この映画に主演していた石井雪江さん(昭和54年にっかつ新人オーディション優勝者・志村高校卒)についてどんな事でも結構です。お教え下さい。

A 回答 (1件)

この女優さんは、にっかつを中心に活躍しているみたいです。

出演作品として、以下の三本があります。御参考までに。

1.1979.07.07 白く濡れた夏  にっかつ
2.1979.09.22 レイプハリケーン 裂く!!  にっかつ
3.1980.01.19 修道女 黒衣の中のうずき  にっかつ

たいした情報もありませんが、このようなものでよろしいでしょうか。

参考URL:http://jmdb.club.ne.jp/person/p0225160.htm
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Aベストアンサー

以下から探してみてください。

http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=each&id=21992
http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=each&id=22557&full=1#cast
http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=by_name&id=93953
http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cgi?ctl=by_name&id=89417

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若林豪主演映画をみんなで観ました。彼は確か高校教師役で、
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すみません。その映画は見たことがないのですが若林豪の出演映画をネットでチョット調べて見ましたのでお知らせいたします。
お尋ねの映画は昭和45年頃と言うことで46年公開の「暁の挑戦」と言う作品が一番内容が近い気がします。
ストーリーは・・・
大正十四年の川崎市で、実際に起きた事件をもとにした作品。市長(島田正吾)は川崎の大工業都市建設計画を発表、全国の企業に工場誘致を募り、その建設工事を全国の業者から呼ぼうとするが、川崎を縄張りとする酒巻組の代貸し倉石(渡哲也)は、病床の親分(辰巳柳太郎)に代わり、この工事の利権を一手にしようと、対立勢力をつぶしていく。暴力渦巻く歓楽街でガラス工の正岡(若林豪)は流れ人足の舟木(中村錦之助)とともに、労働争議のビラ配りをしていた女工を酒巻組みから助けてやるが、この乱闘が原因で正岡は工場を追放される・・・・・。暴力開放に立ち上がった市民の手で、川崎は逞しく成長していくというのがこの映画のラストシーン。
・・・と、言う感じらしいです。
ただ主役は中村錦之助だし役柄も教師ではなさそうなので違いますかね?
ちなみに70年代の主な出演作は上記の通りです。
1971.05.22 「暁の挑戦」フジテレビジョン=新国劇映画
1971.09.15 「人間標的」松竹大船
1972.02.05 「蒼ざめた日曜日」石原プロ
1972.02.26 「百万人の大合唱」近代放映
1974.06.15 「ルパング島の奇跡 陸軍中野学校」東映東京
1974.06.22 「流れの譜 第一部動乱 第二部夜明け」松竹大船
1975.04.22 「扉はひらかれた」ジャパン・パーソナル=新星映画
1976.07.24 「忍術 猿飛佐助 」松竹大船
1977.03.19 「憧憬」松竹
1978.04.01 「犬笛」三船プロ
1978.10.28 「赤穂城断絶」東映京都=東映太奏映画村門

あと、主題歌から探すと言う手もあるので歌詞などが分かりましたら教えて下さい。

すみません。その映画は見たことがないのですが若林豪の出演映画をネットでチョット調べて見ましたのでお知らせいたします。
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菅原文太は、東映ですので日活映画には出演していません。
時代劇の覇者は、東映でした。勝雷蔵で一時、東映より上位になりましたが‥
大映映画には、「ザ妊娠」「ザ強姦」などというシリーズはありません。
第一、強姦などというタイトルが、映倫を通過するはずがありません。

1970年代半ば、観客が来なくなった、大映と日活は、共同配給で
「ダイニチ映配」という、配給会社をたちあげました。そして
両社より、各1本づつ出し合って、公開しましたが、うまくいかずに
大映は、倒産。残った日活が生き残りを賭けて、ピンク映画界に参入。
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などが、積極的に参加したため、クオリティの高い、演技力のある
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 津村秀夫(1907年8月15日 - 1985年8月12日)は、1972年までキネマ旬報ベストテンの投票に参加していましたが、同年の女優賞を受賞したのがベストテンにも入賞した「一条さゆり 濡れた欲情」「白い指の戯れ」に出演した伊佐山ひろ子だったために、翌年からは選者を降りたという話です。
 荻昌弘と淀川長治は翌1973年以降、日本映画の選出には関わらず、外国映画にのみ参加していますが、その理由は知りません。
 津村秀夫という映画評論家はご存じないかもしれませんが、映画批評というものを、印象や感想でなく、学問的な評論としてとらえていた立派な方だと思います。本も出版されています。
 とはいえ、今の時代から見ると、ロマンポルノに対する見方は古いとしか言いようがないとは思います。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/津村秀夫


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