こんにちは。
”Aさん「みんなが泊まるときは可動式間仕切りが重宝している」とか。”という文章について、
”「が」重宝している”ではなく”「を」重宝している”、もしくは”「は」重宝している”ではないか?と指摘を受けました。「が」の方が耳慣れているのですが、「重宝」ということばのもともとの意味(大切にする、珍重するなど)を考えると、耳慣れない感じですが「を」が一番正しいような気もします。どちらが正しいのでしょうか?

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A 回答 (7件)

PCの調子が悪いので「お礼」を戴いたのに気が付きませんでした。

遅くなってすみません。

「重宝」は元々「調法」から来ている言葉で「使って便利なこと」「便利だと感じてよく使うこと」という名詞です。
「重宝」に「だ」を付けて「重宝だ」という形容動詞としての使い方が一般的ですが、この場合の「重宝」に動作的な意味合いはないので、「重宝する」は動詞ではなく、状態を表す「重宝だ」とほとんど同じと見ていいでしょう。

もちろん、「重宝する」という言葉には動詞としての意味もあります。このときには「~を重宝している」という言い方ができます。
先の回答でこの言い方が「しっくりこない」と言ったのは私だけの感覚かもしれません。「~を重宝している」という言い方は結構使われていますね。

言葉の形としては動詞的用法の「重宝する」(=「珍重する」「便利だと感じてよく使う」)と状態を表す「重宝する」は同じなので、意味が転じたと考えられます。
ですから、口語的には「重宝する」は「使って便利である」という意味が妥当であると考えられます。

意味的ニュアンスは若干変わりますが、用法としては「この大きさの封筒は重宝している」(大辞林第二版・例文)は「この封筒は便利だ」と言い換えることができます。

「どの封筒が便利か?」と聴かれたときなどの場合の答えとして、格助詞である「が」を使って「この封筒が便利だ」という言い方ができることから、「この封筒が重宝している」という言い方が一般的に違和感なく用いられていると考えられます。

「ら抜き言葉」のように、言葉は固定化した文法的判断だけでは安易に正しい、正しくないと言い切れないので、市民権を得ているかどうかで判断するしかありません。

検索エンジンなどで、いろいろな言い回しを検索してみるとどのような使い方がされているかがわかります。

多くの人が違和感を感じる言葉や言い方は廃れて行きますが、たとえ文法的に間違った言い方でも、多くの人が使うことによって「正しい言い方」として通用するようになり、文法も時代とともに書き換えられて行きます。

現実的には、言い換え、流行語・若者言葉の社会的認知、造語などの発生によって今までになかった語法がどんどん生まれて行くので、文法が追い付いていかないというのが現状です。
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形容動詞「重宝だ」は、


 [モノ]は/が [コト]に 重宝だ。
の文型が基本になります。
 炊飯器は ご飯を炊くのに 重宝だ。
のように。

一方、動詞「重宝する」は、
 [ヒト]が/は [モノ]を [コト]に/で 重宝する。
の文型が基本になるでしょう。
 私は このナイフを 釣りで 重宝している。
のように。ただし、「このナイフ」を題目として提示する場合は、
 このナイフは (私が) 釣りで 重宝している。
という文にもなりえます。

したがって、
 みんなが泊まるときは可動式間仕切りが重宝している。
は、形容動詞を使って、
 可動式間仕切りは みんなが泊まるときに 重宝だ。
または動詞「重宝する」を使って、
 私は 可動式間仕切りを みんなが泊まるときに 重宝している。
という文に修正なさればよろしいかと思います。

なお、便宜上[コト]と申しましたが、実際は[トキ][場所]などであるケースも考えられます。
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この回答へのお礼

参考になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2002/11/22 17:15

~は重宝している。

です。
ご質問の「みんなが泊まるときは可動式間仕切りが重宝している」 という場合は、
「みんなが泊まるとき、可動式間仕切りは重宝している」というのがよいかと思いますね。
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この回答へのお礼

なるほど。納得いたしました。ありがとうございます

お礼日時:2002/11/20 22:36

“が”というのはその前に付く名詞に着目する場合に用いられる格助詞で、これはうしろが“重宝している”という場合でも用いられます。

つまり“は”の文章の場合とどれに着目しているかの違いがあるだけです。

“重宝”自体は名詞です。それに“している”や“だ”が付いて用いられるのが会話では普通です。

“重宝だ”も“重宝している”も話し手の動作を表すものではなく、この場合は「可動式間仕切り」の持つ利便性の状態や印象を説明する言葉です。

また意味的には「重宝している」=「便利である・便利と思っている」なのですから「~を重宝している」というより「~を重宝して使っている」とか「~を重宝がる」と言った方がしっくりきます。

「~は(とても)重宝している」「~が(とても)重宝している」は正しい使い方です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。YenTricksさんのご解答というか、ご解答の中の、重宝という言葉の、使い方が、現代では一番多い感じがするのです。辞書にはそういう用例がでていないんです。どうしてなのでしょうか?

お礼日時:2002/11/20 17:15

じゃ、比較論で行きましょう。


「重宝している」は「便利に使っている」「大事にしている?」と言う意味だとします。

「便利に使っている」の前に「が」「を」「は」を付けて見ると、
「が」、は無理筋。「は」、は灰色、「を」が順当と言う気がします。
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この回答へのお礼

なるほど。

お礼日時:2002/11/20 17:10

小学館の辞書には


ちょうほう【重宝】
1 貴重な宝物。たいせつな宝。有益・有効な物品。じゅうほう。
2 (―する)珍重すること。心にとめてたいせつに取り扱うこと。*伎・景政雷問答‐一「鎧ごさんなれ。今日よりは<略>義綱是を重宝せよ」
3 (形動)便利であること。都合がよいさま。好都合。「皆から重宝がられる人」*史記抄‐一七「糒飯が兵粮のない時には重宝ぢゃぞ」
4 (―する)便利で都合のよいものと感じて使うこと。「この御品には重宝しています」

とありますが、やはりこの時の使い方は、2項の例と同じで、を、が正しいみたいですね。
まず、が、は使わないですが、ネ!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。たしかに「重宝する」という動詞として考えるとこのとおりですね。わたしが今文中で使っている意味は4に近いです。でも3の形容動詞、の用例が気になります。

お礼日時:2002/11/20 17:08

「耳慣れている」ということでは、私は「は重宝(する/している/だ)」が、一番しっくりきます。



「を」はまだしも、「が」は、変だなあ。

# 「耳慣れている」は、当人の問題なので、たいした根拠にはならんですね (^^;
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この回答へのお礼

ありがとうございます。が は使わないのか…

お礼日時:2002/11/20 16:59

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