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問題集に、
(1)に当てはまるものを選べ。
網膜には光を感じ分ける2種類の視細胞(かん体細胞と錐体細胞)が分布する。この視細胞で受け取られた光刺激は、視神経を通じて視覚中枢がある(1)に伝えられ、視覚が生じる。
選択肢:小脳、中脳、間脳、大脳
という問題があって、予備校の授業では先生は「答えは大脳です。」と言っていました。でも私は「眼球運動に関わるのは中脳」と覚えていたので、本当に答えは大脳なのか?と疑問をもちました。図説を見ても「視覚中枢は中脳である」というようなことが書かれてありました。やはり、答えは中脳なのでしょうか?
でももしかしたら神経を通じて情報が大脳に伝わるという意味で大脳が答えになっているのか?とも思い始めました。生憎、問題集には解答がついていないので、答えを確認するためには先生に聞かないといけません。
今日は時間が無かったため、先生に質問できませんでしたが、次に先生に会ったときに質問してみようと思っています。でもその前に皆さんの意見をきかせてください。

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A 回答 (2件)

回答は出ていますが,別な観点から…


目の発生は勉強しましたよね。脳の一部から眼胞というふくらみが出来網膜になる。つまり網膜は大脳の一部です。同じく嗅覚の臭球も大脳の一部です。ですから視覚中枢や嗅覚中枢は当然大脳にあります。

意識とは大脳が司るものです。視覚とは意識下のものです。大脳以外に中枢があるものは反射中枢で,反射とは意識しないで調節するものです。瞳孔反射等の中枢は中脳ですが,意識して瞳孔を開いたり縮めたりはしませんよね。あくまでも無意識下の調節です。ですから目に関しましては視覚という意識下の大脳支配のものと,反射という無意識下の中脳支配のものが共存しています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
視覚と反射ですか…。自分でもよく調べてみようと思います。
参考になりました。

お礼日時:2008/06/21 21:02

 「視覚が生じる」というのは、目から入った情報から「見えているものが何か」を判断することで、こういう作業は大脳後頭葉の「視覚野」の役割です。



http://health.goo.ne.jp/medical/mame/karada/jin0 …

 中脳は、感覚情報が大脳へ伝わる伝導路になっており、眼球反射にも関係していますが、「視覚」は司っていません。

>図説を見ても「視覚中枢は中脳である」というようなことが書かれてありました

 「というようなこと」というのがあいまいですが、本当に「視覚中枢は中脳である」と書いてありましたか?「眼球反射の中枢」とは書いてあるかも知れませんが、これは「視覚中枢」とは別物です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
視覚中枢と眼球反射の中枢は違うのですね。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2008/06/21 20:59

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Q脳の「錐体路」と「錐体外路」の役割と違いについて

錐体外路は錐体路の運動刺激を微調整する?というようなことは少し理解できましたが、今ひとつはっきり分かりません。役割や違いについて簡単に教えて下さい。位置する場所などは分かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

筋肉の運動を起こすには最終的には脊髄などに存在しているαモーターニューロンを発火させることで可能です。
では、どの様に発火させるのかと言うところがこの質問に答える近道だと思います。

このαモーターニューロンへは、実は、平均しても一個のαモーターニューロンあたり数万個のニューロンからの入力つまり調節を受けています。
これらのニューロンからの信号の総和が閾値を超えるとαモーターニューロンが発火し特定の数の筋線維が収縮し、全体で見ると筋肉がぴくっとするわけです。

さて、錐体外路と錐体路の件ですが、
一般的には錐体路が随意運動錐体外路が不随意運動と言います。
しかし、前の説明を見ていただくとおり、どちらも、数万のうちの一つにすぎません。特に錐体路は、全体に占める役割は本当はとても少ないのです。これは、高校などで習う事実とかなり相反するかと思います。

では、本題の説明に入ります。
錐体路は、大脳皮質から始まるニューロンが直接αモーターニューロンを支配している物です。一方、錐体外路は、大脳皮質からの直接投射はなく、脳幹の網様体などから投射される物です。前者は意識運動というイメージと繋がりやすいですね。
しかし、後者は何か??簡単に理解できる例として、、
1.腕を曲げる時は伸ばす筋肉は弛緩するでしょ??誰がしてるの?頭(大脳皮質)では考えていません。
2.コップに水をくみます。だんだん重くなりますが、腕は下がりません。誰がしてるの?頭(大脳皮質)では考えていません。
3.空気椅子で一分間我慢、、、。でも、人間の筋線維は連続して収縮できないのです。じゃあどうするの?それは、沢山ある筋線維を、入れ替わり立ち替わり収縮させて、見かけ上連続して収縮しているように見せかけるだけ、現に、疲れてくるとぷるぷるするでしょ? じゃぁ、誰が入れ替わり立ち替わりを制御してるの?頭(大脳皮質)では考えていません。

つまり、この辺のことをうまくやってくれているのが錐体外路系なのです。現にこの制御が壊れると、じっとしているのが出来なくなるんですよ。マイケルJフォックスさんのパーキンソン病もその一つです。

前の方で錐体路の働きは少ないといいましたが、それでも多くのかたは、錐体路は随意運動には欠かせない!!とおもうでしょ?
でもね、進化の上で錐体路はごく最近出来たんですよ。
現には虫類にはありません、ほ乳類でも錐体路の構成は極めて不安定です。
ヒトでも完全に純粋に錐体路のみを障害しても、時期随意運動は出来るようになると聞いています。

個人的には、錐体路と錐体外路で単純に機能分けをするのはどうかと思いますし、この考え自体少々古い考え方になっていると思います。元々corticospinal tract(皮質脊髄路)が錐体(延髄にある膨らみ)を通るので錐体路と呼び、それ以外にも運動に関わる神経路があるから錐体外路と呼んだだけですので、敢えて機能云々言わないほうがいいと思います。
また、両者は常に一緒に働きますから、それぞれが運動制御の一部分を構成して居るんだと思えばいいのです。

錐体路=随意運動
錐体外路=不随意運動
と言うのは、強いて言えばアメリカ人と日本人の気質を一言で断言するのに近いかもしれません。
ただ、多くの教科書や、先生方はそのように断言するかもしれません。完全に正しくはありませんが、大きく間違っても居ませんから、素直にそう思いつつ、世の中は、(特に生物は)そんなに簡単には割り切れないんだけどね、、。とニヒルに笑っておけばいいと思いますよ(^^;

PS錐体外路の全体像が(解剖学的にでも)解っているならたいした物ですよ!!

筋肉の運動を起こすには最終的には脊髄などに存在しているαモーターニューロンを発火させることで可能です。
では、どの様に発火させるのかと言うところがこの質問に答える近道だと思います。

このαモーターニューロンへは、実は、平均しても一個のαモーターニューロンあたり数万個のニューロンからの入力つまり調節を受けています。
これらのニューロンからの信号の総和が閾値を超えるとαモーターニューロンが発火し特定の数の筋線維が収縮し、全体で見ると筋肉がぴくっとするわけです。

さて、錐体外路...続きを読む

Q中脳と小脳の働きの違い

中脳は姿勢保持の中枢で,
小脳はからだの平衡を保つ中枢だとあるのですが,
この二つの違いが今一つ理解できません。

自分で調べることで何となくのイメージはついたのですが,
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただけると助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
#1です。回答をお読み頂き、ありがとうございます。

>その後,自分でも調べたのですが,小脳が平衡感覚の中枢であり,そこで,変換された筋肉への指令を中脳が制御しているという理解で正しいでしょうかね!?

これは逆様だと考えて下さい。
中脳の処理した感覚情報を小脳が運動命令に使っています。
まず、平衡感覚は小脳の「重要な機能の一つ」ではありますが、一般的には小脳といいますのは「運動補正と運動学習の中枢」です。
姿勢反射や眼球運動など、中脳にも色々な運動出力はあります。ですが、中脳の主な働きといいますならば、それは運動命令ではなく「運動に係わる感覚情報の処理」です。
小脳は大脳皮質から下された運動命令に対し、「現在の状況」と「過去の学習結果」に対応した補正命令を算出します。これにより、我々の身体は木目の細かい正確な運動をスムースに行うことができます。
小脳がこのような作業を行うためには、身体内外からの様々な感覚情報がリアルタイムで処理されなければなりません。そして、この感覚情報の多くは中脳を通して入力されています。ですから、小脳は中脳から入力された感覚情報を基に「平衡感覚と一致する答えを算出し」、それを「実際の姿勢制御(運動補正)」に使っているということになります。

>もし,可能でしたらパーキンソン病での姿勢反射ができないということももう少し詳しく教えていただけると嬉しいです。

パーキンソン病にはあまり詳しくないのですが、「姿勢反射」といいますのは身体の体勢を整えるためのものであり、中脳以外にも脊髄や延髄などに幾つもの機能があります。調べ直しましたら、このうちパーキンソン病の症状として現れるのは「立ち直り反射」というものだそうです。この立ち直り反射といいますのは赤ちゃんのときから現れるものであり、「視覚」、及び筋肉や関節といった「内臓感覚の乱れ」に対して発生します。
パーキンソン病の原因は「中脳・黒質DA含有核」から「線条体」へ投射されるDA(ドーパミン)の分泌が不足することによります。「線条体」からの出力は大脳皮質・運動野に上行しており、この「黒質・線条体路」といいますのは機能的には「大脳基底核群」に分類され、小脳と同様に運動機能を補正する役割を担っています。

我々の脳内で大脳皮質の運動命令を補正するこの「小脳」と「大脳基底核」は、一次運動野から脊髄運動核に連絡される「皮質脊髄路(皮質錐体路)」の途中に位置します。
ここでは小脳と大脳基底核は
「別々の並列回路」
「一次運動野へ信号を返却するループ回路」
という念入りな構造になっています。
つまり、一次運動野からの命令は小脳と大脳基底核の両方を同時に通過し、そこを出たあと、今度は各運動神経に送られるだけではなく、細かい補正情報としてもう一度一次運動野に送り返されています。この「並列・ループ回路(皮質錐体外路)」により、運動命令は細かく協調されています。
中脳からは、この運動補正に係わる感覚情報が入力されています。そして、中脳・黒質からのDA(ドーパミン)の投射は姿勢制御を行うための「立ち直り反射」を正しく発生させる役割を担っているということになります。

ここで#2さんが回答して下さいました「フィードフォワード制御」に就いて幾つかの補足させて頂きます。
この「立ち直り反射」といいますのは姿勢制御においては「フィードバック制御」に当たります。これに対しまして、中脳には結果に対して反応するフィードバックではなく、事前に正しい姿勢を予測する「フィードフォワード制御」という機能があります。
このフィードフォワードが、
「パーキンソン病によって阻害されるかどうか」
「大脳基底核だけではなく、小脳にも連絡されているのか」
この二つにはちょっと調べが付きませんでした。
ですが、小脳がこれに対して「平衡感覚との答え合わせ」を行いませんと、それを運動姿勢のフィードフォワード予測として用いることはできないはずですから、少なくとも中脳のフィードフォワード情報は小脳でも利用されていると考えて差し支えないと思います。このため、小脳は中脳からのフィードフォワード情報を使うことによってどのくらいの姿勢ならば大丈夫だといった予測を行うことができます。そして、思わずそれ以上になってしまいますと、今度は「立ち直り反射」が発生し、「おっとっと!」となります。

小脳といいますのは自らが学習・保持する「過去の学習結果(熟練運動記憶)」と答え合わせをすることによって細かい運動の補正を行っています。従いまして、フィードフォワード制御を用いるならば、必ずやその答え合わせのための学習結果が必要となります。ですが、フィードバック制御による立ち直りといいますのは誰にでも発生する「生得的な反射」ですから、これには学習を行う必要はないです。赤ちゃんでもできます。
従いまして、「中脳の情報」と「小脳の平衡感覚」、この二つに答え合わせが成されることによって行われる姿勢制御は「学習行動(熟練運動)」であるのに対しまして、中脳のフィードバック制御による「立ち直り反射」といいますのは、これは読んで字の通り「本能行動(無条件反射)」ということになります。

こんにちは。
#1です。回答をお読み頂き、ありがとうございます。

>その後,自分でも調べたのですが,小脳が平衡感覚の中枢であり,そこで,変換された筋肉への指令を中脳が制御しているという理解で正しいでしょうかね!?

これは逆様だと考えて下さい。
中脳の処理した感覚情報を小脳が運動命令に使っています。
まず、平衡感覚は小脳の「重要な機能の一つ」ではありますが、一般的には小脳といいますのは「運動補正と運動学習の中枢」です。
姿勢反射や眼球運動など、中脳にも色々な運動出力はあります...続きを読む

Q自律神経(副交感神経)と副腎は関係ありますか?

副交感神経が足らなく、交感神経が高ぶってしまい、イライラしたりして

困っています。

知り合いから副腎が疲れていてホルモンの量が少ないのでは?と

言われました。

副腎を強化すると副交感神経も高まるということでしょうか?

教えてください。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.3です。
混乱されない様に補足します。

副腎はアドレナリンだけを放出している器官ではありませんので、
もし副腎が異常に活発または逆に機能が落ちた場合、
精神的な不調の他に様々な身体症状が現れます(「副腎」「異常」などで検索すれば情報が得られます)。

このため、身体症状に心当たりがなければ、イライラの原因は他にあると考える方が妥当です。

QDNAとRNAの違いについて

親戚の高校生が生物の勉強でどうしてもDNAとRNAの違いがわからないらしく、たまたま訪れていた私に説明を求められましたが教科書を読んでもすっかり「???」でした。
どなたか、分かりやすく説明できる方いらっしゃいませんか?自信をつけて説明できるようにしてください!!
ちなみにサイト等で見てみましたが二人とも???の状態でした。
宜しくお願い致します

Aベストアンサー

DNAとRNAで困っていると言うことですから、暗記的な情報や教科書的な情報は逆に困ってしまうかも知れませんね。
と言う観点で、「感覚的」な回答をしたいと思います。
----------
DNAとは、普通、遺伝子と呼ばれているモノと思ってください。顔が丸いとか、血液型がB型だとか、小指の長さとか、、、、親と子供が似てるとか似てないとかって話をする時の「遺伝子」です。だから、DNAとは、自分が人間である特徴、肌の色の特徴などなどの記録が書き込まれている部分なのです。パソコンで言えば、書き込まれた内容が変更できないCD-ROMというところでしょうか。
CD-ROMが有るだけでは、中のデータを見ることはできませんよね。それといっしょで、DNAがあるだけでは、その中の情報を見ることも使うこともできません。
そこで、活躍するのがRNA達です。
「達」と言ったのは、3種のRNAがいるからです。DNA・CD-ROMは、核の中に保管されていています。そのDNAから体を作る材料であるタンパク質を作る場所が「r君(リボーソームRNA)」の庭になります。
このr君の庭まで、DNAのデータをコピーして持ってくる役目を「m君(メッセンジャーRNA)」が果たします。タンパク質を作るr君の庭に、DNAのコピーを持ってm君がやってくる。最後に、このコピーを元にタンパク質のパーツを運んでくるのが「t君(トランスファーRNA)」です。
DNAは、体を作る情報を保管する記憶媒体(CD-ROM)で、
RNAは、その情報から体を作る作業を担当する3人の小人 ですね。
----------
以上あくまでも、おおざっぱな話ですので、細かい部分は触れていません。(例えば、DNAが核以外の葉緑体やミトコンドリアなどの細胞小器官部にもある話や、真核生物と原核生物の違い(ここでは、われわれヒトが含まれる真核生物の話に特化してます)などには触れません。)

DNAとRNAで困っていると言うことですから、暗記的な情報や教科書的な情報は逆に困ってしまうかも知れませんね。
と言う観点で、「感覚的」な回答をしたいと思います。
----------
DNAとは、普通、遺伝子と呼ばれているモノと思ってください。顔が丸いとか、血液型がB型だとか、小指の長さとか、、、、親と子供が似てるとか似てないとかって話をする時の「遺伝子」です。だから、DNAとは、自分が人間である特徴、肌の色の特徴などなどの記録が書き込まれている部分なのです。パソコンで言えば、書き込まれた内容...続きを読む

Q腹膜と後腹膜の違い

腹膜と後腹膜はどのような違いがあるのですか?
まったく違う場所の事なんですか?

Aベストアンサー

ここら辺は医療関係の学生にとっても絵や写真・現物を見てみないとぴんと来ない、分りずらいところではあります。(笑)

>後腹膜は膜ではないんですか・・

そうなんです。後腹膜と言うよりも腹膜後といった方が分りやすいかもしれませんが、そう呼ばれています。膜ではなくて、スペースのことを指します。

>袋みたいに臓器を覆っているものだと想像していました。
>では後腹膜とは、どこの場所なのでしょうか。

(ちょっと乱暴な説明です。正確ではないかもしれませんが)腹壁の内側を覆うのが腹膜(漿膜)ですが、腹壁の内側全てをびっちり覆っているのではなく少し空気の抜けた風船のように、場所によっては腹壁と少し間が空いたところがあります。風船の中の空間が腹膜腔、この風船の皮(腹膜)と腹壁との隙間を後腹膜と呼びます。

 plaza.umin.ac.jp/~histsite/kanmaku.pdf (こちらも参考になるかもしれません)

Qなぜ腎不全になると代謝性アシドーシスになるの?

pHの維持機構には、(1)肺による調節(2)体液緩衝系による調節(3)腎による調節がありますが、腎不全になると重炭酸イオン(HCO3-)がなぜ減少し、水素イオン(H+)が増えて酸性に傾くのか分かりません。また、腎臓では『りん酸塩・塩化アンモニウムにより酸を緩衝して排泄している』と説明がありました。(2)の体液緩衝系も腎不全に関係しているように思うのですが、混乱して分かりません。どなたか分かる方、教えてください。

Aベストアンサー

この代謝性アシドーシスの要因としては、以下の3つが考えられています。

(1)滴定酸(リン酸塩、硫酸塩など)の排泄障害
(2)HCO3-の再吸収障害
(3)NH4+の排泄障害

腎不全により酸の排泄が障害され、更にHCO3-の再吸収障害によるアニオンギャップが増加する代謝性のアシドーシスです。

Q看護学生*希釈の計算

看護学生です。
2%の薬液が5mlあり0.9%の生食で10倍に希釈する。
生食は何ml必要か?答えは45mlなのですが
式が分かりません。
お願いします。

Aベストアンサー

2%の薬液が5ml
 ⇒ 0.02 * 5 = 0.1 ml
つまり薬自体は0.1mlあるという事。
10倍に希釈するのだから0.2%の薬液を作りたい。
 ⇒ 0.1 / ( 5 + x ) = 0.002
(0.1ml÷(最初の薬液5ml+加える生食の量x ml)) = 0.2%
xについて解くと、加える生食の量は45 ml

Q看護学生1年、勉強が空回りしているようでとても不安です。

社会人入試で都立の看護専門学校に今年入学しました、27歳です。

まだ1ヶ月しか経っていませんが、授業の受け方、自主学習がちゃんとできているのかとても不安です。

授業が始まった頃は基礎分野も含めて全て予習復習をしよう、と気合を入れて頑張っていました。ですが、学校と同時に初めての一人暮らしも開始したので完全に空回りと疲れで、復習、ノートまとめ、暗記すべきものがたまってしまいました。

今では、全ての授業を毎日しっかり予習復習するのは無理だと思い、確実に予習復習をやらなければ授業についていけないような解剖生理系の授業や生化学を優先しています。

ですが、授業によっては板書もされずプリントも配られず、授業中は先生の話すことをひたすら教科書にメモ、マーカーするのみです。家に帰ってそれを見て1からノートまとめをする、という方法がほとんどなので、課題やミニテストの勉強も出てくると、やはりやることがたまる一方です。
要領が悪いのか1回分の授業のノートまとめだけで3時間以上かかってしまい、土日に挽回しようとしても追いつきません。
今の授業の受け方では後回しにしすぎているのでしょうか…。

クラスの友達には「焦っているように見える」と言われてしまいました。
また、先生との面接が近々ありますが、ある友達は現在の勉強方法を話したところ「このままでは単位を落とす」と脅かされたそうです。
もし私も同じように言われたら、余計に焦り、空回りもしてしまいそうです。

元々とても心配性で不安がる性格なのですが、
社会人で勉強から離れていたこと、高校時代は全く勉強をせずに理系を含め赤点ばかり取っていたことを含め、今後単位を落としたり、国家試験も危うくなってしまうのでは、と未来が不安です。

早い授業で6月に入ってすぐ、そして夏休み前後には初めての試験のピークに入ります。
勉強をしようという気持ちはあるし、時間もとっているはずなので、今後のためにも自分に少しでも自信を持たせて効率よく勉強していきたいです。

現在看護師の方、学生時代はどのように授業を受け、どのように自主学習していましたか?
ぜひ具体的に教えて下さい、よろしくお願いします…(>人<*)

社会人入試で都立の看護専門学校に今年入学しました、27歳です。

まだ1ヶ月しか経っていませんが、授業の受け方、自主学習がちゃんとできているのかとても不安です。

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Aベストアンサー

こんばんは。
私は23歳で看護学生1年生です。

私の学校でもプリント配布される事は少ないですし、高校と違って板書もありません。
学生は皆、先生が言っている事をひたすらメモしていますよ!
そして自宅で綺麗にまとめています。

解剖生理や微生物に関しては、やはり授業進度が早いので授業中はメモで済まし自宅で清書しています。
私の学校では解剖生理は2コマ(3時間)ぶっつづけて行われるので自宅でまとめるとなるとそれこそ8時間はかかります!
1コマの授業をまとめるのに私の場合4時間かかるんですよね…。
みんなそんな感じだと思います。

それと私は最近予習に重点を置いています。
予習しておけば先生が何を話すか予測できますので、授業中余裕を持って聞けますし、予習しておくことでノートをどうやってまとめるか構想も練りやすいんです。
慣れれば、授業中に先生が言った事をメモ書きしていたものから授業中直に清書するという事もできるようになってきますよ!
自宅でまとめる事は復習にもなり非常に良いのですが、効率が悪いのと3年間継続してできない事を考えて現在は上記に記載したように、前日にパラパラ予習をしておいて授業中に先生が言った事をそのまま清書としてノートにまとめています。
(ノートをまとめるという技術とかセンスも大事ですね)
自宅でやるのは、解剖生理だと図とかのコピーと貼り付けですね。
いかに効率よくやるかを考えると良いと思いますよ。
きちゃいます。以上かかります。(

こんばんは。
私は23歳で看護学生1年生です。

私の学校でもプリント配布される事は少ないですし、高校と違って板書もありません。
学生は皆、先生が言っている事をひたすらメモしていますよ!
そして自宅で綺麗にまとめています。

解剖生理や微生物に関しては、やはり授業進度が早いので授業中はメモで済まし自宅で清書しています。
私の学校では解剖生理は2コマ(3時間)ぶっつづけて行われるので自宅でまとめるとなるとそれこそ8時間はかかります!
1コマの授業をまとめるのに私の場合4時間かかるん...続きを読む

QWordでA4用紙の真ん中に折り線を入れる方法

WordでA4の縦の長い方を真ん中で折ってA5の用紙として使いたいです。
そこで、ちょうど真ん中に折り線を入れたいのですが、そのようなフォームを簡単に作る方法はありますでしょうか?

Aベストアンサー

(1)図形ツールバー直線でShiftを押しながら直線を引く(必要に応じて線の種類を変更する。)
(2)直線を選択し右クリックで「オートシェイプの書式設定」
(3)テキストの折り返しを「前面」又は「背面」
(4)下方右の「詳細設定」で「レイアウトの詳細設定」
(5)配置タブ横位置「配置」をオン、右のボックスを「中央」基準を「ページ」
(6)縦位置「配置」をオン、右のボックスを「中央」基準を「ページ」
(6)下方オプションの「文字列と一緒に移動する」をオン
(7)「アンカーを段落に固定する」をオン(アンカーマークを削除しない段落に固定する)
(8)OK

Q運動後の血圧の変化について

運動する前と運動後の血圧を測ったところ、二日間とも 運動前の血圧が160-90前後で、一時間ほど、ジムで運動したあとは 120-80前後になります。ウオーキング中心の運動ですが、普通運動した後、血圧が上がると聞きました。 何か異常なのでしょうか?

Aベストアンサー

運動強度に応じて、運動中は血圧は上昇します
運動終了後、心拍数が落ち着く頃には血圧も元に戻り、休憩中はリラックス効果でその後しばらく低めになります

運動前の血圧が高い場合は、運動中さらに高くなりますので運動強度を加減する必要があります
降圧治療後にトレドミル運動負荷試験などで運動処方を受けるのがいいでしょう


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