各種カーボンブラックの比表面積を教えてください。

1.電子顕微鏡による直接法でのデータ
2.窒素ガス吸着法によるデータ

参考URL及び参考書等があればお教えください。

A 回答 (1件)

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「標準粉体(JIS試験用粉体・APPIE標準粉体)」
N2ではなくDBP吸着のようですが・・・?
http://member.nifty.ne.jp/tokaicarbon/index4.htm
(東海カーボン)
http://www.m-kagaku.co.jp/aboutmcc/division/carb …
(三菱)
http://www02.so-net.ne.jp/~katosan/carbonblack1. …
(各社)

補足お願いします。

参考URL:http://www.iijnet.or.jp/APPIE/funtai.html

この回答への補足

窒素ガス吸着法による比表面積のデータについては、ほぼ分かりました。
ありがとうございます。
ただ、電子顕微鏡による直接法での比表面積データが出ていませんでした。

わたしももう少し調べてみますが、よろしくお願いします。

補足日時:2001/02/16 13:53
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どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>素材的に丈夫
通常の射出成形品やマグネシウム合金に比べたら、当然丈夫だと思いますが・・・。
これって、液晶の裏面とパームレスト部分だけで、本体部分は標準品と同じなのよね・・・。

http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Special/T/Carbon/Interview/index.html

http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Product/T/

http://blog.livedoor.jp/cpiblog00520/archives/13198762.html

http://tungsten.cc/archives/2005/01/post_192.html

又、中身は基本的に同じですから、落下等の衝撃には内部回路的には変わりませんけど。

>どちらがいいと思いますか?
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価格が4万ほど差がありますから、カーボンにそれだけの価値を認めるかどうかですね。

ちなみに、標準ではFeliCa対応リーダー/ライターの搭載モデルしかないが、カーボンタイプは搭載/非塔載の選択が可能

>素材的に丈夫
通常の射出成形品やマグネシウム合金に比べたら、当然丈夫だと思いますが・・・。
これって、液晶の裏面とパームレスト部分だけで、本体部分は標準品と同じなのよね・・・。

http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Special/T/Carbon/Interview/index.html

http://www.jp.sonystyle.com/Style-a/Product/T/

http://blog.livedoor.jp/cpiblog00520/archives/13198762.html

http://tungsten.cc/archives/2005/01/post_192.html

又、中身は基本的に同じですから、落下等の衝撃には内部...続きを読む

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現在大学にて活性炭を窒素ガス吸着より比表面積の測定を行っており疑問に思ったのですが、原子の大きさは数Åであるのに測定した細孔分布が0.01 nm単位まで表示されます。
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またBET法による比表面積も同じサンプルを測定しても若干(10%程度)の差がみられることもあるのですが、一般的にその程度の誤差はあるものなんでしょうか?

最後に吸着等温線にヒステリシスが見られるのでメソ孔の確認はできるのですが、ヒステリシスの程度とメソ孔の存在関係もできれば教えていただきたいです。
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どれか1つだけでも結構ですので、実際に測定をされている方がいらっしゃれば経験上どのようなことが言えるか、よろしくお願いします。

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学部生でしょうか?
良い考察をしておられると思います。
そこまで気がついたのでしょうから、かなりの学力があると思いますので、少々ヒントを出したいと思います。

細孔分布の測定刻みの話ですが、
モデルに飛躍があります。機械の説明書、もしくは説明書の参考文献を読んでみてください。
ヒントは、分子吸着モデルと毛管凝縮の間の仮定を比べて、よく考えてみてください。

同じサンプルを測定しても若干の・・・に関しては、ヒステリシスを考えてみてはどうでしょう。

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頑張ってください。

学部生でしょうか?
良い考察をしておられると思います。
そこまで気がついたのでしょうから、かなりの学力があると思いますので、少々ヒントを出したいと思います。

細孔分布の測定刻みの話ですが、
モデルに飛躍があります。機械の説明書、もしくは説明書の参考文献を読んでみてください。
ヒントは、分子吸着モデルと毛管凝縮の間の仮定を比べて、よく考えてみてください。

同じサンプルを測定しても若干の・・・に関しては、ヒステリシスを考えてみてはどうでしょう。

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お願いいたします。

Aベストアンサー

P/P0~0.3付近の領域にヒステリシスがあるなら,どちらを使うこともできません.
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どうぞよろしくお願いいたします。

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銀座のソニーショールームへ行くとあるかもしれません

Q単分子層吸着(比表面積)について

比表面積の算定においてVm(単分子層吸着量)を求める式(一点法)があります。
Vm=V×(1ーX)
V:RH30での平衡吸着量とする
X:相対湿度

そして求められたVmを用いて比表面積を求めるのですが、ここで疑問が出てきました。
というのは、Vmを求めるのにRH30(程度)の平衡吸着量を用いる(重量法とする)ということは、つまりはRH30に対応する細孔が凝縮している仮定での(1-0.3)つまりは0.7掛けの値になります。
ここで単分子層吸着とは理論的には細孔側壁での単層の吸着質のことだと理解しているのですが、RH30に対応する細孔だけを考えるならば、平衡状態(≒凝縮状態)の0.7掛けであり、これは単層とはならないのでは?と思いました。
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どなたかご意見よろしくお願いします。

もう一点初歩的な確認としてですが、比表面積の算定にあたり「単分子層吸着量を水の分子量で除し、吸着分子のモル数を導き、その物質量に相当する原子総数(アボガドロ定数)を乗じ当該分子数とする」
この文章で、「単分子層吸着量を水の分子量で除し、吸着分子のモル数を導き」というところと、「その物質量に相当する原子総数(アボガドロ定数)を乗じ当該分子数とする」というところの解釈を言葉を換えてご説明いただけないでしょうか?
以上2点になりますが、よろしくお願い致します。

比表面積の算定においてVm(単分子層吸着量)を求める式(一点法)があります。
Vm=V×(1ーX)
V:RH30での平衡吸着量とする
X:相対湿度

そして求められたVmを用いて比表面積を求めるのですが、ここで疑問が出てきました。
というのは、Vmを求めるのにRH30(程度)の平衡吸着量を用いる(重量法とする)ということは、つまりはRH30に対応する細孔が凝縮している仮定での(1-0.3)つまりは0.7掛けの値になります。
ここで単分子層吸着とは理論的には細孔側壁での単層の吸着質の...続きを読む

Aベストアンサー

jamf0421さんの補足にもあるのですが,どうも本質的な部分で混乱や誤解があるように感じられてなりません.

> 水蒸気吸着によって算定されているRH30に対応するケルビン半径の値(0.9nm)とは、どう解釈すればよいのでしょうか?

計算して出てくる数値ではありますが,物理的意味を議論することができないというだけです (意味のない数値).

> ケルビン式は毛管凝縮を前提とした式だと思われますが。

だから,低相対圧領域というか,数分子程度の大きさの細孔には無効だと,何度も何度も言っているのですけど.

> 若しくはRH30に対応する細孔直径1.8nmにたいして水分子0.3nmという相対比が毛管凝縮理論(メニスカスを適用)を適用するには現実的ではないという結論でよいのでしょうか?

そうです.

> つまり、単分子層吸着を定義する際の相対湿度がRH30程度とし、その時の単分子層吸着を起こしている細孔は全ての細孔径においてのものです、と解釈すればよいでしょうか?

これも以前に説明しましたし,No.2 でも再説明されていますが,RH30で単分子層を規定しているのではなく,一点法の解析でBETプロットの切片を無視するためには,できるだけ高相対圧のデータを使わなくてはならないが,そもそも多くの吸着系では相対圧0.3 程度までしか BET 式に適合しないことが経験的に知られている,なので,そのあたりで解析する,という,それ以上でもそれ以下でもないのです.

等温線があるならきちんとそれを解析し,どのくらいの相対圧領域で BET プロットが成立するかを確認するのは当然のことです.もちろん,0.3で解析すると明らかに誤った結果を与えるような場合はいくらでもあります.

> 言い換えると、毛管凝縮理論が成立する径をメソ~マクロ径とし、RH30に対応する径(マイクロ細孔)の段階(式では0.7掛け)では、全ての細孔で凝縮はしておらず、単分子吸着の段階ですよ、との解釈でよいでしょうか?これだとすっきりします。

あなたがすっきりするかどうかはともかく,ぜんぜん見当違いです.
どんな相対圧であろうとも,細孔があればなんらかの凝縮なり filling はおこってもかまいません.ただ,その条件で filling がおこっていても,細孔径が小さいときには Kelvin 式は意味がありません.また,BET モデルは細孔のない場合についての理論ですから,細孔があって filling がおこれば,その段階で BET 式は意味を失います.
多孔体であっても,ミクロ孔がないような場合には,低相対圧領域の吸着を BET モデルで扱っても問題ないような系はありえます.しかし,それは等温線全体を解析しないとなんともいえません.一点法の面積を信用していいのかどうかも,ミクロ孔の有無がわからなければ何も言えません.

jamf0421さんの補足にもあるのですが,どうも本質的な部分で混乱や誤解があるように感じられてなりません.

> 水蒸気吸着によって算定されているRH30に対応するケルビン半径の値(0.9nm)とは、どう解釈すればよいのでしょうか?

計算して出てくる数値ではありますが,物理的意味を議論することができないというだけです (意味のない数値).

> ケルビン式は毛管凝縮を前提とした式だと思われますが。

だから,低相対圧領域というか,数分子程度の大きさの細孔には無効だと,何度も何度も言ってい...続きを読む

Qカーボンブラック主要特性について

カーボンブラックの主要特性に、よう素吸着量(mg/g)、窒素表面積(m2/g)、CTAB表面積(m2/g)があると思いますが、粒子径の比表面積が大きくなる(粒子径が小さくなると)と、3つ共、値が大きくなっており、何の為に3水準に別れているのかがわかりません(どういった場合にどの項目を参考にしてよいのかわからない)。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>(1)
測定方法の違いからくると思いますが、知りません。
実際に測定を行っている、メーカーへ聞かれた方が良いと思います。

>(2)すごく空隙率が高いのですが、なぜ、そんな状態で導電性がよくなるのでしょうか
電気が流れるのには、表面だけでも十分だからでは無いでしょうか?そのため、ケッチェンブラックは、ストラクチャーが発達しており、比較的少量でも電気の通る導通路が出来やすいので、良導電性カーボンといわれていると思います。
>(2)粒子径が小さい方が導電性がいい
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Q窒素酸化物(NO、NO2)と一酸化炭素(CO)の白金(Pt)への吸着

窒素酸化物(NOでもNO2でも良いです)と一酸化炭素(CO)を比べた時、白金(Pt)に強く吸着するのはどちらでしょう?

Aベストアンサー

同じ温度・被覆率で比較すれば、COの方が強くPtに吸着すると思います。

 COの場合COから電子がPtに飛び(供与)同時にPtからも分子軌道の
空いているレベルに電子が飛びます(逆供与)。このために、
Pt-C≡OとPt=C=Oの中間のような結合状態が安定化されて、PtとCの間の
結合が強くなります。
 NOはCOより電子が1個多いですよね。この余分な1個が、Ptからの
電子を受ける分子軌道に、先客として居座ります。そのためNOの場合、
逆供与による安定化の度合いは小さい、ゆえにCOの方が強く吸着すると
大雑把に説明できます。
 具体的なデータをネットで拾ったので貼っておきます。吸着熱の値
そのものは温度や被覆率に大きな影響を受けますが、(NO-Ptの吸着熱)
<(CO-Ptの吸着熱)の大小関係はひっくり返らないと思います。

(Pt単結晶上の吸着熱)
被覆率が小さい場合:26±2 kcal/mol(NO)、32±2 kcal/mol(CO)
被覆率が大きい場合:12±2 kcal/mol(NO)、16±2 kcal/mol(CO)
(E. G. Seebauerらによる。Surface Science, Vol. 176, 1986, Pages 134-156)

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%86%E4%BE%9B%E4%B8%8E

同じ温度・被覆率で比較すれば、COの方が強くPtに吸着すると思います。

 COの場合COから電子がPtに飛び(供与)同時にPtからも分子軌道の
空いているレベルに電子が飛びます(逆供与)。このために、
Pt-C≡OとPt=C=Oの中間のような結合状態が安定化されて、PtとCの間の
結合が強くなります。
 NOはCOより電子が1個多いですよね。この余分な1個が、Ptからの
電子を受ける分子軌道に、先客として居座ります。そのためNOの場合、
逆供与による安定化の度合いは小さい、ゆえにCOの方が強く吸着すると
大...続きを読む


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