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冷凍以前は保存可能な鯨油や資材(ヒゲなど)のみを持ち帰り、後は捨てていたらしいのですが、
日本の冷凍船の導入は西暦何年ですか?

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A 回答 (2件)

http://www.whaling.jp/qa.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8D%95%E9%AF%A8% …
など、インターネット上でも一定以上の信頼性のあるサイトによれば日本の近代的捕鯨母船には「当初より」冷凍設備を持っておりました。つまり「当初より」鯨肉を持ち帰ることを想定していたのであろうと考えます。

#1さんへのお礼にあげられているサイトはただのブログであり、信頼性は非常に低い物です。
#嘘であるとは敢えてもうしませんが、信頼性という意味では低く見ざるを得ない情報源です。

まあ、南極は大陸ですから捕鯨をすることはできないので、南氷洋における捕鯨として、
南氷洋での捕鯨で、当初は確かに鯨肉を捨てていたこともあるようですが、これは冷凍して持って帰ることができないと言うより、日本近海の捕鯨を守るために、外洋から持ち帰ることの制限があったためと見た方が良いようです。
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この回答へのお礼

URLありがとうございます。
1934年(昭和9年)で結構昔からあったんですね。
参考になりました。

お礼日時:2008/06/24 22:00

日本の捕鯨は 肉が主目的で 髭や皮等全てを使用します


USA等の鯨油のみで他は捨ててしまう捕鯨とは 根本的に異なります

南氷洋の捕鯨は 最初から 肉を含む全てを国内に持ち込んでいます

質問者の情報源が怪しいです

製氷機は 19世紀後半には実用化されています
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この回答へのお礼

>>南極海の商業捕鯨では日本も鯨油だけとって残りを捨てたりしてたんだよ。
http://3500131221.blog120.fc2.com/blog-entry-15. …

質問は製氷機そのものの発明時期でなく捕鯨船に鯨肉保管用の冷凍機が導入された時期が何年かです。

お礼日時:2008/06/24 17:06

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