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「(古い曲だが)今聞いても色あせていない」
「昔の曲だが時代を感じさせない」
的なことを英語で言いたいのですが、
"The sound is not fading" と直訳では伝わらない気がします。

また、時代を感じさせないという表現はどう言ったらいいのか、
思いつきません。
"The sound is still cutting-edge" もなんか違う気がします。

何年も前に作られた作品なのに、現在聞いても時代遅れ感が全く
しない、とか、いまだに革新的だ!的なことを英語で言いたいです。
ジャンルで言うとエレクトロとか、テックハウスとかブレイクビーツ
とか、そんな感じです。
ぴったりな言い回しが思いついた方は教えてください。
よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

○ 「色あせない」は「魅力を失っていない」と考えてみてはどうでしょうか。



 (1) The song is still attracive.

 (2) The song still has a charm.

 (3) The song still appeals to me.

 (4) I'm still fascinated by the song.

○ 「古くない。」と考えてみましょう。

 (5) The song is not old-fashioned at all.

 (6) The song hasn't become outdated yet.
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この回答へのお礼

わかりやすく簡潔にご回答をいただき、どうもありがとうございます。
ご指摘のとおり、色あせない=魅力的、の考えはとてもいいと思いました。
特にThe song still appeals to me が自分の言いたい部分にピッタリ
な気がします!song を track に変えて言うとまさにズバリです。
そして(6) も言いたい気分にとてもマッチしてます。song を tune
に変えて言えばバッチシです!
ぴったりな表現を知ることができました。
どうもありがとうございました!!

お礼日時:2008/06/25 08:45

はじめまして。



ご質問1:
<"The sound is not fading" と直訳では伝わらない気がします。>

soundを主語に持ってこないで、第2文型を作る感覚動詞「~のように聞える」として使うと、きれいな英文にまとまります。
例:
The music sounds nice.
(直訳)「その音楽は素敵に聞える」
→(意訳)「その曲いい感じ」


ご質問2:
<時代を感じさせないという表現はどう言ったらいいのか>

直訳的には
It never makes me feel out of date
(直訳)「時代遅れだと感じさせない」
→(意訳)「時代遅れな感じがしない」
となり、これが「時代を感じさせない」という表現に通じます。


ご質問3:
<現在聞いても時代遅れ感が全くしない>

(1)「現在も通用する」という意味の形容詞currentを使うといいでしょう。
例:
It makes me feel current music.
(直訳)「現在も通用する音楽だと感じさせる」
→(意訳)「今っぽい音楽な気がする」

(2)soundを使って第2文型で表すとシンプルです。
例:
It sounds current music.
(意訳)「今風の音楽に聞える」


ご質問4:
<いまだに革新的だ!的なことを英語で言いたいです>

(1)ここでの革新的の的確な英語表現はprogressive「前進的」「新鋭的」になると思います。ただ、プログレッシブというとプログレ(プログレッシブ・ロック・ミュージック)を連想させる可能性があります。

(2)革新的=斬新と考えるとnovelなどが適切です。その名詞形noveltyなども使えます。
例:
It’s a novel idea.「それは斬新なアイディアだ」
The idea have a novelty.「斬新さがある」

(3)以上を踏まえて訳例は
It is very progressive.「とても新鋭的だ」
It is very novel even now.「今でも十分斬新だ」
It is a novel music.「斬新な音楽だ」
It has something novelty.「どこか斬新さがある」
It sounds novel.「斬新に聞える」

(4)また、「革新的」を「独創性のある」という意味で捉えるなら
It is very original.「とてもオリジナリティがる」
It is an original music.「オリジナル感のある曲」
It has a kind of originality.「どこかオリジナリティがある」

などなど、フィーリングの合うものを組み合わせてみて下さい。
ご参考までに。
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この回答へのお礼

たくさんの例をあげてご回答をいただき、ありがとうございます。
音楽だけでなく、さまざまな場面で使える表現をご紹介いただき、
とても助かります。
その曲というか、ジャンルや時代背景にマッチした英語表現って
なかなか思いつきません。手短に、でもズバリ自分の感想を自分らしく表現する、伝える、
のがいつも難しいので、いろいろと教えていただき大変参考になりました。
どうもありがとうございます!!

お礼日時:2008/06/25 08:41

「(古い曲だが)今聞いても色あせていない」なら、私は evergreen を使いますが、エレクトロとか、テックハウスとかブレイクビーツはちょっと違うかなと言う気がします。

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この回答へのお礼

ご回答をいただきありがとうございます。
evergreen 確かにジャンル的にちょっと違和感がある気がいたします。
でも「色あせない」を言いたい場合、違った場面で活用できますね!
どうもありがとうございました。

お礼日時:2008/06/25 08:36

こんにちは!



 主語に、この音楽の○○はというと訳しやすくなりますし、また creativeなものも取り入れることができます。

 平凡に charm なら

 The charm of the music hasn't changed over the years.

 などと言えば無難です。changed を faded にしても構いません。

 The irresitible lull of the music is as convincing as ever, making you forget it was composed two century ago.

 など、as ~ as ever なども使えるフレーズでしょう。

 以上、ご参考になれば幸いです!
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この回答へのお礼

ご回答をいただきありがとうございます。
クラッシック音楽等本当に昔に作られた楽曲について言いたい場面で
重宝しそうな表現ですね。
自分ではまったく思いつきません。どうもありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2008/06/25 08:33

こういう場合の「色あせない」には「wear out」を一般的に使います。

「The sound has not worn out.」など。ただ、現実的には「still sounds fresh(今も新鮮な感じ)」などと言うことのほうが多いような気がします。
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この回答へのお礼

回答をいただきありがとうございます。
still sounds fresh
は確かに時代を感じさせない、というニュアンスが伝わると思いました。 
参考にいたします!

お礼日時:2008/06/25 08:30

シンプルにunchanged by timeでも時を越えた音楽というニュアンスは伝わりますけどね☆

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この回答へのお礼

ご回答をいただきありがとうございます。
いろいろな場面で使えそうな便利な表現をご紹介いただき、
ありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2008/06/25 08:28

This song never gets old.



以下のリンクを参考にしてください。

参考URL:http://eow.alc.co.jp/never%20get%20old/UTF-8/?re …
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この回答へのお礼

ご回答をいただきありがとうございます。
リンクを参考にさせていただきました!

お礼日時:2008/06/25 08:26

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Q英語の得意な方、よろしくお願いします。

「永遠に色褪せない場所」を英語に直して下さい。

または、同じような意味のもので、違う表現のものがありましたら、そちらも教えて下さい。
詩っぽいような感じのものでお願いします。

また、ネイティブな英語にしていただきたいので、翻訳機を利用したものはご遠慮願います><
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

色があせないという直訳は、よいのが出ているようなので、他に何か表現を書いてみます

vivid(あざやかな)
fresh(新鮮な)
timeless(時代をこえた)
lasting (持続的、永続的な)
undiminished (衰える事のない)
bright (輝いている)

といった言い回しも詩的ですてきだと思います
音の響きや意味が好きなのを選ぶといいと思います。

やわらかく、
たとえば、the eternal vivid place でもいいと思います。
特定の場所として言う必要が無ければ an eternal vivid placeです



場所そのものではなく、
「思い出が色あせない場所」という意味なのでしょうか?
それならば、
a place of a lasting memory とかもどうでしょう。
of を withにすると、ほんの少し意味が変わりますが、それがまた渋いと思います
「永遠の思い出の場所」
「永遠の思い出のある場所」


とりあえずあと思いついたのを・・

a place the fresh memory will always be there 
「いつまでも新鮮な思い出のある場所」
(日本の文法書的には、もしかしたらwill be always thereかも。でもこっちの方が自然だし通じます。)

a place where the memory is shining forever
「永遠に思い出の輝いている場所」


たぶん詩的ないいまわしの表現だとおもいますから、
的外れだったらすみません。

3つ4つ意味の違う日本語の言い方を出すと
フィーリングにマッチする回答を得られやすいんじゃないかと思います。


全然ネイティブではないです 5、6年ほど英語で暮らしています。
よかったら参考まで。

色があせないという直訳は、よいのが出ているようなので、他に何か表現を書いてみます

vivid(あざやかな)
fresh(新鮮な)
timeless(時代をこえた)
lasting (持続的、永続的な)
undiminished (衰える事のない)
bright (輝いている)

といった言い回しも詩的ですてきだと思います
音の響きや意味が好きなのを選ぶといいと思います。

やわらかく、
たとえば、the eternal vivid place でもいいと思います。
特定の場所として言う必要が無ければ an eternal vivid placeです



場所そのものではなく...続きを読む

Q~したくなった

「あなたの話を聞いて、私はそこに行きたくなった。」
という文を作る時、
I became to want to go there hearing your story.
これで良いですか?

それを「あなたの話は私をそこに行きたくさせた。」
という文に置き換えると、おかしいでしょうか?
このような場合、使役動詞を使用したら良いのでしょうか?

いつもこの辺りが理解できず英作に苦しんでいます。教えて下さい、お願いします。

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。

~をしたくなった、と言うのは、何かがそうさせた、と言う事なのでいわゆる使役動詞を使って表現する事が出来ます。

It made me feel so.と言う感じにも使えますし、It made me do it.と言う言い方にも使えますね。

ですから、Your story made me want to go there.と言う表現を使ってこの~したくなった、と言うフィーリングをあらわす事が出来るわけですね。

You made me want to go there with the story.と言う言い方をして「その話を使ってあなたが、、、、」と言う表現をして、その話が、と言うフィーリングを出す事もします。

更に、Your story excited me and now I want to go there. Your story was so excited that I now want to go there.と言うような「現在形」を使って、その話が私を興奮させたのはそのときだけど(行きたくなって)今も行きたいと感じる、と言う表現に持っていく事も出来ます。 

ここでI wanted to goとするとその時行きたくなった(今は分からない)と理解されがちです。 つまり、You made me want,も Your story excited meも過去の事ですね。 しかし、行きたくなった、と言う日本語の表現が果たして、そのときだけ行きたくなったのか、今も行きたいのかハッキリしない表現だと私は感じます。 と言う事は、この日本語の表現がどの時点の事を本当は言いたいのかを決めて英語に直さないと本当の事が伝わらない、と言う事になってしまうわけです。 お分かりでしょうか。

I want to go there, you know why? Because your story was so interesting! そこへ行きたいね、なぜだか分かる、君の話が面白かったからなんだよ。と言うような会話的表現も出来るし、I don't want to go there anymore, but when I herad you story, it sure made me feel like going there, もう行きたくはないけど、その話を聞いたときは本当にいきたいって感じたね。と言う表現も出来るわけです。

つまり、上に書いたように、過去の事と現在の事とは違うんだ、と言うことをはっきり示す事で誤解を減らす事が出来るわけですね。

誤解を減らす事がこの状況ではさほど問題とはならないかもしれません。 しかし、人間県警やビジネスでは大きな問題にもなりかねませんね。

Jackie, I wanted to make love to you.を聞いてジャッキーさんはどう理解するでしょうか。 今の感情を気にしているはずのジャッキーさんには過去の事なんか関係ない!とまで考えているかもしれませんね。 You made me want to make love to you.も過去ですね。 今は? この文章からは分からないのです。 お分かりでしょうか。

さてまた本題に戻りますが、行きたくなった、と言う表現を使うとき、やはり、そのときから今までそう感じるようになった、というフィーリングを出しているときもありますね。

I have been wanting to go there because of your story. あなたの話のおかげで行きたくなってしまったよ。 しまったよ、と言うフィーリングは今も行きたい、と言うフィーリングですね。 ですから、この現在完了進行形が生きてくるわけです。

また、Your story has made me want to go there. と現在完了を使って、いきたいと感じるようにその時してしまった(だから今も気持ちは変わっていない)と言うフィーリングも出せるわけです。

さらに、会話を盛り立てる、その話がすべてを変えた、と言うフィr-印具を出すために、I did not even think about going there until you told me about it. I'm now dying to go there!その事を言うまではそこにいこうとなんて考えた事もなかったよ。 今では行きたくて行きたくてしょうがなくなりました。というかなり感情的な表現まで持っていく事が出来るわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは。

~をしたくなった、と言うのは、何かがそうさせた、と言う事なのでいわゆる使役動詞を使って表現する事が出来ます。

It made me feel so.と言う感じにも使えますし、It made me do it.と言う言い方にも使えますね。

ですから、Your story made me want to go there.と言う表現を使ってこの~したくなった、と言うフィーリングをあらわす事が出来るわけですね。

You made me want to go there with the story.と言う言い方をして「その話を使ってあなたが、、、、」と言う表現を...続きを読む

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
...続きを読む

Qつ、ついにこの日が・・・震えるぜハート!!

お願いします
ついにこの日がやってきた(待ちに待った日)を英語にすると
This day finally came
になりますでしょうか?何か足りないような気がして・・・
よろしくお願いします

Aベストアンサー

おっと、初デートでしょうか? それはきっと「待ちに待った」だけでは言い表せないことでしょう!

「ついに」という意味合いをもっと出すために現在完了形にして、
The day has finally come.
、、、が良いと思いますよ。

ちなみに欧米ではこういう場合、「決戦(がある日ほど大事な日)」という意味で「D-Day」と言います。これはもともと、旧ナチスドイツ軍の敗戦を決定的にしたと言われる、連合軍による「1944年6月6日 ノルマンディ上陸作戦」を指しています。「Day of Days(数ある日々の中で、歴史上最も重要な意味があるその日)」の略だと聞いたことがあります。

それ以来日常においても、この「D-Day」はとかく「重要な日」を指すようになったようで、結婚式の日でも試験の日でも、何か人生の中で特別に大きな意味があるような日の到来を

The D-Day is here.
、、、と表します。ご参考まで。

Q「これからも」は英語でなんというのでしょう?

「これからもボランティア活動をしていきたい」という場合の「今までと同じようにこれからも」という感じは英語ではどうなるでしょうか。和英辞書でみると"from now on"と出てきましたが、なんとなくニュアンスがちがうような気がして・・・。
教えてください!

Aベストアンサー

as ever などという言い方もあります。
今まで通り/従来通り という意味です。
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/ej/as+ever/m0u/as+ever/

Q『あなたがいつも幸せの中にいますように』・・・英訳してください。。m(__)m

こんにちは。
どなたか、きれいな英訳してください。
お願いします。

オールウェイズとハッピーの単語を使って、
なるべくなだらかな一文で、呪文?みたいな
綺麗な英語でお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まだ締め切っていないようですので、私なりに書かせてくださいね。

囲まれている、包まれている、と言う外側からの表現もいいですね. その表現の代わりに、あなたがしあわせに溢れている、と言う中側からの表現をしてみました.

Wish you be always filled with happiness.

Wish happiness be always in you.

Wish happiness be always with you.

May God always fill your heart with happiness

また、幸せと言う物があなたを引っ張っていく、と言うような表現で、

May happiness lead your life always.

May your life be always fulfilled with Happiness.

最後のように、Happinessと大文字で書く事も、幸せ!と言うフィーリングを強調する為にもいい事だと思います.

そして、monti55さんとここの皆さんへ、私から、

I wish you be always filled with Happiness!

アメリカに35年ほど住んでいる者です。

まだ締め切っていないようですので、私なりに書かせてくださいね。

囲まれている、包まれている、と言う外側からの表現もいいですね. その表現の代わりに、あなたがしあわせに溢れている、と言う中側からの表現をしてみました.

Wish you be always filled with happiness.

Wish happiness be always in you.

Wish happiness be always with you.

May God always fill your heart with happiness

また、幸せと言う物があなたを引っ張っていく、と言う...続きを読む

Q叫び声などのスペル

英語の叫び声を文字で表したら、Ahhhhhhhh、Oh、など、他にどんなものがありますか?! 日本語で言う、ぎょえ~、あ”とか、驚いてはっとした、の"はっ"、それから例えば、階段から落ちて頭を打った時、頭をおさえながら、うぅっ って言ったりする時の"音声の英語のスペル"が知りたいです。

これらの感情を声に出して表す英語(?)のスペルを、知ってるだけ教えてください!!

Aベストアンサー

onomatopoeia(擬音語)
interjection(int.間投詞・感嘆詞)

などとですネ。


Onomatopoeia Examples - Word List (100 語以上)
 http://teenwriting.about.com/library/blank/blstory1459.htm

 bang バン・ガン(とたたく)、(ドアなどが)バタン(と閉まる)
 bonk バン・ガン・ゴツン・ボイーン(と打つ・たたく・なぐる・ぶつかる)
 bong ボーン・ゴーン(鐘・ゴング・呼び鈴などの音)ゴツン・ボカッ
 boom ドカーン(と鳴る音)、ブーン(と鳴く声)
 bop  ボカッ
 bump ドン・バタン・ドスン・ゴツン(衝突の音)
 burp ゲホッ(ゲップ=belch)
 buzz ブンブン・ジージー(ハチ・機械など)
 brrr ブルブルッ(寒さ・恐れ)
 …  …
 whoop オー・ワーッ・ ワーイ(という叫び声)
 wow  ワーッ・ウォー・ウハーッ・ワー(すげえ)
 yahoo イャッホー・ヒャッホー・ワーイ(興奮・歓喜)
 yank グイッ・グーッ(急に引き揚げる)
 zap  バッ・ビビッ(一撃を加える)
 zip  ビュッ・ビッ・ピッ(弾丸の音や布を裂く音)
 

参考URL:http://teenwriting.about.com/library/blank/blstory1459.htm

onomatopoeia(擬音語)
interjection(int.間投詞・感嘆詞)

などとですネ。


Onomatopoeia Examples - Word List (100 語以上)
 http://teenwriting.about.com/library/blank/blstory1459.htm

 bang バン・ガン(とたたく)、(ドアなどが)バタン(と閉まる)
 bonk バン・ガン・ゴツン・ボイーン(と打つ・たたく・なぐる・ぶつかる)
 bong ボーン・ゴーン(鐘・ゴング・呼び鈴などの音)ゴツン・ボカッ
 boom ドカーン(と鳴る音)、ブーン(と鳴く声)
 bop  ボカッ
 bump ドン・バタン・ドス...続きを読む

Qafter thatとand thenの違い

after thatは辞書でその後、それから
and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
3、僕が見たのは(A),and then (B).なのですが文頭や文尾に来ますか?

Aベストアンサー

after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。事象というのは、基本的に、何らかの行動です。I went to school. とかです。

and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。

after that は、文末にも、文頭にもくることができます。
and then は、文末に来ることはまずありません。

Q英語で「ぜひ日本に遊びに来てください」

こんにちは。英語力に自信がないので、教えてください!
私はアメリカに住んで1年ほどですが、4月に帰国予定です。
いつもお世話になっているお友達が、ポーランドに帰ることになりました。そこで、カードを送ろうと思うのですが、
「日本に遊びに来てくださいね」
「いつかまた会える日を楽しみにしています」
と表現したいのですが
「Please visit Japan!」
「I am looking forward to seeing you again.」
でよいのでしょうか?
また他に良い表現があれば教えてください!
よろしくお願いします!!

Aベストアンサー

他の方が回答されている内容でまったく問題ないと思いますが、あえて別の表現で。

You are very welcome always to visit Japan.
こうすると「来てください」という命令形にならず「いつでも歓迎します」という感じになります。具体的なスケジュールが決まっていないわけですからこの方がいい?かな...

You'll be missed very much.
これは We miss you very much. の受動態ですが私自身がアメリカから帰国する際に送っていただいた言葉で「なるほどそういう言い方もできるのか」と印象に残ったフレーズです。

他には定番ですが Keep in touch 「連絡くれよ」というのもありますね。

Qもうすぐ○才になります、と言いたい時

英語ではなんと言えばいいでしょうか?
学校で習った表現ですと、

I'm going to be ○ years old.

なのかなぁ?と思いますが自信がありません。
アメリカ人の友人はturnを使って、I'm turning...と言ってたような気もするのですが、記憶が古いので曖昧です。

会話なのでいろんな言いかたがあると思いますが、みなさんが知っているもの、実際に使えるものを教えてください。

Aベストアンサー

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

○ years old.を使って「もうすぐ○才になります」は次のような文章の言い方を使う事が出来ます.

I'm going to be 16 soon. 

I will be 16 soon.

この二つが一番良く使われるこの日本文と同じような意味を持つ英語の表現です.

このsoonはもうすぐと言うフィーリングを出すために必要ですね.

また、ふつうこの文章の形で言う時は、殆どと言っていいほど、年のことを言っていると分からなくても、このyears oldは省いてしまいます. 

もちろん、年のことをいっているということが分かるような表現を下の文章にした場合、year oldは使いません.

My birthday is coming soon, then I will be 16.

また、この日本文を「訳す」のではなく、何を言いたいのかを伝えたいと言うのであれば(これを私はフィーリング英語と呼んでいます)

I'm almost 16.

と言う表現をします. 例えば、学生がバーなどに行ってお酒を注文する時に、You've gotta be at least 18 to drink here. 18にならなきゃここでは酒は飲めないよ.(こちでは18でアルコールドリンクを合法的に読める州があります) とか、We can not serve alcohol to a minor.未成年にお酒を出す事は出来ないよ、と言われて、Oh, C'mnn (come on)! I'm almost 18!! (I will be 18 soon!)と言う言い方をして「頼むよ、良いじゃんか」と言うフィーリングをだすことができるわけですね.

このalmostと言う言い方をjust aboutと言う言い方をして、I'm just about 18!!と言う言い方も出来ます.

「になっちゃうよ」「に達する」と言うフィーリングを出すような年になると、

I'm going to hit 60 soon.と言う表現をして、hitと言う単語を使います. 30になっちゃうともう若いとはいえないね.というのを、When you hit 30, nobody thinks you are young anymore.と言う使い方をするわけです.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに35年半住んでいる者です。

私なりに書かせてくださいね。

○ years old.を使って「もうすぐ○才になります」は次のような文章の言い方を使う事が出来ます.

I'm going to be 16 soon. 

I will be 16 soon.

この二つが一番良く使われるこの日本文と同じような意味を持つ英語の表現です.

このsoonはもうすぐと言うフィーリングを出すために必要ですね.

また、ふつうこの文章の形で言う時は、殆どと言っていいほど、年のことを言っていると分からなくても、このyears oldは省いてしま...続きを読む


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