最近読書にはまっています。
ですが、次に何を読もうか悩んでいます。何かお勧めがあればぜひ紹介お願いいたしますm(__)m
最近ハマったのは「図書館戦争」です!これはハマりましたね!この作品にハマったため有川先生の作品全部読みました!
その他は、茅田砂胡先生のシリーズも読破致しました。「デルフィニア戦記」「スカーレットウィザード」などなど大好きです!
後は、「彩雲国物語」「風の王国」「十二国記」「ハイスクールオーラバスター」「私の男」「チームバチスタの栄光」などなど文庫からハードカバーまで結構何でも読みます。恋愛が関係してしかも女性が強いと大変つぼにはまります。
何かおすすめありましたらぜひお願いいたしますm(__)m

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A 回答 (5件)

■マーセデウス・ラッキー「タルマ&ケスリーシリーズ」現3巻


復讐を女神に誓った娘と修行中の魔法使いのコンビの冒険譚
■ロビン・マッキンリイ「ダマール王国物語」全2巻
1巻目は兄の所に身を寄せた娘が誘拐された先で活躍する話
2巻目はダマール王国の先祖(イーリン姫)の話
■前田珠子「破妖の剣」全13巻+外伝6巻 コバルト文庫
破妖刀“紅蓮姫”に選ばれた破妖剣士と相棒の妖主の活躍譚
■神江京「放浪王ガルディス」全7巻 青心社文庫
不死蝶のマハ・華嵐のパラディアと二つ名で呼ばれる女性が登場します。
■南房秀久「黄金の鹿の闘騎士」全1巻 富士見ファンタジア文庫
奴隷として闘騎士の試合に参加する少女たちの苦悩と活躍を描いた作品
その後の話は「トリシア先生シリーズ」に続いてます。
■麻城ゆう「月光界シリーズ」全8巻 角川スニーカー文庫(初版は大陸ノベルズ)
異世界での三人の少女達の冒険もの。1~5巻,6巻,7~8巻で主人公が変わります。
■清水文化「くじびき勇者さま」全7巻 HJ文庫
くじびきで物事を決める世界で、くじびき嫌いのシスターと頑固な騎士の活躍譚
訳あって中断中の「気象精霊記」富士見ファンタジア文庫もお奨め
■舞阪洸「鋼鉄の白兎騎士団」現6巻 ファミ通文庫
白兎騎士団に入団した少女たちの活躍譚
(各巻の最初と最後が未来の話で、回想形式で語られます。)
■篠原千絵「還ってきた娘」全6巻 小学館パレット文庫
交通事故で死んだピアニストとが美少女(小学生)の体で
過去の因縁を消す為に、タイムトリップする話
現在、小学館ルルル文庫で再販中。現3巻
■ひかわ玲子「女戦士エフェラ&ジリオラ」講談社X文庫ホワイトハート(初版は大陸ノベルズ)
落ちこぼれ魔道士エフェラと家出王女ジリオラの冒険譚
二人の子供(シリーン・アリエラ・セリセラ)がメイン?の続編もあります。
■本宮ことは「幻獣降臨譚」現9巻+短編1巻 講談社X文庫ホワイトハート
幻獣光焔との契約をした少女の冒険譚
■流星香「プラパ・ゼータ」全6巻「プラパ・ゼータ外伝 精龍王」全6巻 講談社X文庫ホワイトハート
救国の乙女ファラ・ハンと孤高の王ディーノ(犯罪者)の活躍譚
外伝は他に2シリーズありますが、精龍王は続編なので合わせてお読みください。
■榊涼介「疾風の剣セントクレイモア」全3巻 電撃文庫
両親を殺した男に殺し屋として育てられた娘が復讐する話と後日譚
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この回答へのお礼

ご親切にこんなにたくさんありがとうございます!!
とても興味深いものがたくさんありどれを読もうか迷ってしまいます!
一つずつ調べていき読んでみたいと思います!
ありがとうございますm(__)m

お礼日時:2008/06/30 23:32

いちおしは「守り人シリーズ」(上橋菜穂子・新潮文庫/偕成社)です。

かっこいいおばさんの女傭兵の活躍と、それだけではないしっかりとした背景が楽しめます。
「流血女神伝」(須賀しのぶ・集英社コバルト文庫)も明るい雰囲気と重厚な背景が楽しめる、よいシリーズです。女の人がいろいろともりだくさんです。
翻訳ものでは、「チャリオンの影」(上下)(ロイス・マクマスター・ビジョルド・鍛治靖子訳・創元推理文庫)がおすすめです。おじさんが王女様の家庭教師としてがんばる話。主役のおっさんがとってもかっこいいですが、王女様もかっこよいです。
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この回答へのお礼

「守り人シリーズ」はいいですよね~!立ち読みをして買おうと思って忘れていました…今度こそ買って読破します!!
「流血女神伝」こちらは初でした!チェックしておきます!
「チャリオンの影」こちらこの紹介文だけでなぜかグッと読んでみたくなりました!ぜったい読みます!
ありがとうございますm(__)m

お礼日時:2008/06/30 23:30

女性がステキな役割にいる小説、少しだけでも第二次大戦の経緯がお分かりでしたら、早川文庫の ジャック・ヒギンズ



「鷲は舞い降りた」

はおすすめです。キャラクターが男女共によく描かれていて、恋愛もあり、ある男が任務の終わりに、村娘に残した手紙などは、胸に迫るものがあります。事実、英語で書かれた冒険小説の最高傑作 と言われています。

あと、女性艦長大活躍SF、デヴィッド・ウェーバーの

「紅の勇者オナー・ハリントン」シリーズ 

早川書房<ハヤカワ文庫SF>
は、いま8巻まで来ていますが、ナイスであります。

新潮文庫の
おんみつ蜜姫
退屈姫君、もいいですね。おんみつ密姫の帯には「父上に刺客? まあステキ(はあと)」と書いてあります。これ書かれている米村 圭伍氏の作品は、とても楽しいです。

あと、ベタですが、古典もいいですよ。風と共に去りぬ、赤毛のアン、長靴下のピッピ、二人のロッテ、大草原の小さな家、などは、一度は読んでおいて損はないでしょう。
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この回答へのお礼

「鷲は舞い降りた」話には聞いたことがあります。今回紹介されたのを機に読んでみようかと思います!
「紅の勇者オナー・ハリントン」「おんみつ蜜姫」などなど結構ツボにはまりそうです!!やばいです!
ありがとうございますm(__)m

お礼日時:2008/06/30 23:24

 分厚いし中身も濃すぎるかも知れませんが、野阿梓さんの『伯林星列』なんてどうでしょう。

わたしとしては現時点では今年のトップですけど…、質問者さんがもし未成年だったらちょっと刺激が強めかなー。ハード目のヤオイと日本近代史に抵抗がなければ、ってトコかな。
 小野不由美さんなら、これまた長い『屍鬼』なんて大傑作があります。そういえば、高野史緒さんの『アイオーン』『ラー』もSFが嫌いでなければお勧めです。
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この回答へのお礼

『伯林星列』いいですね!
今すごく読みたくなってしまいました!好きですね~こういうの!!
小野不由美さん『屍鬼』は興味あったんですがホラーが少々苦手なのもあり少し迷っていたのですがこの機会に読んでみようかと思います!
ありがとうございますm(__)m

お礼日時:2008/06/30 23:19

女性向けの恋愛小説なら島本理生さんのナラタージュがおすすめです。

最近文庫化したような気がします。女性が強いもの、としては山田詠美さんなどでしょうか。やや古めの本ですが放課後の音符、は読みやすくてお勧めします。
最近の作家さんでは伊坂幸太郎さんや、宮部みゆきさんがいいんじゃないでしょうか。好みがもう少し純文学よりでしたら川上弘美さんや小川洋子さんなどもお勧めです。
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この回答へのお礼

「ナラタージュ」とても面白そうですね!!ぜひ読んでみようと思います!文庫はやはり読みやすいですよね~。宮部みゆきさんなどもとても気になりました!ありがとうございますm(__)m

お礼日時:2008/06/30 23:09

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Qオススメ、傑作と思うフィルム・ノワール映画はありますか?

オススメ、傑作と思うフィルム・ノワール映画はありますか?
フィルム・ノワール映画に興味があり観てみたいと思っています。
そこでオススメ、傑作などと思うフィルム・ノワール映画はありますか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

★「ローラ殺人事件」監督オットー・プレミンジャー


<ストーリー>
広告代理店に勤める魅惑的な美女ローラ。彼女はマンションで顔面をショット・ガンで吹き飛ばされた死体となって発見された。ローラ殺しの容疑者は3人。プレイボーイで彼女の婚約者シェルビー、叔母でシェルビーと関係のあったアン、そして、ローラの才能を見出し育てたコラムニストのウォルド。この殺人事件を担当した刑事の前に死んだ筈のローラが現れ、事件はさらに謎を深めていった……。

<ポイント>
●第17回アカデミー賞、撮影賞(白黒)受賞! 他4部門(監督賞、脚色賞、助演男優賞、室内装置賞)にノミネートされたミステリー映画の秀作!

★「過去を逃れて」監督ジャック・ターナー

フィルム・ノワールの古典と言われる作品

★「狩人の夜」監督チャールズ・ロートン

<ストーリー>
貧困にあえぐアメリカン南部の田舎町で、銀行強盗を企てた男が、大金の隠し場所を告げぬまま吊るし首にされた。やがて両手の指に「LOVE」「HATE」と刺青を彫ったハリー・パウエルが残された妻ウィラとふたりの子供たちの前に現れる。パウエルは未亡人になったウィラと結婚するが、その本当の目的は男が隠した金だった……。

<ポイント>
●巨漢の性格俳優として知られた名優チャールズ・ロートン唯一の監督作にして映画史の呪われた傑作。
●悪夢のごとき伝道師を演じるロバート・ミッチャムと子供たちを守り抜くリリアン・ギッシュのすさまじいまでの対決。

※ストーリーその他はamazonから拝借しました。


★「深夜の告白」監督ビリー・ワイルダー

名匠ビリー・ワイルダー監督作品。観て損はなし。

★「らせん階段」監督ロバート・シオドマク

内容(「キネマ旬報社」データベースより)
ロバート・シオドマク監督が繊細な演出力で描いたサスペンススリラー。一風変わった一家の住む古い屋敷に女中として口の利けない女・ヘレンが雇われる。町では不具の娘を狙った連続殺人事件が起こり…。緊張感を光と影を巧みに操って表現した傑作。

ちなみに私は「らせん階段」が一番好きです。

★「ローラ殺人事件」監督オットー・プレミンジャー


<ストーリー>
広告代理店に勤める魅惑的な美女ローラ。彼女はマンションで顔面をショット・ガンで吹き飛ばされた死体となって発見された。ローラ殺しの容疑者は3人。プレイボーイで彼女の婚約者シェルビー、叔母でシェルビーと関係のあったアン、そして、ローラの才能を見出し育てたコラムニストのウォルド。この殺人事件を担当した刑事の前に死んだ筈のローラが現れ、事件はさらに謎を深めていった……。

<ポイント>
●第17回アカデミー賞、撮影賞(白黒)受賞! ...続きを読む

Q私は、文章を読む速さは非常に遅いですが、小説を読書するのが好きです。

私は、文章を読む速さは非常に遅いですが、小説を読書するのが好きです。
しかし、ネットでも書店でも非常にたくさんあって面白いものかどうか分かりません。
そこでみなさんに一押しを教えていただきたいと思います。
注文が多くてすいませんが、『文庫』の『小説』で、『1冊で完結するか、もしくは1冊目で一区切りついているシリーズ』でお願いします。
ジャンルは、「文学、文芸、ミステリ、サスペンス、ホラー、ハードボイルド、感動、SF、恋愛、冒険、ファンタジー、ラノベ、時代」の13です。
名作から最新まで大丈夫です。
自分で選ぼうにも、実際読んでみるまで面白いかどうか分からないし、読書も遅いし、これといった作品に巡り会えないことも多いので、みなさんよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは!

小路幸也「東京バンドワゴン」
東京の下町で古本屋とカフェを営む大家族がご近所や店のお客さんの問題事を解決する人情物語。一話完結、一冊に4話収録されてます。


小川洋子「博士の愛した数式」
記憶障害を持つ元数学博士と博士の世話をすることになった家政婦とその息子の心温まる物語。

上橋菜穂子「狐笛のかなた」
人の心の声が聞こえる能力を持つ少女と呪術師の使い魔にされた狐の精との恋物語。二人は隣り合う国の戦争に巻き込まれていく…

上橋菜穂子「精霊の守り人」
精霊の卵を見に宿してしまった皇子チャグム。神の子である皇族の威厳を守るため父である帝から暗殺されそうになる所を流浪の女用心棒のバルサに助けられ、帝の討手から逃げる事に…

Qギャングや刑事の出て来る映画で傑作な作品を教えて下さい。

ギャングや刑事の出て来る映画で傑作な作品を教えて下さい。
古い映画ですが、「裸の町」や「アスファルト・ジャングル」などが好きです。
これらに似た、ギャングや刑事が出て来る映画で傑作な作品をもっと見たいと思っています。
良いものがあればお教え戴けると有難いです。

Aベストアンサー

沢山あって面倒なので
ウィキから引っ張ってきました。(タイトルの前に☆のついた作品は観た事がありますが、
おもしろかったです)

『拳銃貸します』 This Gun for Hire (1942)
監督:フランク・タトル、主演:アラン・ラッド、ヴェロニカ・レイク。裏切りによって追い詰められた殺し屋の孤独な復讐と破滅。

☆『深夜の告白』 Double Indemnity (1944)
監督:ビリー・ワイルダー、主演:フレッド・マクマレイ、バーバラ・スタンウィック。欲望に囚われた不倫の男女による保険金目的の完全犯罪とその破綻。

☆『ローラ殺人事件』 Laura (1944)
監督:オットー・プレミンジャー、主演:ジーン・ティアニー、ダナ・アンドリュース) 虚栄に満ちた文化人たち同士の歪んだ愛憎関係。

『飾窓の女』 The Woman in the Window (1944)
監督:フリッツ・ラング、主演:エドワード・G・ロビンソン、ジョーン・ベネット) 悪女に誘惑された、凡庸な常識人の破滅。

『ギルダ』 Gilda (1946)
監督:チャールズ・ヴィダー、主演:リタ・ヘイワース、グレン・フォード) 犯罪組織の内紛、悪女との愛憎。

☆『郵便配達は二度ベルを鳴らす』 The Postman Always Rings Twice (1946)
監督:テイ・ガーネット、主演:ラナ・ターナー、ジョン・ガーフィールド) 欲望に憑かれたアウトロー・カップルの破滅。

『殺人者』 The Killers (1946)
監督:ロバート・シオドマク、主演:エヴァ・ガードナー、バート・ランカスター) 悪女の裏切りによるボクサーの転落・破滅。

『三つ数えろ』 The Big Sleep (1946)
監督:ハワード・ホークス、主演:ハンフリー・ボガート、ローレン・バコール) 虚実入り乱れる錯綜した状況の中での真相追求(その混乱は最終的に収拾されない)。

『過去を逃れて』 Out of the Past (1947)
監督:ジャック・ターナー、主演:ロバート・ミッチャム、ジェーン・グリア) 悪女の裏切りによる私立探偵の破滅。

『上海から来た女』 The Lady from Shanghai (1948)
監督兼主演:オーソン・ウェルズ、主演:リタ・ヘイワース) 謎めいた女に翻弄され、殺人の冤罪に問われる主人公。最終的なカタストロフの到来。

『白熱』 White Heat (1949)
監督:ラオール・ウォルシュ、主演:ジェームズ・キャグニー、ヴァージニア・メイヨ) 精神に異常を来した凶悪ギャングの暴走的破滅と、その妻である悪女の裏切り。

『夜の人々』 They Live by Night (1949)
監督:ニコラス・レイ、主演:キャシー・オドンネル、ファーリー・グレンジャー) 若く純粋な若者達がアウトローに堕し、破滅。

『現金に体を張れ』 The Killing (1956)
監督:スタンリー・キューブリック、主演:スターリング・ヘイドン) いずれも大筋は、集団による周到な犯罪計画と、僅かな齟齬の連鎖が招くその破綻。前者はこの種の「ケイパードラマ」と言われるジャンルの祖型であり、後者はそのエピゴーネンの中でも時制の錯綜を巧みに用いて突出した傑作である。

☆『狩人の夜』 The Night of the Hunter (1955)
監督:チャールズ・ロートン、主演:ロバート・ミッチャム) 異常性格者の伝道師が引き起こす偏執的凶悪行為。

『キッスで殺せ』 Kiss Me Deadly (1955)
監督:ロバート・アルドリッチ、主演:ラルフ・ミーカー) 錯綜した状況下での、暴力の応酬による真相追求と、それらのあらゆる暴力をも超越する「圧倒的な力」がもたらす破滅。

☆『めまい』 Vertigo (1958)
監督:アルフレッド・ヒッチコック、主演:ジェームズ・ステュアート、キム・ノヴァク) 謎めいた女に翻弄される主人公。追いつめられて行く両者の心理と、最終的な破滅の到来。

刑事やギャングが出てこない作品もあるかもしれませんが、
フィルム・ノワールで雰囲気は似ていますね。

ジャン・ギャバン主演映画では
「地下室のメロディー」「シシリアン」「現金に手を出すな」「殺人鬼を罠にかけろ」など。
カーク・ダグラス主演の「探偵物語」、ロバート・ミッチャムの「恐怖の岬」
ロバート・シオドマクの「らせん階段」もお勧めです。

沢山あって面倒なので
ウィキから引っ張ってきました。(タイトルの前に☆のついた作品は観た事がありますが、
おもしろかったです)

『拳銃貸します』 This Gun for Hire (1942)
監督:フランク・タトル、主演:アラン・ラッド、ヴェロニカ・レイク。裏切りによって追い詰められた殺し屋の孤独な復讐と破滅。

☆『深夜の告白』 Double Indemnity (1944)
監督:ビリー・ワイルダー、主演:フレッド・マクマレイ、バーバラ・スタンウィック。欲望に囚われた不倫の男女による保険金目的の完全犯罪とその破綻。

☆『...続きを読む

Qテレビで紹介されていた小説を探しています

手掛かりなのですが………


■(恐らく)創元社から出版されたホラーorミステリー

□去年の7月or8月に出版された。時を同じくして東京MX内の番組で紹介された。ただ横浜に旅行中に観たのでtvk(テレビ神奈川)の可能性もあります。

■北欧で売れた作品で、著者が元刑事(もしくは検察官や検事などの法曹関係者)であり実体験をベースにしている。

□装丁家の方も取り上げられていたので、それなりに有名な方みたいです。その装丁ですが全体的に不気味な感じでありまして、"絵=模様"は黒、背景は赤色もしくはカラシ色の単一でした。

お心あたりがございましたらご回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

多分、フェルディナント・フォン・シーラッハの『犯罪』だと思いますが、背景はそんな色ではないような……。

http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488013363

ちなみに2冊目の『罪悪』も出ており、こちらも素晴らしい出来です。

http://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488013448

Q映画化されていないファンタジーの傑作

 いつもお世話になっています。最近外国のファンタジーものの本にはまっています。以前テレビで聞いたのですがロード・オブ・ザ・リングは映画化が不可能といわれていたが映画化されたというのを聞きました。その番組で行っていたのですが、ロード・オブ・ザ・リングのような傑作で映画化されていないファンタジーの傑作(たぶんイギリスの作品だと)があるといっていたのですが、名前を忘れてしまいました。もしご存知の方がいましたら教えてください。よろしくお願します。

Aベストアンサー

『ダレン・シャン』ではないでしょうか?
2000年に第一巻が出版されていたと思います。
主人公の少年がバンパイアに血を注ぎ込まれて、半バンパイアになり様々な冒険をする話です。映画化されていませんが、『ハリー・ポッター』に似たノリの小説です。
それとも『ライオンと魔女』ですかね?すでに映画になっていますが、『ナルニアシリーズ』も『ロード・オブ・ザ・リング』に並ぶぐらい名作ですよね。

参考URL:http://www.shogakukan.co.jp/darren/

Q読書好きの義母の誕生日に小説を贈りたい

・・・のですが、どんなものがよいと思いますか?
ちなみにきれいな文章の文体のものが好きだそうですが・・

私自身も読書は好きですが、全く趣味が合いません
(私はミステリーや 年代が近い主人公を女流作家の書く小説が好き)

リリーフランキーさんの 東京タワー すごい評判ですが
私は未読のままです

贈り物には最適でしょうか?
また ほかにおすすめがあれば 教えてください
義母(主人の母)の年齢は50代後半です

よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

うーん、私も本をプレゼントするのは、あまりオススメしないですね。
普段読まない人ならまだいいんですが、読書家であればあるほど難しいですよね。
ストライクゾーンの本は読んでいる可能性が高いわけじゃないですか。
それでいて、興味の無い本を貰っても(気持ちは嬉しくても)困っちゃうじゃないですか。

と云うことで、自分ならば図書カードが一番嬉しいですが、ご主人のお母様に図書カードと言うのも・・・。
しおりや、ブックカバーなんて好いのではと思うんですが、如何でしょう。しおりも数百円の物から1万円を越える物までありますしね。個人的には表参道ヒルズの地下のお店で見たしおりがとっても良かった。といっても私はしおりが邪魔なのでポストイットを使っていますけど。
あとは読書用のデスクライトとかどうでしょう。

Qホラー映画で一番の傑作は・・・「サイコ」ですよね。

ホラー映画で一番の傑作は・・・「サイコ」ですよね。

「ノスフェラトウ」や「たたり」etcでも良いよ。

異論は認めます。

Aベストアンサー

ヒチコック監督の大ファンです。
サイコもいいけど、レベッカも怖いですよ。
ヒチコック作品でなければガス燈も怖いかと。

Q有川浩作品で次に読むべきは??

『植物図鑑』を読んで、有川さんに激はまってしまいました!

『図書館戦争』シリーズすべて5日間で強硬読破し、

さらなる有川さんの活字を求めています!

みなさんは次に読むべき有川作品として何がおすすめですか?

イツキとさやか、堂上教官と郁に対して胸キュンが半端なかったので笑

できたら胸キュン度が高いものがいいなと思っています☆

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

はじめまして。有川浩いいですよね~。
やっぱり有川浩といえば『塩の街』から始まる自衛隊三部作です。女性の作家さんなのに自衛隊はどうなの?って思いましたが、とてもよかったです。もう読まれましたか?この三部作のスピンオフ短編集の『クジラの彼』と合わせて読まれるのをオススメ致します。未読でしたらゼヒ。

Q小泉今日子の映画、TVドラマで傑作はなんですか?

マンハッタンストーリーや陰陽師を見て、小泉今日子の 映画やTVドラマをもう少し見たいのですが、
傑作はどのあたりでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは~。
俳優小泉今日子の傑作といえば、
やっぱり、結構新しい、映画「風花」でしょうか。
少しずつ円熟味をましてきましたね-。小泉も。

そしてやっぱり私がお勧めなのは、テレビドラマ
「少女に何が起こったか」 です。
もう、20年以上前のドラマですが
いじめられても、いじめられても、
ひたすらがんばるキョン2には
感動しました・・。
是非、観てほしいですねー。

Q次に読む本を探しています。旅行に持っていきたい

来週から沖縄へ一人で旅行に行こうと思っています。
そこで何冊か本を持参していきたいんですが、何かお勧めの本があったら教えてください。

昔から好きなのは村上春樹や太宰治、最近読んだのは江國香織や山田詠美、吉田修一や唯川恵。島本理生などです。純文学が好きですが、旅行が意味あるものに本を読みつつ色々ゆっくり考えたいなぁ~って思っています・

19歳大学生の女です。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

梨木香歩さんの「西の魔女が死んだ」をお勧めします。
とても読みやすいのに、色々考えさせられます。あと、「裏庭」も読み応えがあって良かったです。

あと、唯川恵さんがお好きなら同じような系統で(?)、山本文緒さんもお勧めします。沢山出ているので、本屋さんで見て面白そうなのを読んでみて下さい。

素敵な一人旅となるように祈ってます☆


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