほどとってみるべきかと思っており、
しつもんしました。


ご回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

20RMは、筋肥大プログラムでもないし、筋力強化プログラムでもなく、筋持久力の強化プログラム。遅筋系のプログラムなので、毎日やっても、数日おきにやっても、トレ開始直後に、日常生活に必要な「最低限の筋量」を得た後は、どちらでも筋の増量はしない。

超回復など関係ない。そんなものは絵空事だと思っている人の方が成長を見込める。超回復をズル休みの方便に使ってはいけない。商業ジムの、多くの会員数を獲得する為の方便に騙されてはいけない。ジムに毎日通われては会員数を増やせないという理屈。毎日通って来る会員ばかりでは、ジム経営は成り立たない。通うのは、週2、3回で勘弁してね、という商業的な策略として、超回復というものを利用する輩がいるということ。

超回復とは、オーバーリーチングのこと。筋を追い込むことで、一旦、意図的にパフォーマンス低下を引き起こすと、その後に、前レベル以上の回復を起こすことがありうる。こういう減少を超回復と言う。英語ならば、オーバーリーチングと言う。陸上でも、水泳でも、試合前に、一旦、目一杯に追い込むのもそういう理屈。

Q筋トレについて調べているのですが、筋肉を痛め超回復で筋肉を肥大させてい

筋トレについて調べているのですが、筋肉を痛め超回復で筋肉を肥大させていきますよね。
それでは毎日30回腹筋ぐらいでは意味ないでしょうか?
ずっと毎日続けてきたのですが、見た目にでるほどムキムキでもないですし、無駄だったのでしょうか?

Aベストアンサー

自重の腹筋運動を毎日30回行ってるようですが、無駄ではありません継続される事で効果が出てきますしテニスに於いても腹部の筋肉は必用です。
自重の腹筋運動ですとムキムキにはなりませんが引き締まる程度ですが腹部が硬くなります、ムキムキにするには高負荷低回数のウエイトトレーニング(筋トレ)が必用になります。

自重の場合ですと回復が早いので毎日行っても構いませんが、疲労が強い場合は休息日が必用です。
高負荷低回数トレーニングを行った場合に筋肉疲労が強く筋肉にダメージが加わりますので回復するには休息日を1日~3日程度取る必要があります、場合によってはもっと取る場合もありますがこれは疲労度とダメージを受けた筋肉の回復の関係で休息を取る必要があります。
筋肉にダメージを受けて回復しますと筋肉はトレーニング前よりも太くなり強くなりますこれが超回復理論と言われてます。
「漸進性過負荷の原則」に則って継続されてウエイトトレーニングをされてますと挙上重量も上がってきますし筋肉も肥大されていきますが、まさにそれが超回復と言われる所です。
長期的に継続的にトレーニングをされてますと顕著に解ります。

自重の腹筋運動を毎日30回行ってるようですが、無駄ではありません継続される事で効果が出てきますしテニスに於いても腹部の筋肉は必用です。
自重の腹筋運動ですとムキムキにはなりませんが引き締まる程度ですが腹部が硬くなります、ムキムキにするには高負荷低回数のウエイトトレーニング(筋トレ)が必用になります。

自重の場合ですと回復が早いので毎日行っても構いませんが、疲労が強い場合は休息日が必用です。
高負荷低回数トレーニングを行った場合に筋肉疲労が強く筋肉にダメージが加わりますので回復...続きを読む

Q超回復中にできること

つい最近細マッチョになりたく筋トレを始めました
そこで筋肉痛になり超回復をするのに体を休ませているんですが
ただ休んでるだけでは体が怠けて逆にダメになると思うのですが超回復中にできる効果的なケアみたいなものがあればどなたか詳しい方教えてください

お願いします

Aベストアンサー

超回復って・・・はっきり言って思っているほど重要なことではないですよ。
というか、はっきり言って科学的に立証されている話でもないですし。

ただ、筋肉痛が残っている間は、本来の重りも持てないでしょうから、その時期に中途半端にトレーニングするよりは、回復を待ってベストの重りを上げる方が得策ですけど。
私は「やる時(できる時)はガッツリ、やらない時(できない時)はその部位は完全休養」と決めています。

その間、何もしないのが「怠けている」と感じるのであれば、2分割(上半身&下半身)
か3分割(胸&背中&下半身)してローテーションすればいいでしょう。

尚、筋肉痛を短期間で治めたいのなら、トレーニング後の温冷交互入浴が効果的です。

Q筋肉痛にならず、筋トレの超回復が分からない

http://okwave.jp/qa1231809.html
という、同じ質問を見つけ読みましたが、自分の場合、筋肉痛があまり起きないので、いま一つ超回復が分かりません。

超回復は、筋トレをして、48時間~72時間ほどで…とWebサイトなどでは、書かれていますが…

まず筋肉痛が起きないのは、負荷が軽いからとか、筋肉の使い方が悪いからと言われるので、
とにかく10回目でもう上がらないと言う位の重さで行い、1回あたり5秒以上、1セット1分はかけるようやっています。

それを3セットを上限とし、できるだけ使う筋肉に意識を集中するのですが、
軽い筋肉痛を感じることは稀で、ほとんどの場合、翌日、翌々日になっても筋肉痛になりません。

筋肉痛にならないので、とりあえず1日置きに筋トレをしていますが、
筋肉痛にならない場合の超回復はいつなのでしょうか。
そもそも筋肉痛にならないのが問題なのでしょうか。

まだ初めて日が浅いので、今の筋トレがいいのか悪いのか結果がでませんが、これでいいのか悩んでます。

Aベストアンサー

>一日置き位で筋トレに励むというのは、さほど間違いはないですよね

間違いかどうかは【行っているトレーニングの】

・強度(一概に重たい重量を扱うから強度が高いとは言いません)
例えばheavy duty的トレーニングは一般的な6~12RMの重量を扱いますが
強度は高いです)

・ボリューム

・筋線維に対しての損傷の与え方

その【期間の】

・栄養摂取

・睡眠量

などに影響されるもので、体重増が起きなかったり、使用重量が伸びなかったり
故障が起きたりしたときに初めて合っていたのか間違いだったのかが
わかります。

>筋肉痛にならず効果が出ない

超回復理論のもっともタコなことの一つですが、
本来、筋肉痛と筋肥大には「特に関係が無いと思っていい」です

>どうもこのまま続けても効果は出ないので、適切なアドバイスのできるトレーナーを探すのが
近道のような気がしてきました。

金を取るトレーナーもかなりタコな人が多いので、、、
基本的には目的を考えると「ボディビルダー」の方について下さい。

>一日置き位で筋トレに励むというのは、さほど間違いはないですよね

間違いかどうかは【行っているトレーニングの】

・強度(一概に重たい重量を扱うから強度が高いとは言いません)
例えばheavy duty的トレーニングは一般的な6~12RMの重量を扱いますが
強度は高いです)

・ボリューム

・筋線維に対しての損傷の与え方

その【期間の】

・栄養摂取

・睡眠量

などに影響されるもので、体重増が起きなかったり、使用重量が伸びなかったり
故障が起きたりしたときに初めて合っていたのか...続きを読む

Q超回復の理念

普段トレーニングをしているのですが最近超回復が嘘ということを知りました
(嘘というと100%違うことをしているという印象になりますが理論的に証明することが難しいということを知りました)
そこでいくつか疑問があります

まず欧米では超回復の理念がないということについてです
超回復という理論で筋肥大がおこるものだと思っていたので
筋肉痛を感じたりするときに超回復してるなぁなどと思っていました
つまり筋肥大が起こる理論を頭の中でイメージしてトレーニングを行っているわけです
その理論が私の中では超回復だったのですが彼らの中にはこれがないとすると一体どのような理論のもとトレーニングを行っているのでしょうか
私「超回復してるなぁ~」 彼ら「○○○してるなぁ~」 ○の中のがクエスチョンマーク
超回復の変わりになる考えが分かりません


もう一つ
超回復という理念がないとすると一体どのような鍛え方をしているのでしょうか
日本みたいに高負荷をかけ休息させているわけではないのでしょうか

よろしくお願いします

Aベストアンサー

仰るとおり超回復の理論には賛否両論ありますね。
(ここではこの理論が正しいのかどうかは置いておきます)


質問者さん、多少間違った理解をされている様なので、まず整理しておきます。

【1】『高負荷低回転トレーニング → 筋細胞修復(筋肉痛) → 筋肥大』
この理論に関しては間違ったことではありませんし、筋トレの世界では基本中の基本です。

【2】『超回復』とは、上記のサイクルにおいて『修復が終わる直前のタイミングに合わせて次のトレーニングをすれば飛躍的に筋肥大を狙える』と言う理論です。


ですから、質問者さんがおっしゃる
『超回復しているなあ~~』
と言うのは、正確には
『回復しているなあ~~』とか
『筋肥大しているなあ~~』であって、
『超回復しているなあ~~』とはちょっと違うような気がしますね。

また、欧米には上記【2】の理論が存在しないだけの話であって、上記【1】の理論はトレーニングの基本として存在しています。

要は、欧米でも修復期間は設けるのはトレーニングの基本ですが、『修復期間の終わる直前』と言った微妙なタイミングを狙ってトレーニングをすると言った考え方がないだけの話でしょう。

仰るとおり超回復の理論には賛否両論ありますね。
(ここではこの理論が正しいのかどうかは置いておきます)


質問者さん、多少間違った理解をされている様なので、まず整理しておきます。

【1】『高負荷低回転トレーニング → 筋細胞修復(筋肉痛) → 筋肥大』
この理論に関しては間違ったことではありませんし、筋トレの世界では基本中の基本です。

【2】『超回復』とは、上記のサイクルにおいて『修復が終わる直前のタイミングに合わせて次のトレーニングをすれば飛躍的に筋肥大を狙える』と言う...続きを読む

Q筋トレについて質問です。 週2回筋トレをしているのですが、筋肉がはらず(パンパン)にならずに筋肉の痛

筋トレについて質問です。

週2回筋トレをしているのですが、筋肉がはらず(パンパン)にならずに筋肉の痛みがあります。
筋肉痛とは違い、筋トレ最中に限界に近づくとピリピリと痛みが走ります。
この現象は正常なのでしょうか?

Aベストアンサー

再回答です

「筋肉を痛めつける」と表現する人もいるにはいますが、誤解を呼ぶ表現ですね。

何でもかんでも無茶をすれば良いという事ではなく、適切なメニューを適切なフォーム、適切な負荷で行うことが重要です

「筋肉に疲労を与える」という意味では「痛めつける」と表現することもできるかもしれませんか、「とにかくがむしゃらにやれば結果が出る」というのとは全く違いますし、それでは故障の原因を作っているだけのことです

私も10年ほどトレーニングしておりますが、同じ種目でも毎回と言っていいほど新しい発見がありますし、日々勉強です。

素人さんがマッチョなトレーニーを見ると、根性だけで結果を出しているように見えるかもしれませんが、実は相当な知識とセンスがなければなし得ないものです。

そう言った意味で、トレーニングは科学であると常々感じますね。

Q超回復。筋肉トレーニングに詳しい方、お願いします

超回復についてですが、これは一言にまとめると嘘だと知りました。

今までは超回復により、筋力が上がると思っていましたが。実際はどうなのでしょうか。
超回復の理論が間違いならば、筋肉はどのようにして、太く強くなるのでしょうか。
調べても超回復という単語ばかりが出てきて、自分のトレーニングに大きな疑問を抱えてしまいました。

ご存知の方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>超回復についてですが、これは一言にまとめると嘘だと知りました。

とのことですが、違います。「必ずしも正しいとは限らない」というだけです。

筋繊維の合成・回復には、超回復で言われているほどの長い時間はかからないこともあります。
(その点では、間違っているとも言えるでしょう)

しかし、筋力とは実にさまざまな要素からなっています。例えば

1.筋繊維の量
2.筋肉内の神経や血管の発達度
3.グリコーゲンなどの栄養の蓄積度(カーボローディングも)

このうち、3に関しては、はたして超回復の中に含めるかどうか、非常に疑問ではありますが、
筋肉のパフォーマンス向上と言う意味では、必要なものです。

また普通に日々トレーニングをしている人が持っているシンプルな機械(体組成計とか)では、
これら3つのうちどの部分の向上によって、
パフォーマンスが向上したかどうかは分かりません。

ですから、現実としてはこれら3つ(あるいは他にもあるでしょうが)を合わせて、
超回復と呼んでいる部分があります。

ここが、医学的な意味での超回復と、
トレーニングの場で用いられる超回復との違いになります。

対象とするものが違うので、
医学論文の内容を見て「超回復は嘘」という理論と
トレーニングの経験則からの「超回復は存在する」という理論は、真っ向から対立します。

また論文のベースとなっているのは、実験結果であることがほとんどですが、
トレーニーが1年単位でトレーニングを積んで筋力を向上させているのに対し、
実験では長くても2週間、短いものでは1日だけの結果のみとなっています。

またトレーニーは世界中に膨大な数がいる一方で、
実験の被験者となる人数は、そのほんの一部に過ぎません。

したがって、現状としてはまだまだ「超回復は嘘の可能性がある」という域を出ませんし、
同時に、超回復理論が正しい可能性もあります。

まぁ確かに、ちょっとどこかで「超回復」という言葉を耳にしただけで、
それを口に出すトレーナーや、
インターネットサイトに書く管理人が多く、
それゆえに定義さえあいまいなまま「超回復」という言葉だけが踊っている現実はありますね。

とはいえ同様のことが「超回復は嘘」理論にも言えることでもあります。


さて、
トレーニング結果に関しては、個人差がありますから、
一概に48時間の休息が必要というのが正しいとは限りません。
(「超回復は嘘」という理論も、最終的にはここに帰結します)

現状で超回復も筋力向上も感じられないのであれば、
24時間の休息(つまり1日置きのトレーニング)に変えてみて、
それで変化があるかどうか確認してみてください。

どんな理論があっても、そこには個人差がありますから、
最終的に自分のトレーニングに活かすのであれば、
実際に自分の身体で試してみて、ぴったり来るトレーニング量を、
自分の「トレーニング理論」とすればよいでしょう。

>超回復についてですが、これは一言にまとめると嘘だと知りました。

とのことですが、違います。「必ずしも正しいとは限らない」というだけです。

筋繊維の合成・回復には、超回復で言われているほどの長い時間はかからないこともあります。
(その点では、間違っているとも言えるでしょう)

しかし、筋力とは実にさまざまな要素からなっています。例えば

1.筋繊維の量
2.筋肉内の神経や血管の発達度
3.グリコーゲンなどの栄養の蓄積度(カーボローディングも)

このうち、3に関しては、はたして超回...続きを読む

Q最近筋トレをしても筋肉痛にならなくなりました。 筋肉痛にならなくても筋肉は大きくなるのですか?

最近筋トレをしても筋肉痛にならなくなりました。
筋肉痛にならなくても筋肉は大きくなるのですか?

Aベストアンサー

ある人が初めて筋トレをやった時の経過です(期分け)

第1期・・・1~2週間は筋肉痛で痛いです(運動を始めてやる人は1ヶ月間も筋肉痛の人がいますけどね)
第2期・・・それでも筋トレを頑張った結果3か月間位は、腕が筋肉質になってきたと喜びの笑顔です( ◠‿◠ )
第3期・・・3ヶ月経過ぐらいの時から、筋肉が今のトレに慣れてきて、筋肉質の盛り上がりが減ってくる。
      逆に人によっては、筋肉が小さくなる事もありますよ。

ですから筋肉痛の後でもトレーニングを続けていれば、筋肉は大きくなってきますよ。でも一時的です。
ですから3~4ヶ月経過ぐらいで、新しい刺激を与えた方が筋肉にとっていい刺激になるんですよね。

新しい刺激とは・・・筋トレのやり方を変えてみるとか。例えば足上げ腹筋を足振り腹筋にかえてみるとか。
          腕立て伏せを拳立て伏せに変えたりとか。
          機械トレーニングに変えてみるとか。
          スロートレーニングに変えたりとか。
          後は、回数とか時間とかを少しハードに変えるとか。まだまだいろいろありますね。
          本屋とか図書館にも筋トレの本がありまして、色いろやり方が載ってますので、それを試してみればいい発見が生まれますよ(^。^)y-.。o○

ある人が初めて筋トレをやった時の経過です(期分け)

第1期・・・1~2週間は筋肉痛で痛いです(運動を始めてやる人は1ヶ月間も筋肉痛の人がいますけどね)
第2期・・・それでも筋トレを頑張った結果3か月間位は、腕が筋肉質になってきたと喜びの笑顔です( ◠‿◠ )
第3期・・・3ヶ月経過ぐらいの時から、筋肉が今のトレに慣れてきて、筋肉質の盛り上がりが減ってくる。
      逆に人によっては、筋肉が小さくなる事もありますよ。

ですから筋肉痛の後でもトレーニングを続けていれば、筋肉は大きくなって...続きを読む

Q超回復の早い部位

(1)超回復が起こる部位で腹筋だけは毎日やってもOKと書いてありましたが、他に超回復の早い部分はあるのでしょうか?お尻などどうなのでしょうか?


(2)また、筋肉痛少しでも残っているときは超回復はまだ起こっていなく、痛みが引いた後2、3日後超回復するという事であっていますか?

Aベストアンサー

(1)実はこれは、ウソの話です。普通のフォームの腹筋だと、腹筋に大きな負荷を与えることができず、そのため毎日やっても問題がないといわれます。しかしこのように、軽い負荷で何十回、何百回もこなすだけの筋トレでは、筋持久力が上がるだけで、筋肉は増えませんし、筋力も上がりませんし、超回復とかも関係ありません。

たとえば「クランチ」と呼ばれるフォームで腹筋やったら、毎日やるのはきついですし、「腹筋ローラー」で腹筋を鍛えると、超回復が早いとか感じることはないでしょう。腹筋を強く鍛えるトレーニングを行った場合、腹筋が早く回復するということはないです。

(2)細かいところは省きますが、痛みが引いた後にトレーニングを再開するので十分かと思います。

Q筋トレをすると、次の日に筋肉痛になって筋トレを続けれないんですけど、どうしたらいいでしょか?? 出来

筋トレをすると、次の日に筋肉痛になって筋トレを続けれないんですけど、どうしたらいいでしょか??
出来るだけ詳しく教えていただいたら嬉しいです!

Aベストアンサー

ってか、筋肉って基本は傷めつけて強く(大きく)するんだよ。
そりゃ辛いのさ。でもソコを乗り越えて効果があるんだよね。

即日or翌日が筋肉痛なら見込みあるからバンバン痛めつけないと!


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