平行に向き合い2枚の無限平板1,2がありその表面は、それぞれ温度T1、放射率ε1、および温度T2、放射率ε2である。T1>T2であるとき平板1から2への放射熱流束を求めよ。

という問題です。どなたか分かる方がいらっしゃったら教えてください。

A 回答 (1件)

ちょっとヒントだけ.


Stefan-Boltzmann の放射則の式を書けばすぐでしょ.
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QキャノンFLレンズの使用法について

キャノンFLレンズの使用法について
キャノンFLレンズを購入しました。「マクロキャノンレンズFL50mmmm 1:3.5」使用するカメラは「キャノンA-1」です。質問は、レンズにある AとMの切り替えについてです。FLレンズなのでカメラのプログラムやシャッター優先機能、絞り優先機能は使えないと思います。マニュアルカメラに精通している方、アドバスを宜しくお願いします。

Aベストアンサー

古い記憶を辿って・・・コメントします。

キヤノンA-1にFLレンズを装着した場合、マニュアルと絞り込み実絞りAEが使えます。
「AとM」は、絞りを開放と設定値までの絞り込みを切り替えるリング。
「A-M」リングで、明るい絞り開放でピントを合わせて、次に、設定絞りに絞り込んで露出を決めてからシャッターを切ります。
確か、こんな方法だったと思います。

Q平行平板間の静電容量は、C=εS/dですが、もしεの誘電体の幅がt(0

平行平板間の静電容量は、C=εS/dですが、もしεの誘電体の幅がt(0<t<d)の場合どうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、C=εS/dは無条件でなりたつ式ではありません。
電極間の間隔に比べて、電極の面積が十分に大きいことが前提です。
電極の周辺においては、電気力線が乱れるが、電極の面積に比べて、
乱れの発生する面積が十分に小さければ、近似的に上の式が成り立ち
ます。
誘電体の幅とは、厚みのことと解釈しまして、上と同じ前提のもとで、
考えることとします。
この場合、電極間距離がt、誘電率ε1のコンデンサと
電極間距離が(d-t)、誘電率ε2のコンデンサ

C1=ε1・S/t と C2=ε2・S/(d-t)

の2つのコンデンサの直列接続と考えることができます。

Q蛍光灯FL、FLRとは?

いろんな本を探してもFL,FLRの意味を載せたものはいないです。FL,FLRの正式名称はなんでしょうか?教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

 FL、FLRは、蛍光灯の点灯方式の違いを表す記号です。
 FLは「スタータ型」と呼ばれ、一般家庭で主に使用されている方式です。
 この方式は、以前は点灯管(俗に言う「グローランプ」)と組み合わせて使用するのが一般的で、電源を入れてから点灯するまでに時間がかかり、特に点灯管が古くなるとさらに点灯が遅くなるといった欠点がありました。
 最近では、高周波で点灯するインバータ式が主流となっています。
 FLRは「ラピッドスタート型」と呼ばれ、主に店舗、電車内など業務用に使用されている方式で、40ワット型がほとんどです。
 この方式は、安定器など点灯回路が点灯管式やインバータ式とは全く異なり、点灯管なしで、多くのランプが一斉に速く点灯する特徴を持っています。
 蛍光灯にはこのほか、「Hf蛍光灯」と呼ばれるものもあり、記号はFHFです。
 注意しなければならないのは、器具により適合するランプが異なるということで、ランプを交換する際には、必ず適合するランプを確認しなければなりません
 もし間違ったランプをつけると、短時間で端が真っ黒になって点灯しなくなったり、器具の故障の原因にもなります。
 一般家庭で使用されている蛍光灯は大抵スタータ型ですが、お店を経営されている方などで、店舗に40ワット型のランプを使用されている場合は、ランプ交換の際には必ず「FL」「FLR」の違いを確認なさるようにしてください。
 なお、「Hf蛍光灯」は、専用器具でなければ使用できません。こうした器具には必ず「Hf蛍光灯専用」と表示されたラベルが器具に貼られています。

参考URL:http://national.jp/product/conveni/lamp/flourescent/index_g.html

 FL、FLRは、蛍光灯の点灯方式の違いを表す記号です。
 FLは「スタータ型」と呼ばれ、一般家庭で主に使用されている方式です。
 この方式は、以前は点灯管(俗に言う「グローランプ」)と組み合わせて使用するのが一般的で、電源を入れてから点灯するまでに時間がかかり、特に点灯管が古くなるとさらに点灯が遅くなるといった欠点がありました。
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Q平行平板コンデンサーの間隔を広げると

質問させていただきます.

『面積Sの2枚の導体が間隔x離してあり±Qの電荷を加える.誘電率はε。とする.起電力Vの電池をつけたままコンデンサーの間隔をdxだけ広げることによりコンデンサーが失った電荷は電池に戻され,電池に対して仕事をする.』
とあったのですが,この仕事の求め方はどうすればよいのでしょうか??
W=qV=qEdxが関係あるのでしょうか??
(↑もしくはdxじゃなくてx+dxかな?)

Aベストアンサー

この問題は3つから成っていますね。±Qの電荷を加えるのと、電圧Vを加えることが同じ文で書かれているので変だなと思いました。

【問題】
面積 S [m^2]、間隔 x [m] の平行平板コンデンサがある。
(1) 両電極に±Q [C] の電荷を加えるとき、両電極が受ける力 F1 [N] を求めよ。
(2) 両電極に電圧 V [V] を印加したとき、両電極が受ける力 F2 [N] を求めよ。
(3) (1)と(2)のとき、電極間隔をdx [m] け変化させたときの仕事 δW1 [J]、δW2 [J]を求めよ。

【回答例】
電極間の誘電率をε[F/m]とすれば、平行平板コンデンサの容量 C [F] は、C = ε*S/x --- [1] である。

(1) 電荷一定のとき、Cに蓄えられる静電エネルギー W1 [J] は、W1 = Q^2/(2*C) --- [2]。式[1]を[2]に代入して、W1 = x*Q^2/(2*ε*S)。電極間の力 F1 [N] は、F1 = -∂W1/∂x = -Q^2/(2*ε*S)。F1<0 なのでこの力は引力である。

(2) 電圧一定のとき、Cに蓄えられる静電エネルギー W2 [J] は、W2 = C*V^2/2 --- [3]。式[1]を[3]に代入して、W2 = ε*S*V^2/(2*x)。電極間の力 F2 [N] は、F2 = -∂W2/∂x = -Vε*S^2/(2*x^2)。F2<0 なのでこの力は引力である。

(3) 電極間隔xをdxだけ動かすときの仕事 δW は、電極が受ける力 F に微小変位 dx をかけたもので、(1)の場合は δW1 = F1*dx = -Q^2/(2*ε*S)*dx、(2)の場合は δW2 = F2*dx = -Vε*S^2/(2*x^2)*dx。dx>0なら、δW1<0、δW2<0なので、どちらの場合も、電極間隔を変化させることによってエネルギーを奪う(取り出す)ことになる。

この問題は3つから成っていますね。±Qの電荷を加えるのと、電圧Vを加えることが同じ文で書かれているので変だなと思いました。

【問題】
面積 S [m^2]、間隔 x [m] の平行平板コンデンサがある。
(1) 両電極に±Q [C] の電荷を加えるとき、両電極が受ける力 F1 [N] を求めよ。
(2) 両電極に電圧 V [V] を印加したとき、両電極が受ける力 F2 [N] を求めよ。
(3) (1)と(2)のとき、電極間隔をdx [m] け変化させたときの仕事 δW1 [J]、δW2 [J]を求めよ。

【回答例】
電極間の誘電率をε[F/m]とすれば、平行...続きを読む

Qお腹の赤ちゃんの足の長さ(FL)が短い

現在39週なのですが、大腿骨の長さ(FL)が63mmしかありません。
ずっと3週~4週くらい遅れている感じです。
ただの遺伝ならいいなと思っているのですが、FLが短いと染色体異常の可能性
もあると聞き、とても心配しています。
FLが短く心配された方のお話をお聞きできればと思います。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんわ。

私も同じことで悩んで、検索しまくったことがありました。
確か、妊娠19週のころからずっとFLだけ15週の数値だったりして、39週でも35週の数値で、心配していました。
検索すると、先天性の傷害とか、色々心配な文言が並び、益々心配に・・・。

今1歳3ヶ月の娘ですが、小走りが出来るくらいに元気いっぱいです。

・・・うーん、よく見るとちょっと他のお友達より短い?オムツのせいかしら?と言う程度で、それほど気になりません。でもたぶん、ちょっと短めだと思います。遺伝子遺伝子(汗

生まれたときは、普通の赤ちゃんと一緒で、手も足も短くてかわいかったですよ。
FLは誤差が出やすいとも聞きますし、医師になにも言われていないのだったら、心配ないと思います。
遺伝は。。。あるかも?

うちも、39週でたしか64mmとか、そんな数値だったと思います。

Q分光放射束(W/nm)を放射強度(W/sr)に変換することは可能でしょうか。

光について、まったくの初心者です。
よろしくお願いします。

LED解析装置(2.5インチ積分球、ファイバφ1、分光器)にて、赤外線LEDの測定を行ったところ、
発光スペクトル(nm)と分光放射束(W/nm)のグラフが、測定結果として表示されました。

LEDのデータシートと見比べた時、
発光スペクトル(nm)については、ピーク発光波長λpの項目を見れば
グラフ上、分光放射束(W/nm)が一番強いスペクトルが、ピーク発光波長
と同程度の値でした。

さて、次に分光放射束(W/nm)についてですが、これはデータシートによっては
似たような項目として、放射照度(w)にて表示されていたり、いなかったり…
データシート上、他の物理量的な項目を見ると、放射強度(W/sr)がありました。
何とか分光放射束(W/nm)を放射強度(W/sr)に換算できないかと、
色々調べたのですが、素人の私には理解できない部分が多く困っています。

調べてみたところ、単純に変換は出来そうに無いのですが、どうか皆様宜しくお願いします。

Aベストアンサー

積分球の構造が適切で、測定波長領域で反射率が安定して1.0に近いこと
が保証されていれば、全光束に比例した強度を受光できている
と思いますので、波長積分でいいと思います。
測定システムで、積分機能はないのでしょうか?
エクセルなどで計算してもいいと思いますが。

ただし、正確な値付け ○W というには、何かしらの放射強度が
保証された標準球による比較測定にする必要があると思います。
(測定する条件も極力揃えること。)

QFL(床面)とGL(地盤面)の違い

FL(床面)とGL(地盤面)の違いがよくわかりません。例えば舗装などの場合、仕上がりの高さはFLと表記するのが正しいのでしょうか?それともGLと表記するのが正しいのでしょうか?またはどちらでもいいのでしょうか?

Aベストアンサー

建築ではGL(グラウンドレベル)、FL(フロアレベル)といいますが、土木ではGH(グラウンド高さ)、FH(フォーメーション高さ)といいますね。
当然、現状の高さがGH、計画高さ(完成後の高さ)がFHということになります。
ご質問の舗装の仕上げ高さはFHとなります。

Q物理の公式 v=s2-s1/t2-t1    sって何の略?

物理の公式で、単位時間あたりの平均の速さを求める公式についての質問です。

たとえば、次のページなどにも、その求め方が書かれています。

http://www.max.hi-ho.ne.jp/lylle/undo2.html

速さ=移動距離÷移動するのにかかった時間・・・で求めることは高校時代に習いました。その公式で表される変数のアルファベットについて質問します。

vが、veloscityの略であるとか、 tはtimeの略であることは想像もつきました。ですが、sは一体、何の略なのでしょうか? 

dで書いてあれば、distanceの略語なのかなぁ、と想像は出来るのですが・・・

どなたか、ご存知の方が見えましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

No2、No4,&No5です。度々お邪魔します。

補足を読んでいて気付いたのですが、
どうも、自分の日本語力(?)のせいで会話がかみ合ってないようです。

 回答と関係の無い事なのですが、このままでは、変な回答者になってしまいますので、

 最後に、自分の意図した、平均速度(どうも、正確な日本語ではなかったようです。)、
 つまり、Average velosityについて説明させてください。

 例えば普通列車(時速90km)のあとを、新幹線(時速144km)が走っていて、1kmまで接近した時に新幹線の運転手が気が付いたとします。
 新幹線はブレーキを踏んでから、止まるまでに4kmかかるとします。

144km/h   1km        90km/h
 □------------------------→○
(停車まで4km)

この場合衝突するか?


解答。

 先ずは、秒速に直して考えます。
 
  普通列車の速度を、秒速に直すと、
  90000m÷3600秒=秒速25m

  新幹線の速度を、秒速に直すと、
  144000÷3600=秒速40m

 よって、新幹線と、列車の相対的速度(Relative velocity)は、
 40-25=秒速15m

  (1)先ず、減速を求める。

 初速(initial velocity)は、
 144000m÷3600秒=40m/s(秒速40m)
 
 終速(止まった時)は、
 秒速0m

Average velosity(直訳すると、平均速度)は、
 (初速+終速)÷2=(40+0)÷2=20
  秒速20m

 時間=距離÷速度=4000m÷20=200

 新幹線がブレーキをかけてから、4km走ってとまるまでの時間が、200秒だとわかります。

 減速する時の加速度をこれで求める事ができます。
 a=Δv/t 
 加速度(a)=Δv/t=40m/s÷200秒=0.2(m/s^-2)

 (2)
   
  そこで、新幹線が、減速してから、秒速25mにいたるまでに、何秒掛かるか、求めます。

 Δv(相対速度)=at(速度x時間)
 よって、時間=相対的速度÷加速度
  =秒速15m÷0.2m/s^2
  =75秒

 (3)
 75秒間でどれだけ、距離を接近するか?

 新幹線と普通列車の速度の違いは、秒速15m
 つまり、初速=秒速15m

 終速=0(ブレーキによって止まった状態)
 
 Average velosity(直訳すると、平均速度)は、
 (15+0)÷2=秒速7.5m

 このことから、時速144km新幹線がブレーキをかけてから、時速90kmの列車に接近する距離は、

 距離=Vavxt=Average velosity(直訳すると、平均速度)×時間=秒速7.5mx75秒
 =562.5m

 これは、新幹線と普通列車の距離1kmより短いので、衝突はしない。
     437.5m
 □------------------→○

 

最後に、こちらこそ、いろいろとおつきあい頂き、ありがとうございます。

No2、No4,&No5です。度々お邪魔します。

補足を読んでいて気付いたのですが、
どうも、自分の日本語力(?)のせいで会話がかみ合ってないようです。

 回答と関係の無い事なのですが、このままでは、変な回答者になってしまいますので、

 最後に、自分の意図した、平均速度(どうも、正確な日本語ではなかったようです。)、
 つまり、Average velosityについて説明させてください。

 例えば普通列車(時速90km)のあとを、新幹線(時速144km)が走っていて、1kmまで接近した時に...続きを読む

QFL STUDIO8で質問です。

FL STUDIO8で質問です。
キーボードで鳴らした音をノートとして読み込むのは知っているのですが、
例えばベートーベンの曲(mp3)を、FLで似たような感じでノートとして読み込ませることってできるんですか?

Aベストアンサー

FL STUDIO8は使っていないのですがおそらく無理だと思います。

もし、楽曲が単音に近いものならWAVをMIDIに変換できるものはあります。
採譜の達人
http://www.pluto.dti.ne.jp/~araki/soft/st.html

Q平行平板コンデンサーに誘電体を挿入する

平行平板コンデンサー(面積S,距離d、表面の電荷密度qで帯電している)に誘電体をきっちりいれるとき、誘電体が
分極の強さPで誘起されるとき、このコンデンサーの静電容量を求めよ。(ただし両極板は何もつながれていないし、真空の場合の静電容量C。=ε。*S/dは使ってよい)

という問題を考えているのですが、
コンデンサーの間の電場は、極板から電気力線がqS本でていたのが誘電分極で誘起された分pSの分だけ減って、
結局qS-pS本が極板から極板にでているので、
両極板の電位差はqS-pS本の電気力線が出ている場合の真空中のコンデンサーの両極版の電位差と等しいのでこれをVとおくと
V=d(q-p)/ε。
よって帯電している電荷はqsで保存しているので
求める静電容量Cは
C=qS/V=ε。S(q-P)/dと考えたのですが、

何か違うような気がします。
どうか何が違うかご指摘ください

Aベストアンサー

>考え方の方は問題ないでしょうか?
問題ありません、正解です。
ところで、折角ですから少し一般的に議論を展開すると(←蛇足)
誘電率εの誘電体をコンデンサ(電極間距離d、印加電圧V)に入れた場合、電束密度Dは
 D=εE=ε(V/d)=σ  (1) 
と書かれます。誘電体の誘電分極により誘電体表面に蓄えられる分極電荷をσpとすると、コンデンサの両極に於ける見かけ上の総電荷密度σtは、電極の電荷と誘電体表面の電荷は互いに逆符号で消しあうから
 σt=σ-σp  (2)
となります。ところでこれは誘電体をきっちり入れない(真空中の)コンデンサの両端に電荷σtが蓄えられたことと同じ状態と見なすことができますから、
 D=ε0E=ε0(V/d)=σt=σ-σp  (3)
これから
 V=d(σ-σp)/ε。  (4)
また、コンデンサの容量Cは
 C=Q/V=σS/V  (5)
と書けますから、(5)に(4)を入れればCが求まります。
(記号はσ≡q、σp≡pと置き換えて考えてください)


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