『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

資産の分散投資先の一つ(海外金利型商品)として、外貨MMFに十数%預けている者です。

内藤忍氏の資産設計塾の本を見ると、海外金利型商品は、小額運用の時は外貨MMF、高額運用であればFXを例として勧めています。なぜなのかは理解できませんでした。

それで、今ある外貨MMFをFXに切り替えようと思うのですが、
念のため、クリック365のFX(レバ1)と外貨MMFの違い(一長一短)を確認したいと思います。
次の解釈でおおよそ間違いないでしょうか?(個人の場合)

・大きな為替差益が生じた場合は、外貨MMFが有利。(非課税のため)

・大きな為替差損が生じた場合は、クリック365のFXが有利。(その損失を翌年以降で繰越控除できるから)
 ただし、その損失で、給与所得に対する税金が節税できるわけではない。

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A 回答 (1件)

質問事項だけなら、そのとおりというしかありません。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2008/07/02 19:18

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