個人事業主の方必見!確定申告のお悩み解決

死亡保険についての質問です。
最近子供が生まれたのを機に死亡保険(掛け捨ての定期保険)に入ろうかと思います、保障金額はどれぐらいが必要でしょう、またお勧めのものがあれば教えてください。家族構成等条件は以下のとうりです。
・家族構成  本人38歳、妻38歳、子供0歳
・年収    約600万(サラリーマン)
・金融資産  約2000万
・住居    社宅
・既に加入している保険   ガン保険(本人、妻)国民共済(妻のみ)
・その他   医療保険は必要無い?(貯蓄で対応)あと所得保障保険の加入を考えています。

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A 回答 (6件)

6363さん



6363さんは、ご自分に万一のことがあった時、ご家族にどのような生活を送ってほしいとお考えでしょうか。

死亡保障金額の一般的な目安としては、http://money.goo.ne.jp/hoken/seiho/choice/hituyo …
に記載されています。

住居費、教育費(現時点では教育費ゼロとは思いますが)を除いた生活費が現在25万円とします。
この中には、ご主人のこづかい等も含まれているでしょう。
ご主人が万一の後は、現生活費の7割程度が必要と言われています。

お子さんが大学卒業までの22年間、20万円(25万円×0.7)の生活費が必要と仮定します。
また、死亡退職した場合、会社から退職金が500万円支給されると仮定します。

○生活費のための保険での保障額 1584万円
サラリーマンの場合、お子さんが18歳までの間、遺族年金が月14万円程度支給されるようです。

遺族年金を踏まえれば、20万円 -  14万円=6万円
必要が有れば、月々6万円程度を保険で補てんしてもらえばよいことになります。
6万円×12ヶ月×22年=1584万円
これが、お子さんが大学卒業までに生活費補てんに必要となる保障額の目安です。この額があれば、奥様は働かなくともほぼ現在と同水準の生活が出来ることとなります。

○教育費のための保険での保障額 0万円
お子さんが大学卒業までに、おおよそ1000万円程度かかるようです。
http://money.goo.ne.jp/lifeplan/event/education. …
しかし、現在貯蓄額が2000万円ほどあるようです。
このうち1000万円を教育費に当てるとして、これに対する保険は不要としました。

○住宅費のための保険での保障額 2000万円
6363さんに万一のことがあった場合、社宅を出る必要があるでしょう。
中古住宅購入を想定してみました。
奥様がご自分の実家に戻られるのであれば、この保障金額は不要です。

○その他の保障額 0円
6363さんに万一のことがあった場合、死亡退職金が500万円支給されると仮定しています。
想定されない不意の出費は、これで対応されたらいかがでしょう。
(他の方がご心配されている、車購入費など)

これらの保障を得るための保険を考えてみましょう。

○生活費のための保障額 1584万円→ 保険料月額2400円
一定期間の死亡保障をする保険商品として、「収入保障保険」があります。
これは、6363さんに万一のことがあった時、給料のように毎月一定額が一定期間支払われるというものです。
例として、http://www.tmn-anshin.co.jp/goods/kojin/kakei/in …
の商品ですと、
38歳、男性、60歳まで保障、保険金月6万円支給、ですと
月額保険料は2400円ほどと思われます。

○教育費のための保障額 0万円 →保険料月額 0円
お子さんが22歳までの保障と考えて見ます。

○住宅費のための保険での保障額 2000万円→ 保険料月額5700円
6363さんに万一のことがあった場合、奥様はご自分の実家に戻られないとの想定で試算します。
50歳くらいには住宅を購入したいとお考えのご様子。
であれば、およそ15年間、2000万円の保障があれば良いことになります。

38歳、男性、15年間保障、保険金2000万円、
この条件で、例としてhttp://www.orix.co.jp/ins/direct/product/fs/inde …で試算しますと、
月額保険料 5720円となります。

○その他の保障額 0円

●以上を合計しますと、6363さんの死亡保障3584万円を得るための合計保険料は、月額 約8000円で賄えることとなりました。
奥様が働くことを想定すれば、必要な保障額はもっと減ります。そうすれば当然ながら月額保険料も少なくなります。

仮に、奥様が月6万円のパートを行うのであれば、「生活費のための保障額 1584万円」は不要となります。

●医療保障について書いてみます。
医療保険の必要性については、http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4115315.htmlに書いてみました。

他の方が、インフレを懸念して、医療保障額を高めに設定することをオススメです。
しかし、将来のインフレなんて誰にも分かりません。
他の方は、1.5倍程度のインフレを想定されているようですが、もし現在の10倍のインフレがなったらどうなるでしょう。

10倍のインフレを想定して、入院日額5万円が給付される医療保険に加入しますか?
しかし残念ながら、現在では、入院給付額3万円を超える医療保険には加入できないようです。

これは、現在の医療費水準では、日額3万円を超える入院給付金を支払うような医療保険に加入させると、明らかに過剰な給付金となる。
入院給付金搾取目的で無理に入院して不正に入院給付金を受給しようとする人が出てくる可能ある。だから、3万円を超える入院給付金は設定させない。
こんなふうに想像しています。

つまり、保険会社はあくまでも現時点での医療費水準をもとに入院給付金限度額を設定しているということです。将来どうなるか分からないインフレなんて想定していないということです。

保険会社でさえ考えていないインフレを、お客である6363さんが考える必要があるのでしょうか。

生命保険会社の医療保険のパンフを見てみてください。
入院すると1.5万円程度掛かるとは言っても、5万円が必要となるなんてことを書いてあるパンフはないと思います。
めったに起こらないような極端な例示を示し、お客の不安を煽って高い保障額の保険に加入させたがっている保険会社でも、医療保険のパンフではこんなおとなしい表現です。
特別個室で豪華な入院生活を送れば、現在でさえ、もしかしたら差額ベッド代金が1日4~5万円必要となるかもしれないのに。
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この回答へのお礼

お礼の返事が遅くなってすみません、丁寧な回答ありがとうございます。実例を挙げての説明がとっても分かりやすいです、一般の方とは思えない保険の知識、とっても勉強になりました、ありがとうございます。

お礼日時:2008/06/25 11:41

ごめんなさい、補足欄に気づくのが遅れました。



終身保障・終身払いのがん保険にご加入という事ですね。

私の感覚で申し訳ないです。もちろん、退職後の支払いがないのが理想ですが、サラリーマン(厚生年金)であれば年金生活になっても月々3500円なら何とか捻出できそうな感覚です。そういう考えもあって私もがん保険(21世紀がん保険)のみ終身払いにしています。

むしろ、保障内容の方をお確かめ下さい。どちらの商品にご加入なのか分かりませんが、例えばアフラックのスーパーがん保険は、最新のがん保険とはかなり内容が違います。65歳以降は診断給付金や通院給付金の保障が半額になったり(2口ご加入ですので、それでもいいかもしれません。)通院給付に20日以上の入院が要件になっていたり。先進医療等の特約等も今の保険なら付加できたりします。

アフラックの場合は「充実パック」や「ご契約者のためのがん保険f」といった特約を付加する事によって、既加入のがん保険を無駄にする事なく最新のがん保険の内容に近づける事が可能です。他社の昔の商品は私はよく分かりません。

仮に、「保障内容は満足している」という商品であれば、個人的にはそのまま続けられてもいいように思います。
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この回答へのお礼

何度もありがとうございます。現在加入のガン保険はアフラック「スーパーガン保険」です。ご指摘の通り保障内容が若干不足かと思い「充実パック」等の付加も考えましたが保険料が倍以上になるという事、と2口加入もあり現状のままで良いか?と思っています。いろいろとありがとうございました。

お礼日時:2008/06/27 12:52

>保障金額はどれぐらいが必要でしょう


これについては来店型の保険代理店で必要保障額を算出してもらって下さい。必要保障額というのは保険で備えるべき保障額の事です。
(NO4さんが少しやってくれていますが、年収600万が支給額か手取りかで結果はかなり違います。)

>またお勧めのものがあれば教えてください。

<整理資金(お葬式代)など>
保険で準備するなら、終身保険で300~500万程度。
必ずいるものではありませんが、保険であれば費用効率がいいです。
一生解約しない前提なら、おすすめは変額終身保険。

<奥さんとお子さんの生活費、教育費、住居費>
ベースは逓減定期保険or収入保障保険で効率よく。
定期保険、県民共済、こくみん共済で微調整。

<がん保険>
すでにご加入。(終身がん保険がおすすめ。)

<医療保険>
高額療養費の適用を前提として、日額5000円~の終身医療保険。
入院給付と手術給付のシンプルなものでよいと思います。
オリックス生命のCURE(CURE-W)などをご参考に。
別枠でがん保険に加入されていますので、「最低限の医療保険+貯蓄」の体制でいいと思います。

この回答への補足

話が少しずれますが、良ければもう少し教えてください、現在加入のガン保険ですが、保険料は妻と二人で3500円(20代前半で加入妻本人とも2口ずつ)と安いのですが、保険料は終身払いです、退職までの払い済み保険に変更したほうが良いのでしょうか?

補足日時:2008/06/25 11:59
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってすみません、丁寧な回答ありがとうございます。

お礼日時:2008/06/25 11:58

下の回答の方に付け加えさせてください。



>月々の生活費ー遺族年金=月の保障額となります

これでほぼ正解ですが、住居費のことは忘れないでくださいね。
例えば今40万円の月収で、現在20万円貯蓄できていたとします。
月々の生活費は20万円ではないですよ。
ご主人が亡くなられたら、通常は社宅を出なくてはなりませんからね。

賃貸住宅の家賃を見込んで保障額を決めるか、1500万円ほどの定期預金を別に準備して今の貯蓄とあわせて2000~3000万円の中古住宅を購入するなどの対策を考える必要があります(あくまで一例です)。
奥様の老後の蓄えも必要ですから、住宅費を払って残りはすべて生活費で消えてしまうような保障ではちょっと心細いです。
一方、会社から死亡退職金が十分もらえるなら大丈夫かもしれませんので、退職金規定などを調べてみてはいかがでしょう。

また、ボーナスを家電製品や車の買い替え、レジャーなどの出費に当てていることを考えれば、その分も生活費として考えたほうがいいです。
ご主人がなくなったからといって、テレビも買えない旅行もいけないでは寂しいですよ。

あともちろん奥様が働きに出ることを考慮して、保障額を減額することもできます。ただし実際にはすぐに仕事が見つかるとは限りませんし(特にお子さんが小さい場合)、いくらもらえるかは今の段階では不明ですので、お子さんが成長してパートでもはじめたら改めて保障額を減額するようにしたほうが安全です。

そのあたりの余裕をどこまで持たせるかは、契約者ご自身が判断してくださいね。
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この回答へのお礼

kamochiさん分かりやすい回答ありがとうございます。

お礼日時:2008/06/20 21:54

共済の医療保障は60歳以降が、おっしゃる通り薄くなります。


また、インフレ率等を考慮しますと、現在1万円で受けられる
治療が20年後には1.5万円位になる可能性があります。

保障をどれくらい取るのか?になると思います。
貯金があれば、それで賄えば良いと思いますが
私は1万円の入院保障を皆様には、お薦めしています。
保障は終身で払い込みは、60歳か65歳で終了するタイプです。
でも、20年後はそれプラス持ち出しが必要になると
考えられます。

社宅には、50歳くらいまで入居可能なんですね。
その間に想定インフレ率(2%)に負けない投資で
お金を増やしてください!!

この回答への補足

社宅については退職65歳まで入居可能です、子供が進学する中学、高校の頃を想定して50歳~60歳の間で定住するつもりです(私が転勤族なため単身赴任?)これについてアドバイスあればお願いします。

補足日時:2008/06/20 12:14
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この回答へのお礼

hi-sammyさん何度も丁寧な回答ありがとうございました。インフレ率のことまでは考えていませんでした、勉強になります・・・・。

お礼日時:2008/06/20 12:14

はじめまして。


死亡保障ですが、考え方としましては残された家族が
今と変わらない生活を送れることが前提とします。
なので、月々の生活費ー遺族年金=月の保障額
となります。60歳まで。
これに、見合った収入保障保険に加入することが
合理的かと思います。

また、これは生活保障なので死後の整理資金(葬式代)等を
貯蓄で賄うのであれば、必要ないですが、終身保険で
300~500万位用意すると良いかと思います。

医療保険も貯蓄がありますので、加入しなくても
OKではないでしょうか。
ただ、6363さんは住宅の購入を考えているのでは・・・

医療保険は今は必要なくても将来(引退後)から
あると役に立ちます。でも、その時では掛け金が高いや
加入出来ないこともありますので、一考を!

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。ご指摘の通り住宅購入も考えてはいます、(タイミングとしては50歳~60歳ぐらいを想定)その場合やはり必要金額は変わってくるのでしょう・・・・・・。
また医療保険はどれも引退後の補償が薄く割高な様に思うのですが、実際の所どうなのでしょうか?
初歩的な質問ですみません、よろしければまた教えてください。

補足日時:2008/06/19 10:37
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Qいくら何でも高すぎ!ライブワン保険料

夫が独身の時に加入した生命保険です。
住友生命のライブワン三年ごと利率変動型積み立て終身保険です。
現在毎月23780円払っています。
これでもかなり高いと思っていたのですが、先日契約書を良く読んでみると、この払込保険料は
加入時~2011年までは23780円、
2011~2021年までは45146円
2021~2027年までは93387円
2027~2032年までは93422円
と驚くような価格アップがあるのです。
終身保険だから高くなるのは当たり前だと思っています。しかし色んな安い保険会社が出てきている近頃でこの保険料の額って・・・。
夫はこういうものに大変無頓着で、言われたら言われたまま払っちゃう人なのです。
この保険に入ったのも、職場に入ってくる業者つながりで、まだ保険に入っていなかったし、ひとつぐらい入っておくかな~という気分ではいったそうです。
この通りの金額を普通に貯金していく方が損をしないで良いのではないか?と思うのですがどうでしょうか・・・。
やはり見直しをするべきでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
住友生命のライブワンは、一般の方には大変分かりづらい仕組みになっております。
また、終身保険と書いてあっても、終身にならないケースもありますので、一度専門家(FPなど)に見てもらうと良いと思います。

私もライブワンの分析依頼は、結構頼まれましたが、このサイト上で説明するのが難しいです。

ただ、ご相談の内容から推測すると、独身時代の保険料(6年前)が23780円ですので、ある程度は積立に回っているような気がします。
恐らく、3年後くらいに今の保険を下取りにして、新しい契約を迫ってくる可能性もありますので、見直し等は早いほうが良いでしょうね。

Q終身保険の必要性 死亡保障額について

夫(35歳)の生命保険の加入を検討中の主婦です。子供が一人おります。夫の年収は、500万円です。保険には、素人の為、初歩的な質問をさせて頂きます。

夫の死亡保障として、終身保険と収入保障型保険(定期保険)の組み合わせが良いことが分かりました。
しかし、自分なりに調べましたら、下記の通り、「死亡保障額」の提案がマチマチなので、混乱しています。
保険にお詳しい方に、どの金額が妥当なのか、ご教示&アドバイス頂けたらと思います。
また、「終身保険の必要性」についても教えて頂きたいです。貯蓄で賄えるのであれば、不要なのでしょうか?

●「保険代理店」で設計をして頂いた提案
・終身保険・・・1,000万円
・収入保障・・・4,000万円
合計 5,000万円

●「生命保険の書籍」
・終身保険・・・300万円(夫の葬儀費用代)
・収入保障・・・3,000万円(夫:サラリーマン 妻:専業主婦の場合)
合計 3,300万円

●「保険選びのサイト(パソコン上のサイト)」
・終身保険・・・100万~200万円で充分
(貯蓄がそれなりにあれば、終身保険は不要!!)
・死亡保障額(終身保険+収入保障)は、年収~年収の3倍までにしておくのが良い。年収が500万円であれば、500万円~1,500万円までにしておくのが妥当。

宜しくお願い致します。

夫(35歳)の生命保険の加入を検討中の主婦です。子供が一人おります。夫の年収は、500万円です。保険には、素人の為、初歩的な質問をさせて頂きます。

夫の死亡保障として、終身保険と収入保障型保険(定期保険)の組み合わせが良いことが分かりました。
しかし、自分なりに調べましたら、下記の通り、「死亡保障額」の提案がマチマチなので、混乱しています。
保険にお詳しい方に、どの金額が妥当なのか、ご教示&アドバイス頂けたらと思います。
また、「終身保険の必要性」についても教えて頂きた...続きを読む

Aベストアンサー

そもそもの保障額の総額がバラバラですね。
根本的に考え直すことをお勧めします。

キャッシュフロー表を作成してもらいましたか?
キャッシュフロー表とは、ライフプラン(これからの予定)に基いて、これから30年、40年後までの毎年の収支(収入、生活費、教育費、住宅費、などの支出)と累計の収支を一覧表にしたものです。
この表を使って、夫様が亡くなれたときのシミュレーションをして、必要保障額を計算します。
夫の収入を遺族年金、支出から夫の分を差し引けば、必要保障額がわかります。

終身保険ですが、このように算出した必要保障額と支払余力を考えれば、どのような保険が良いのか、分ってきます。

例えば、お子様が高校、大学へ進学するときに、生活が苦しくなると、保険料の支払いも苦しくなり、進学費用のために保険を解約すると言うことになってしまいます。
中途解約すれば、どんな保険でも不利です。
つまり、こうなることが分っていれば、終身保険に契約する意味はありません。
それよりも、貯金するべきだからです。

終身保険は、終身で保障されるだけでなく、解約払戻金を使って、老後の生活費にもできる……と、PRされていますが、そのまえに、学費の支払があります。
まずは、先に支払う分の資金を確保するべきです。
一方で、教育ローンを借りながら、終身保険に保険料を払うというのは、穴の開いたバケツに水を入れているようなものです。つまり、無駄遣い。

住宅を購入していないなら、住宅の購入費も準備しなければなりません。
住宅ローンの金利より有利な利率の終身保険は存在しません。
ならば、頭金を貯めることに力を注ぐべきです。

結論
キャッシュフロー表によるシミュレーションが必要です。
そうすれば、お金には出て行く順番があることも一目瞭然です。

そもそもの保障額の総額がバラバラですね。
根本的に考え直すことをお勧めします。

キャッシュフロー表を作成してもらいましたか?
キャッシュフロー表とは、ライフプラン(これからの予定)に基いて、これから30年、40年後までの毎年の収支(収入、生活費、教育費、住宅費、などの支出)と累計の収支を一覧表にしたものです。
この表を使って、夫様が亡くなれたときのシミュレーションをして、必要保障額を計算します。
夫の収入を遺族年金、支出から夫の分を差し引けば、必要保障額がわかります。

...続きを読む

Q保険の転換価格とは?

31歳のときに入った主人の定期保険特約つき終身保険なのですが、来年2月に15年の満期を迎えます。度々保険会社の方からご連絡いただくのですが、わからない点が多く困ってます。まず主契約の終身保険の転換部分は47.08万、定期保険特約の転換894.52万とあるのはどういう意味をもって、解約した場合はどうなるのか等、他の保険会社に入りなおすと損をするのか等を知りたいのですが、わかる方アドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

poppy3988さん

>主契約の終身保険の転換部分は47.08万、定期保険特約の転換894.52万
>とあるのはどういう意味

(保険に詳しい営業員ならば)詳しくは、保険営業員に聞くのが一番なのですが・・・。(中には、素人の営業員もいるようで、聞いてもムダということもあるようです。)

主に終身保険には"貯まり"の部分があります。
転換とは、この"貯まり"の部分を、新しい保険の保障の一部に充てるものです。
今提案されている例ですと、
新しい保険の「終身保険」部分47.08万円分と、新しい保険の「定期保険特約部分」894.52万円分の保障に、現在の保険の"貯まり"部分を充てるということだと思います。
だから、見た目の支払い保険料が安く見えることがあります。
しかし、支払いが終わるまでの支払い保険料総額で比べると、現在の保険を継続していたほうが安い場合もあるようです。
(現在加入している保険は、何歳までの支払いですか? それまでに総額いくら支払いますか? 提案されている「転換」して加入する保険は何歳までですか? それまでに総額いくら支払いますか?)

転換のメリットに対する説明が、当面の保険料が安くなること、あるいは、これまでになかった保障が特約として追加できること、
こんな理由であれば、転換はやめておいたほうが無難です。
「失敗しない保険のリフォーム-転換をすすめられたら」
http://www.saveinfo.or.jp/life/hoken/seiho/seiho601.html#01

保険の見直し方法は、転換だけではありません。
現保険の保障額を減額することも見直しの方法の一つです。減額は、更新時期を待たずとも、明日でもできますよ。
15年前に加入した終身保険であれば、予定利率の高かった時代のものです。
終身保険部分は、いわゆる「お宝保険」といわれるものです。
(保険会社からしてみると、こんな「お宝保険」を転換してもらって、予定利率の低い保険に加入しなおしてもらいたいのです。)

>転換して死亡保障を低くしてもらって保険料を下げる方向で考えます。

保障額を減額するのであれば、転換などせず、現在の保険の保障額を下げた方が良いと思いますよ。

poppy3988さん家の状況が全く分かりませんので、どれほどの死亡保障額にしたらよいかのアドバイスは出来ませんが、
こちらでの私の回答がご参考になると幸いです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4110009.html

また、必要な医療保障額については、こちらをご参考に。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4207463.html

poppy3988さん

>主契約の終身保険の転換部分は47.08万、定期保険特約の転換894.52万
>とあるのはどういう意味

(保険に詳しい営業員ならば)詳しくは、保険営業員に聞くのが一番なのですが・・・。(中には、素人の営業員もいるようで、聞いてもムダということもあるようです。)

主に終身保険には"貯まり"の部分があります。
転換とは、この"貯まり"の部分を、新しい保険の保障の一部に充てるものです。
今提案されている例ですと、
新しい保険の「終身保険」部分47.08万円分と、新しい保険の「定期...続きを読む

Qソニー生命の医療保険どうすればいいでしょうか? 

今、ソニー生命の総合医療保険に加入しています。6年前に加入、60歳払い済み、現在40歳です。保険料は5400円、解約返戻金があるタイプです。この度、見直しに何社か(総合窓口)相談にいったところ、医療保険に死亡給付金はいらないのでは。といわれました。いろいろ考えて、オリックス生命のキュアに入りなおそうかと考えているのですが、
ソニー生命
(1)5日目から120日まで   一日5000円
(2)解約返戻金が60歳の時点で約130万円ある。死亡保障は基本は50万円
 47歳以降50万以上の死亡給付金となります。
(3)支払い総額168万

オリックス生命
(1)1日目から60日 7大生活習慣病の場合120日   一日5000円
(2)月3775円  60歳払い済み
(3)支払い総額91万
 
です。今の医療からすれば60日で十分だと思いますし、短期入院が多くなっているときに、1日目からでないのは支払っていても悲しいような気がします。ソニーの担当者は120日は必要といいます。初期入院特約もいらないと。

ちなみにキュアとソニーの差額分で別に100万円の終身の死亡保障に別に入ったとしても 総額同じくらいになります。

5日目から120日と1日目から60日 どちらがメリットがありますでしょうか?

なので、どうすればよいか、ご意見いただけたらと思います。
よろしくお願い致します。

今、ソニー生命の総合医療保険に加入しています。6年前に加入、60歳払い済み、現在40歳です。保険料は5400円、解約返戻金があるタイプです。この度、見直しに何社か(総合窓口)相談にいったところ、医療保険に死亡給付金はいらないのでは。といわれました。いろいろ考えて、オリックス生命のキュアに入りなおそうかと考えているのですが、
ソニー生命
(1)5日目から120日まで   一日5000円
(2)解約返戻金が60歳の時点で約130万円ある。死亡保障は基本は50万円
 47歳以降50万以上の死亡給付金となります。
...続きを読む

Aベストアンサー

oyuryoriさん

ソニー生命の医療保険にするかオリックス生命「CURE」にするか、この2つのうち、どちらにするかで考えてみます。

結論から申し上げれば、2つで比較した場合、私ならソニー生命を選びます。

<理由1>
今40歳であるoyuryoriさんが、
今後60歳までにいくら支払うか、
そして最低限いくらもらえるか、
差し引きいくらの負担となるか、
どちらが得か?

ソニー生命 
40歳~60歳支払い保険料 5400円×12ヶ月×20年=130万円
最低限もらえる金額   50万円(死亡保険金)
差し引き負担額     80万円

オリックス生命
40歳~60歳支払い保険料 3775円×12ヶ月×20年=91万円
最低限もらえる金額   0万円
差し引き負担額     91万円

oyuryoriさんが見直しを考えているのは40歳である、「今」です。
ですので、40歳以降負担する保険料総額で比較しました。   

<理由2>
保障内容での比較
検討ポイントは、ANo.6の方がおっしゃっている通り、
1.入院1日目からもらえるか、5日目からもらえるか
2.入院1回保障限度日数は60日か120日か
3.死亡保障(50万円)があるかないか
これに加え、
4.解約返戻金があるかないか

まず、「1.」については、医療保険選択に当って重要性は薄いと考えています。
入院給付金を、1日目からもらえるのと5日目からもらえるのとの差は、2万円だけの差です。
もし、4日間の入院で2万円をもらうために診断書作成料5千円を払ったら、差し引き15000円です。

保険に加入するのは、困る度合いが高い場合であるはず。
たった2万円を多くもらうことを、保険に入りなおす主目的と考えるのはやめたほうが良いと思います。
☆3ヶ月(90日)入院の場合の給付金額
 オリックス生命(7大生活習慣病以外)30万円(5千円×60日限度) 
 ソニー生命             43万円(5千円×86日)

「2.」について考えてみます。
保険に入るのは困る度合いが高い場合であるはず、とは先に申しました。
現在、平均入院日数は30日程度と言われていますが、その程度の入院であれば、医療保険なんて不要です。健康保険診療内であれば、手術しようがしまいが、30日入院で病院に支払う医療費は10万円程度。
http://health.nikkei.co.jp/ins/point/step01/14.cfm
10万円を補てんするために、15万円(5千円×30日)の入院給付金をもらうために、保険料支払い総額100万円を払いますか?
2ヶ月入院と4ヶ月入院と、どちらが困る度合いが高いでしょうか?

「3.」については、確かに医療保険に死亡保障は必ずしも必要有りません。しかし、<理由1>で申したとおり、2つの医療保険で比較した場合には、あっても悪くはないのではないかと思います。

「4.」について、
一般的に、解約返戻金があるほうが保険料は割高になるのですが、
<理由1>で申したとおり、差し引き保険料で比べると、ソニー生命の方がトータルとして安くなっています。
差し引き保険料で安いにもかかわらず、万一解約したときには返戻金ももらえるので、2つの保険比較で考えた場合には、ソニー生命医療保険も悪くないと考えました。

以上、だいぶ長文になってしまいましたが、ご検討のご参考に。

oyuryoriさん

ソニー生命の医療保険にするかオリックス生命「CURE」にするか、この2つのうち、どちらにするかで考えてみます。

結論から申し上げれば、2つで比較した場合、私ならソニー生命を選びます。

<理由1>
今40歳であるoyuryoriさんが、
今後60歳までにいくら支払うか、
そして最低限いくらもらえるか、
差し引きいくらの負担となるか、
どちらが得か?

ソニー生命 
40歳~60歳支払い保険料 5400円×12ヶ月×20年=130万円
最低限もらえる金額   50万円(死亡保険金)
差し引き負...続きを読む

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いろいろとネットを見ていたのですが、頭がついていかず、質問させていただきます。

状況
(1)父 77歳 老齢年金を受給中
        基礎年金: 780,000円/年
        厚生年金保険: 1260,000円/年

(2)母 75歳 老齢年金受給中
         年額 40万円ほど(詳細は今わかりません)

母が、父が他界した際に、いくら、遺族年金をもらえるのでしょうか?

Aベストアンサー

下記の条件を仮定してお母様の遺族年金額を試算してみます。

・お父様の厚生年金被保険者期間が20年以上
 (長期要件に該当)
・お母様の生年月日:昭和11年4月2日~昭和12年4月1日

受給可能な遺族年金=遺族厚生年金+経過的寡婦加算

遺族厚生年金額=126万円×75%=945、000円
経過的寡婦加算=368、000円

受給可能な遺族年金=1、313、000円

http://www.office-onoduka.com/nenkinblog/2007/06/post_71.html

なお、お母様受給中の老齢年金が全額老齢基礎年金の場合は、遺族年金受給後も40万円をもらえますが、老齢厚生年金を一部含んでいる場合は、その分が40万円から減額となります。
(遺族厚生年金とお母様の老齢厚生年金の併給不可のため)

Q終身保険で保険金額減額のデメリットの説明がなかった

保険会社から全く誠意のない対応をされていますが、何か訴える方法がないか、アドバイスがいただけると嬉しいです。
今後、生命保険協会の裁定審査会で審議してもらおうと考えていますが、どう準備していけばいいのか、真剣に悩んでいます。

某大手日本保険会社で昭和63年2月に終身保険(1,500万死亡保障・60歳払込)を契約しました。
その当時私の保険知識は乏しく、終身保険と養老保険の違いもよく知らず、ただ、保険設計書を見ると保険金額とほぼ同額の解約返戻金、年金は保険金とほぼ同額の額が原資となって受け取れる、と書かれていました。
その当時の予定利率は高く、終身でも養老保険のような内容の保険金額が記載されていました。

60歳時になると以下の中から選択ができると、その当時の保険設計書には載っています。
 (1)そのまま終身部分を生涯保障
 (2)年金として終身・10年確定・5年確定を選択
 (3)解約返戻金として一括受取 が選択できる
その当時の保険は予定利率が5%以上で、現在「お宝」保険と呼ばれ、保険会社としては転換にするか、解約させたいような保険です。

平成15年8月に保険金額を減額するにあたり生保レディに相談し、その時に「保障内容は変えずに、保険金額を減額する場合の下限はいくらか?」を調べてもらい、1,500万 → 500万 なら保障内容は変わらないと説明を受け、それを信用して500万に減額しました。
ただし、その時に保険金額を500万円に減額すると(2)の年金を選択するときには責任準備金(原資)が少なくなるため、5年確定のみしか選べない、旨の説明はありませんでした。
(そのため、今回保障内容を確認して、大幅減額を初めて知り、大変ショックを受けました。)

今年になって、知り合いに数年前の保険金減額をしたことを話したときに、
「自分の考えているような保障内容で減額されていない可能性があるので、一度確認した方がいい」
とアドバイスを受けました。
手元に保険証券が見当たらなかったこともあり、保険証券再発行の手続きとともに現在の保障内容を確認するため、今年2月に保険会社のコールセンターに電話しました。
保険証券の再発行手続きの書類送付を依頼、保障内容については1週間ほどかかると言われたので、確認次第連絡をもらうことになりました。

しかし1週間以上たっても連絡がなく、あらためて私から連絡をしたところ、私が送った書類が届いていないことを知り、その後調査をしたが見つからなかった、と言われ、調査打ち切りを告げられました。
(ちなみに、その後再度書類を生保レディに直接手渡した書類で、再発行は済んでいます)

(1)
見つからない、届いていない、と一方的に調査打ち切りされても、これは正当なやり方なのでしょうか?

(2)
保険証券の再発行申込書が保管会社に届いていない、調査しても見つからない、なので調査は打ち切ります、と言われたことに関して、このまま引き下がるしかないのでしょうか?

また、保障内容を確認したところ、(当初の予定利率では運用できていないことを理由に)考えていた半分以下の解約返戻金、年金を選択する場合は5年確定のみしか選択できないことを知りました。

保険金の減額を相談した時に「保障内容は変えたくない、特に年金の選択肢が残しておきたいが、その場合に減額できる下限はいくらか?」と相談しているにもかかわらず、減額することで責任準備金が減るために年金移行も5年確定しか選択できなくなることの説明もないまま減額させられました。

(3)
このことは、保険会社として契約者の不利益になることを伝えていないことになり、問題にはならないのでしょうか? 保険会社には何の責任もないのでしょうか?

(4)
このことは、契約者の不利益(デメリット)は説明しなければならない、という保険業法とか法律には抵触しないのでしょうか?

保険会社側(本社・お客様相談室)は保険会社としての立場を繰り返すだけで、現在平行線になっています。特に私の担当者と称するI氏は、こちらの神経を逆なでするような言動、威圧的な態度で接しています。
「あなたのような失礼な担当者とは話したくありません。他の担当者に変えてください」と伝えても
「私があなたの担当者ですから変えられません」と一方的に会社側の立場を繰り返されました。
保険会社に都合いい流ればかりが作られています。

保険契約する前の設計書に書かれている一括保険金や年金移行選択の年金額は、その当時の高い予定利率をもとに計算されていて、現在予定利率が低いため全く納得できないような内容になってしまっていますが、それでもこの件に関して
「記載の数字は今後変動することがあり、将来のお支払額を約束しておりません」
の一文が小さく書かれていて、その一文で保険会社のリスク回避が行われ、契約者は悔しい思いをしていながらも、そのことで保険会社と争っても勝てないことは聞いていますし、私はその件で争うつもりもありません。

(5)
ただ、保険金額の減額のタイミングは平成15年ですし、その当時は保険金額減額により契約者の不利益になる事項は説明する義務が保険会社にはあると思うのですが、説明義務はないのでしょうか?

(6)
減額によって契約者に不利益な情報が説明されていないまま、減額契約させられたのは不当であり到底納得できなることではありません。
減額契約はなかったことにすべきで、その代り受領した解約返戻金や未払いの保険料を支払うことで当初の保険内容に戻してほしいと保険会社には伝えましたが、案の定保険会社のI氏は
「本人が納得したうえで減額したので、それはできません」
と拒否しました。この言い分は本当に正当なのでしょうか? 私にはそう思えないのですが・・

分かりづらい相談内容かもしれず、大変申し訳ありませんが、なんとかよきアドバイスがいただけることを願っております。

保険会社から全く誠意のない対応をされていますが、何か訴える方法がないか、アドバイスがいただけると嬉しいです。
今後、生命保険協会の裁定審査会で審議してもらおうと考えていますが、どう準備していけばいいのか、真剣に悩んでいます。

某大手日本保険会社で昭和63年2月に終身保険(1,500万死亡保障・60歳払込)を契約しました。
その当時私の保険知識は乏しく、終身保険と養老保険の違いもよく知らず、ただ、保険設計書を見ると保険金額とほぼ同額の解約返戻金、年金は保険金とほぼ同額の額が原資となって受...続きを読む

Aベストアンサー

元、生保営業です。
詰るようで申し上げにくいんですが、保険金減額後に保険証券記載事項をすべて確認されましたでしょうか。されていれば、「終身保険の保険金額のデメリットの説明を聞く」ことはできたように思います。それができていれば契約の取消で元契約に戻せたと考えます。
「手元に保険証券が見当たらなかったこともあり・・・」とありますが、10年間も今の契約内容に無関心だったのでしょうか、保険証券は送ってもらえなかったんでしょうか。当時、転換後の保険証券は送らないタチの悪い営業職員もいましたので。

会社の担当者が、「本人が納得したうえで減額したので、それはできません」というのは極当たり前のことで、どのような経緯で契約になったのか知ることはないからで、申込書に記載通りに契約規定に則り契約を引き受けたに過ぎないからです。

転換後半年以内なら契約の錯誤等で元契約に戻せるでしょうが、10年も経過しますと元契約に戻せというのは他の法律もあってまず無理でしょう。

保険会社というところは、保障の契約を引き受け、入院や死亡の請求があった場合のみ保険金を支払っているだけで、そこに誠意というものが存在する余地はありません。

何とか、悔しい気持ちをどうにか少しでもしたいということであれば、転換契約時の営業職員が在籍であればこの方と相談なさっては如何でしょうか。

生命保険協会も会社の見方で契約者の見方ではないことを知っておいてください。

元、生保営業です。
詰るようで申し上げにくいんですが、保険金減額後に保険証券記載事項をすべて確認されましたでしょうか。されていれば、「終身保険の保険金額のデメリットの説明を聞く」ことはできたように思います。それができていれば契約の取消で元契約に戻せたと考えます。
「手元に保険証券が見当たらなかったこともあり・・・」とありますが、10年間も今の契約内容に無関心だったのでしょうか、保険証券は送ってもらえなかったんでしょうか。当時、転換後の保険証券は送らないタチの悪い営業職員もいま...続きを読む

Q親が亡くなり喪主になったら、会社を何日休みますか?

まず午前中に親が亡くなるor危篤と電話がきましたら、会社すぐに早退しますよね。
そして病院で親の遺体をみて、葬儀社と打ち合わせ、1日後を通夜とし、通夜の日は会社を休みます。
そして2日後は葬儀・告別式でまた会社を休み。
合計で、当日の早退+2日の休みをもらうのが普通でしょうか?
それとも通夜や葬儀・告別式は夕方からなので、午前くらいまでは会社に行くのが普通ですか?
つまり3日連続早退でしょうか?

皆様の知識経験を教えてください、お願い致します。

Aベストアンサー

補足です。

私の会社では忌引きは目一杯休まないと「変な人」扱いされます。
親が亡くなったのに仕事するの??と言われますね。

日本の会社は基本的に冠婚葬祭には優しいです。

特に亡くなったのが親、配偶者、子供など近い身内の場合、忌引きを目一杯使って休んで文句を言われる事はまずないですし、非常識だなんてこともまず言われません。

もしそんな事を言う人がいたら、その人こそ非常識ですね。

もちろん、ブラックな会社だとまた別ですが^^;


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