平成12年8月15日から平成20年7月10日まで、211,696円と平成12年11月21日から平成20年7月10日まで、97,016円を年5%の利息を付けると、幾らになるか解る方いらっしゃいますか?計算式も教えていただけると、とても助かります。回答に自信の
ある方、宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

それはですね。


利息制限法計算ソフトをダウンロードして、エクセルで勝手にやってもらうのです。
はじめのは、8万3648円。
次のは、3万7031円。
ソフトは、名古屋消費者信用問題研究会ホームページよりダウンロードしました。
http://www.kabarai.net/
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この回答へのお礼

答えを出していただき真に有難うございました。

お礼日時:2008/06/08 23:02

ご質問とは直接関係ありませんが、どうして5%で計算するんでしょう?


貸金業者に過払い金を請求するつもりで計算するのなら、
民法で定めている5%ではダメですよ。

貸金業者が相手なら利息制限法の金利が上限です。
 元本が10万円未満なら 20%
 10万以上100万未満なら 18%
 100万以上なら 15%

これを超えた超過部分が無効となり、
不当利得として返還請求しうる対象になります。
任意に支払った場合は、一定の条件のもとに出資法で定める29.2%が上限になりますが、
通常は利息制限法で考えて大丈夫だと思います。

お求めの回答でないのでしたら、失礼しました。
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答えとなる額は出していませんが、計算式は次の通りです。


元金×日数(暦の通り数えて下さい。閏年要注意)×0.05÷365(または366)=利息額
〔注〕あなたが請求する方なら365日で割った方が多くとれます。
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この回答へのお礼

具体的な計算式を有難うございました。

お礼日時:2008/06/08 22:48

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Aベストアンサー

 プロミスは三井住友銀行配下なので、消費者金融業界の中でも過払い金の支払いについてアコム同様大らかな業者です。
 バックに三井住友銀行が付いていますから、時間が経ったとしても潰れてしまうことはありません。

 88万円程度の過払い金請求で70万円でしかも入金が来年の1月なんてかなり舐められましたね。アコムでその程度なら10月に入れてもらえたでしょうに。1月というなら80万円は取らなければ。
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 バックに三井住友銀行が付いていますから、時間が経ったとしても潰れてしまうことはありません。

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3ヶ月前に、弁護士さんに過払い返還の請求を依頼しました。
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Aベストアンサー

(1)履歴を受け取ります。
(2)利息計算をします。
(3)相手方に請求します。
 ※だいたいこの辺で返事が来るまでに時間がかかります。ひどいところだと通知書を送っても無視。決済の都合もあろうかと思って2週間ぐらい待っても連絡がないのでこちらが連絡しても「担当者から折り返し」を何回も繰り返して何ヶ月も担当者とは音信不通・・・。
(4)電話交渉で話がまとまれば示談書を取り交わします。この場合は入金は1ヶ月ぐらい先になります→順調にいっても受け取れるのは(1)から2ヶ月程度ですね。
(5)音信不通だったり、むこうの提示額が雀の涙だった場合は交渉決裂で過払い金の返還訴訟を提起します。訴状を出してから初めの法廷が開かれる日まではおよそ1ヶ月(7,8月は夏期休廷が入るので2ヶ月先のことも・・・)。
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まぁ、ご参考までに。
弁護士は逐一報告が好きな先生と、きっちり依頼された仕事を片付けてからまとめて明確な報告が好きな先生といろいろいます。
あまり、悩まれず不安だったら「全部の現状を教えてください!」と都度都度申し出ればいいと思います。
たとえば骨折とか大きな怪我で病院にかかっていたら、「骨、くっつきましたかね?」「ギブスいつとれます?」って普通に聞きますよね。そんな感じでどうぞ。
弁護士って社会生活上のお医者さんですから。

(1)履歴を受け取ります。
(2)利息計算をします。
(3)相手方に請求します。
 ※だいたいこの辺で返事が来るまでに時間がかかります。ひどいところだと通知書を送っても無視。決済の都合もあろうかと思って2週間ぐらい待っても連絡がないのでこちらが連絡しても「担当者から折り返し」を何回も繰り返して何ヶ月も担当者とは音信不通・・・。
(4)電話交渉で話がまとまれば示談書を取り交わします。この場合は入金は1ヶ月ぐらい先になります→順調にいっても受け取れるのは(1)から2ヶ月程度ですね。
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ちなみに司法書士側に聞いたところ、プロミスの対応は全体的に遅いと言われたんですが…。
同時にアコムに請求しましたが、そちらは8月末に連絡があり和解しました。

Aベストアンサー

沢山回答をもらわれていますが、あまりにもはがゆく感じるので回答させて頂きました。
私は今年に入って、過払い金返還を弁護士、司法書士に依頼せず自分でやってきました。
ひとつ言える事は、裁判というと少し構えてしまうかもしれませんが
この世にこれほど簡単な裁判はありません。結果は既にほとんど決まっています。
もちろん原告(ご相談者様)のほぼ完全勝利です。

■6月にプロミスに請求して、まだ回答をもらっていない
 →完全に司法書士の怠慢です(信じられないくらいの)。
  何もせずに放置しているから相手も黙ったままなのです。
  すぐに、訴訟を起こすよう強く言うべきだし、訴訟さえ起こせば劇的に物事は進みます。 
  (多少さえ調べれば本当に簡単な手続きなので、本人訴訟を私はしたのですが・・
   誰でもあっけないほどに出来ることです)

■司法書士に依頼しているのなら、訴訟してもあなたは何もしなくて良いです。
 自宅に裁判所から何かが届くこともありません。淡々と結果を待つだけです。
 通常、訴訟を提起すれば3ヶ月~遅くて6ヶ月で「判決」が出て、全額の返還命令が
 被告(プロミス)に言い渡されます。そして数日以内に入金してくる場合が多いです。
  (だから、いつになるか分からない返答を待つよりはるかに効率が良いのです)

■利息込みで満額返済された金額(113万+アルファ)から、書士に手数料を差し引かれて
 返還されるはずです(手数料が20%なら、90万は貴方の口座に書士から振り込まれます)

今までの回答を見ていると、本当の過払い金返還実務をあまりにもしらないか
適当に答えていて、本当にご相談者様が可哀相です。
適当な態度の司法書士に「和解」をそれこそ丸投げしていたら
本当にいつになるか分からないし、大幅に減額した金額しか戻らない最悪の結果となりますよ。
大切な、本来あなたのお金を取り戻すのにあまりに鷹揚すぎる気がします。

経論を言えば、司法書士は金融会社とある意味もちつもたれつの関係です
(さまざまな案件があり、逆にお願いする場合もあるため)
ですから、ご相談者のような丸投げパターンだと、悪く言えば書士にもなめられています。
ここまで業務を放置している書士に対しては、いますぐ
「即刻、(権利のある満額を訴額にして)訴えを提起するよう」強く指示してください。
あまりに、回答すべてが、金融会社寄りの回答ばかりで、驚き憤慨して
本当の「過払い返還」の内実を申し上げました。

沢山回答をもらわれていますが、あまりにもはがゆく感じるので回答させて頂きました。
私は今年に入って、過払い金返還を弁護士、司法書士に依頼せず自分でやってきました。
ひとつ言える事は、裁判というと少し構えてしまうかもしれませんが
この世にこれほど簡単な裁判はありません。結果は既にほとんど決まっています。
もちろん原告(ご相談者様)のほぼ完全勝利です。

■6月にプロミスに請求して、まだ回答をもらっていない
 →完全に司法書士の怠慢です(信じられないくらいの)。
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Q150万円 年利5%の計算方法を教えて下さい。

ある方にお金を貸していたのですが、返済されず内容証明を作成するのですが、利息を含めた金額がいくらになるのか計算したのですが合っているか確認をしたいのでお願いします。

平成22年4月27日 150万円 年利5%で貸しました。
返済期日は、平成22年5月31日でしたが、平成23年7月24日に23万円を返済して頂いてからは返済がありません。(返済分は利息に充当したいと思っています)
平成24年12月20日現在の元本と利息はいくらでしょうか?

Aベストアンサー

 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
 75,000円を365で割ると、だいたい一日205円47銭となります。
 これを平成23年7月24日までの88日分かけて18,082円。繰上げにしてるのは、もともと205円47銭という日歩が端数切捨てにしてるから。

 合計93,082円が利息で、23万円から差し引いて、136,918円を元金から減らす必要があります。
 この時点で元金は136万3082円。以後、これを基準に利息をかけていきます。

 この元金の年利分が68,154円。
 丸一年、今年の7月24日までの利息がこれ。

 そこから本日平成23年12月20日まで日割り。
 68,154を365で割って、だいたい一日186円72銭。
 今日までの149日分をかけて、27,821円。
 合計95,975円が今日までの利息。

 元金1,363,082+利息95,975=総額145万9057円

 これが本日までの請求額ですね。

 基本的に元金に年利を掛けたものを365で割って日歩を出して計算します。

 平成23年7月24日に一度返済があったとのことですが、ここで一度区切る必要があるため、23万円をすべてその後の利息に当てるという事はできません。
 利息を差し引いたものを、元金から減らす必要があります。

 まず150万円の年利5%は75,000円。
 借りた翌年の平成22年4月27日までは丸々この金利。

 その翌日分から支払いのあった平成23年7月24日までは日割り。
 75,000円を365で割ると、だいたい一日205円47銭となります。
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