『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

昔は長編ドラマ・アニメとか放送回数がかなり多い番組が沢山ありましたが、最近は長編が物がほとんど無い気がします。
例えばアニメだとドラゴンボール、未来少年コナンとか放送回数が50回を超えるものが沢山ありましたが
気づいた頃にはドラマだと平均8回か12回前後
アニメだと12回か24回前後の放送回数のものばかりになっているのに気づき、何故?って思いました。
放送回数の制限とか規定とかなにかあるのでしょうか?
説明が下手ですいません

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A 回答 (2件)

ドラマの事情はよくわかりませんが、アニメの場合はソフト販売の


位置づけの変化によるものでしょう。
当初OVA企画でTV企画に変更された(そのせいでぱんつが悉く修正
された点でも話題になった……笑)「BLUE SEED」あたりから、
所謂マニア向けテレビアニメは「ソフトで発売するアニメを先行放送し、
その作品が気に入った視聴者はそのソフトが発売されたら改めて
購入する」というビジネスモデルになっています。
その時に全100話以上とかだと買う側もなかなか手を出せません。
12話~26話なら、DVD巻数もせいぜい6~13巻くらい
ですからちょっと好きなら手を出せるでしょう。
児童向けアニメだとソフト購入ではなくキャラクターグッズ(玩具等)
の売り上げでビジネスを成立させているのでこの図式が成立しないため、
1年スパンくらいで放送することが可能になります。
(その分、同一番組内で新規商品を出すために追加キャラや新装備が
毎月のように投入されるわけですが)
昔は「全13話」なんて「打ち切り」の代名詞みたいなもんだったんですけどねえ。
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スポンサーの経済力が影響?


視聴率?(現代では多チャンネル化が進んでいますよね。)
などと勘ぐっています。
あくまで私見ですので、念の為。

放送業界では、1ターン13回という習慣(掟?)があります。
週一で3ヶ月放映し、春と秋に番組編成を変える為の決まりなのでしょう。
その間に評判が良ければ、もう1ターンって感じなのだと思います。
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