平成3年に購入したトヨタ<サイノス>に乗って,はや9万キロになりました。ディーラーの方から「なんにもしなくていいですから,オイルだけは替えてください」といわれたことをきちっと守り,5000ないし1万キロおきに替えてきました。バッテリー交換,タイヤの交換はもちろんのこと,クラッチの磨耗限界に気がつかず走らなくなったり,路上の置石でミッションを傷めたりもしました。途中軽い接触事故や,人身事故,最近追突されたこともありました(><)。走りはいたって穏やかで,3000回転近辺を一番多く使います。この車を買うときにある友達が「ベンツなんか平気で10万キロ近く走りますからね・・」なんて言っていましたが(俺のだって平気で10万キロ走ったじゃん!)って言ってやれそうです。
 さて,この先この車はいったいいつまで走り続けられるのでしょうか?。
 機能の維持に重大な支障(修復不可能なほどの)が出てくるものなのでしょうか?。またそれはどの部分になるのですか?。未来予測をお願いいたします。

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A 回答 (5件)

営業車なんかだと平気で20万キロ以上走ってるのがゴロゴロありますし、エンジンが壊れてしまう、ということはないと思います。

ま、ラジエーターに穴があいたりして気付かずにいた為にオーバーヒートさせた、とかの可能性はありますが。それに、仮にエンジンを壊しても、乗せ換えれば済みますしね。中古だと案外安いんですよ。それに走行に必要な消耗部品などは必ずパーツが調達できます。

結局ボディがもたなくなるんですよ、サビて腐って・・。にきびみたいにサビが顔を出し始めると数年の内にグングン拡がってきます。これを直すのには随分お金がかかります。そのうえ、直したと思ったら別の場所にまたオデキが!、といった事態に陥り易いです。
旧車のレストアはボディ関係がメインといえるくらいで、駆動系などはあまり大きな問題ではありません。
使用状況は決して好ましくない営業車が20万キロも走れるのは使用期間が短いからこそです。ボディが腐る前に距離を走ってしまう訳です。

結論としては、ボディのメンテナンスに少し気を使ってやれば、ずっと長く乗れると思いますよ。
スクラップ屋に積み上げてある車も、十分使えるのがほとんどです。古い車が廃車になる主な理由は商品価値がなくなった、という事なのですから。

ただし、今後は税制などで古い車を乗り続けるには厳しい状況になってきます。排気ガスなどの問題で好ましくないというわけです。
車そのものの状態よりも、もっと他の事情で愛車に別れを告げることになる可能性の方が大きいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

 ありがとうございました。とても参考になりました。私は最近はちょっと忙しいこともあってなかなかワックスをかけてあげられていません。車を洗車場に持って行って洗い,なおかつワックスをかけるという心の余裕がなくなってきてしまっているのかもしれません。これに反省して,なるべくボディーのケアに気をつけてみたいと思います。

お礼日時:2001/02/17 17:42

私はトヨタ・スープラ(ターボ車)に乗って、はや19万kmになりました。


もっとも、13年目ですが・・・。私の場合、結構過激な乗り方だった(今はおとなしいけど)ので駆動関係の部品交換が結構あった様に記憶しております。
普通に乗って、自動車学校で習ったメンテナンスを行なっていればまだまだ大丈夫だと思います。但し、最低エンジンオイルはマメにチェックした方が良いと思います。あと、9万km走行されておられる様なのでタイミングベルト、ファンベルト、なんかのベルト類はすべて交換された方が良いでしょう。どんなに大事に乗っても足回り関係のゴムブッシュなんかが、経時劣化によってクラック(亀裂)、ヘタリ(弾性)が無くなり交換という事になると思います。
また私の場合、15万kmぐらいから運転席側のパワーウインドーも調子が悪くなり(一番開閉するからだと思います)今では窓を閉める時、自分の手でガラスを上に引き上げたりと、ある意味パワーウインドーになってしまっています。
“ 愛車が修復不可能になる。”と言うより、“ 愛車の修理代より安く同等の中古車が買えてしまう。”そうなった時が買い換えの時期(愛車の最期)かも知れません。しかし愛着があるから・・って、ずーっと乗るのも良いと思います。

 余談ですが、一応自動車メーカーには、その車両の生産終了から10年間は修理用のスペアー部品をユーザーに供給する義務があるそうなので、トヨタ部品共販なんかで手に入ります。あと一般的ではありませんが、共用部品を調べて流用する。もしくは、手に入らない部品を製作してもらう。
前者は、マイナーチェンジ前の車にマイナーチェンジ後の部品を使う。又は、姉妹車(マーク(2)、チェイサー&クレスタ)なんかは共用部品が多い。後者は、古くても希少価値のある車に乗っておられる方が町工場なんかで、壊れた部品(現物)を持ちこんで作ってもらう。ってかんじでしょう。
 私が聞いた話では、全焼した車、水没した車(電装系がすべて駄目になる)なんかは、ほぼ修復出来ないそうです。
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この回答へのお礼

 まったくおっしゃるとおりです。修理代がかさむようになったら新しい車の購入を考えなければならなくなりますね。たぶん私もそうすると思います。少し悲しいですが・・・。ベルト関係についてはすべて車検をやってくれている工場にまかせっきりだったので,替えているやらいないやら^^;。今度きちんと相談してみます。今回はどうもありがとうございました。

お礼日時:2001/02/17 17:43

修復不可能と言うのをどの時点に置くかで大きく異なりますが、経済的な観点を視野に入れるのであれば、手入れが行き届いた状態で走行距離は30万キロ前後、年数としては20年ぐらいが限度でしょう。

部品の表面処理などの技術が未発達な時代の車は、高い強度が必要な部品などはコストが高いことは度外視して(方法がないのでそうならざるを得なかった)部品全体を高価な材料で作っていました。ここ20年ほどの間に表面処理や加工精度が非常に進歩したことで、高強度の無垢の材料を使用するのではなく、コストの安い材料に表面処理をしたものが多く使用されています。加工精度が高くなったおかげで部品の磨耗自体も少なくなっているので、10万キロぐらいではまだまだ現役でいられますが、数十年前の車が現役でいるのとは、その理由が異なるのです。表面処理によって強度を得たものでは、その表面処理された部分が磨耗してしまえば、残りの部分はごく短時間で使用に耐えなくなってしまいます。これはエンジンなどの機械的な部分(鉄材の窒化処理やポーラスメッキ・アルミ材のアルミナ化などなど)だけではなく、電気的な部分(昔のリレーの接点はタングステン合金の無垢材でしたが、ここ20年ぐらいから以降のものはタングステン合金の箔を貼り付けた構造(インレイと言います)です。こういった構造では接点を磨くと言った処理はできません)でも同じです。また、ボディーなどを見てもモノコック構造のボディーでは腐食や金属疲労などが出始めると部分的な修理が難しいのも事実です。

50年前のクラッシックカーが現役でいるような状態は現在の車に望むのはきわめて難しい状態だと思います。

結論として、動力系統の劣化を判断する基準としては燃費を計測し明らかに燃費が悪くなりだしたら(一定の比率で落ちるのではなくある時点から悪化の仕方が大きくなります)限度と考えるべきです。ボディーや操舵・サスペンションに関しては、走行中に多少の軋み音は良いとして、ガタガタ・ゴトゴトと言うような重い感じの音がしたり、操作したときに明らかにスムーズさに欠ける状態(ガクガクする・ギクシャクする)が出てきたら、原因究明のため整備工場などで点検を受け、修理に要する費用(この手の修理は高額になる場合が多い)を見積もり、乗り続けるか否かを決めるべきでしょう。
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この回答へのお礼

大変理論的な考察で参考になりました。新しい車なのだから,古い車よりも長持ちするはずに違いない,と決めてかかっていましたが,必ずしもそうは言えなかったのですね。私は購入以来,毎回給油のたびの燃費計算表を記入しています。おおむねリッター11k前後の数値でしたが,これが役に立つ日が来るのかと思うと一生懸命つけていた甲斐があったというものです^-^。音の変化というのは確かに重要ですね。不具合の前兆になることが多いみたいです。どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/02/17 17:41

大事に乗られているようですのでまだまだ大丈夫でしょう。


エンジンなどでピストンリングの摩耗などが起こるとかなり重傷になるのですがオイルをこまめに換えているようですので問題はおきにくいと思います。
うちにあセリカは昔々の物ですが丁寧に乗ってやって今27万キロです。バッテリーなどはだめになったりスプリングがへたったりしますが愛着があるので直して乗っています。エンジンはすこぶる快調です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!。asucaさんのお名前はMACのカテゴリーでもよく拝見させていただいております。ほんとに博識でいらっしゃるのですね!。次に私の車に大きな不具合が生じましたときには,なにとぞよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/02/17 17:42

平成3年車で9万キロならまだまだ大丈夫じゃなでしょうか。

たぶん。
私は平成4年の1600ccのトヨタ車。MTで20万kmを超えています。
何の障害も発生していません。オイル交換・タイミングベルト交換・バッテリー交換と車検といっしょに行ってくれるディーラーでの消耗品交換(LLCやブレーキフルード、Vベルトなど)程度で大丈夫でした。クラッチ交換は18万kmで行いました。
私の場合、セルモーターは急遽交換することはありましたが、いまだオルタネーターのブラシ交換を実施していないのが気になっています。
このまましばらく使えると思いますよ。
この先長く使えるといいですね。
私もがんばっています。
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この回答へのお礼

ほぼ同じ時期に生産され,同じぐらいの排気量,同じトヨタの車がこれまで特に大きな不具合もなく,無事に20万キロ以上もの距離を走り続けているというお話には,心強く励まれました。どうもありがとうございました。

お礼日時:2001/02/17 17:43

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中古の綺麗なヘッドライトの買い換えようかとも迷っています。

何か良いアドバイスお願いします(T . T)

Aベストアンサー

No5です。

>耐水ペーパーで削りおとして、ルークスで磨くんですね?(≧∇≦)
LOOXは粒子が小さいので耐水ぺーパーを使用するなら
ピカールか車用のコンパウンドで磨いて、仕上げにLOOXを
使うと,いっそう磨きがかかります。
耐水ぺーパーは水を含ませて、最初は様子を見るために
力をあまりかけないで下さい。

耐水ぺーパーを使用しないのなら、最初からLOOXで磨きます。

まあ、軽く磨いてみたら、布が黄色くなるのですぐにわかりますよ。

Q10万キロ位走っている車を譲ってもらう価値あり?

今免許をとっているのですが、とれたら車を買う予定です。最初の車なので、ぶつけてもいいような中古車でOKだと思っています。
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私は車のことは詳しくないのですが、TOYOTAのCALDINAで10万キロ走っている車らしいのです。(特に問題はないようです。)
最初の車としてはどんなものでしょうか?

Aベストアンサー

走行距離10万キロ程度でしたら中古車市場でも売りに出されている程度ですので条件次第ではまだまだ行けますね。
元々トヨタ車は耐久性が良いので有名ですからあと数万キロ程度は走れるでしょう。

ただし譲ってもらってそのまま走行を続けるのは危険な場合があります。
10万キロと言いますとメーカーで定めていたり整備上交換が必要な部分が少なかれ発生します。
とりあえずはタイミングベルトと言うエンジンの中の部品は10キロ交換が必須です。
友人が既に交換しているのでしたら交換はしばらくしなくともよろしいですが車検が近いのでしたら普通の車検費用より高めになりますのでご注意を。

ぶつけてもいいような車と申しますがぶつけても走行に支障の無い程度でしたら我慢して乗り続ける事は可能ですが走行に支障がある場合は交換・修理が発生します。
この場合新車であれ中古であれ修理費は変わりません。
300万の新車も10万円の中古車も修理代は大して変わりませんよ。

あと個人での譲渡の場合売り手が言わない限りはクレームは無しですよ。
購入後壊れたり調子が悪い場合は購入者本人が解決するのが常識ですので売り手が「責任を持つ」と言わない限りは自分で解決すのがマナーです。

元の持ち主が廃車にする予定であったと言う事は何らかの支障があったとも考えられます。
購入後支障があって修理代が高くなるようであれば修理か廃車の選択を迫られる事があります。

それを踏まえて購入を考えて見ると良いでしょうね。

あとその車が多少の改造や部品交換をしていた場合元の部品があるかどうかも大事ですよ。
その部品がまだ使えるようであればその後の維持費も変わります。

走行距離10万キロ程度でしたら中古車市場でも売りに出されている程度ですので条件次第ではまだまだ行けますね。
元々トヨタ車は耐久性が良いので有名ですからあと数万キロ程度は走れるでしょう。

ただし譲ってもらってそのまま走行を続けるのは危険な場合があります。
10万キロと言いますとメーカーで定めていたり整備上交換が必要な部分が少なかれ発生します。
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Q車に詳しい人お願いします シルバーのクラウンの中古車を買いました。 ①ヘッドライトの黄ばみを取りたい

車に詳しい人お願いします


シルバーのクラウンの中古車を買いました。

①ヘッドライトの黄ばみを取りたい
②アルミホイールが鉄粉などで汚いのでギラギラにしたいです。
③ボディの小キズを消したい、目立たなくしたい

自分でやりたいのですが、オススメの洗剤等ありますか?

業者にやってもらった方が安いとかならそういうのも教えていただきたいです。

Aベストアンサー

中古車って売る前にボディとかを磨いているみたいですよ。

>①ヘッドライトの黄ばみを取りたい
>③ボディの小キズを消したい、目立たなくしたい

私なら、ヤフオクとかで、”リスロンのカーブライト” を1本買い、それでヘッドライトとか
ボディを磨きます。1本¥3,000くらいしますがロングセラー商品です。
使用方法は普通のワックスをかけるような感じでスポンジで塗り込み、乾いた布で拭き取る。

研磨剤を含んでいるので、スポンジで磨くと小傷も取れると同時に軽くワックスがかかる感じ。

ただ、もう少し安くという場合であれば、Amazonとかで、
"KURE(呉工業) LOOX(ルックス) 330ml 表面仕上げ剤 [ KURE ] [ 品番 ] 1176 [HTRC2.1] 1本\1,000送料込み
で車のボディとヘッドライドを磨くという選択肢もあります。

LOOX(ルックス) 330ml 表面仕上げ剤は、ボディのワックスみたいなもので、でもクリーナーと微細なコンパウンド
も入っているという総合ケア商品となります。
ただスプレーを布につけて、それでボディとかライトを拭く感じ。

”カーブライト” の方は、中古車販売店などが展示車をワックスすると同時に小傷も取れて綺麗になるという点で
業務用で愛用されていたりしますが、ヘッドライトの黄ばみも落とせます。

>②アルミホイールが鉄粉などで汚いのでギラギラにしたいです。

アルミホイールの汚れは、Amazonとかで、”スクラビングバブル ガラス用洗剤 激泡ガラスクリーナー エアゾールタイプ 480ml”
を買います。(価格的にはディスカウント店の方が安いですが)

車の4本のタイヤのアルミホイールに目がけて泡洗浄という感じでスプレーし、3分とか経過したら、軽くブラシとか
雑巾などの布で表面を拭けば落ちます。

たぶん成分は忘れましたが、”キレート剤” が配合されているので、汚れの幕を剥ぐという成分だったと思います。

鉄粉そのものは、たしか専用の洗浄剤が出ており、スプレーすると鉄粉に反応して紫色になり、そのまま落ちる
という感じのものがお勧めといえばお勧め。ブレーキダストのようなものに強い感じ。

ボディに付着した鉄粉は、シリコンスプレーとかを振りかけると落ちるという感じもありますので、1本
買っておくと良いです。

”KURE(呉工業) シリコンスプレー (420ml) 潤滑・離系剤 [ 品番 ] 1046 [HTRC2.1]” 1本¥300くらいで売って
いたりします。

シリコンスプレーは、ワックスとかコーティング剤に入っている油成分のことですが、一般論として車を買い、
小傷を取り、その後コーティング剤などを施工しますと、その上からシリコンスプレーをかけると艶が出るのと
雨などもはじくという使い方があります。

予算的に余裕があるという場合であれば、
3M(スリーエム) コンパウンド クリーナーワックス 473ml 38006 [HTRC3]でボディを綺麗にする。
その後に、
3M 艶出し用ワックス ポリマーワックス 液体 473ml 38026 [HTRC3]でコーティングするという流れ。
3Mブランドも根強い人気あります。

私的には、コーティング剤は、最近ミラーシャイン(鏡艶)をパールホワイトのプリウスに使ってみました。
特別艶がすごい~というほどもないかなあ~~と思うのですが、家庭用食器洗剤でワックス成分を落とすと
指で触るとキュキュッと音がします。そしてミラーシャインを500円玉程度ボディに落とし、付属の布で
40㎝四方に伸ばすだけというのを繰り返す感じ。

基本としては、ただ塗り込むだけで拭き取り要らないという簡単さがあるのですが、石油系の溶剤を含まないという点で
雨などで水垢が筋のように流れた跡が残るという感じがない点で、良いのかなあ~と思ったりします。
溶剤を含んだのは、カルナバ蝋とかが入ったものにほとんど含まれるのですが、水垢の原因になるというのと
匂いがする難点があります(ハエなどが寄ってくる)

ミラーシャインは1本¥1,000くらいで破格な割に、長く持続し、艶が不足しているとかもし思えば上からシリコン
スプレーでもかけて伸ばしてあげれば、さらに輝きも増します。施工の簡単さとかは素人向け。

ただ自分でやるのが面倒であれば、近所のGSに行き、「手洗い洗車」を頼めば綺麗になるのでは
ないでしょうか。

■参考資料:コイン洗車場の高圧洗浄機で洗車する方法
https://matome.naver.jp/odai/2142260367539156201

車にハトのフンとかが付着するとよく専用のスプレー剤などを買ったりされる人が多いのですが、そもそも
業務用の高圧洗浄機で洗いますと、水洗いでも吹き飛びますので、綺麗になります。
車を買ったら綺麗さを維持できる方法としては、コイン洗車場はお勧めです。

1度綺麗になれば、後は屋根付き月極駐車場で時短洗車ワザを使えばもっと楽になります。

■参考資料:屋根付きの月極駐車場内で、雨の日に洗車時短ワザを使うと楽ちんになる方法
https://matome.naver.jp/odai/2148888265303980901

資産家の家とかでは、雨の日にガレージに入れると、そこに家庭用高圧洗浄機があるので
サクッとスプレーして汚れを落としているので、いつもきれいだったりします。

ただ、中古車を買った販売店に、「車を磨いて」と依頼すれば綺麗にしてもらえると思いますので
1度相談するというのも1つの手になります。

中古車って売る前にボディとかを磨いているみたいですよ。

>①ヘッドライトの黄ばみを取りたい
>③ボディの小キズを消したい、目立たなくしたい

私なら、ヤフオクとかで、”リスロンのカーブライト” を1本買い、それでヘッドライトとか
ボディを磨きます。1本¥3,000くらいしますがロングセラー商品です。
使用方法は普通のワックスをかけるような感じでスポンジで塗り込み、乾いた布で拭き取る。

研磨剤を含んでいるので、スポンジで磨くと小傷も取れると同時に軽くワックスがかかる感じ。

ただ、もう少し安く...続きを読む

Q走行距離が10万キロをこえたら‥

よく、走行距離が10万キロをこえたらかえ時、とききますが、実のところはどうなんでしょうか?
わたしは、いま、フェスティバミニワゴンの1500ccにのっています。室内も広いし、こまわりもきくし、とくに不便は感じていません。ですが、通勤で一日40キロほど走っています。休日もほとんど自分の車で出かけます。燃費はリッター/11~12キロといったところです。
このままのペースでいくと、次の車検のまえに10万キロに届きそうなのです。買い替えの時期なのでしょうか?
また、燃費のよい、おすすめ車種がありましたら教えてください。
希望は4ドア以上であること、こまわりがきくこと、天井が高いこと、荷物がたくさん積めること、ある程度スピードがだせること、ぐらいかな。メーカーは問いません。
この先、子供がうまれたら、チャイルドシートつけなきゃいけなくなるし、悩みどころです。
でも、ミニワゴンもバッテリー交換したばっかりなんです。タイヤも全部新しくしたし、もうしばらくは乗るつもりですが‥
アドバイス、よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 10万キロを超えると、たとえばエンジンのタイミングベルトやオルタネータ(発電器)のブラシなどをはじめとして、交換しておくべき部品が増えてくるのは事実です。
 しかしこれらの定期交換部品類はそんなに高価なモノではありませんし、走行距離比例で性能低下する可能性のある足回りのショックアブソーバなどの値段の張る部品は特に交換しないからと言って問題になるようなことはありませんから、10万キロを超えたから替えどきというのは一概には言えないと思います。
 一般的なユーザだと年間1万キロ程度しか走らない人が多いので、10万キロ走行次点で10年を超えることが多く、経年劣化する部分も含めると維持費の上昇(とくにディーラまかせだったりすると)があり得るという意味で、そのように言われるのでしょう。

 ご質問のように毎日通勤などで使い、日々の走行距離が大きいために普通より早く10万キロを迎えたようなケースのクルマはさほど傷んでおらず、実際に傷んだなという感じはお持ちではないでしょう。
 私も1台の車を新車で買ったら10年は乗る(通勤にも使う)ことを原則にしていますので、今までのクルマすべて15万キロから20万キロくらいまで使ってきました。
 その間、走行距離に応じて交換する部品・油脂類をきちんとメンテナンスするだけですが、毎日使っていると異常があっても発見しやすく、走行距離が大きいということはかえって良い方向に働いたとさえ言えます。

 今お乗りのフェスティバが調子よく、お気に入りであるなら、そのまま10年・15万キロ以上を目指されても良いのではないですか?

 どうしても買い換えたいということでしたら
1.ホンダ フィット
2.マツダ デミオ
あたりをクルマとしての出来も含めておすすめしておきます。
  

 10万キロを超えると、たとえばエンジンのタイミングベルトやオルタネータ(発電器)のブラシなどをはじめとして、交換しておくべき部品が増えてくるのは事実です。
 しかしこれらの定期交換部品類はそんなに高価なモノではありませんし、走行距離比例で性能低下する可能性のある足回りのショックアブソーバなどの値段の張る部品は特に交換しないからと言って問題になるようなことはありませんから、10万キロを超えたから替えどきというのは一概には言えないと思います。
 一般的なユーザだと年間1万キ...続きを読む

Q車のヘッドライトのガラスの黄ばみ

免許を取りいきなり新車は心配なので軽の中古を買いました。ヘッドライトのガラスの黄ばみが気になります。
コンパウンドで磨いてみたりアーマオールをぬってみたりしました。正しい使い方ではないようですが少しきれいになりました。
ガラス自体劣化していてこれ以上きれいにならないかもしれませんが、裏技的なことできれいになりませんか?
色つきの電球にするときれいだそうですが、
昼間のライトがついていない時にガラスがきれいに見えるようにしたいです。
いろんなアイデア教えて下さい!

Aベストアンサー

表面がガラスにせよプラスチックにせよ、劣化で変色することはありません。旧い建物だからといって、ガラスが変な色(汚れは別として)になってたりはしませんし。
また、通常ヘッドライトレンズに使われるプラスチックは「メタクリル」系の材質ですが、開発当初から飛行機の代用ガラスに使われており、これも殆ど変色しません。ですから、レンズ内側に付着した汚れが原因と思います。
正攻法で手入れをするなら、まずヘッドライトの灯体を外します。そこで、レンズ単体が外せればそのまま内側を水拭き~空拭きで仕上げます。メルセデスなど、外国車ではこういったメンテが可能ですが、レンズが外れない場合は、やや難しいですが#4さんの仰る方法で清掃します。

セロハンやペイントは、道交法や道路運送車両法の「灯火色の規定」に違反し、更に発火する恐れがあるので使わないで下さい。ハロゲンバルブは400℃以上になります。

Q10万キロ走行のタイベルを見ましたが、丸で新品のようです

軽のサンバーが10万キロ走行、10年経過していたのでウオーターポンプと一緒に交換しました。使用済みのタイミングベルトを見ましたが、一見新品のようでどこが劣化しているのか分かりません。折り曲げたりしてみましたが、亀裂のようなものも出ません。山もすり減っている感じはなく、歯車にぴったりフィットしています。普通のVベルトなんかだと使って古くなっている感じが表面に出ているのですが、タイベルというのは外観では判断不能ということなんですか?
それからウオーターポンプも10万キロ走ればベアリングなどに故障の出てくる頃だと聞いたのですが、手で回してみても非常にかっちりしていて寸分のガタも感じられません。10年使ってこれだったら20年でも30年でも行けそうに思いました。
タイベルというのは消費期限と同じくかなり余裕を持って10万キロ交換とメーカーは言ってるのでしょうか?
目視で、使用済みのタイベルとウオーターポンプの劣化箇所を見つける方法を教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

どちらも交換を「推奨」です。交換を「無駄な予防整備」と思うのも、安心の先取り?
「転ばぬ先の杖」にするのも使用者の自己責任です。
劣化箇所を>点検するにも交換と同等の作業ですから、整備としても困ります。
判断後にとんでもない扱いをして、不具合を誘発させたとしても、その「判断の責任」を
負わされるワケで、点検だけでもかなりな金額を頂く事になりますからね。
判断としては、ベルトの場合「延び率」ウオポンに関しては「目視」と非分解ですが、
シールのリップの磨耗とB/gの転がり抵抗ですけど・・・
まるで新品とは、言い過ぎじゃないですかね?タイベルを3年も使えば硬化してるのが解りますし
ウオポンも新品とは回す抵抗がまるで違います。勿論、使い込んだ使用品でも「ガタ」は無いです。
少しでも「ガタ」が有れば、漏れにつながりますし・・・
自分で作業をしたようですけど?
劣化させる「運転をする方」と、貴方のような「長持ちさせられる方」とを区別は難しいでしょう。
ならば「劣な方」を基準にして「交換推奨」としておくほうが、無難です。
クルマも道具です!「下手が使えば、痛みが早い」それだけの事です。

どちらも交換を「推奨」です。交換を「無駄な予防整備」と思うのも、安心の先取り?
「転ばぬ先の杖」にするのも使用者の自己責任です。
劣化箇所を>点検するにも交換と同等の作業ですから、整備としても困ります。
判断後にとんでもない扱いをして、不具合を誘発させたとしても、その「判断の責任」を
負わされるワケで、点検だけでもかなりな金額を頂く事になりますからね。
判断としては、ベルトの場合「延び率」ウオポンに関しては「目視」と非分解ですが、
シールのリップの磨耗とB/gの転がり抵抗で...続きを読む

Q車のヘッドライトの黄ばみ除去について

8年前の中古車(普通乗用車)を購入しました。新車とは比較するつもりはありませんが、ヘッドライトのレンズ部分がかなり黄ばんでいて気になります。市販の薬剤を買うのではなく、きちんと業者に頼んでみたいと思っているのですが、効果はいかがでしょうか?黄ばみがかなり取れ、クリーンなレンズになれば、有料で業者施工を決めたいと思いますが、何かアドバイスやお勧めの業者情報等あれば教えてください。埼玉県在住です。

Aベストアンサー

昨年の車検時に、3000円のサービス料金で施行してもらいましたが、見た目でかなりクリアーになりますよ。

まあ、ポリカーボネート製の樹脂ランプカバーですので、紫外線による往年黄化現象の樹脂表面を削り取り磨き上げる作業ですので、新車時までのクリアー度はありませんが、充分に復活しますよ。

それほど高度な技術は必要ないので、近所のGSでも充分に作業できますよ。

何軒か回って、お安い所で施行してみて下さい。

Q1リッターあたり何キロ走るのか知りたい

1リッターあたり何キロ走るのかを知るには、車の何を見れば分かるのでしょうか??

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

カタログじゃない場合として

(1) 燃料を満タンにする
  ↓
(2) 走る(距離が長いほど正確なデータがでます)
  ↓
(3) 燃料を満タンにする。

で、計算。

走行距離÷燃料((3)で入れた量ね)=1リットル当りの走行距離



ってNO.1さんが書いてあるじゃないか・・・・orz

Q車のヘッドライトカバーの黄ばみ!!

車のヘッドライトのカバーがだんだん黄ばんできました。
研磨すればぴかぴかになると聞いたのですが、どのようにすればよいのですか?
使用する機械、コンパウンドなどを教えてください。

Aベストアンサー

黄ばみや曇りの原因は、紫外線による樹脂の経年劣化です。最近の車はコストダウンが激しいのか、6,7年経つと黄ばみ曇りが発生している車が多いようですね。

機械は使いません。市販のヘッドライト磨きで手で磨きます。中身はコンパウンドです。
ただ磨いてもその時だけで、またすぐ曇ります。
もともとヘッドライトにはコーティングが施されていますが、磨けばコーティングがはげてしまいます。
そのため磨いてもすぐ紫外線劣化してしまいます。

最近は磨いた後コーティングを施す業者もあるようなので、少し高いですがそちらがおすすめです。少なくとも新品のヘッドライトユニットASSYを買うよりは安いです。

Qアメリカではどうして古い車が平気で走っているの?

かな~り古い車が大きな顔をしています。大事にのっているのかな?と思いきや、結構『廃車』ぽい雰囲気で。燃費も悪いだろうし、修理や、部品の交換だってお金かかるのに、なんで買い換えないのでしょうか。新車のほうがトクだと思うんですけど。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

 たしかにアメリカという国では見事なまでに古いクルマが走っている。あまりにもポンコツ然としているのが目に付くので、あるとき同じような質問をギャレージの人にしたことがありました。いろいろな理由はそれなりにあるらしいのですが、最大最多の理由としては、次のような具合でした。

 ニューヨークやシカゴ、サンフランシスコなど公共交通機関が発達した土地ならともかく、LA市内や郡部など、なにしろクルマがなくては生活できない土地柄ともなるとクルマは生活の必需品として欠かせない。とは言うものの、とても、新車はおろか、適当な年式の中古車すら買えない低所得者層があまりにも多いという。
 ちょっとオーバーに言えば、錆び錆びのプリムスやフォードくらいになるとさすがに価格はあって無いようなもの、だから、彼らはとりあえず動けばこの程度のクルマで我慢するしかない。とにかくガソリンは高騰したとはいえまだ安いし、これだけは仕方がない。
 ちょっと張り切ってローンで買うと、一度でも支払いを滞納すると、アッと言う間にクルマを持って行かれてしまうから、これも恐い。

 動かなくなったらそれまでのことだけれど、これほどまで使い込まれたアメ車なら、訳の分からない故障はむしろ少なくなって、交換部品とオイルさえ手に入れば、構造も簡単で、仲間内でなんとか修理できるから安上がりで、だから、部品も比較的潤沢で交換フリマにもユニットごと沢山出てきやすいアメ車はこの階層には特に人気があるという。一部の州を除いて車検はないに等しいし、ボディーが錆びて駄目になるほどの湿度もないし、とまあ、こんなことを聞きました。

 彼らにとっては、シビックなど小型の中古日本車は故障は少なく燃費もいいいが、週末にスーパーで買い溜める食料や雑貨が入りきらない車格の割には中古価格も部品も高い。それに、昼食のためだけに100kmも走るような土地柄では、なにしろ精密過ぎて、一旦トラブルが発生すると時と場合によっては生命にかかわりそうで心配が耐えない...と不思議なことも言っていました。夢のクルマと言えば、そうだねえ、カムリなんかが欲しいねと言ってはいましたが。

 これと逆にうらやましいのがレストアード・ヴィンテージ。60年代のピンクのフリートウッドなんかは今見るとなんともドリーミーでいいですねえ。すごいのはハドソン・ワスプやエドセルがまだピカピカで生きていること。アメリカは大きいです。

 たしかにアメリカという国では見事なまでに古いクルマが走っている。あまりにもポンコツ然としているのが目に付くので、あるとき同じような質問をギャレージの人にしたことがありました。いろいろな理由はそれなりにあるらしいのですが、最大最多の理由としては、次のような具合でした。

 ニューヨークやシカゴ、サンフランシスコなど公共交通機関が発達した土地ならともかく、LA市内や郡部など、なにしろクルマがなくては生活できない土地柄ともなるとクルマは生活の必需品として欠かせない。とは言うも...続きを読む


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