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先日ふとしたことから生命保険の話になり、主人の死亡保険の金額を知り驚きました。10万円です。1年前に35を過ぎると高くなるので今までの保険を解約するとは聞いていましたが、主人にまかせていたのでどういうものに入ったか内容は知りませんでした。以前は1千万でした。理由を聞いたら、俺が死んだらローンはチャラだし遺族年金も入るしそれで十分だろと。あとは働いて生活していってくれと。
自分が死んだあとのことは知らない。それより月々の負担が少なくいほうが生活に負担がかからないからいいというのが本音だと言ってました。うちは子供ができないので一生夫婦二人です。私も最近働き始めましたがパートのようなものなので不安定です。それからローンは私の親が頭金を出したので共有名義にしました。ですのでローンは団信が完済してくれません。私の名義の分は残ります。
私はお金には無頓着できちんと確認をしなかった私もいけないかと思いますが、妻の私のことは何も考えてくれていないんだなと悲しくなりました。また愛情も感じられなくなりました。月々生活が苦しくて払えないわけではありません。主人は毎月小遣いを10万は使ってます(昼食と飲み代のみで)。私はほとんど使っていません。主人に入りなおすようにしてと言ったらいくらにしてもらいたいんだとムッとして聞かれました。私は少なくとも1千万、できれば1500万にしてもらいたいのですが、これは妥当な金額ではないのでしょうか?
みなさんのご意見を聞かせて下さい。

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A 回答 (8件)

NO.2です。



収入が安定していないのに、1300万円の遺産だけに頼るのは危険ではないかと思います。

2のXXに生活費をいれて、URLの先で見積もりを見て頂ければ大体わかると思います。生活費×年数よりも家計保障定期保険を使えば、必要な保障が安く手に入ります。

皆さんは、死亡保険(終身+定期)+がん保険+医療保険に入られている方が多いですが、あくまで死亡保障の妥当な金額としてこれだけを提案させていただきました。
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この回答へのお礼

2度もアドバイスありがとうございます。大変参考になりました。
私なりに調べて世間一般はこうだよとか1300万の遺産だけでは無理と説明してみたのですが死亡保険については検討してみるだけでした。
現在払っている額は月額約4000円です。彼の中で月々2万はありえないようです。私としては月々小遣い10万+αのほうがありえないのですが(苦笑)「俺が死んだら頑張って働いてくれ、死んだあとのことは俺の知ったこっちゃない」というのは冗談かと思ったら本音のようです。こんな男と一生をともにするほうが不安になってきました。あと主人が思っているのは自分が他界したら私が実家に帰って食べていくのに困らないと思っているようです。でも私は帰るつもりはないし、一人で働いて生活していきたいので保険をかけてもらいたいのです。

お礼日時:2008/06/19 00:05

再びNO6です。


>年収が1000万以上あるのに
>ただ単にそういうお金はけちりたいだけなんですよ。家計が苦しいわけでもなんでもありません。

なるほど…ご夫婦世帯ですし年収が1000万以上あるなら、もう少し保障が欲しい気がしますね。

>しかも受取人本人

高度障害や入院給付金の受取人は本人になっていると思います。死亡保障の受取人が本人だとしたらおかしいです。たしかによく分からないですね。
私は勝手に、
主契約…10万の終身保険
特約……医療保障
と思っているのですが、終身医療保険に10万の死亡保障が特約として付いているんでしょうか。

ちょうど数ヶ月前に、私の友人が○ッセイの担当者に「転換」の提案を受けています。提案書を見ると、主契約の終身保険は100万→10万になり、せっかくの貯まり部分(解約したら返ってくる部分)を他の掛け捨ての保障に充填されていました。

貯まり部分が保険料にあてられているため、見かけの保険料は安くなっています。その代わりに貯まったお金がなくなっている。本人はよく分かっていなかったみたいですが…。(もっとも、この友人の場合は他に特約が付きまくっています。)

はじめは「そろそろ更新で保険料が上がりますから、見直ししませんか?」と来たそうです。もちろん、素人ですので転換制度なんて知りません。きっかけ~提案まで全て担当者主導です。制度自体は悪くないのですが、素人に対する説明不足を感じました。(「転換」ありきの悪意さえ感じる提案書。)

「転換」の件はあくまで可能性なので、この辺で。

>ごめん、よく考えてなかった。きちんと保険に入るよならいいんです。

友人と状況が似ているので、減額は転換ありきの担当者の誘導(もっと勘ぐれば団信の共有名義の件も担当者のヒアリング不足or真剣に考えていない)かなぁとちょっと思ったのですが、そんな事よりご主人の態度が問題なんですね?(前向きな)検討もなし、根拠もなしでは困ったものです。

とにかく、必要保障額の算出は必要です。
現時点だけでなく、年々の必要保障額の推移を算出して下さい。
(自分達でやるか、保険代理店へ相談に行くか。)
あとは、ご主人次第ですね…。

ご検討されるなら、ベースとしてNO2さんご提案の家計保障定期保険や逓減定期保険がおすすめですよ。(家計保障定期保険は会社によって商品名が違います。)

あまり、いいアドバイスができなくて申し訳ないです。
少なくとも中高齢寡婦加算の要件を満たすまで(奥さんが40歳になるまで)の間だけでも保障を要求してもいいように思います。
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NO6です。



すいません、ご主人をフォローするわけではないのですが、
ご夫婦世帯の保険の考え方として、
・団信でローンはチャラ(今回は共有名義ですので残る)
・遺族年金が入る。
・奥さんの労働収入を見込む。
・今の家計が大事。
前回からの繰り返しになりますが、言葉足らずの感は当然あるのですが、この辺りの考え方は基本的には正論です。あくまで、生活水準と遺族年金とのバランスによりますが、一般的には死亡保障は少なくて済むはずです。奥さんのご年齢が分かりませんが、特に中高齢寡婦加算がもらえる要件になれば、65歳までのつなぎがぐっと楽になります。

>いくらにしてもらいたいんだ

という態度だったのが、「検討してみる」との言葉も聞けたみたいですし、少し前進ではないですか?

いくら必要なのかは、各ご家庭によって違います。例えばですが、生活費が月々1万違えば、年間で12万。平均寿命まで50年あれば、設定によってそれだけで600万の差が出てしまいます。

できれば、お二人で複数会社の商品を扱う保険代理店へ行って、話しを聞いてみるのがいいと思います。必要保障額(保険で備えるべき保障額)をきちんと算出してもらうと、ご主人も納得しやすいのではないでしょうか。もちろん、死亡保障がほとんど必要ない場合も考えられます。その場合は、mo15mo21さんも安心ですよね。

とにかく、穏便な解決になる様にお願いします。

>主人の加入している保険をみたら終身医療プランでした。

(以下、可能性です。鵜呑みにしないで下さい!)
解約→新規ではなく「転換」かもしれませんね。転換であれば、「俺が死んだらローンはチャラだし遺族年金も入るしそれで十分だろと。あとは働いて生活していってくれと。」この辺の話は保険担当者の入れ知恵かも。意外と正論ですし。こういう説明をそのままご主人自身が受けたのかもしれません。そこに計算根拠があったのかどうかは不明です…。

具体的な計算根拠がなければ、担当者の方がいい加減。ご主人が数字を忘れているだけで、計算根拠があれば、もう一度担当者から説明してもらったら安心できるかもしれません。いずれにしても転換だった場合はご主人を100%責めるのは気の毒な気がします。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとございます。
ごめん、よく考えてなかった。きちんと保険に入るよならいいんです。
わかっていて、検討する(前向きではない)。年収が1000万以上あるのに死亡保険10万の人なんて聞いたことありません←しかも受取人本人(苦笑)ただ単にそういうお金はけちりたいだけなんですよ。家計が苦しいわけでもなんでもありません。
どう考えても主人が100%悪いです。遺族年金なんて子供がいないので微々たるものです。
>保険担当者の入れ知恵かも
保険会社は逆に高いものを勧めると思いますが。。

お礼日時:2008/06/19 09:06

ざっくりでよければご参考に…。


ご主人は会社員(厚生年金)とします。

ご主人に万が一の時、奥さんはご実家に帰って1300万が手元に残るという設定でお話します。(マンションを売るという事はそういう事ですよね?)

<65歳以降>
まず、この1300万ですが、奥さん自身の整理資金(お葬式代など)に300万、「老齢基礎年金がもらえる65歳」~「平均寿命まで86歳」までの生活費の足しに1000万使うと考えれば、それでなくなってしまいます。

奥さんご自身の老齢基礎年金…年額79万(満額と仮定)
1000万の取り崩し…年額47万(1000万÷21年)
上記で月々換算で10.5万です。あといくらくらいあれば生活できそうですか?ご主人が会社員(厚生年金)であれば、上記+遺族厚生年金になります。

>俺が死んだらローンはチャラだし遺族年金も入るしそれで十分だろと。
とありますが、今ご主人に万が一の時、遺族年金はいくらあるのでしょう?
その説明がないなら、mo15mo21さんが不安になるのも無理ありません。遺族厚生年金は収入によって変わりますので正確な金額は分かりませんが、計算式があるので目安は分かります。足りない分を貯蓄orご主人の死亡保障or奥さんの個人年金で補う事になります。

ご主人は目安が分かっていて保障を減らしたのでしょうか?「金額は分からないが、遺族年金がある」という程度の認識であれば、今ひとつ説得力がないですね。

<65歳まで>
65歳までは「ご主人の遺族厚生年金+奥さんの労働収入」になります。遺族年金の額にかかわらず、労働収入がある限り、まず問題はないかと思います。(以下の理由により貯蓄をしながら働く)

気をつける点は2点。
(1)労働が途切れる
奥さんご自身の年金がもらえる65歳まで働くなら問題ないですが、実状は厳しくないですか?また、ご実家へ帰る場合はご両親の介護の問題が出るかもしれません。ご両親が80歳を超えたあたりから、労働に制限が出る可能性もあります。(フルタイム→パートor無収入)
(2)予備費
住居の維持費(修理など含む)、家電や車等の買い替え、医療費等、生活費からは捻出できないものがありますので、最低限の予備費が欲しいところです。
(1)(2)を見越した貯蓄は必須です。
保険で少しくらい助けてもらってもいいのでは?

補足ですが、ご主人に万が一の時に奥さんが40歳を超えている場合は中高齢寡婦加算を65歳までもらえます。中高齢寡婦加算の要件等はご確認下さい。

正直言って、ご主人の言っている事は正論なんですが、少し配慮に欠けて、説明不足なところがいけないと思います。

「自分に何かあったらがんばって働いてくれ」という一言が先にあって、保障は減額するべきだったと思いますし、「自分の計算では遺族年金が○○万あるから…」と具体的に説明されれば、mo15mo21さんもここまで不安にはならなかったでしょう。

それでも、個人的にはmo15mo21さんの仰るくらいの保障があってもいいように思いますよ!

一つ、基本的な事が気になります。保険というのはお互いがお互いの保障内容を理解していないといけないものです。万が一の時に給付請求するのは相方の可能性があります。今回はいいきっかけになりましたね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
>ご主人は目安が分かっていて保障を減らしたのでしょうか?「金額は分からないが、遺族年金がある」という程度の認識であれば、今ひとつ説得力がないですね。
主人の加入している保険をみたら終身医療プランでした。ですので主人は死亡保険は0円だと思っていたと。10万あったんだと驚いてました。ちなみに受取人は本人です。もちろん遺族年金の金額など知らないようです。ただ安かったから入ったと言ってました、自分のために。妻のことは何も考えていないようです。なので具体的な説明ももちろんありません。じゃあこれから遺族保障に入ってと言ったら「わかった」ではなく「検討してみる」と。私は主人との離婚について検討しようかと思います。

お礼日時:2008/06/18 23:10

保険が必要であること、いくらくらいの額が妥当かということは他の方の回答を参考にしてみてください。



さて、問題はご主人が保険に加入する必要性を認識されていないということですよね。ムリに説得すると、ムッとされそうですし。

まずあなたもご主人のために死亡保険に加入し、それをきっかけに夫婦で話し合ってご主人もあなたのために加入してもらうようにしてはいかがでしょう。

主婦の場合の死亡保障はお葬式代程度で十分とよく言われますが、ご質問者さんの場合、少し事情が違うかもしれません。
まず住宅の名義がどういう割合か分かりませんが、一部妻になっているとのこと。お子様がいらっしゃらないようですので、妻に万が一のことがあった場合、夫だけでなく妻の親もしくは兄弟にも相続の権利があります。頭金を出してもらったのなら、権利を主張することは当然考えられます。

ですので、ご主人が今のところに住み続けるためには、妻の親が相続する財産分を何らかの形で精算しなければなりません。
でも貯蓄が100万円程度ということなら、それも難しいですよね。ご質問者さんには死亡退職金も出ないことを考えれば、お葬式代だってどうなるものやら。

だから”あなたのために”保険に入りたいと話してみてください。
そのかわり私はあなたに万が一がのことがあったら同じように困るのだと説得してみるとか。
保険に入るのがお互い様ということなら、少しは耳を傾けてくれるかもしれません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。なるほど、こういう手口もあるのですね。でも残念ながらうちの場合、効きそうもないです。
マンションは両方の親の頭金と私と主人の貯金で購入しました。私は当時主婦だったので名義の割合は当然主人が多いです。子供がいないのでどちらが死んでもどちらの親も相続する権利はありますよね。さて私に万が一のことがあった場合、貯金が少ないのと退職金がないため、主人が葬式代や私の親への財産分与で困るとありますが、主人は下記のように考えているはずです。
(1)葬儀代は私の親が負担(2)マンションの財産分与に口を出してこない
多分そうなるでしょう。
でも主人が他界した場合は(1)葬儀代は私が負担(2)マンションの財産分与に口を出してくる(主人の親が)
となると思います。
なので”あなたのために”保険に入りたいは効き目がないと思います。
多分現状維持(主人は医療終身保険のみ、私は無加入)
私が無加入でも主人が困らない理由は以前私が高額の医療費がかかったとき私の親が支払ったからです。

お礼日時:2008/06/18 23:45

こんにちわ^^うむむ・・・><


正直、ちょっと困ったご主人さまですね;;

 まず、死亡保障として何を準備しなければならないのか??ということですが、これは前の回答者さんが答えられていた通り、
 (1)死亡整理資金(お墓代、お葬式代など)の300万~500万が必要  です。
 (2)残された、奥様の生活費といたしまして老齢基礎年金がいただける65歳くらいまでの準備をされることをオススメいたします。

 では、いくら必要となるのか??
それは奥様一人の場合一カ月あたりどのくらい支出されるのか?によって準備する死亡保険金の額は異なってきます。

 一カ月あたりの大体の支出額を教えていただければ、きちんと計算いたしますが、どうされますか??
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
自分の娯楽やみえにはお金をかけるのに私が受け取る死亡保険加入には検討するの一言ですがら、困ったどころではないですよ。あきれてます。遺族保障や死亡保険とは自分が他界した後、家族が困らないようにと入る保険ですよね?俺が死んだらそのあとは知ったこっちゃないようですよ。1か月の支出ですが、今のマンションに継続して住めたら私の名義のローン分を返し終えたら管理費だけで楽なのですが、主人の親への財産分与のために売ったら、家賃が結構かかりますのでそれによって違ってきますね。家賃以外の支出なら月に9万くらいで納められそうです。

お礼日時:2008/06/19 00:24

ご不安お察しします。



奥様が受け取る必要があるのは、

1:旦那さまの万が一の整理費用(お葬式代、お墓代)
2:奥様が老齢年金を受け取るまでの生活費(娯楽費とかは含まず最低限で)

ではないかと思います。
お子様のいない奥様の遺族年金は微々たるものです。それだけでは生活できません。
1の費用として500万~300万
2の費用として、65歳までXX(この数字は1万円単位で選べます)万円出る家計保障定期保険に入るのがいいと思います。

参考URL:http://www.hokende.com/mrt030/258_2.asp

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。うちには現在貯金がありません。繰上げ返済をしているので貯金は100万程度です。主人は退職金とマンションを売れば生活していけるだろうと(遺族年金もあるし)言いますが計算したら葬式代とローン返済(私の名義分)で退職金なくなり家を売っても主人の親が口を出してきたら半分とられるのでよくて1300万です。
それで何か不満なんだと逆に聞かれました。皆さんそれくらいで生活していっているのでしょうか?もちろん今よりいいところを探して働いていくつもりです。

補足日時:2008/06/17 09:02
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ん~困ったご主人ですね。


でも恐らく家をご購入されたのだと思いますが・・小遣い10万とは豪勢ですね・・(^^ゞ

さてさすがに死亡保険が10万と言うのはひどいですね。
最低でも家のローンを完済出来る位の金額の物には入って欲しいですね。
お子様はいらっしゃらないとの事ですから、最低ラインとして「家のローン残高」が目安になると思います。
それと自分の葬式代及び身辺整理代としてプラス200~300万と言う所でしょうか?
詳しい状態が解らないので、ごく一般的な回答で申し訳御座いません。

それと死亡保険のみではなく医療保険も必要です。
医療保険は賛否分かれるとは思いますが最低でも一日5000円の物に入られたら良いでしょう。

この回答への補足

すみません、死亡保険ではなく死亡保障額が10万でした。終身医療プランに入っていて医療保険は一日3000円です。以前は5000円でした。

補足日時:2008/06/16 23:48
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この回答へのお礼

ご意見ありがとうございます。お小遣い10万は飲食のみで趣味などは更に出費があります。私が多すぎると言っても男にはつきあいがある、私が世間を知らなさすぎると言って聞き入れません。やはり死亡保障が10万はひどいですよね。ローンは私が頑張って働けば数年で完済できそうです。でもその前に不慮の事故などで先立たれたらと思うと心配です。ちなみに葬式費用で最低でも200万はかかるからと話しましたら密葬でと言ってました(苦笑)でも長男ですしそんなこと義理親が許すはずもありません。

お礼日時:2008/06/17 00:08

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Q夫が亡くなり、ニッセイの生命保険が支払われました。

夫が亡くなり、ニッセイの生命保険が支払われました。
この保険は 夫の母が、夫が学生のときに契約したものらしく
受取人は私になっていました。
総額3500万円ほど支払っていただいたのですが、
お世話になった夫の母に約1500万円お渡ししました。
又、生前夫がニッセイと契約していた息子の学資保険を全納する事にし、
約200万円程振り込みました。

その後、ニッセイの担当者から、支払った生命保険で私と息子の生命保険に入るよう
勧誘されましたが、提案金額が1800万円ほどで、
受け取った金額をまたニッセイの契約に全納する形になるプランでした。
とてもいい物だから、というだけで 内容の説明ももらえず、
契約する事が旦那さんの遺志です!遺志です!と責められて
とても信頼できないと思い、新たな契約はお断りしました。

すると、
あなたを受取人にするべきじゃなかった!
私があなたを受取人するように取り計らったのに!
夫のお母さんを受取人にするべきだった!遺志を尊重しないなんておかしい
等、とても営業の方が言うとは思えない事を色々といわれました。

翌日、携帯の留守電に、ニッセイの営業から伝言が入っており
先日全納した 学資保険の金額が入金する7日前まで有効な金額だった
8万円ほど安くなるので、私の口座に入金したい。
それには署名捺印がいるので、書類に署名捺印して郵送して欲しい
という内容でした。
保険の内容は一切変わらない、との事でしたが、送られてきた書類に
詳細は何も書いておらず、署名捺印欄と、契約番号みたいな物だけでした。

私は不信感で一杯なのですが、このまま署名捺印して大丈夫なのかとても不安です・・・。
説明を同封して欲しいと電話しておいたのに、契約内容は変わらないという付箋のみでした。

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ずっともっとサービスの関係で値段が下がったと留守電に入っていたのですが
それはマイルがたまったり、記念日にプレゼントがもらえるサービスのようです。
留守電は全てPCに録音して保存しておきました。
どう対処していくべきか、アドバイスいただけませんでしょうか。
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お世話になった夫の母に約1500万円お渡ししました。
又、生前夫がニッセイと契約していた息子の学資保険を全納する事にし、
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Aベストアンサー

kudakuda88さん

ご主人がお亡くなりになりましたこと、お悔やみ申し上げます。
また、このような中で愚かな保険営業員にも付き合わなければならないこと、ご心労をお察し申し上げます。

kudakuda88さんを担当している保険営業員は、まとまったお金を手にしたカモを逃すまいと、血眼になっているのでしょう。
営業所の上司から、保険営業を仕掛ける又とないチャンスだとばかりに、尻をたたかれているのかもしれません。

このような保険営業員の申し出に対して、自分が十分に納得するまで、署名・捺印をしてはいけません。

●「先日全納した 学資保険の金額が入金する7日前まで有効な金額だった8万円ほど安くなるので、私の口座に入金したい。
 説明を同封して欲しいと電話しておいたのに、契約内容は変わらないという付箋のみ」

回答No.4でrokutarou36さんが回答しているとおり、ご主人がお亡くなりになれば、学資保険の保険料は払込免除になるはずです。
ご主人が亡くなったという手続き、あるいは、ご主人が亡くなったので払込免除を申請すると言う手続きを行えば、今後の払い込みを一切しなくても、契約自体は有効に継続できます。
(保険金を受取った保険と学資保険とは別の保険契約です。学資保険に対しても「ご主人が亡くなった」という手続きが必要です。)

「息子の学資保険を全納する事にし、約200万円程振り込みました。」という、その振込金額は、保険会社から送付された"書面"で確認した金額ですか?
その書面には、「学資保険の全納額として・・・」などという文言は書いてありましたか?

「保険の内容は一切変わらない、との事でした」という文面から推察すると、「学資保険の全納額として」振り込んだはずの金額は、「保険の内容は一切変わらない」と保険営業員が勝手に主張している、まったく別の保険の保険料全納額に充てられようとしているとも考えられます。

「詳細は何も書いておらず、署名捺印欄と、契約番号みたいな物」は、新たな保険申し込み書ではありませんか?

だとしたら、この保険営業員の行為は、詐欺です。

その保険営業員に
「いかなる保障内容の保険であろうとも、新たな保険に加入する意思は一切ありません。先日銀行に振り込んだ金額(約200万円)は、加入済みの学資保険の全納保険料に充てるつもりでした。主人が亡くなったことによって、払込免除になったのであれば、その金額を振り込んだのは、私の誤認でしたので、その振り込んだ金額全額を返金してください。」ということを伝えるとともに、その保険営業員の上司である営業所長宛に、上記の文面を書いた書面を送付したら如何でしょう。

●今回届けられた保険金は、ご主人からの大切なプレゼントです。お子さんのために、kudakuda88さんご自身のために、大切に、大切に使ってください。
"詐欺師"とは関わりを持ちませんよう。

今回受取った保険金が有れば、kudakuda88さん家にとって、新たな保険加入は不要と考えられます。
突発的な出来事には、受取った保険金で対処していけば良いわけですから。
社会保障制度である、遺族年金制度もあります。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/kazunasemi/insu/social/59.html

●もしどうしても不安であれば、他の方も回答していましたとおり、保険募集と関係のない人にご相談してみたら如何でしょう。
お金の相談であれば、FPという資格を持った人に相談する方法もあります。
この場合には、おそらく有料でしょう。
仮に、相談料1万円を払っても、数千万円が守られるのであれば、安いとは思いませんか?
日本PF協会 http://www.jafp.or.jp/consult/

(保険営業員の中には、FPを名乗って「無料で相談に応じます」と言う人がいますが、このような人は、あくまで、保険加入させるのが商売です。「保険は不要です」などということはほぼ言わないでしょう。)

kudakuda88さん

ご主人がお亡くなりになりましたこと、お悔やみ申し上げます。
また、このような中で愚かな保険営業員にも付き合わなければならないこと、ご心労をお察し申し上げます。

kudakuda88さんを担当している保険営業員は、まとまったお金を手にしたカモを逃すまいと、血眼になっているのでしょう。
営業所の上司から、保険営業を仕掛ける又とないチャンスだとばかりに、尻をたたかれているのかもしれません。

このような保険営業員の申し出に対して、自分が十分に納得するまで、署名・捺印をしてはい...続きを読む

Q子供が生まれました。夫の死亡保障はいくらにしたらいいでしょうか?

出産して働けなくなり、夫の生命保険の死亡保障が800万円
なので保険の見直しを考えています。

家族構成や持ち家か賃貸かによっても違うとおもうのですが、
いくらぐらいが妥当でしょうか?

家族構成は、
夫:32歳会社員、妻:31歳 専業主婦、子一人、賃貸暮らしで
転勤があるため、今のところ住宅購入はできません。

子供が幼稚園くらいになったら働くことも考えていますが、
転勤があるので、正社員ではなく、派遣かパートになると
思います。

Aベストアンサー

お子さんが成人するまで2400万程度かかるといわれています。
奥様が生活されるのに、年金で15万円程度でしょう。年間180万かかります。
7歳からパートに出たとして、6年間は働けないので、1040万かかります。
合計で3500万円です。 これは、今ご主人が亡くなったと仮定しての話です。
おそらくですが、12年ぐらいは喫煙や生活習慣病にかからない限り、死亡することは考えられません。 1750万円で、一応最低限度の生活は可能かと存じます。
最大で3000万、適正2000万ぐらいじゃないでしょうか?

Q一般的に死亡保障額はいくら必要?定期と終身では全然違うが・・・

現在29歳、既婚、今年末に第一子誕生予定、生命保険未加入の、サラリーマン男性です。

終身保険と定期保険とを比べていたら、死亡保障額が
全然違うことに気づきました。
払える月額を2万円程度までとして、そのときの死亡保障額を調べてみると、終身保険だと約1,000万円。定期保険だと約3,000万円のようです。
(定期保険は年齢によって異なりますので、30歳で6千円、40歳で1万円、50歳で2万円の月額、というケースを上記では使用しました。)

1,000万円では、なんだか足りない気がします。しかし、終身保険でそれ以上の保険額を望もうとすると、月額が増えてしまいます。しかもそもそも、終身保険でそれ以上の保障額を設定している保険会社はあまりないようです。
かといって下手に定期付終身保険などにすると、月額が膨大になりそうで、手を出せません。

「死亡保障は終身保険のみ」という方に質問なのですが、まだ小さい子供を抱えている場合、この金額でも足りるものなのでしょうか。

この質問は言い換えると、自分の必要保障額がわかっていないのでそれを知りたい、ということなのかもしれません。ただそこで、皆さんは死亡時の必要保障額をいくらで計算しているのか、ということを参考にさせて頂きたいと思い、質問しました。

現在29歳、既婚、今年末に第一子誕生予定、生命保険未加入の、サラリーマン男性です。

終身保険と定期保険とを比べていたら、死亡保障額が
全然違うことに気づきました。
払える月額を2万円程度までとして、そのときの死亡保障額を調べてみると、終身保険だと約1,000万円。定期保険だと約3,000万円のようです。
(定期保険は年齢によって異なりますので、30歳で6千円、40歳で1万円、50歳で2万円の月額、というケースを上記では使用しました。)

1,000万円では、なんだか足り...続きを読む

Aベストアンサー

死亡保障額の一つの目安は、こんな風にかんがえればわかりやすいかと思います。
まず保険はあなたが生きておれば当然給料を稼いできます。が万一の時には、残された家族に給料が入らなくなりますので、それを補うために保険に入ると考えると、本来給料のあるだろう定年まで掛ければよいということになります。
次に、あなたに万一のことがあった後、遺族が生活していくためにいくらお金が必要でしょうか?月20万あれば生活できますか?もし万一時に遺族に月20万円分の保険金をのこしてあげたいなら、20万×12ヶ月×31年(60才定年として)=7440万の保険金が出ればあなたはもういませんが月20万円の手取り給料の60才までの稼ぎを遺族に残してやれるののです。
7440万とは大きいなーとおもうでしょ、実はサラリーマンの方が亡くなった場合遺族年金が月12万くらい遺族に支給されます。お子さんが18歳になると減額されますが、9~10万くらいはありますので、今万一のことがあっても計4000万くらいの支給があるのです。よって3500万くらいの保険をかけておくべしという考え方です。
あと月20万分の生活費は確保されたと言えども、残された奥様の老後の資金が心配です。年金だけでは生活は無理で1000万は最低老後に確保しておかねばなりませんが、残された奥さんは、いくらか働くと思いますので、そのあたりも考慮して保険金額を設定していきます。
遺族の住むところは確保されているという仮定で、まー3000万から5000万くらい方が多いように思います。
そこで3000万をすべて定期保険60才満期(掛け捨て)で安く掛けるもよし、1000万くらいは貯蓄性の高い終身保険で残り2000万は定期保険特約(掛け捨て)にしてもよし。というかんじでしょうか。

死亡保障額の一つの目安は、こんな風にかんがえればわかりやすいかと思います。
まず保険はあなたが生きておれば当然給料を稼いできます。が万一の時には、残された家族に給料が入らなくなりますので、それを補うために保険に入ると考えると、本来給料のあるだろう定年まで掛ければよいということになります。
次に、あなたに万一のことがあった後、遺族が生活していくためにいくらお金が必要でしょうか?月20万あれば生活できますか?もし万一時に遺族に月20万円分の保険金をのこしてあげたいなら、20万×...続きを読む

Q生活保護について教えて下さい。主人と死別で母子家庭です。子供は二人で一

生活保護について教えて下さい。主人と死別で母子家庭です。子供は二人で一人は18歳未満です。遺族年金が月に12万円で私のパート代が年間100万円です。子供のバイト代が月5万程です。ローン無しの持ち家、車有りです。保護費の条件を教えて下さい。

Aベストアンサー

(1)保護の要件等
・生活保護は世帯単位で行い、世帯員全員が、その利用し得る資産、能力その他あらゆるものを、その最低限度の生活の維持のために活用することが前提でありまた、扶養義務者の扶養は、生活保護法による保護に優先します。
[1]資産の活用とは
預貯金、生活に利用されていない土地・家屋等があれば売却等し生活費に充ててください。
[2]能力の活用とは
働くことが可能な方は、その能力に応じて働いてください。
[3]あらゆるものの活用とは
年金や手当など他の制度で給付を受けることができる場合は、まずそれらを活用してください。
[4]扶養義務者の扶養とは
親族等から援助を受けることができる場合は、援助を受けてください。
・そのうえで、世帯の収入と厚生労働大臣の定める基準で計算される最低生活費を比較して、収入が最低生活費に満たない場合に、保護が適用されます。
       ↑
厚生労働省が定めている生活保護制度です。
申請はお住まいの市町村での申請ですが
ご相談者の場合、持ち家があって車があって遺族年金が
年間144万あってパート代が100万お子様もバイト代が60万(全て年間収入)
合計年間304万になります。
たぶん最低限の生活費に満たない世帯とは言えませんので、受給は不可能だと思われます。

詳しくは↓へ
 

参考URL:http://www.seiho110.org/seido/frame.htm

(1)保護の要件等
・生活保護は世帯単位で行い、世帯員全員が、その利用し得る資産、能力その他あらゆるものを、その最低限度の生活の維持のために活用することが前提でありまた、扶養義務者の扶養は、生活保護法による保護に優先します。
[1]資産の活用とは
預貯金、生活に利用されていない土地・家屋等があれば売却等し生活費に充ててください。
[2]能力の活用とは
働くことが可能な方は、その能力に応じて働いてください。
[3]あらゆるものの活用とは
年金や手当など他の制度で給付を受けることができる場合は、...続きを読む

Q厚生年金・夫死亡後の妻の受取額について

妻の両親が厚生年金を受給しています。
(本人達の年金等の知識・認識が浅く、要領を得ない質問になることをお許しください)
父親は69歳で厚生年金を11.5万円/月、母親は63歳で厚生(おそらく)年金を3.0万円/月受給しています。
両親は田舎に住んでいますが、現在でも生活費に事欠く状況です。
今後、仮に父親が先に他界した場合、母親の受給額はいくらになるのでしょう。
生活費の援助が必要になると思いますので、今から考えておきたいと思います。
遠隔地に住んでいるため、厚生年金の種類などは確認できていません。
本来は社会保険庁に問い合わせるべきでしょうが、もし詳しい方でおよその事が簡単に分かる方がいらっしゃれば、
ご回答願います。

Aベストアンサー

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間があるなどの事情があると思われます。

b)妻:63歳、厚生年金3万円受給
これは特別支給の老齢厚生年金と呼ばれる物で、厚生年金独自の給付です。
金額からすると長期ではないが一時会社員として働いたことがあると思います。

まず将来について考えますので妻が65歳以降の場合について考えます。

A)夫、妻共に健在の場合
夫の年金額は変化はありません。
妻の年金は自分自身の「老齢基礎年金」及び「老齢厚生年金」を受給するようになります。
金額はご質問内容からはわかりません。
というのも妻の年金加入期間が満額の40年あれば基礎年金だけで月6.5万円ほどもらえますが、加入期間は現在の特別支給の厚生年金の金額からは推測できないのです。
妻はこの老齢基礎年金に加えて老齢厚生年金をもらいます。ただ金額は現在の受給額よりも少なくなるでしょう。

B)夫が死亡したとき
妻は3つの選択肢があります。
1)自分自身の老齢年金をそのまま受給する。しかし今回の例では金額的に損になると思われます。
2)自分自身の老齢基礎年金+夫の遺族厚生年金(夫の老齢厚生年金金額の3/4)
3)1,2の中間です。夫の遺族厚生年金の2/3と自分の老齢厚生年金の1/2を受ける

上記のうち一番金額の大きい物を選択します。
なお、夫が妻65歳以前に死亡した場合は中高年寡婦加算がもらえ、その後65歳からは経過的寡婦加算がもらえるのですが、妻が65歳以降に夫が亡くなった前提ですから今回は算定に含めませんでした。

どちらにしても夫・妻が健在(且つ妻は65歳以上)の場合よりも少なくはなります。
ただどの程度減額になるのかは夫と妻の加入歴次第で変わります。

これ以上のご回答を知りたい場合は、まず夫、妻の加入歴をきちんと調べるしかありません。
年金制度は複雑ですから、夫、妻の生年月日と加入歴がわからないと金額的にも相当異なる答えが出てきてしまいます。
なお本人以外が社会保険庁に問い合わせても教えてはくれません。(当人がいけない場合は代理人となりますが、詳細は社会保険庁に問い合わせて下さい)

では。

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間がある...続きを読む

Q死亡保険金がはいって…

主人に突然の不幸があり、保険金他で合計6,000万口座に振り込まれました。
1,500万が義母分、4,500万円が家族分です。
今まで、住宅ローンを支払っていたくらいで、貯蓄とかの情報や知識が全くありません。
家族は、私と子供2人です。長女、私立中学1年、長男公立小学校3年です。
長女の学費は、奨学金などをめいっぱい使って、足りない部分は主人の残してくれたお金を使おうと思っています。
また、このお金で、実家の近くにいい物件が出たら家を購入しようと思っています。
1,500万円位の予算です。(賃貸は、お金が目減りするばかりなので)
ひと月の生活は、遺族年金と私の給料でなんとかやっていけると思います。
義母分(1,500万円)と家族分(少し手元に残して 2,500万円)当座使うことがないので、貯蓄しようと思いますが、いいのがあったら教えてください。
利率がいいけれど、元本割れするのは困ります…。
今、気になっているのが、私がこれから入る生命保険、住友生命のLIVE ONEの保険ファンド(積立金)です。銀行より利率が良く、ペイオフもなく、引き出すとき税金を取られないということなのですが…
アドバイスをお願いいたします。

主人に突然の不幸があり、保険金他で合計6,000万口座に振り込まれました。
1,500万が義母分、4,500万円が家族分です。
今まで、住宅ローンを支払っていたくらいで、貯蓄とかの情報や知識が全くありません。
家族は、私と子供2人です。長女、私立中学1年、長男公立小学校3年です。
長女の学費は、奨学金などをめいっぱい使って、足りない部分は主人の残してくれたお金を使おうと思っています。
また、このお金で、実家の近くにいい物件が出たら家を購入しようと思っています。
1,500...続きを読む

Aベストアンサー

ご愁傷さまです。大金が入ったにもかかわらず、舞い上がらず堅実にこれからの生活をお考えのご様子で、感動しました。

元金が減るリスクを侵してまで、お金を増やす必要がなく今後の生活を送れるご様子ですので、1000万円まで元利が保証される銀行や、個人向け国債が安全かと思います。

(1)利息の高い銀行は、インターネットの銀行ですが、最近あいついで利率を下げました。変わらない銀行は以下です。

スター銀行:1.5%(期間10年の複利です。最終的には1.6%以上の利息になります。利率は低下しますが途中解約可能です)
新生銀行 1% です。(5年または8年です。途中解約不可)

以上の2銀行はインターネットから申込可能です。現金の振込みは、郵便局のATMから無料で行えます。もちろん、円定期です。

(2)個人向け国債は、上限金額はありません。国が破綻しない限り、元本は保証されるでしょう。口座管理料のない銀行(みずほなど最近多くなっています)や証券会社を探されたらいかがでしょう。わたしは、100万円ごとに、1000円の商品券が、おまけにつく、銀行にしました。今度は6月上旬から、予約開始です。

生命保険関連のものは、以前、破綻して減額された経験があります。保証はないと思います。

最後に、家を購入予定とのこと。意外と、仲介手数料3%,登記料などの金額が、ばかになりません。固定資産税数万円/年です。ご存じと思いますが、老婆心ながら追加しました。

ご愁傷さまです。大金が入ったにもかかわらず、舞い上がらず堅実にこれからの生活をお考えのご様子で、感動しました。

元金が減るリスクを侵してまで、お金を増やす必要がなく今後の生活を送れるご様子ですので、1000万円まで元利が保証される銀行や、個人向け国債が安全かと思います。

(1)利息の高い銀行は、インターネットの銀行ですが、最近あいついで利率を下げました。変わらない銀行は以下です。

スター銀行:1.5%(期間10年の複利です。最終的には1.6%以上の利息になります。利率は低下しますが途...続きを読む

Q死亡保障の金額は適当な額か?子供2人あり。

家計の中から保険金の支払いが多いので
生活が苦しいです。
主人いわく周りに聞いたらかけすぎと言われたとのこと。
つまり収入の割りに掛けすぎだというのです。

子供女9歳。男1歳。
二人には学資保険をかけています。
それぞれに15歳100万。18歳200万がそれぞれの年に
下りるようになっています。

主人も私も30代です。
生命保険は2000万です。
主人はこの保険さえもやめてしまえ。
保険金で生活が苦しいんだから。
俺が死んでも何とかやっていけるやろ。
と安易なことをいい、かなり切れました。

ここで質問なのですが、
主人に万が一のことがあった場合、
死亡保障はいくらくらい必要でしょうか?

ごく一般的な家庭と仮定してお願いします。
主人はサラリーマンです。

また、今までかけてたので辞めたくないのですが、
2人の子供の15歳満期を解約しろと言われています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

学資保険は、"保険"という名前がついていますが、積立貯蓄と考えてください。

学資保険の保険料は、いわゆる話にでるような生命保険等の「保険料」とは性質が違います。
詳細をみずに学資保険も合算された保険料を、「保険料」としてみれば、「他より多い・かけすぎか?」となるのはある意味当然のことになってしまいます。

目的は学資ですので、もし支払った額に対し受取額が下回るような元本割れするような学資保険でしたら、残念ながらムダとなります。
(支払回数と受取額(350万)を比較してどれぐらい上回るかどうか・・350万以上or近く払うことになっていたらムダです)(ふつうに貯蓄していたら利回りが期待できることから、本来は350万を大きく上回らなければ損ということになります)

そもそも子どもには保険はたいして必要ありません。
しかも学資保険の"子どもの保険"は、いざというときに期待するほどの額ではない可能性もあります(以前郵便局で見積もりをとったところ入院日額250円となっていて意味ないなあと思いました)。

保険をなくすのが不安でしたら、県民共済のこども共済(月1,000円で1年に1回40%のキャッシュバックがあるので実質600円)程度で充分だと思います。
http://www.saitama-kyosai.or.jp/kyosai/index.html

学資保険として返戻率がいいのは、ソニー生命の学資保険です。
(しかしながら、積立貯蓄と考えると、必ずしも高利率というわけでもないです)

私は15歳で30万・18歳で100万円としています。少ないと思いますが、全額を学資保険でまかなう必要はないので、あとはその他の貯蓄でカバーする予定です。

学資保険は17年ぐらい同じ金額をかけ続けますが、収入が増えるという前提で、若い時のほうが負担感があります。
ベースは学資保険としても、不足分については、必ずしも苦しいときに同額を貯めなくても、貯められるときに貯めるという方法でも良いのではないかと思います。
子どもに奨学金をとらせるという方法もありますし、ほんとに不足ならば教育資金ならば有利な貸付制度が会社や自治体にあることと思います。
契約上可能か、または中途で損失がでないか要検討ですが、学資保険の減額はしてもよいと思います。


ご主人にかかる生命保険は、これとは別の話となります。
貯蓄ではなく本来の保険です。

2,000万円は、特に多額だとはいえない額です。
ローンを組まれているとのことで、ご主人の死後住居費の心配がないことから、少なくされていることは間違いではありません。

生命保険の必要保障額は、
「ご主人亡き後の生活費(学費・住居費を含む)+ご主人死亡による経費(葬儀等)-死亡退職金等-奥さんの給与等の収入-公的保障」となります。
公的保障分を差し引くのは考慮しなければなりません。
日本ではサラリーマンの遺族には手厚い公的保障があります。遺族年金などがあります。
http://www.ifinance.ne.jp/learn/socin/siv_4.htm
年額100万ちょっとですが、子が18歳に達するまでですので、お子さんが小さいですので総額は最高で2千万近くになります。
算出額を必要保障額としますが、2,000万円は大きくははずれていないだろうと思います。

2,000万円のかけ方ですが、終身などにしていなければ、保険料は多額ではないと思います。
シンプルな死亡保障としてはオリックスダイレクト、共済では県民共済は死亡保障+医療保障です。
ネットでもシミュレーションができるので、現在の掛け金と比べてみてください。
http://www.orix.co.jp/ins/index.htm
http://www.saitama-kyosai.or.jp/kyosai/index.html
(県民共済は県によって違うのでお住まいか勤務先の県をみてください)

学資保険は、"保険"という名前がついていますが、積立貯蓄と考えてください。

学資保険の保険料は、いわゆる話にでるような生命保険等の「保険料」とは性質が違います。
詳細をみずに学資保険も合算された保険料を、「保険料」としてみれば、「他より多い・かけすぎか?」となるのはある意味当然のことになってしまいます。

目的は学資ですので、もし支払った額に対し受取額が下回るような元本割れするような学資保険でしたら、残念ながらムダとなります。
(支払回数と受取額(350万)を比較してどれぐら...続きを読む

Q遺族年金:夫が65歳以上で死亡、妻の年金0円?

遺族年金についてです。妻は扶養です。夫である自分が65歳以上になってから死亡した場合、遺族年金が支給されないと聞きました。本当でしょうか?自分は厚生年金をに300ヶ月以上は納めています。夫である自分が65歳未満で死亡した場合は、妻に一生、支給されるが、65歳以上で死亡した場合は支給されないため、生活に困ったら生活保護の申請をして下さいと書いているサイトがありました。本当でしょうか?妻は扶養なため、妻の分としての国民年金は支払っていません。扶養の妻に国民年金の支払い義務があるのかも、よくわかっていなかったため、妻の分として国民年金を払ったことがありません。夫である自分が死んだとき、自分の年金が引き続き妻に支払われると思っていましたが、ネットで調査している内に、そうでない冷酷な日本の年金制度に辿り着きました。自分の扶養であるにも関わらず、年金が引き継がれず、65歳未満で自分が死亡した場合は、遺族年金として3/4が妻に一生、支給されるが、65歳以上で自分が死亡した場合、妻への支給が0円と記述されていました。本当でしょうか?先進国の日本で、こんな冷酷な制度で運営されているのでしょうか?教えて頂けませんでしょうか?妻と同じような専業主婦で国民年金を支払っていない方はたくさんいらっしゃると思います。これでは妻を扶養している夫は65歳前に死亡しないと妻が生活できないことになります。真実をお分かりの方、お手数をお掛け致しますが、どうか教えて下さいませんか。お願い致します。

遺族年金についてです。妻は扶養です。夫である自分が65歳以上になってから死亡した場合、遺族年金が支給されないと聞きました。本当でしょうか?自分は厚生年金をに300ヶ月以上は納めています。夫である自分が65歳未満で死亡した場合は、妻に一生、支給されるが、65歳以上で死亡した場合は支給されないため、生活に困ったら生活保護の申請をして下さいと書いているサイトがありました。本当でしょうか?妻は扶養なため、妻の分としての国民年金は支払っていません。扶養の妻に国民年金の支払い義務があるのかも、...続きを読む

Aベストアンサー

支払った額で年金額は変わるので詳しく知りたい場合はネットで調べた方が確実です。
googleで「専業主婦 年金 受給額」等で検索すれば出てきます。
計算なども出来ると思います。

夫が厚生年金を支払っているのであれば、妻は普通に国民年金を支払っているのと同等の権利を持っているはずです。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~runsen/knowledge/nenkin.htm

妻は専業主婦前に一度も厚生年金を支払っていないのか?
妻は学生時代などに国民年金を一度も支払っていないのか?
などでも金額が変わってきます。

取り合えず、専業主婦は夫が厚生年金を支払っているのであれば、国民年金を支払っているのと同じになるので、最低限それだけはもらえます。

夫が無くなった場合、妻本人の国民年金があるので国民年金分は最低もらえます。
妻本人の国民年金は夫が生きていようと死んでいようと関係なく年金もらえる年齢になればもらえます。
遺族年金が0円だろうと、最低国民年金は妻はもらっている事になります。

Q夫死亡保険金5000万円 資産運用

約3年前に主人が、がんの為54歳で他界しました。

自営業だったので、5000万円の死亡保険に加入しており

まだ、ほとんど銀行の普通預金にいれています。

現在私は51歳で持ち家ですが、体調を崩し、今は失業中で無収入です。

年齢的にも仕事がみつからず不安ですし

将来的には国民年金のみの受給となります。


今の総貯金額 約6000万円の運用をどうしたら良いか

迷っています。

リスクが少なく分散して預けるのは どうすればよいか

教えていただけないでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お子様はいらっしゃるのでしょうか?

このような情報も、将来を考えるとき、
とても重要です。

65歳から老齢年金を受け取るとしても、
まだ、14年もあります。
たとえば、年間200万円が必要だとして、
65歳以降は、国民年金70万円が入るとして、
不足は130万円ですが、それまでの14年間は、
貯金を切り崩して、2800万円を使えば、
残りは、3200万円。
年間130万円として、25年分。
つまり、90歳で使い切ることになります。
まずは、このようなマネープランを立てることです。

お子様がいらっしゃるならば、最後には世話になる
という方法もあります。
また、いらっしゃらないならば、最後になる前に、
自宅を処分して、現金化するという方法も視野に
入れる必要があります。

などなど、考えなければならないことが山ほどあります。

このようなプランを立てて、いくら足りないのか?
ということを考えることが重要です。
また、いくら足りないのか?
だけでなく、「何時」という時間軸も重要です。

このようなプランを立ててから、
どのような資産運用をすべきかを考えるのが基本です。

なので、ファイナンシャルプランナーなどのプロに相談するのが
良いと思いますが、ファイナンシャルプランナーの多くは、
保険会社、銀行、証券会社などに所属しており、
それらの商品を売りたい、という気持ちが強く出るので、
複数の意見を聞くのが良いでしょう。
企業に属しているファイナンシャルプランナーの相談料は無料です。

独立系のファイナンシャルプランナーは、相談料がかかります。

いずれにしても、まずは、マネープランを立てることですよ。

お子様はいらっしゃるのでしょうか?

このような情報も、将来を考えるとき、
とても重要です。

65歳から老齢年金を受け取るとしても、
まだ、14年もあります。
たとえば、年間200万円が必要だとして、
65歳以降は、国民年金70万円が入るとして、
不足は130万円ですが、それまでの14年間は、
貯金を切り崩して、2800万円を使えば、
残りは、3200万円。
年間130万円として、25年分。
つまり、90歳で使い切ることになります。
まずは、このようなマネープランを立てることです。

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Q三年前に夫と死別して以来無気力になった

 現代五十五歳の未亡人です。
三年前に夫を癌で亡くして、三十才の娘と二十五才になる息子と一緒に暮しております。
 子供たちはそれぞれ少ない給料ですが就職して少しばかりですが生活も安定しておりますが、夫をなくして私も更年期障害に悩まされたりもしたのですけれど、最近は若いときに比べて何をやってもあまり楽しくなくて、こんなのでよいのだろうかと思ってしまいます。
 私も勤続三十年で仕事を持っておりますが、若いときは仕事が休みのとき趣味を楽しんでましたが、最近は休みになると家事をこなすのが精一杯で、寝てテレビばかり見ております。
 私の周りのバツ一の女性や未亡人の女性たちは活き活きと、シニアサイトなどで活躍している人が多いのですけれど、今の自分は何をやっても「こんなのやっても何の得にもならない。」と言う気持ちが先にたって結局家でひきこもってしまってます。
 この先私は死ぬまで何の楽しみも見出せずに、年老いてしまうのかと思うととても不安です。
 同じような経験をした方の意見をお待ちしております。

Aベストアンサー

更年期障害との事でしたが、最近はどうですか?ちゃんと通院されていますか?果てしなく落ち込んでしまう状態が続いているならしっかり相談してそれなりのお薬があるので処方して貰って下さい。
きっと傍目には最近元気がない、位にしか映っていないのかもしれませんが心の風邪は長引く前に手をつけましょう…。お願いします。
それと…、もしも目標なんか無くたって、夢なんか無くたってとにかく生きる事を選択して下さい。生きて生きて、生き抜いて下さい。 今がどんなにツラくても生きてさえいれば必ず光は差して来ます。そういうものです。応援していますからね。


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