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お世話になります。

TVの戦争特番なんかでよく「今でも世界では戦争が起こっています」なんて言いますが、最近自分が見聞きした戦争といえばイラク戦争とチベット紛争ぐらいです。
そこで気になり、いくつか質問をしたいのですが

(1)今現在起きている戦争というのはどういったものがあるのですか?またその原因はどんなものがあるのですか?

(2)逆に今現在、世界で戦争をしない為・無くす為に実際に取られている手段はどんなものがありますか?(永世中立国など)

(3)戦争を無くすために、一個人が行動を起こせる事ってありますか?

詳しい解説が載っているサイトなど教えていただけると尚ありがたいです。
それではよろしくお願いします

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A 回答 (3件)

http://www.afpbb.com/category/war-unrest

このサイトが分りやすいです。
戦争ではなく紛争やテロがアフガニスタン、パキスタン、アルジェリア、スリランカ、イスラエル、イラクでしばしば起きています。
原因は記事を読んでください。

(2)は和平交渉、善隣外交、平和条約、ODAによる資金援助などです。

(3)は特にアフリカなど貧しい地域での活動です。
生活に困窮し反政府活動に繋がります。
貧しさを改善する活動が必要です。
また、国連の職員になり海外で平和活動です。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ないです。

ニュース系のサイトは盲点でした><
個人サイトばかり回っていたので・・・
ありがとうございました^^

お礼日時:2008/06/19 03:27

ご質問について、詳しい知識については、すでに回答を寄せられた方々が細かく書いてくださっていますので、私は個人的な見解で回答をしようと思います。



1.まず第一に戦争とは、詳しい定義は国際法などの本を参照して欲しいのですが、実際に侵攻している時や戦っている状態が戦争と思われがちですが、いわゆる開戦から休戦までの状態であれば、戦争状態にあるといえると思います。また通常は国家間の戦闘行為が戦争で、それ以外は紛争と呼ばれるようです。
戦争が起こる原因は、多くの要因がありますが、主に、国境の争い、民族問題、経済問題などが現在では主要問題として挙げられます。また、これらの要因は、それぞれが単一の原因で起こるのではなく、重なり合う部分もあるようです。

2.戦争を防ぐ手段として、まず国連が挙げられます。国連憲章には、武力行使が起こる恐れや起こってしまった場合に備え、様々な取り決めがあります。まずは武力行使に訴えない「経済封鎖」などの非武力的な協力、これでもダメなら「武力行使」を行うなどです。このような取り決めが、世界の合意の下で存在するということが、第一の戦争を防ぐ手段といえると思います。国連以外の戦争抑止の手段としては、NATOなどの地域的な集団的安全保障体制、または条約となろうかと思います。安全保障体制と条約の違いは、「仮想敵国が存在するか否か」です。集団的安全保障体制は、それに加盟する国々の中の一つが戦争を起こした場合、他の国々が、戦争を起こした国に対して武力行使をします。つまり、安全保障体制が結ばれた地点では、明確な敵が存在しません。一方で、条約はそれが結ばれた地点で明確な敵が存在します。冷戦時代のNATOは「ソ連」という明確な仮想敵国がいました。
他にも、戦争犯罪人を訴追する「国際刑事裁判所」の存在などもある意味、戦争を防ぐ手段の一つとなるかもしれません。

3.戦争を防ぐために一個人ができること。
様々なアプローチから、様々なことが考えられますが、まずは「戦争について」知ることではないでしょうか。戦争とは何か(例えばテロと戦争は異なるのか)、戦争の変容(人類史からなかなかなくならない戦争はずっと同じものなのか。変わっているのなら、現代における戦争の特徴的なものは何か)、戦争が起こる原因の変遷(昔と現代とでは戦争の起こる原因は変わっていないか、現代特有の戦争原因があるか)、それに対して人類は何をしてきたか(安全保障体制の構築、軍縮など)、など、防ぐ対象を知ることが始まりだと思います。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなって申し訳ないです。

個人的な意見も求めていたのでありがたいです。
また、詳しい解説も沿えて頂きとても考えさせられました。
これをきっかけに、また自分なりに考え直してみます。

お礼日時:2008/06/19 04:09

>(1)今現在起きている戦争というのはどういったものがあるのですか?またその原因はどんなものがあるのですか?



 最近のだと、貧困・民族・宗教・資源関係が理由として多いかな?
  1948年 - (継続)パレスチナ紛争
  1948年 - (継続)ミャンマー紛争
  1949年 - (継続)東トルキスタン紛争
  1950年 - (継続)チベット紛争
  1964年 - (継続)コロンビア紛争
  1969年 - (継続)フィリピン紛争
  1971年 - (継続)カシミール紛争
  1979年 - (継続)西サハラ紛争
  1980年 - (継続)ペルー紛争
  1987年 - (継続)ブルンジ内戦
  1988年 - (継続)ナゴルノカラバフ紛争
  1989年 - (継続)南オセチア紛争
  1991年 - (継続) ソマリア内戦
  1991年 - (継続) カザマンス紛争
  1992年 - (継続) オセチア・イングーシ紛争
  1992年 - (継続)アルジェリア紛争
  1998年 - (継続) コンゴ民主共和国内戦
  1999年 - (継続)第二次チェチェン紛争
  2000年 - (継続)インドネシア紛争
  2001年 - (継続)アメリカのアフガニスタン侵攻(対テロ戦争)
  2001年 - (継続)パキスタン紛争
  2002年 - 2003年 コートジボワール内戦
  2003年 リベリア内戦
  2003年 - (継続)イラク戦争
  2003年 - (継続)ダルフール紛争
  2004年 - (継続)ナイジェリア紛争
  2004年 - (継続)タイ紛争
  2004年 - (継続)ワジリスタン戦争
  2006年 東ティモール内乱
  2006年 イスラエルのガザ侵攻・レバノン侵攻
  2006年 エチオピアのソマリア侵攻
  2006年 - (継続)スリランカ内戦

>(2)逆に今現在、世界で戦争をしない為・無くす為に実際に取られている手段はどんなものがありますか?(永世中立国など)
 EU加盟国のような、各々の国が多国間で相互に義務を負った、安全保障条約が(同盟)が最近のトレンドかと…。(スイスですら永世中立の国是が揺らぎ始めている所ですし…。)
 日本の周りでも、オーストラリアが日本などの国に話を持ちかけたり、中国が独自に色々やっているようですし…。

>(3)戦争を無くすために、一個人が行動を起こせる事ってありますか?
 日本の場合、宗教や民族の問題が紛争に繋がる可能性がは低いと思うので、真面目に働いて貧困が国内に蔓延しない様にするのが一番かと…。
(余裕があれば、信用が置ける団体(どこが、そんな団体かは、ちょっと疑問ですが…。)に小額でも寄付するとか。)

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E4%BA%89% …
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ないです。

やはり安保条約が主流なんですね。
スイス、オーストラリア、中国の話は始めて聞きました。
規模に差はあれどいろんな事が起こっているんですね。
自分でも少し調べてみます^^

貧困・・・確かにそうですね。
国が裕福なら戦争が起きる可能性は低いでしょうし。
戦争の根源はどこも金なのかな・・・。
シナジーが低下している日本が心配です><

お礼日時:2008/06/19 03:33

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Q現在進行中の戦争、紛争を教えてほしいです

戦争をテーマにレポートを書こうと思っています
多過ぎるのであれば、大きなものだけでもいいので教えてほしいです

Aベストアンサー

・ウクライナの内戦
もともとロシアとウクライナはソ連連邦の構成国同士であったが、ソ連崩壊でウクライナはロシアと袂を分かちあった。
しかし、ウクライナという国は西側は第二次世界大戦以前はポーランド領土でもあったため、どちらかといえば、ウクライナ人やポーランド系住民が多く、東側はロシア系住民が多い。
独立をした後、ロシアが天然ガスの供給元であったため、ウクライナもその恩恵にあずかるべく親ロシア派の政権であったが、シェールガス革命等でロシアの天然ガス供給の恩恵がなくなると親ロシア派が退陣、ウクライナは親eu政権が樹立する。
しかし、ソ連時代からわかるようにソ連時代はポーランドや東ドイツがロシアにとっての西側諸国からの防波堤になっていたのにソ連崩壊以降、ウクライナが防波堤になっていた。
しかし、ウクライナもソ連から離れると防波堤の役割がなくなり、ロシアにとっては脅威となる。
そこで、クリミア住民をたきつけたり東ウクライナ住民を影からたきつけたりしている。
しかし、西側諸国はそれがロシアの領土拡大と警戒するようになったが、マレーシア航空撃墜事件でさらに西側諸国はロシアを警戒するようになった。

・ガサ地区のイスラエルとパレスチナの交戦
何回か停戦交渉を行っているが、原因はガサ地区でイスラエル青年が誘拐殺害された事件がきっかけ。もともとこの地域はユダヤ(イスラエル)にとっては、ユダヤ王国があった聖地であるが、そこにはすでにアラブ系のパレスチナ住民が住んでおり、第1次世界大戦以前はオスマントルコの支配下でユダヤ人は入植すらできなかった。しかし第1次世界大戦でイギリスがトルコに勝つために現地のアラブ人の力を借りるため独立を保障し、かつユダヤ財源をあてにするためユダヤ人にもこの地での独立を保障。いわゆる二枚舌外交を行った。しかし第1次世界大戦後、イギリスはこの約束を反故にし、ユダヤ人の入植を制限、アラブ人の独立も行わなかった。ナチスドイツの迫害も拍車をかけ世界で迫害されたユダヤ人が現在のイスラエルへ集まりはじめていた。第二次世界大戦後、ユダヤ人の入植やアラブの独立の力をイギリスが食い止められず、イギリスは撤退。
イスラエルの独立にアメリカが力を貸した(アメリカにはユダヤ資本が多く、支援することによりユダヤ系の選挙数を確保できるため)ため今度はパレスチナ人の難民があふれることとなりこれが原因で今のパレスチナ問題が発生している。(ガザ地区はパレスチナ難民が住む地域)
最近の空爆でガザ地区のパレスチナの学校等が襲われ人道的な面から停戦が呼びかけられているが、パレスチナ側としても、このような病院や学校の近くに軍事基地を置き、いわゆる民間人を人間の盾としているため、イスラエル、パレスチナとも両方に言い分がある。

・イラク内戦
イラクでは元々石油資源があったことから第1次世界大戦後オスマントルコからイギリスが植民地化していた。しかし、戦後の独立機運からスンニ派の国王がイギリス指導の下独立したが、もともとこの国にはイスラム教のスンニ派とシーア派の対立(スンニ派とシーア派の違いはイスラムの教祖のマホメットの血脈をイスラムの中心に置くかどうかの違い(シーア派が置く方、スンニ派はこだわらない)だったと思う)のは根強くまた北にはクルド人も生活しておりこの3者の対立構造の中何回も政権が変わっている。ちなみにフセイン大統領はスンニ派。
そこにアメリカの侵攻もあり反米、親米対立も入るようになった。
フセイン大統領が倒された後当然ながらシーア派の政権が握るようになったが、そうなると気に入らないのがスンニ派であり、またイラクの北ではクルド人が生活しておりクルド人の領域はイラクにとどまらず東トルコ、シリアにも広がっており、それが反政府勢力の拠点(シリア内戦でもそうであった)となっている。
つまり民族問題と宗教問題と反米問題が重なり合って今の内戦となっている。

くらいですかね。

・ウクライナの内戦
もともとロシアとウクライナはソ連連邦の構成国同士であったが、ソ連崩壊でウクライナはロシアと袂を分かちあった。
しかし、ウクライナという国は西側は第二次世界大戦以前はポーランド領土でもあったため、どちらかといえば、ウクライナ人やポーランド系住民が多く、東側はロシア系住民が多い。
独立をした後、ロシアが天然ガスの供給元であったため、ウクライナもその恩恵にあずかるべく親ロシア派の政権であったが、シェールガス革命等でロシアの天然ガス供給の恩恵がなくなると親ロシア派...続きを読む

Q2016年5月現在戦争をしてる国内乱が起きてる国は何処ですか?

2016年5月現在戦争をしてる国内乱が起きてる国は何処ですか?

Aベストアンサー

朝鮮南北では戦争中ですね
中国は内モンゴル、チベット、ウイグル、台湾を支配下にあるとしてしてますが
紛争の火種になっています
ロシアとウクライナのクリミア問題は解決しておらず
北アイルランドやスコットランドも紛争がたえず
スペインのカタルーニャも独立に向け紛争になるかもしれません
ヨーロッパ全体では100年単位でアラブ系住民と衝突をくりかえし
アメリカも移民対立が深まってきており場合によっては内戦になるかしれません

日本だって沖縄が本気で独立云々いいだしたら、内戦になってもおかしくありません。

Q戦争が起きた原因

1・一番始めに戦争が起こった原因は何なのでしょうか

2・なぜ日本が戦争をしなければならなくなったのか
  またその引きがねとなった理由は

3・日本はどこと戦争していたのか

4・戦争中の日本を誰が指揮していたのか

5・なぜ周辺アジアと未だに仲が悪いのか

いまだに全く知らない自分が恥ずかしいです・・・。
よかったら教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

第2次大戦の事として、回答いたします。

1.これは、とても難しい話で、アヘン戦争の時代からの問題で、簡単には述べられません。
当初明治政府ができた時、朝鮮半島は、無政府状態で、そこに欧米列強の進出が有ると、国防上大変な事になります。
そのため、朝鮮半島を日本の勢力化に置き、本土の前哨線としようとしました。
そのため、利害の対立する、清やロシアとの戦いになりました。
朝鮮半島が日本の勢力下におかれると、さらにそこを守る前哨線として、隣接する満州地区を、さらに満州に隣接する北部中国へと、軍をすすめてゆきます。

当時の中国は、欧米列強による半植民地状態で、中国で、欧米との利害関係での対立を引き起こした事に起因します。

2.日本軍が、中国に深入りしすぎて、撤退も妥協もできなくなったため、国際間での調整がつかなくなったためです。

3.同盟関係は、とても複雑で、基本的には世界の2/3の国を相手に戦いました。
同盟国は、ドイツ、イタリア、ハンガリー、フィンランド、ブルガリア、ルーマニアです。

中立国は、スエーデン、スイス、スペイン、トルコ、タイなどです。

主な敵国は、アメリカ、イギリス、ソ連、オランダ、中華民国、中国共産党、自由フランス、などと、その植民地のオーストラリア、ニュージーランド、インド、カナダ、などです。

4.一応大本営は有りますが、各組織が勝手に作戦をたてて動いていました。

5.アジア周辺と仲が悪いと言っても、問題になるのは、中国および華僑圏と、韓国・北朝鮮です。

東南アジアの華僑は、大戦前は、シギリス・オランダ・フランスなどの植民地支配の手先として、現地人を支配する立場にいましたが、日本軍の進撃により、植民地軍が撤退すると、その利権を奪われてしまいました。
その後、日本の支援で独立国となったため、当時の利権を永久に失ってしまった事によります。

中国(中華人民共和国)は、戦勝国といっても、自分達では、全く無力で、何もできませんでした。
実際、中共軍と日本軍は、ほとんど戦っていません。
戦勝国といってみても、実質が全く伴っていませんでした。
そのため、日本に対し、強いコンプレックスを持ってしまい、やたらに正当性を主張するようになりました。
最近では、中国の国力がアップしてきましたので、コンプレックスは、より大きくなっているようです。

韓国ですが、本来韓国は、敗戦国なのですが、戦勝国としての地位を求め、他国からソデにされています。
ここでも日本に対して強いコンプレックスから、反日になっています。

ただ、韓国の場合でも中国の場合でも、日本に対して、真に反日の人は、それほど多くなく、パホーマンスの域を出ていないようです。

第2次大戦の事として、回答いたします。

1.これは、とても難しい話で、アヘン戦争の時代からの問題で、簡単には述べられません。
当初明治政府ができた時、朝鮮半島は、無政府状態で、そこに欧米列強の進出が有ると、国防上大変な事になります。
そのため、朝鮮半島を日本の勢力化に置き、本土の前哨線としようとしました。
そのため、利害の対立する、清やロシアとの戦いになりました。
朝鮮半島が日本の勢力下におかれると、さらにそこを守る前哨線として、隣接する満州地区を、さらに満州に隣接する北...続きを読む

Q現在、戦争をしている国の数。

現在、世界でどのくらいの数の国が戦争をしているのか教えて下さい。

具体的な数で教えていただけるとうれしいです。

学校の宿題の参考にしたいので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

外務省の「海外安全ホームページ」なんかを見ると多くの国で紛争が起きていることがわかります。
http://www.anzen.mofa.go.jp/

どのような宿題かわかりませんが、No.1、2さんの回答からはこんな書き始め方ができますね。がんばってください。

「私は、まず世界の中でどのくらいの国が戦争状態になるか調べようとした。しかし、戦争とは何かをあらためて考えると、それが単純にわかるものでないことに気がついた。なぜならば、~(No.1,2さんのような例)。」

Q中学生の生活作文ってなにをかけば。

僕は今中2です。夏休みの宿題に生活作文があります。ですが、何を書けば良いのか分かりません。小学生のころなら「海に行った」とか書いていればよかったのですが、中学生で「海へ行った」なんて書くのもどうかと思うし・・・・。
何かアドバイスください。

Aベストアンサー

海へ行ったことだと小学生でも書けそうですよね?
特別な行事を書くのは小学生までかもね^^
休みが入る前と休みが入ってからの生活への変化?を書いたらどうでしょう。
小学校の時の感覚とと中学に入ってからの感覚は少し違うのでは?
その感覚的な事や行動などをまとめてみたらいいと思います。
あとは部活をしていればそのことでもいいかもしれませんね。

抽象的なアドバイスですがもう中学生ですからこのくらいのヒントでいいでしょう?

私の娘も質問者様と同い年なので、もし同じ事を聞かれたら上記に書いた事をヒントとして言いますよ。
宿題頑張ってください^^

Q戦争の起こる原因

戦争の起こる原因を教えてください。
どんなことでもokです!!!
お願いします。

Aベストアンサー

戦争の起こる原因は、人の「欲」が原因です。
古代の戦争の始まりは、物欲が大半です。
有史以来の大部分の戦争の発端は、「領土」問題が原因でこれも「支配欲」からきています。
資源や宗教からみもみんな「欲」からきているものです。
ご参考まで

Q今、世界で起こっている戦争を教えてください

今、世界で起こっている戦争を教えてください。

Aベストアンサー

ソマリア内戦、アフガニスタン内戦、シリア内戦、エジプト内戦・・・
アフリカ、アラブ圏、南米、中米、アジアで細かい民族紛争等が多発しています。

外務省の海外安全ホームページに、危険な場所満載です。
http://www.anzen.mofa.go.jp/


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