昨年の秋に結婚しました、そこで生命保険の見直しをしたいのですが、何を基準にどういう具合に進めていけばよいのかが、さっぱりわかりません。とりあえずどの位の保障があれば良いものなのでしょうか? 現在、29歳・会社員です。加入しているのはN生命で、終身保険と特約を含めて約2万円ぐらい支払っています。

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A 回答 (3件)

生命保険に入られる方の多くは


1.ご自分の死亡後のご遺族の経済的フォロー
2.老後の生活資金
3.病気や怪我での入院や通院時の費用補償
のいずれかを考えていることがほとんどだと思います
ですから今回見直しを検討されているのであれば
ご自分が上記の3つのうちどれを重視するのか
また現在お持ちの生命保険以外の金融商品(預貯金や株など)も含めて不足しているものは何か
等の観点から検討してみてはいかがでしょう
保険の内容によってはご主人が加入していれば奥さんやお子さんまでフォローできるものもありますのでそういう内容のものにご夫婦で加入する必要はないですしその辺りの
確認も含めて一度N生命以外の保険会社に資料請求してみてはいかがでしょうか
N生命の今のご担当の方がそうかどうかはわかりませんが
担当者にいきなり相談すると相手の都合の良いように話を持っていかれる可能性もありますので他社商品などの知識や具体的な見積もりなどを持ってから担当者に連絡をした方が良いと思います
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この回答へのお礼

早速の回答有難うございました。
見直しするにあたって、もう少し具体的に考えてみようと思います。回答にあったように、生命保険だけでなく他の金融商品等も含めて考えた方がいいというのは、その通りだなと思いました。これから、自分達のライフプランと現状を照らし合わせて、ベストになるような見直しを進めていきたいと思います。

お礼日時:2001/02/19 01:13

入っている内容にもよるんですが、お子さんができてから、の方が見直しやすいのではないでしょうか。


いつまで死亡時の保障が必要で、いつから自分たちの貯蓄が必要で、というサイクルが見えてからでも遅くないような気がします。
終身と特約含めて2万円くらいなら、相当な保障に加入していると思われます。
あと、更新時期を確認して、あまりにも更新(保険期間)が迫っているのであればまた違った話しになりますが......。
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この回答へのお礼

早速の回答有難うございました。
今すぐに、子供とかの予定はないので、もうしばらく経済的に許される限り様子をみてみようと思います。私たちの希望としては、子供は欲しいので、今から少しづつそういう状況をふまえて、勉強していこうと思います。

お礼日時:2001/02/19 01:05

こんにちは。

前にもいっぱいアドバイスをしてくださっているのでよければ見てみて下さい。ここの上にある質問検索で-生命保険の見直し-で検索してもいっぱいあります。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru_reply.php3?q=1 …
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この回答へのお礼

早速の回答有難うございました。
質問検索の方もやってみました。皆さん同じような質問をされているのに驚きました。反面、自分たちだけではなかったのに少し安心しました。個人個人で状況が少しづつ違うので、全く一緒とはいきませんが、かなり参考になりました。

お礼日時:2001/02/19 01:18

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Q相続税と生命保険控除について

数年前に父が無くなり自宅等不動産を処分して母と私で少額ではありますが遺産相続をしました。
現在、母と私の分を合わせて母に相続用生命保険として加入してもらっています。
母が無くなった場合、3000万の保険金が下りることになり、現金を1000万程預金しています。
3000万まで控除なり1000万に対して相続税を支払うのか?それは何%でしょうか?
それとも、生命保険控除500万で残金2500万に対して生命保険の相続税がかかり、預金の1000万にも相続税がかかるのでしょうか?
できるだけ詳しく知りたのですが、、、、、

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

結論から言うと合わせた遺産に相続税が
かかりますが、
ぎりぎりセーフ(非課税)です。

生命保険控除はあまり効果がないんですよね。
A^^;)

法定相続人はあなた1人ですよね?
①相続税の基礎控除
3000万+600万×1人=3600万
②生命保険の控除額
 500万×1人=500万
 従って
 3000万 – 500万=2500万が
 相続税の課税対象となります。

③課税対象合計
 ②の2500万+金融資産1000万
 =3500万

 ③の3500万-①3600万
 =-100万となり、非課税です。
 
 他にないですよね?お住まいとか…

 いかがでしょうか?

参考URL
http://www.jili.or.jp/lifeplan/houseeconomy/succession/11.html

Q生命保険の内容(見直しも含め)と手術給付金支給額

最近、入院・手術を経験し、生命保険について少し気になったので、質問させて頂きたいと思います。

まず、現在加入の保険について。
JAの終身共済です。21歳から60歳までの年間掛金155、600円程度です。
それから80歳までが年間38,800円ぐらいです。
主契約:500万円(60歳でもらえる額だそうです)、定期特約:1,500万円 で、

特約が
重度障害年金特約:  50万円
災害給付特約:  1,000万円
災害死亡割増特約:1,500万円
がん死亡給付特約: 200万円
がん入院特約: 日額5,000円
災害入院特約: 日額5,000円 とあり、

保証の総額
災害による死亡:    4,500万円
がんによる死亡:    2,200万円
がん以外による死亡:  2,000万円
災害による入院:  日額10,000円
がん以外による入院:日額 5,000円
がんによる入院:  日額10,000円
三大疾病前払い:    なし      です。


私としては、入院1日5,000円は少なすぎました。
三大疾病前払いが無いのも寂しいかなと?
しかし、年間120,000円ぐらいにならないものか?と考えてますが
保険のプロの方、どうでしょうか?良きアドバイス頂けますでしょうか?
正直、JAより、他の民間生保会社のほうが良いんじゃないかと考えております。


次に、手術共済金について
入院日額5,000円ですので、その額は頂きました。(5日間で25,000円)
そのほかに入院共済金として50,000円ほど頂いたのですが、この額って相応なのでしょうか?
さっぱり解りません。
診断書の病名が「左肩軟部腫瘍摘出術」で、その他、特に詳しい内容は書いてないのに、
なぜ?金額を決めれるのが、不思議でなりません。
他の生保会社の場合で、このような手術名の場合、どれぐらいの金額になるのでしょうか?
4泊5日の入院で、入院支払いが3割負担で89,000円程度でした。
(手術費用・入院費用共に145,000円位、と記憶しております)

最近、入院・手術を経験し、生命保険について少し気になったので、質問させて頂きたいと思います。

まず、現在加入の保険について。
JAの終身共済です。21歳から60歳までの年間掛金155、600円程度です。
それから80歳までが年間38,800円ぐらいです。
主契約:500万円(60歳でもらえる額だそうです)、定期特約:1,500万円 で、

特約が
重度障害年金特約:  50万円
災害給付特約:  1,000万円
災害死亡割増特約:1,500万円
がん死亡給付特約: 200万円
がん入院特約: 日額5,000円
災害入院特...続きを読む

Aベストアンサー

確かに三大疾病がないのは、寂しく感じますね。
JAの場合、三大疾病は中途付加ができないので、別にガン保険などに加入されるのがいいと思います。医療保障については、次の点に気をつけた方がいいと思います。
・JAの場合、1回の入院で支払い可能となる日数が生保のものと違い、最大200日までとなります。また、一部の病気を除いて、通算の支払日数に制限がありません。
・JAの入院特約についても、中途増額が可能です。但し、毎年の契約応答日でなければ申し込みができません。
医療保障については、長期入院を考慮するか、日額を考慮するかで違った形になると思います。
なお、定期特約の減額については、JAの場合契約後5年間はできませんので注意してください。

手術共済金については、請求時に提出した診断書に記載されている手術名により判断されます。支払倍率については約款に書いてあります。(JAの場合は10倍、20倍、40倍)大体は、他の生保でも同じ手術であれば倍率は同じになると思います。
まずは、保険のことは別にして、検査結果はちゃんと聞かれた方がいいです。結果によっては、保険の加入に一定期間必要となる場合もあります。検査内容を確認してから、いろいろと調べていった方がいいと思います。

確かに三大疾病がないのは、寂しく感じますね。
JAの場合、三大疾病は中途付加ができないので、別にガン保険などに加入されるのがいいと思います。医療保障については、次の点に気をつけた方がいいと思います。
・JAの場合、1回の入院で支払い可能となる日数が生保のものと違い、最大200日までとなります。また、一部の病気を除いて、通算の支払日数に制限がありません。
・JAの入院特約についても、中途増額が可能です。但し、毎年の契約応答日でなければ申し込みができません。
医療保障については、長期入...続きを読む

Q生命保険の 受取の相続税は

母、子が10人 とします。

母の財産は 現金4億5千万円、さらに 生命保険に 5千万円入ってたとします。

母の 死後 9名の子が それぞれ 現金を 5千万円受け取り、

残りの1名が 生命保険の 5千万円を 受け取った場合、

生命保険の 5千万円を 受け取った子は 生命保険の控除ということで

相続税を 払わなくて すむでしょうか。

Aベストアンサー

4億5千万に対してかかります。
それを、実際の相続分で按分します。
生命保険の5千万は非課税(500万円×10人)です。
なので、確かに生命保険を全額相続しても相続税はかからないということになりますね。
でも、4月からは、被相続人と同居している相続人の人数しか非課税にはならなくなります。

Q更新してしまった生命保険の内容と終身保険特約について

 45歳既婚。子供なし。11月1日に定期保険特約付終身保険の2度目の
更新時期を向かえ、変更することなく更新いたしました。内容は、
  定期保険特約付終身保険「パスポート21」(S62)
   主契約 570万(保険料171円)
      定期保険特約 1000万(同5150円)
      終身保険特約  430万(同10982円)
   特約 傷害特約(災害保険金額) 100万(70円)
      災害入院特約(入院給付金日額) 5000円(350円)
      疾病特約(入院給付金日額)  5000円(1515円)
前回更新時、定期保険特約を大幅に減額し、終身の分を増やしたのですが、
お恥ずかしいことに単純に主契約を増額できるものだと思ったのですが、後に届いた契約内容を見て「終身保険特約」とあり、特約扱いになっていました。特約保険料は満了日以降も払う必要があるのではと本社に確認し、
主契約同様55歳払い込み満了時に保険料の支払いは完了するという回答を頂いたのですが、契約内容には主契約は「満了時払い込み終了」と記載されてますが終身特約の分については一切記載されていませんので今回更新時、再度担当の方にも確認をとったのですが何だか不安です。この場合、終身保険特約は主契約と同じと考えていいのでしょうか。今さらですが、終身保険特約の保険料も一万円強ですので終身部分は主契約のみでも充分だったのではと思っています。約款に保険料支払い後(26日引き落とし済み)7日以内なら解約可能とありますので見直せるものなら検討したいです。アドバイス宜しくお願いいたします。

 45歳既婚。子供なし。11月1日に定期保険特約付終身保険の2度目の
更新時期を向かえ、変更することなく更新いたしました。内容は、
  定期保険特約付終身保険「パスポート21」(S62)
   主契約 570万(保険料171円)
      定期保険特約 1000万(同5150円)
      終身保険特約  430万(同10982円)
   特約 傷害特約(災害保険金額) 100万(70円)
      災害入院特約(入院給付金日額) 5000円(350円)
     ...続きを読む

Aベストアンサー

主契約の終身保険は、減額することはできても、増額することはできないのが原則です。
一方、定期保険(特約)は、一定の条件に基いて、保障期間を変更することができます。

今回、お問い合わせの件は、定期特約の一部の保障期間を終身に延長した、ということです。
だから、終身特約となっているのです。
また、特約の払込の終了時期は、主契約に従うというのが原則です。
実質的には、主契約を増額したことになりますが、予定利率は、更新時の予定利率を適用するので、主契約とは異なっています。

ご参考になれば、幸いです。

Q相続税対策としての生命保険について

相続税対策としての生命保険について教えてください。
被相続人(父)、相続人(長男)の場合です。
よく聞くのが次のパターンです。

契約者:父
支払者:父
受取人:長男

こうすると500万円×法定相続人が相続税の課税標準から控除されますが、
例えば法定相続人が息子以外に、母、二男がいるとすると、1500万円が控除されるのでし
ょうか?
生命保険の受取人は長男1人ですが、控除額は×3人で計算してもよいのでしょうか?


別のパターンとして長男の生命保険に父が契約し、支払う場合

契約者:長男
支払:父
受取:長男の嫁

このような場合、長男が亡くなると、長男の嫁に生命保険が入ってきます。
このような場合、法定相続人ではない長男の嫁が受取人でも、500万円×3人=1500万円
が控除されるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはならず、
父から長男の嫁への贈与
となります。

長男の嫁は直系尊属ではないので
一版贈与となります。
1500万-基礎控除110万
=1390万(課税価格)
1390万×税率45%-175万
=450.5万(贈与税)
となってしまいます。

あまり良いパターンではないと
思います。

いかがでしょう?

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはな...続きを読む

Q定期特約付終身保険の特約満期で悩んでます。(長文)

43歳男性、妻あり、子供2人(高1、小3)です。
平成2年の12月に契約した下記保険の特約満期が来ます。

A生命 ロイヤルワイドKing
主契約 500万円
特約死亡 4500万円
災害割増 1500万円
傷害特約 500万円
災害入院 5000円/日
疾病入院 5000円/日(手術給付付)
成人病入院5000円/日
解約返戻金は約95万円
予定利率 1.5%

現在、生保レディから、積立金の逓減取崩しにより、
同程度以上の保障内容で10年の特約更新を勧められています。
(現行保険料約2万円→更新後2万5千円)

私自身も、まだ下の子が小さいため、
貯蓄性と保障では保障を優先させたいと思っていますので、
提案の趣旨には同意するところです。

ただし、どうしても気になるのは、同社の格付けなんです。
一時期、財務状況についての噂もあったので、できれば保険会社を変えたいと思っています。

そこで質問ですが、私の年齢や現在の金利情勢からして、
同じような条件で別会社で契約すると、
大幅に保険料は上がるものなのでしょうか。(終身部分も含めてです)
あるいは、継続も新規も変わらないのでしょうか。
(もちろん、積立金を逓減で取崩す前の保険料の比較です。)

もし他社で契約すると大幅に保険料が上がるなら、
多少のリスクを負ってもA生命で更新しないとしょうがないですね。
(保険料の差は、月々一万円くらいが判断の目安でしょうか)

いろんな保険会社に見積もりを依頼すればいいんでしょうが、
セールスに追い回されることになるのも困るので
身勝手な質問をさせていただきました。

詳しい方の回答をよろしくお願いします。

43歳男性、妻あり、子供2人(高1、小3)です。
平成2年の12月に契約した下記保険の特約満期が来ます。

A生命 ロイヤルワイドKing
主契約 500万円
特約死亡 4500万円
災害割増 1500万円
傷害特約 500万円
災害入院 5000円/日
疾病入院 5000円/日(手術給付付)
成人病入院5000円/日
解約返戻金は約95万円
予定利率 1.5%

現在、生保レディから、積立金の逓減取崩しにより、
同程度以上の保障内容で10年の特約更新を勧められています。
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Aベストアンサー

「5年更新、10年更新の通販というのは、やはり定期特約付終身ですか?」は定期保険を特約ではなく主契約で考えてください。更新型と全期型があり、更新型というのは5年、10年があり、全期型というのは契約時に20年、30年の設定で契約することです。定期保険を主契約には漢字生保はまず提案しません。募集手数料・初年度手当が定期保険特約付終身保険より低く設定されているからです。
「医療保険も重要なポイントと考えてますが、死亡時の保障も同様に担保しておきたいんですが・・・。」死亡保障は定期保険で、末子が18歳になるまで定額定期保険で3000万円あれば十分でしょう。もしくは逓減定期保険で3000万円もいいでしょう。定額定期・逓減定期があなたの家族に対する提案ができるカタカナ生保の保険代理店の方をお探しになることです。

Q相続放棄 生命保険

次の場合は、生命保険金がもらえますか?
親が、死んだこどもの遺産を相続放棄をした場合。
親が保険の契約をし、子供に保険をかける時。
1,受取人が親の場合。親がこどもの遺産相続放棄しても
もらえる・もらえない
2,生命保険金の受取人が、死亡した子供の場合。掛け金を払っていた親が遺産相続放棄をすると
もらえる・もらえない。

Aベストアンサー

>要するに受取人の名義が誰かがポイントということと解釈してよろしいかと・・・・。
その通りです。ただ、死亡した本人が受取人となる死亡保険という契約はありませんので、そもそも2.の質問は成り立たないという事です。私もNo3さんも述べている通りです。

>そうです 養老保険です。「これは、私ごとですが、私も、子供を受取人に指定しているかもしれないと思います。(忘れました)満期共済金額が子供に行くようにしています。30年後ですがね
満期保険金が子供に行くように契約している(=被保険者が子供)となると、その場合死亡保険金の受取人が子供本人ということはあり得ません。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001841.htm
(養老保険とは、契約期間中に死ぬと遺族に死亡保険金が、生存して満期を迎えると本人に満期保険金が支払われるタイプの生命保険のこと。)

Q第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険の契約更新について

1.現在、加入している保険内容
1)第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険
(1)主契約 2,000,000円
(2)特約(定期保険特約) 16,000,000円
(3)特約(生存給付金特約) 2,000,000円
(4)特約(傷害特約)  5,000,000円
(5)災害入院特約   5000円
(6)疾病特約 5,000円
(7)女性特定疾病入院特約 5,000円
2)契約期間等
(1)保険契約日  平成4年(更新年が平成19年)
(2)保険種目   30年払済み
(3)主契約  終身
(4)契約年齢  23歳
3)保険金額
(1)団体払い保険料 月額13,602円
(2)年払い保険料  年額159,032円(現在はこちらを選択している。)
(3)解約返還金額 166,800円(15年)365,600円(25年)

また、現在の保険料159,032円×3年-200,000円(生存給付金)-33,360円(3年分の解約返還金)=243,736円(3年分)=81,245(1年分)=6,770円
と考えておりますが、仮に更新したとするとかなり保険料が上がるのではないかと推測しおります。25000円前後でしょうか?もしかすると予定利率も違うのでもっとでしょうか?
今後、月々の支払いを1万円前後の負担に抑えたいと考えています。特約等の変更をして保険金額を下げるべきなのか、それとも主契約の終身保険のみをのこして、職場の会社割安?の保険に入るのがいいのか考えているところであります。
現在のまま、契約内容を変更せずに更新した方が得なのか判断付きかねるところであり、先日、現在の第一生命の担当者は、現在の保険を下取りにして新しい契約を勧めてきました。内容についてはよく覚えていませんが、こちらの希望する趣旨に反しており、とにかく契約をお願いしますというような、イメージしか残りませんでした。保険外交員は自分の利益にならないことは勧めないのはわかります。それではこちらにとってメリットもありません。ご教授下さい。

1.現在、加入している保険内容
1)第一生命(コーラス)生存給付金付定期保険特約付・終身保険
(1)主契約 2,000,000円
(2)特約(定期保険特約) 16,000,000円
(3)特約(生存給付金特約) 2,000,000円
(4)特約(傷害特約)  5,000,000円
(5)災害入院特約   5000円
(6)疾病特約 5,000円
(7)女性特定疾病入院特約 5,000円
2)契約期間等
(1)保険契約日  平成4年(更新年が平成19年)
(2)保険種目   30年払済み
(3)主契約  終身
(4)契約年齢  23歳
3)保険金額
(1)団体...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!

私もこれと同じ保険に入っていました。(金額は異なりますが)
と言っても恥ずかしながら「お金は払うから適当に決めて・・・」と母の知人に頼んで決めたプランで内容には頓着なく10数年支払っていました。

2~3年前に急に他の営業が来るようになりやはり「転換」を奨められましたが、内容的に転換する意味もなくその頃は私も保険の営業をやっていたので知恵が付き「これ幸い!」と主契約の終身と疾病特約(災害特約はペア)だけ残してすべて解約させていただきました。
(これで保険料は月1万円ほど浮きました。)
浮いた分で「終身医療保険」+ 「個人年金」に加入しました。(私の場合「死ぬリスク」より「長生きのリスク」の方が大きいので)

で、本題ですが。
1万円前後の保険料で・・・ということであれば、主契約の終身は残し医療関係の特約ははずして別途「終身医療保険」への加入、生存給付金特約は解約、定期保険特約は解約または減額。
がよろしいかと・・・(死亡保障額に関してはその方の家庭の状況によって変わってきますのでなんとも言えませんが)

保険は損得ではないのでどちらが得?と言われると困りますが、予算内でどれだけ自分の希望する保障が付けられるか・・というパズルのようなものです。

まだ26歳(?ですか)とお若いのでパズルも色々自由がききますね。
女性でも誰かを扶養しているのであれば別ですが、1600万円の定期特約は多いと思います。

今、3人に1人はガンで亡くなり2人に1人はガンにかかり3人に2人は3大疾病で亡くなっています。
「終身医療保険」はぜひお若い健康なうちに確保してください。(できれば入院日額1万円。若ければ保険料も安いのでガン保険も考慮しましょう)

最後に「自分の利益しか考えない営業」も確かに多いようですが、本当にお客様にあった保険を・・・と考えている営業もいます。
そういう営業に出会えると良いですね。

こんにちは!

私もこれと同じ保険に入っていました。(金額は異なりますが)
と言っても恥ずかしながら「お金は払うから適当に決めて・・・」と母の知人に頼んで決めたプランで内容には頓着なく10数年支払っていました。

2~3年前に急に他の営業が来るようになりやはり「転換」を奨められましたが、内容的に転換する意味もなくその頃は私も保険の営業をやっていたので知恵が付き「これ幸い!」と主契約の終身と疾病特約(災害特約はペア)だけ残してすべて解約させていただきました。
(これで保険料...続きを読む

Q生命保険の相続税非課税について

保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからないそうですが、これは、相続税の申告書を提出して初めて適用されるものでしょうか?

Aベストアンサー

被相続人の死亡によって取得した生命保険金や損害保険金で、その保険料の全部又は一部を被相続人が負担していたものは、相続税の課税対象となります。
おっしゃるように非課税限度額がありますが、その適用条件に「申告書の提出」はありません。

申告書を出していても、出してなくても、「保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからない」です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4114.htm

Q定期保険から終身保険(生命、医療、がん)への見直しについて

夫婦の終身死亡保険、終身医療保険、終身がん保険と、子どもの保険を検討中です。アドバイスお願いします。夫34歳会社員(手取り25~30万)、妻30歳専業主婦(将来パートに出る予定)、子ども1歳、持ち家ローン有。

現在加入しているのが定期保険で一生涯の保障でなく、将来保険料が高額になるため、以下の終身保険の加入を検討中です(子どもの県民共済以外は全て東京海上日動あんしん生命)。他は、個人年金1万円/月加入中。

【夫】
●長割終身 5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身保険 300万 期間:終身 払込:65歳 5352円/月
傷害特約 500万 期間:90歳 払込:65歳 410円/月
家計保障定期保険特約 定額型5年 基準給付金月額10万 期間:21年 払込:21年(子どもの大学卒業までと考えました) 2960円/月
●医療保険[無配当]入院初期給付特則付加 120日型 入院給付金日額5000円 期間:終身 払込:65歳 3710円/月
三大疾病保障特約 100万円 期間:終身 払込:65歳 1324円/月
●がん治療支援保険 診断100万 入院1万 期間:終身 払込:65歳 4426円/月


【妻】
●長割終身 300万 期間:終身 払込:61歳(夫65歳時) 4602円/月
傷害特約 300万 期間:90歳 払込:61歳 180円/月
●医療保険 120日型 入院5000円 期間:終身 払込:61歳 4095円/月
女性疾病特約 120日型 支払い日数通算730日 入院5000円 期間:終身 640円月
三大疾病特約 100万 期間:終身 払込:61歳 1093円/月

●がん保険 診断100万 入院1万 期間:終身 払込:61歳 3825円/月


【子ども】
●がん保険 診断100万 入院1万 期間:終身 払込:60歳 1389円/月(もしがんになると一生がん保険に入れないので万が一に備えて加入するべきと勧められました)
●県民共済 子どもI型 1000円/月(第三者への損害賠償100万円が役立つと聞きました)


【合計35006円】


【質問】
(1)問題点があればご指摘お願いします。
(2)妻の医療保険の女性疾病特約は外しても良いでしょうか?がん保険に入るなら必要ないかと思いました。
(3)長割終身より長割定期が良いでしょうか?加入目的は葬儀代で、解約しないつもりです。学資目的に解約前提で入るなら長割定期の方が得ということでしょうか。
(4)保険料を少しでも安くするために、夫70歳(妻66歳)払込にするのはどうでしょう?二人で-約3000円/月
(5)第二子を4歳差ぐらいで考えているので、家計保障をもっと長くするべきでしょうか?25年にすると+約600円/月
(6)子どもの学資のためにお金を貯めるのに、リスクが少なく利率が少しでも良い方法は何でしょうか?保険、預金等問いません。

長文をお読みいただきありがとうございました。保険に無知なため、詳しい方にアドバイスいただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします。

夫婦の終身死亡保険、終身医療保険、終身がん保険と、子どもの保険を検討中です。アドバイスお願いします。夫34歳会社員(手取り25~30万)、妻30歳専業主婦(将来パートに出る予定)、子ども1歳、持ち家ローン有。

現在加入しているのが定期保険で一生涯の保障でなく、将来保険料が高額になるため、以下の終身保険の加入を検討中です(子どもの県民共済以外は全て東京海上日動あんしん生命)。他は、個人年金1万円/月加入中。

【夫】
●長割終身 5年ごと利差配当付低解約返戻金型終身保険 300万 期間:終...続きを読む

Aベストアンサー

保険選びは、目的や理由が重要です。
まずは、そのことをはっきりさせることです。

まず、終身死亡保険

「加入目的は葬儀代で、解約しないつもりです」
「つもり」とは、どの程度の「つもり」なのでしょうか?
確信的に解約しないのなら、なぜ、長割り終身なのでしょうか?
例えば、絶対に解約しない……という強い意思があるなら、
もっと保険料の安い保険が別にあります。

逆に、ひょっとしたら解約するかもしれない、とお考えならば、
31年間も低解約が続くことが、はたして良い選択なのでしょうか?
例えば、10年前に遡って考えたとき、
今のご自分の生活が予定通りですか?
10年後……いや、20年後のご自分の生活を想像できますか?

長割りが良くないと言っているのではなく、どうして、長割りになったのですか?
その理由を知りたいのです。
それがわからなければ、選択が良いのかどうか、分かりません。

保険は、結局、お金なのです。
夫様の死亡保険だけを取り出して考えるのではなく、
トータルのマネープランの中で考えなければなりません。
それがないので、
払込は70歳までにしようか……
子供の学資のために……
などバラバラに考えることになるのです。

「もしがんになると一生がん保険に入れない」
確かに、理由の一つでしょうが……
それで、納得しましたか?
小児がんになる確率は、一万人に一人です。
一万人に一人という話を聞きましたか?

女性特約とは、どのような保障であり、基本の保障とどこか違うのか、
きちんと説明を受けていますか?

まずは、トータルのマネープランを考えましょう。
そのためには、キャッシュフロー表を使うのが便利です。

http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html
https://www.hotto.nomura.co.jp/ipg/ez/ezp2n_b1/jsp/invest/080704.jsp
http://www16.plala.or.jp/comet/cashfuro.htm#cashfurohyou2
http://www013.upp.so-net.ne.jp/Go-planning/lifeplan.htm
つまり、未来の家計簿、家族の予算表です。

学費については、下記を参考にしてください。
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/006/07120312/003.htm
http://www.shiruporuto.jp/finance/tokei/stat/pdf/data04.pdf
http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifeevent/index.html#education

キャッシュフロー表を作成すれば、いつ、どれだけのお金が必要なのか、
また、お金には出て行く順番があることもわかります。
例えば、老後のために、お金を貯めることは重要ですが、その前に、
学費が不足して、教育ローンを組むようになったのでは、困ります。

そして、学資とは……
夫様が生きていても、死んでいても必要なお金です。
死んだら保険で何とかなるが、生きていたら払えないかも……
というのは、本末転倒です。
何しろ、生きている確率の方が高いのですから。

世の中には、学資保険という保険があります。
学資保険とは……
親が生きていても、死んでも、満期時に同じ金額がもらえる保険です。
つまり、死亡保険なのです。
ならば、必要な学資を確保できるなら、別の死亡保険を使って、
カバーするという考え方も成り立ちます。

となると、やっぱり、死亡保障です。
まずは、これを明確にしなければなりません。

キャッシュフロー表でシミュレーションをします。
夫様の収入を遺族年金に、死亡退職金と葬儀代を計上
住宅ローンをゼロに、生活費から夫様の分を引きます……
という操作をすると、夫様に万一があったときのシミュレーションとなります。
このときのマイナスを補う方法の一つが、死亡保険です。
必要保障金額とは、このようにして計算するのです。

金額が決まったら、それをどのような保険に振り分けるか、です。
当然ですが、この金額の中には、万一があったときの学資も含まれています。
しかし、学資は万一がなくても必要です。
まずは、これをそのような保険に振り分けましょう。
学資保険にするか、短期払いの低解約払戻金型保険(長割りもこの一つ)にするか、
どちらかに、仮に決めます。後で、シミュレーションして、決めます。

学資が決まれば、残りが、いわゆる生活費となります。
それを収入保障保険だけにするのか、終身保険+収入保障にするのか、
別の定期保険などを組み合わせるのか……
色々なことを考えて、もっとも良いと思われる方法を選び、
先に学資目的の保険と組み合わせてシミュレーションします。
万一のとき、ちゃんと生活できそうならば、
今度は、その保険料を払えるのかどうかをシミュレーションします。

このようにして、死亡保険を組みます。
それは、オリジナルであり、質問者様だけの環境、ご自身の考え方が
反映されていると思います。
つまり、組んだことに自信が持てると思います。

保険担当者とは、このような組み立ての手助けをするのが仕事なのです。
組み立てられた保険に、自分が推奨する保険を組み込めば良いのです。

●医療保険……
医療保険を考えることは、医療費をどのように支払うのか、という問題です。
そして、医療費の大半は、健康保険から支払われます。
つまり、健康保険で支払われないのは何か=自己負担分は何か、
ということをはっきりとさせて、それをどのように払うのか、ということです。
健康保険には、高額療養費制度があります。
これは、ある月(1日~末日)の医療費の自己負担を定めたもので、
一般の方の場合、
80,100 円+(総医療費-267,000 円)×1%
となります。
つまり、200万円の医療費がかかったとしても、自己負担は3割の60万円ではなく、
97,430円なのです。
他に、入院食事代、差額ベッド代、雑費などが別途、自己負担となります。
差額ベッドを使わなければ、月に15万円あれば、なんとかなりそうな金額です。
となれば、預貯金でも支払いが可能な金額です。
ならば、何の為の医療保険なのでしょうか?
ここで、医療保険に対する考え方が出てきます。
(1)主として預貯金から支払い、医療保険は気休め程度でよい。
(2)主として医療保険で支払いたい。預貯金はできるだけ使いたくない。
どちらの考え方が正しい、という問題ではなく、
どちらの考え方のするかによって、選ぶべき保険が異なるのです。
質問者様は、どちらの考え方に近いですか?
ならば、医療保険は、気休めなので、60日型、5000円コースでも十分でしょう。
医療保険にお金を使うより、預貯金を増やすべきでしょう。
ならば、給付金が払われない、ということがないように、適用範囲が広い方が良い。
一回の入院限度日数は120日型、できれば180日以上が欲しいです。
入院給付金日額も高い方が良い。
手術給付金も、「保険会社の定めた所定の手術」ではなく、
健康保険リンク型で、守備範囲が広い方が良い。
他にも、通院、先進医療など守備範囲が広い方が良い。

一方、女性特約は、上乗せなので、必要性は低いと思います。
子宮筋腫なら入院給付金日額1万円が必要で、肺炎なら5000円で良いという
理論的な根拠はないと思います。
1万円が必要なら、基本を1万円にするべきです。

三大疾病は、がんは、がん保険に契約するなら不要。
急性心筋梗塞は、入院費は高額ですが、高額療養費制度の適用になるので、
結局は、普通の医療保険でカバー可能。
問題は、脳卒中です。
長期入院となり、後遺症が残れば、リハビリや家の改修、介護用品の購入などで
お金がかかります。
でも、本気で心配するならば、介護保険を検討するべきです。

●がん保険……
がん保険も色々な考え方があります。
がんの治療には、どのようなものがあり、どのように備えるか、という問題です。
検討中の保険は、フルカバータイプの保険です。
医療保険でいれば、上記の(2)に該当する保険です。

●お子様の保険……
第三者への賠償責任は、確かに役立つ可能性があります。
お子様の医療費は、多くの自治体が保障をしています。
多くの自治体は、小学生までの入院費は無料で、
手厚い自治体ならば、中学までの入院費が無料となります。
では、何の為の医療保障なのでしょうか?
これは、先のがん保険と同じです。
必要なのは、子供の保障ではなく、親の保障なのです。

子供が入院するとなれば、たいていは、母親が看病をします。
完全看護で、親の付き添いを制限している小児病院も多くありますが、
それでも、見舞いに行くでしょう。
第一、仕事どころではないでしょう。
つまり、奥様がパートをしているのなら、お子様の入院は、直ちに
収入減となります。
それを補うのが医療保険であり、がん保険です。
お子様が小児がんとなれば、とても、仕事どころではないでしょう。
しかも、がんとなれば、長期の治療となります。
そのとき、家計を支えるのが、がん保険です。
お子様の治療に親が専念できるための保障……
それが、お子様のためのがん保険です。

この機会に、しっかりと根本から検討してください。
ご参考になれば、幸いです。

保険選びは、目的や理由が重要です。
まずは、そのことをはっきりさせることです。

まず、終身死亡保険

「加入目的は葬儀代で、解約しないつもりです」
「つもり」とは、どの程度の「つもり」なのでしょうか?
確信的に解約しないのなら、なぜ、長割り終身なのでしょうか?
例えば、絶対に解約しない……という強い意思があるなら、
もっと保険料の安い保険が別にあります。

逆に、ひょっとしたら解約するかもしれない、とお考えならば、
31年間も低解約が続くことが、はたして良い選択なのでしょ...続きを読む


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